「 セレナ 」一覧

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次期型リーフ、セレナe-POWER、改良型エクストレイル発売予定

次期型リーフは9月発表、12月発売の見通し 日産はフルモデルチェンジする電気自動車の次期型リーフを9月発表、12月発売の方向でスケジュール調整している模様です。 次期型リーフでは、プリウスのようなスタイリッシュなデザインのフォルムを採用。 パワートレインはリチウムイオンバッテリーとモーターの改良で充電後の航続距離を現行の288kmから500kmまで大幅に延長するのが最大のウリです。 ...

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日産リーフ、セレナe-POWER、ノートの動向

金秋にもリーフをフルモデルチェンジし航続距離を500kmまで延長? 「日産が今年10月にも電気自動車のリーフをフルモデルチェンジする」との話がささやかれています。 現行モデルの登場が10年12月であり、7年ぶりの世代交代となるので時期的にはおかしくはありません。 次期型はプリウス的な背が低めの2ボックスボディとなり、空力特性に配慮したボディシェルを採用するといいます。 満充電後...

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日産セレナストロングハイブリッドと新型PHVの動向

セレナストロングハイブリッドの投入は17年8月以降に延期か 日産は、今年2~3月と見られていたセレナのストロングハイブリッドモデルの投入時期を、8月下旬以降に延期する見通しです。 現行のマイルドハイブリッド搭載モデルが新車効果やプロパイロットの設定、クオリティや使い勝手の向上などで、好調な売れ行きが続いていることから、1年後の需要一巡期に合わせて追加発売することにしたと思われます。 ...

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新型セレナ、ノートe-POWERの納期が17年1月中旬以降に

日産が8月下旬に一新した新型セレナと11月上旬に発売したノートe-POWERの販売が引き続き好調に推移しており、生産が追いつかない状態で、両モデルとも納期が17年1月中旬以降にずれ込んでいます。 セレナは売りの一つとなっている特別仕様車の「ハイウェイスタープロパイロット」の販売比率が全体の半分以下と当初の受注よりも10ポイント以上落ちていますが、他の標準タイプ車が依然好調であり、シリーズ全体...

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日産ノートe-POWERとセレナe-POWER

ノートeパワーが好調な滑り出し、販売構成比は当初予定を上回る70%台 日産が11月2日に売り出したノートのハイブリッド車「e-POWER」の売れ行きが好調な滑り出しを見せています。 当初はシリーズ全体の60%の受注構成比を見込んでいましたが、実際は70%以上に跳ね上がっている販売店が目につきます。 販売構成比は3グレードのうち中間のXが最も多く、次いで最上級のメダリストで、ベーシック...

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日産スカイラインクーペ、ノート、セレナe-POWER投入

いよいよ国内市場に起爆剤!売れ筋モデルがスタンバイ。新しいガソリンエンジンと新たなハイブリッドシステムが完成し「技術の日産」が完全復活!いよいよ本格的な反撃が始まる。 パリサロンで世界初の量産型可変圧縮比エンジンVC-Tを初公開。11月2日登場の新型ノートと来年春登場のセレナハイブリッドにはレンジエクステンダー型EVとなるe-POWERを初搭載。日産が次々と新しい技術を見せ始めている。 ...

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セレナvsノアvsステップワゴン対決!NEWセレナはライバルをリードしたか?

話題のプロパイロットをひっさげ、新型セレナが華々しくデビュー!永遠のライバルたるノア/ヴォクシー/エスクァイア、ステップワゴンとの戦いはどうなるか? ドライブフィールはどうなんだ? セレナ 乗用域でのドライバビリティはステップワゴンには及ばないもののまずまず。アクセルを深く踏んだ際の動力性能もこのクラスのミニバンとしては平均的だが、回転数が高まってもエンジン音は不快ではないレベルに改善された...

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日産セレナ!話題のプロパイロットが気になる

多人数乗車での長距離走行の機会が多くなるミニバンにADAS(先進安全技術)が搭載されたことは交通事故による死亡者数やヒヤリハットの減少に大きな効果が見込めるため、その点は手放しに応援したい。また、このことは少子化と超高齢化対策にADASを搭載した自動車が貢献できる好例だ。 しかし、その紹介の仕方には疑問符がつく。新型セレナを紹介するカタログやウェブサイトには「同一車線自動運転技術」という文言...

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日本で買える自動運転、どの車がNo1? 

最近になって自動車業界で大ブームの自動運転。輸入車のみならず、日産がセレナに自動運転を搭載。そしてEクラスが新型になり事実上の自動運転がついに日本に上陸。自動運転を早くから実用化していたテスラはその地位を脅かされるのか、今後はどうなっていくのだろうか。 自動運転とACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)の違いは? ACC(完全停止まで対応し、レーンキープのような操舵支援システムが付帯する...

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セレナと、ノア/ヴォクシー/エスクァイア、とステップワゴンの比較

人気ミニバン三つ巴対決、選択の決め手は? セレナとライバル2車(ヴォクシー3姉妹車とステップワゴン)の大きな違いは床の高さだ。ライバル2車は底床設計だが、セレナは従来型と同じで床が約70mm高い。 ドアの開口部に小さなサイドステップが備わるが乗降性劣る。床が高いと高重心になるから、走行安定性などにも悪影響を与えそうだ。 居住性では、セレナが新型で3列目を改善した。床と座面の間隔を...

