「 新車情報com 」一覧

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ダイハツミライース、新型ムーヴ、モデルチェンジ情報

新型ミライース 燃費だけを追わない斬新スタイル 2011年、イーステクノロジーをまとい、驚きの低燃費軽自動車として登場した現行ミライース。あれから6年、今年の5月9日に新型が誕生する。 先進技術で注目は確実で、販売面でダイハツの屋台骨を背負うモデルだけに、今年一番の注目車と言っていい。 まずスタイルは2015年東京モーターショーに出品したDベースコンセプトの流れを汲む「とんがり系」で...

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新型フォレスター 渾身のモデルチェンジ!

新型フォレスター 新世代スバルのデザインフィロソフィー「ダイナミックXソリッド」を表現 4月6日に正式発表された新型XVに続き、SGP(スバルグローバルプラットフォーム)を採用してフルモデルチェンジする注目の1台、次期型フォレスターの新情報。 エクステリアでは、ヘッドライトなどは新型インプレッサや新型XVに近いデザインのものが採用されるようだが、グリルが現行型よりも大きくなり、フロントフェ...

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三菱グランドランサー モータースポーツへの回帰を目指す

三菱グランドランサー 2019年秋デビュー予定 日本国内向けには生産を終了したギャランフォルティスだが、海外ではランサーの名で引き続き販売されていた。そんなランサーが今年2月、グランドランサーと名前を変え大幅刷新された。 三菱としてはこのグランドランサーを、ギャランフォルティス、またはランサーとして再び日本に導入する予定は今のところないとのことだが、情報によると、日産との提携や日本市場への...

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CX-6の新型車は3列シートSUV、新型アテンザは?

新型CX-6 2017年11月デビュー予定 2012年登場の初代CX-5から始まったマツダのSUVシリーズも、現在は海外専売モデルまで含めると下から、CX-3、CX-4、CX-5、CX-9と4モデルまでラインアップを拡大。今年2月にはフルモデルチェンジした2代目CX-5も発売されている。 SUVシリーズは今やマツダの主軸となっているわけだが、今年マツダから発売される新型車は1車種あり、SU...

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新型N-BOX 新エンジンで燃費性能アップ、S07A型エンジンは廃止?

ホンダ新型N-BOX 2017年8月デビュー予定 今年ホンダが導入する新型車は2車種。そのひとつはシビックでこちらの内容はほぼ明らかにされているだけに、注目されるのはもう一台、次期型のN-BOXだ。 現行型N-BOXは、ホンダ軽自動車のNシリーズ第一弾として2011年にデビュー。7年目を迎える今年も好調な売れ行きを続けていて、昨年は年間ベストセラーとなった。 そんな人気モデルのフルモ...

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次期型リーフ!スタイル、性能とともにレベルアップ!

デビュー以来、計25万台以上を販売し、世界で最も売れているEVという称号を得たリーフ。 最新型では満充電での航続可能距離も280kmとなり、各地に設置された急速充電器の恩恵もあって通常の化石燃料車とほぼ同様の使い勝手を実現するに至った。 しかしそのリーフも販売開始は2010年12月とすでに6年以上の時が流れている。そろそろ次期型が気になるタイミングだ。 その次期型リーフ、日産の公...

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レクサスRX(7人乗り)!HV7人乗り3列シート車追加

年々グローバルでのシェアを伸ばしているレクサス。昨年は全世界で67万7615台を売上げ、対前年度比104%で4年連続となる過去最高販売台数を記録。 そのうち、日本でも過去最高となる5万2149台を販売し、グローバルでの販売実績を上回る対前年度比108%を記録した。 この好調ぶりを支えているのは、グローバルで人気となっているSUVカテゴリーのRXやNXといったモデル。 特に15年4...

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スープラ復活!すべてBMW製となることに?

