「 カローラ 」一覧

NO IMAGE

ヴィッツHVと次期型カローラのモデルチェンジ

ヴィッツHVは12月初めにも予約受付を開始 ヴィッツは17年1月12日にマイナーチェンジすると同時にハイブリッドモデルを設定して発売するが、これに先立ち12月初めから予約受付を開始します。 ハイブリッドのJC08モード燃費は36.2km/Lでアクアの37.0km/Lより多少悪くなる見込みです。それに、衝突安全対策強化と見栄えを良くする為、前後バンパー大型化し、全長は現行モデルより60mm長...

記事を読む

NO IMAGE

カローラ生誕50年 

「自動車をみんなのものに」という願いから50年前に生まれたセダン。「花の冠」を意味する「カローラ」は現行11代目まで作られ、国民的車、と言われた時代も。そこで、カローラのお話を。 初代の計器盤は二つあった 扇形やバー式の速度計をメインとした計器盤が主流だった66年当時、丸型2連メーターを採用したのが初代カローラ。 デビュー当初は計器盤がダッシュボードから飛び出た雰囲気だったが、後期で一体...

記事を読む

ハッチバックの名車たち

ハッチバックの名車たち

1970年代の初頭、日本ではホンダのシビックが、ヨーロッパではVWゴルフがFFの2BOXスタイルを採用して、ハッチバック(HB)ブームの基礎を作った。 これを追うように登場し、ヒットしたのが三菱のミラージュだ。そして80年代には使い勝手の良いハッチゲートを装備し、走りも軽快なFF2BOXが世界の主流となっている。 80年代初頭、最も輝きを放ったのはFF方式に転換したマツダのファミリアだ...

記事を読む

NO IMAGE

次期カローラにGTI計画あり?

日本を代表するビッグネームであるカローラ。そのカローラも日本では「高齢化」が進み、いわゆる車好きや働き盛りの人たちからは敬遠されるように思われがちだが、実際には相変わらず売れている。 特に2013年にハイブリッドを加えてからは、常にベスト10入りを果たす「人気車」。ワゴンタイプのフィールダーを加えての数字ながら、まだまだ健在だ。 とはいってもセダンタイプのアクシオはやはり「高齢化」は否...

記事を読む

NO IMAGE

トヨタ フルモデルチェンジラッシュ!アクア、エスティマ、カローラ

トヨタのビッグネームのフルモデルチェンジラッシュに注目続々とNEWモデルが登場するトヨタ。スタンバイする注目車はどれも魅力的だ! 車種ラインナップが豊富なトヨタは既存車のモデルチェンジだけでもNEWモデルの予定が次々とやってくるのだが、特に注目なのがエスティマ。 一時期はプリウスαとの統合で消滅する方向に決定していたものが一転、根強い人気を誇るミニバンのブランド車として存続が決定した。...

記事を読む

NO IMAGE

昭和のライバル カローラVSサニー 

サニーとカローラが産声をあげたのは、今から50年前の66年だった。春に日産がサニー1000を、秋にはトヨタカローラ100を送り出している。 半年遅く登場したカローラは、ライバルのサニーより見栄えが良い。性能的にも「プラス100ccの余裕」を感じさせた。 発売されるや、瞬く間にコロナからベストセラーの座を奪取し、連勝街道を突っ走っている。サニーも2代目のB110系が「隣の車が小さく見えま...

記事を読む

NO IMAGE

トヨタビッグネームの行方を追う!

日本車の車名では長く連綿と続いてきたネーミングや、際立った個性も受け継いできた名車などを、特にビッグネームと呼んできた。 例えば、1950年代に生まれたクラウンやスカイラインはまさにビッグネームであり、ミドルサイズサルーンのアコードやマークXレガシィなどそうだ。 際立った個性、すなわち、SUVジャンルならトヨタのランクル三菱のパジェロもそうだろうし、ミニバン系ではオデッセイやエスティマ...

記事を読む

NO IMAGE

カローラアクシオに特別仕様車「W×B」を設定

トヨタは5月10日、カローラアクシオにエアロパーツを装備したスポーツタイプの特別仕様車「W×B」(ダブルバイビー)を設定して発売します。装備内容などはすでに発売しているフィールダーW×Bと同じになる見込みです。

記事を読む

NO IMAGE

新型カローラ&カローラフィールダー。若者に向けた新生カローラが18年登場!

12年5月にフルモデルチェンジした、現在販売中のE160系で11代目となるカローラ。この前の型から国内向けと欧州、北米、中国をはじめとした海外向けでプラットフォームを別物として、国内向けはあくまでも全幅1700mm以下の5ナンバーサイズとする一方で、海外向けは全幅を1760mmまで拡大した、一回り大きなボディサイズとしたのが特徴。国内向けでは13年8月にハイブリッドを追加、15年3月にはマイナーチ...

記事を読む

NO IMAGE

サニーとカローラ、大衆車の時代

日本の国民はアメリカの豊かなライフスタイルに憧れていた。1950年代後半になると、日本の経済成長が始まった。1956年経済白書は「もはや戦後ではない」と宣言。テレビ、冷蔵庫、洗濯機が三種の神器と呼ばれ国民の指針となった。1955年、当時の通産省が国民車構想発表。1960年(昭和35年)9月池田内閣が所得倍増計画を打ち出す。テレビの受信契約500万件突破。映画は、アランドロンの「太陽がいっぱい」が公...

記事を読む

【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
かんたん車査定ガイドならたった32秒の無料査定です。
しかも、営業電話が来る前に概略価格が分かるんです!
これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。
 
▼ここをクリック▼
>>かんたん車査定ガイド<<

 

かんたん車査定ガイド

 
この記事があなたのお役に立てれば幸いです。