ノア/ヴォクシー/エスクァイアを一部改良、HV車にもエアログレードを設定

年明けの1月6日に、ノア/ヴォクシー/エスクァイアを一部改良、同時にハイブリッドにもガソリン車同様エアログレードSi(ノア)、「ZS」(ヴォクシー)を設定、発売します。一部改良は安全パッケージの「トヨタセーフティーセンスC」を設定、セルフリストアリングコート(耐すり傷クリア塗装)を採用、メーカーオプションナビをTコネクト対応ナビに変更、ワイヤレス充電の「おくだけ充電」をオプション設定化など。

このクラスのミニバン、トヨタが強いですね。トヨタセーフティセンスCとか、気になる人も多いんじゃないでしょうか。比較的値引きもしてくれそうなので買い時かも。

それから、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格なんですが、今の愛車を無料一括査定サイトを使って売却することを検討してはいかがでしょうか。少なくとも価格確認はした方がいいんじゃないかなと。特に愛車が7年落ち以上だったら、ディーラー査定額はゼロですから、相当損することになりますので。

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SiやZSは専用「鍛造アルミホイール」などの採用による軽量化を実現。ワイド感を強調し、押し出しのある、よりアグレッシブなフロントマスクを表現し、エアロ装着による重量増に対し専用軽量装備によってハイブリッドX/Gと同様の燃費23.8km/Lを実現しています。エスクァイアは現行ノア/ヴォクシーよりも8カ月遅れの発売ですが、ボディパネル、基本コンポーネントを共用した姉妹車であり、今後同時期に世代交代や改良を行う見込みです。

(参考)
ノアハイブリッド 値引き

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

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