今年の東京モーターショーの目玉として噂されるスープラ。初代が86年に登場してトヨタのミドルサイズスポーツとして人気を博したが、2002年環境規制のため多くの日本のスポーツモデルと共に姿を消した。そのスープラが復活する! すべてBMW製となることに最終決定 驚くべきことに、デザインはトヨタが行うもののエンジンも含めすべてBMW製となることが決定したらしい。これは2013年1月に正式に契約したトヨ...

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ホンダステップワゴンハイブリッドとN-BOXの最新情報

今秋発売のステップワゴンハイブリッドは2L&リチウムイオンバッテリー方式か? ホンダは今秋の9月頃にもステップワゴンをマイナーチェンジすると同時に、ハイブリッドモデルを設定する方法で開発を進めています。 パワートレインは2L&2モーター&リチウムイオンバッテリーの組み合わせが有力になっています。 ただ、同方式のハイブリッドはオデッセイやアコードに搭載されていま...

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アクア、ノア/ヴォクシー/エスクァイア マイナーチェンジ

アクアを6月19日にマイナーチェンジ。燃費改良、グレード構成再編 トヨタはハイブリッド専用コンパクトモデルのアクアを6月19日にマイナーチェンジします。内外装のデザイン変更、燃費改良、グレード構成再編などによる商品力アップが主な変更内容です。 外観はヘッドランプ周りやリアのコンビランプのデザインを変更し、室内は内張りやシート地をグレードアップします。 JC08モード燃費は各機能部品の...

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ハイグリップスポーツタイヤ情報

サーキットでラップタイムを削り取れ!ということで、ハイグリップスポーツタイヤのご紹介です。 ブリヂストン ポテンザRE-71R 185/65R14~285/35R19(全44サイズ) 実勢価格2万1500円(215/45R17) サーキットのラップタイム短縮を狙った渾身のハイグリップ。粘りつくグリップを体感。 ポテンザアドレナリンRE003 165/55R14...

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SUV用タイヤ!オンロードで快適

人気のSUV、オンロードでも快適に走るためのサマータイヤのご紹介です! ブリジストン デューラH/L850 175/80R15~235/55R19(全32サイズ) 実勢価格1万8500円(60R17) ショート&ナロースロット、ハイアングルラグなどの採用により高い静粛性を実現。 アレンザ001 215/65R16~315/35R20(全34サイズ) 実勢...

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ミニバン専用タイヤ!専用設計だから乗り心地もイイ!

もうそろそろ大阪もさくらが見頃になった感じですね。 さて、今回はミニバンのサマータイヤのご紹介です。ミニバンのスタッドレスをサマータイヤに履き替えるならミニバン専用タイヤがおすすめ。乗り心地が違いますよ。 ブリヂストン レグノGRVⅡ 195/65R15~255/35R20(全32サイズ) 実勢価格22000円(225/50R18) 室内空間が大きくリアタイヤ直上に...

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プレミアムスポーツタイヤ!走りも乗り心地もワンランクアップ

パワーのあるスポーツカーにはスポーツタイヤ。春から履き替える参考にどうぞ。 ブリヂストン ポテンザS001 205/55R16~275/30R21(全74サイズ) 実勢価格19000円(215/45R17) ハイパフォーマンスカー向けのプレミアムスポーツタイヤ。高いドライグリップと操業安定性能、ウェットグリップを高バランス。 横浜ゴム アドバンスポーツV105 ...

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コンフォートプレミアムタイヤ

自宅のさくらはまだ五分咲きなんですが、花見と称してバーベキューやったりしています。陽気も良くなって来ました。 このあたりではスタッドレスタイヤはいらないんですが、雪が降る地域でもそろそろサマータイヤに履き替えというところも多いのではないでしょうか。 ここではアッパーミドルサルーンにベストマッチ、ということでコンフォートプレミアムタイヤを紹介します。 ブリジストン レグノGR-XI ...

