トヨタが商品ラインアップを再編

トヨタは今年末までにRAV4、bB、iQ、イスト、ラクティス、カローラルミオンを生産中止し、商品ラインアップを再編する見込みです。ただラクティスなど一部車種については半年程先送りされる可能性があります。販売不振で収益率の悪いモデルを廃止し、代わってマーケットニーズの高い人気モデルを投入し、車種ごとの生産販売効率を引き上げる狙いがあります。

新規モデルは2016年秋に新型コンパクト2ボックス、冬に新型コンパクトSUVを投入しますが、これ以外にもサプライズがありそうです。多くがトヨタ全系列店扱いであり、次第に事実上の一本化によるチャンネル再編に向かいそうな趨勢になっています。

【広告】
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
かんたん車査定ガイドならたった32秒の無料査定です。
しかも、営業電話が来る前に概略価格が分かるんです!
これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。
 
▼ここをクリック▼
>>かんたん車査定ガイド<<

 

かんたん車査定ガイド

 
この記事があなたのお役に立てれば幸いです。