日産 テアトロ・フォー・デイズ 新発想KカーEV

日産 テアトロ・フォー・デイズは、2020年以降に免許を取得するユーザーを対象にしたKカーのEVコンセプト。ターゲットユーザーの「生まれた時からインターネットがあり、モバイル端末の革新とともに育った世代」という特徴を意識し、仲間とつながる要素を重視してデザインされた。

開発コンセプトは、「真っ白なキャンバス」で、スタイリングはシンプルなボックス、インテリアはすべてを白で統一した。これはユーザーの好みと想像力で自在なアレンジを可能にするための工夫。ボディパネルやシート、インパネは、映像表示機能が組み込まれ、ドライブ先で映画鑑賞などができる。メカニズムの詳細は未公表。テアトロ・フォー・デイズは、車をコミュニケーションツールとしてとらえた新提案である。

【広告】
【広告】

【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
かんたん車査定ガイドならたった32秒の無料査定です。
しかも、営業電話が来る前に概略価格が分かるんです!
これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。
 
▼ここをクリック▼
>>かんたん車査定ガイド<<

 

かんたん車査定ガイド

 
この記事があなたのお役に立てれば幸いです。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加