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おすすめ低燃費スタンダードサマータイヤ

もう東京では桜も咲きました。スタッドレスタイヤをサマータイヤに履き替える季節です。ここでは軽自動車からコンパクトカー、ミドルサルーンまで低燃費スタンダードサマータイヤについて紹介します。 ブリジストン エコピアNH100 185/70R14~225/45R18(全21サイズ) 実勢価格1万1000円(195/65R15) 今年1月に登場したエコピアの最新モデルがNH100...

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スタッドレスを履きつぶすと何が悪化するのか?

スタッドレスタイヤを潰すまで使い続ける 冬場に貢献してくれたスタッドレスタイヤだが、トレッド面の溝が新品時から50%摩耗すると「プラットフォーム」と呼ばれる突起がトレッド面に露出する。これを持ってスタッドレスタイヤとしては使用不可。 しかしここから残り溝1.6ミリまではサマータイヤと同じように冬用タイヤとしてではなければ使用可能。 メーカーによっても異なる場合があるが、多くの場合、プ...

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スバル フォレスター、クロスオーバー7 マイナーチェンジ

スバルフォレスター 3月13日発表、4月3日発売(価格241万9200~312万8760円) エントリーグレードとして求めやすい価格の「2.0iアイサイト」を設定し、2.0i-Lを除く全車にアイサイト(Ver.3)を標準装備した。 搭載するアイサイトは、「アクティブレーンキープ」の作動車速域を従来の「65km/h」から「60km/h以上」に拡大する改良が加えられている。 また、スポー...

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三菱RVR!ダイナミックシールドでコンパクトSUVの逆襲?

C-HRやヴェゼルと言ったコンパクトSUVが人気となっているが、2010年すでにこの流れを掴んでいたのが三菱のRVRだ。 ただし、大人しいデザインと1.8Lという微妙な排気量のせいか、人気は伸び悩み、7年の歳月が流れていた。 ダイナミックシールドを与えられた新型RVRはブラックグリルがバンパー左右とアンダーガード部から包み込まれるような表情となり、遠くからでもRVRと分かるようになった...

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日産社長交代 日産の車は変わるのか?

4月1日に日産自動車の社長に就任する西川氏は1953年11月14日生まれの63歳。実は1954年3月生まれのゴーン氏とは日本的に言えば、「学年は同じだけど一つ年上」。けっして若返り人事ではない。 西川氏は77年3月に東京大学経済学部を卒業し日産自動車に入社したプロパー。辻社長時代には役員秘書を務めるなど、ゴーン体制以前から経営の中枢に関わるエリートコースを歩んできた。 ゴーン体制下では...

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ダイハツのトヨタ化進む 2017年6月社長交代で再度トヨタから就任

2013年6月に就任したダイハツの三井正則社長は、21年ぶりに誕生したダイハツ生え抜きの社長。 1998年にトヨタがダイハツの株式過半数を取得し連結子会社化する以前からトヨタとは密接なつながりがあり、トヨタから社長が送り込まれていた。 昨年8月、トヨタの完全子会社となり、一体的な経営が推進されていくなか、次期社長は再びトヨタから奥平総一郎専務役員が就任することが明らかにされている。 ...

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新型カムリHV 排気量からは想像できない優れた燃費性能!

7月10日に登場する時期カムリは、現在のカローラ店専売からトヨタ店、トヨペット店、ネッツ店を含めたトヨタ全系列店の扱いとなる。 今後、マークXやSAIと統合するモデルとなることで販売網を大きく広げる。 中身も大きく変わる。TNGAの新開発4気筒、直噴2.5L「ダイナミックフォースエンジン」を使ったハイブリッドで、これは熱効率が41%という超高効率ユニット。 トランスミッションはこ...

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プリウスPHV!プリウスとの価格差約100万円の価値は?

