「 シビック 」一覧

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ホンダ 今後のシビック、オデッセイ、ステップワゴン

新型シビックシリーズはこの先苦戦かも ホンダが7月27日に発表、9月29日に発売する新型シビックシリーズ(4ドアセダン、5ドアハッチバック、タイプR)は販売で苦戦の可能性が指摘されています。 販売店向けに策定した資料には月販間計画が1500台と提示されています。 しかし、首都圏の有力販売店筋によると「立ち上がり時だとこの程度は新型車効果で達成できるだろうが、半年もすれば1000台を割...

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ホンダシビック 10代目 7月27日発表

世界のCセグメントをリードする。その目的の為、歴代初となるセダン、ハッチバック、そしてタイプRも含めたシリーズ同時開発が行われた10代目シビック。 新たに開発された低重心シャシーおよびボディは、ハイテン材の効果的な配置や結合構造の最適化などで、ねじり剛性を25%向上しつつ、22kgの軽量化も達成した。 ボディ形状は、伸びやかなリアピラーが優雅な印象を与えるセダンと、短縮されたリアオーバ...

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新型N-BOX 新エンジンで燃費性能アップ、S07A型エンジンは廃止?

ホンダ新型N-BOX 2017年8月デビュー予定 今年ホンダが導入する新型車は2車種。そのひとつはシビックでこちらの内容はほぼ明らかにされているだけに、注目されるのはもう一台、次期型のN-BOXだ。 現行型N-BOXは、ホンダ軽自動車のNシリーズ第一弾として2011年にデビュー。7年目を迎える今年も好調な売れ行きを続けていて、昨年は年間ベストセラーとなった。 そんな人気モデルのフルモ...

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シビックセダン レスポンスに優れる1.5Lターボ搭載

米国ではコンパクトな部類に入りそうなサイズだが、そういう車はだいたい日本に導入されると予想以上に大きかったというオチがつく。 米国では、他が大きすぎてスケールが感じられなくなるのだ。しかし、シビックは明らかに大きい。何しろボディサイズは全長4503mm、全幅1752mm、全高1435mmである。シビックというよりアコードだ。 ただし、大きなぶんキャビンスペースはしっかりと広い。乗り心地...

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新型シビックタイプR 発売は来年末?

9月29日より開催されていたパリモーターショーでサプライズ発表されたのは新型シビックタイプR。 今回はあくまでも2017年の市販に向けたプロトタイプということでボディサイズ等、詳細スペックは明らかにはされていない。 しかし、シビックハッチバックは全長4497mm、全幅1800mm、全高1421mm、ホイールベース2700mmと発表されており、これをベースにワイドトレッド/ワイドフェンダ...

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昭和のライバル対決!レビン/トレノvsシビック

70年代のTE27以来、レビン/トレノはトヨタを代表するスポーツモデル。レースやラリーでも常に第一線で活躍。コンペティション志向の強い走り屋を魅了し続けた。 その頂点が、FRのAE86、FFのAE92あたり。AE86に人気があるのは漫画のせいだけじゃない。 一方、その独走に待ったをかけたのが、ZCツインカムからVTECエンジンに進化するあたりのシビックだ。 こちらはモータースポー...

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シビックタイプR 次はセダンで18年に!

今年2月、ホンダの八郷社長は、2年以内のシビックセダンの国内復活を明らかにした。そのセダンに新しい動きがある。 シビックセダンは昨年11月、北米で市販され、9月29日から開かれるパリサロンでヨーロッパでも初公開されるグローバルモデル。 それを日本にも導入するということだが、日本仕様で一番力が入れられているのが、どうやらタイプRということのようだ。 すでにニュルブルクリンクでの高速...

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新型シビックセダン 北米で好評のシビックいよいよ日本に投入

昨年末、北米で市販開始されたシビックセダン。全幅1790mmとワイドで、昔のシビックのイメージはないけれど、大きくなったアコードの位置を埋めるセダンとして日本市場へのカムバックが予定されている。デビューは来年秋の予定。 シビックセダン予想スペック 全長☓全幅☓全高(mm) 4630☓1790☓1415 ホイールベース(mm) 2700 パワーユニット 直4...

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新型シビックタイプRは4ドアセダンで登場!

750台の限定販売となった現在のシビックタイプRはwebでの申し込み→抽選により販売されたが、実に12倍という倍率の大人気。欲しいのに買うことができなかったという人があまりにもたくさんいて、ホンダとしても嬉しくもあり、また、欲しいのに手に入れられない客さんに対し申し訳ない気持ちになっている。そんなシビックタイプRについては、早くも次期型の情報が次々と入っている。 現在のシビックタイプRは12...

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シビックHBプロトタイプ初登場

ホンダは10代目となるシビックハッチバックのプロトタイプを世界初公開。日本ではタイプR以外売られていないシビックだが、今も昔もホンダの象徴。これまで欧州と北米はそれぞれ別のプラットフォームを使ったモデルが投入されていたが、この10代目から欧州、北米共通のモデルを販売。北米では既にセダンとクーペが売られており、この5ドアハッチバックは新たに追加される第3のボディというわけだ。 今回公開されたの...

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今度はセダンでNEWシビックタイプR 早くも次期モデル!

12年以来久々の復活となったシビックタイプRは国内限定750台の抽選に対し、その10倍以上の申し込みがあった。価格428万円もするスポーツカーにこれほどの人気があるとは、ホンダタイプRの神通力力を証明した形で、また車自体の評価モすこぶる高い。 そのシビックタイプRに早くも次期モデルの情報が入ってきている。いくらなんでも発売して2ヶ月で次のモデルの話は早すぎないかと思われそうだが、これにはシビ...

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ホンダ シビックR 限定750代はWEB申し込みで抽選

日本市場に久しぶりにシビックの名前が帰ってきた。S207と同日10月28日に発表されたシビックタイプRはwebで申し込み抽選で750台が限定販売。価格は428万円。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< 搭載される2L直4ターボエンジンは最高出力310ps、最大トルク40.8kgmを発揮する。シャシー性能を徹底的に磨き上...

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ホンダ 新型シビック タイプR 限定販売。受注予約スタート

新型シビックタイプRは「FF量産車世界最速」のリアルスポーツ。日本販売は750台限定(10月29日受注開始)になる。ホンダの英国工場で生産され、右ハンドル仕様が輸入される。 新型シビック、受注予約が始まりましたね。限定750台となるとすぐに売り切れるかもしれませんが。ところで、乗り換えるなら今の愛車を下取りに出すでしょうけど、概略の中古車相場だけでも確認しておいたほうがいいと思いますよ。ディ...

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これから出てくる注目の2Lターボ搭載車

今再び2Lターボ時代が到来する予感だがその期待のNEWモデルがこれから続々とデビューに向けてスタンバイ中。まずはクラウン。10月1日にビッグチェンジが実施され、これに際しアスリート系に直列4気筒2Lターボ(8AR-FTS)を搭載するモデルが設定される。このエンジンはすでに販売を開始しているレクサスIS200tと同じ形式だが、最高出力は10ps低い235psとなっており、IS200tよりも低中速のト...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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