ついに発売開始された新型プリウスPHV。その走りはノーマルプリウスと比較して全てにおいて上回るとの評価のようだが、その価格差も約100万円と大きい。 ここではプリウスPHVの魅力やコストについて、価格差100万円の価値はあるのか?というところを見ていきたい。 プリウスPHVのここが魅力のポイント 200Vで2時間20分充電すれば60kmを超えるEV走行が可能 夜間電力なら7...

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日産リーフ、セレナe-POWER、ノートの動向

金秋にもリーフをフルモデルチェンジし航続距離を500kmまで延長? 「日産が今年10月にも電気自動車のリーフをフルモデルチェンジする」との話がささやかれています。 現行モデルの登場が10年12月であり、7年ぶりの世代交代となるので時期的にはおかしくはありません。 次期型はプリウス的な背が低めの2ボックスボディとなり、空力特性に配慮したボディシェルを採用するといいます。 満充電後...

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燃費を節約する運転方法!無駄な出費を節約!

車の運転方法はひとそれぞれ。毎日長距離を乗る人もいれば、たまに近所だけという人もいると思います。そんな中、多くの人が思うのは、少しでもガソリン代を節約したい、ということではないでしょうか。 今回は、すでに常識になっていると思われるものも含めて、無駄な出費を抑える走り方について紹介してみます。 アクセルの踏み方で年間2万円は無駄になる 同じ距離を走るのでもガソリン代は安い方が嬉しいものだし...

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ハイブリドvsガソリンエンジン「損得分岐点」

ハイブリッドのメカニズムは、ガソリンエンジンに比べて、最小限度でもモーター+駆動用電池+制御機能が加わる。 価格も高く、10馬力以上のモーターを搭載したHVでは、少なくとも20万円は上乗せされる。車種によってはHVの価格が100万円近く高い。 そこで気になるのが、どの程度の距離を走れば、HVの搭載に伴う価格アップを燃料代の差額で取り戻せるかだろう。なるべく短い距離で取り戻せた方が得をす...

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自動運転車実証実験は2017年9月から本格化!

今年1月に開催されたCSE2017(家電見本市)にて、トヨタ、日産、ホンダ、アウディ各社は最新の自動運転を公開。 トヨタはAI(人工知能)を搭載したコンセプトカー「Concept-愛i(コンセプトアイ)」を世界初公開。 注目すべき点は現在急ピッチで開発が進む自動運転技術を単なるオンとオフの切り替え式と捉えず、ドライバーと車両との「人間的な関係」に置き換えたところだろう。 車両がド...

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高速道路の最高速度が110km/hに!その区間は?

警察庁は昨年3月、高速道路の一部区間の最高速度を現行の100km/hから段階的に120km/hに引き上げる方針を決めた。 その約半年後の10月13日、静岡県の新東名高速道路と岩手県の東北自動車道の一部区間を対象に、2017年度中を目処に最高速度110km/hへ試験的に引き上げると発表。 最高速度引き上げの対象となるのは、設計上の最高速度が120km/hでカーブが緩やかな片側3車線の事故...

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JC08モード燃費廃止 WLTPモードに変更!2018年10月予定

JC08モード燃費は2011年4月1日以降に型式認定を受けた車から義務付けられたが、2018年10月からWLTPという新燃費測定モードに変更される。 WLTPとは「ワールドハーモナイズド・ライトビーグル・テスト・プロシージャ」の頭文字をとったもので、各国バラバラだった燃費測定モードを統一する世界共通の燃費規格である。 ご存知の通り、カタログ燃費のJC08モード燃費と実燃費との乖離が大き...

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スライドドアの車種 国産車一覧

車のスライドドアが日本に最初に生まれたのは1966年。商業車のダットサンキャブライトが 最初だった。 日本の狭い道路でもドアが開けられ、荷物を出し入れできる。そんな利点で人気になった。以来、商業車を中心に広がり始める。 そして1980年代に入り日本にもミニバンブームが到来、リアにスライドドアを持った初代プレーリーが登場したのが1982年、以来ミニバンブームの盛り上がりとともにスライドド...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。
 
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