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セレナ新登場!高速道路単一車線自動運転プロパイロット装備

愛車にパイロットが乗っている!?新時代のファリミーミニバン正式デビュー これで5代目となる新型セレナのウリは何と言ってもプロパイロット。高速道路と自動車専用道での単一車線自動運転(レーンチェンジはできない)を可能にしたシステムで、スイッチを二つ押すだけで楽々自動運転になるのだから特に渋滞で威力を発揮する。 絶対つけたいプロパイロット プロパイロットは高速道路と自動車専用道で前車の車間を維...

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新型日産セレナ 8月24日デビュー

人気の5ナンバーミニバンが最新の自動運転装備を携え衝撃デビュー。新時代の走りに期待大。高速道路単一車線の自動運転Pro PILOT(プロパイロット搭載) セレナは日産の国内の市場でのドル箱モデル。大事に育ててきたわけだが、8月24日に5代目にフルモデルチェンジされる。 軽自動車販売に問題がある今、日産販売店にとって最重要モデルだけに絶対に失敗は許されない。そのセレナが発売前に公開された...

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セレナ8月24日発表決定!クラストップの居住性と自動運転技術

5代目セレナの最新情報。8月24日発表、9月上旬から発売開始される。既に販売店向けの商品説明会を実施し、7月中旬から予約受付を開始。ちなみにストロングハイブリッドは来年2~3月頃を予定している。 エクステリアは日産デザインの象徴、Vモーション+横桟橋グリル、2段式ヘッドライトで押し出し感を強調。現行モデルと同様、標準仕様、スポーティなハイウェイスター、さらに個性的な2種類のライダーをラインア...

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次期型セレナの販売店向け商品説明会&試乗会を開催

次期型セレナの販売店向け商品説明会&試乗会を開催

日産は8月24日に発表、9月上旬に発売する次期型セレナの首都圏販売店向け商品説明会と施設内試乗会を、6月上旬から7月にかけて開催しています。商品説明会の会場は横浜にあるグローバル本社に販売店の営業責任者を集め、試乗会は追浜のテストコースに営業担当を招集し、それぞれ行っています。 次期型セレナは改良型2Lマイルドハイブリッド、新開発ストロングハイブリッド、車線逸脱抑制とクルーズコントロールなど...

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日産デイズ、デイズルークスを売れない分、セレナ、ノート、エクストレイルの買得キャンペーンでカバー

日産は三菱自動車の燃費測定不正問題の影響で軽自動車のデイズ、デイズルークスが売れない状況になっていることから、セレナ、ノート、エクストレイルを中心とした登録車の拡販キャンペーンに力を入れています。 全国レベルでは下取り車の走行距離や初登録日からの経過年数に応じて買い取る「マイレージキャンペーン」を4月からスタートさせていますが地域の販社によっては、これらにこれによるディーラーオプションサービ...

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次期型セレナは8月下旬に発表、9月上旬に発売

次期型セレナは8月下旬に発表、9月上旬に発売の方向でスケジュール調整を進めています。EV走行が可能なストロングハイブリッドは17年2~3月に追加する見込みです。6月末には首都圏地区にある傘下の日産店の営業関係者を横浜にあるグローバル本社に招集し、商品説明会を実施する模様。以降ティザーキャンペーンをスタートさせるものと思われます。 新シリーズは、基本的にはキープコンセプトで進化させると伝えられ...

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新型セレナ 注目の新開発シリーズハイブリッドは来年春に追加で登場

苦戦が続く日産の国内販売で長年人気を維持しているのがセレナ。日産にとって重要なモデルであることは言うまでもない。 5代目となる次期型は今年8月下旬発表、9月上旬に発売開始というスケジュール。当初は現行型に搭載されている2Lガソリンと2Lマイルドハイブリッドのみの設定となり、新開発ハイブリッドは来年2~3月頃に追加発売されることになる。 そのハイブリッドは、今年秋に登場するノートのマイナ...

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日産の反撃!ゴーン緊急指令!

ここ数年、日本マーケットを軽視していると指摘される日産だが、ある関係者はついにカルロスゴーンCEO自ら日本での業績に警鐘を鳴らしたと証言する。これまで海外展開に力を入れてきたが、国内ディーラーからの反発で動かざるをえなくなったのかもしれない。 今年は注目のノートHVの追加、マーチのフルモデルチェンジ(来年の可能性も)、そしてGT-Rのビッグチェンジなど、日本のユーザー層に人気のあるモデルが相...

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日産セレナ7月登場!実用性と先進性を兼ね備え、自動運転技術「パイロットドライブ1.0」にも注目!

ミニバンのデザインは年々スポーツ方向に向かっているが、新型セレナもこれまで以上にフレッシュなものになる。フロントマスクは、ライトを上下に分割したような印象となり、フェンダーのデザインもしっかり感のあるものになった。 サイドフォルムは大型のスライドドア採用で乗降性にすぐれる事をうかがわせる。ハイウェイスターはどうやら個性的なリアスポイラーが採用されるようだ。 エクステリアに迫力が出たとこ...

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ノートHVでわかった次期セレナのスゴイ秘密!

ノートハイブリッドの更なる新情報!完全なモーター駆動のシリーズハイブリッドながら、プラグイン機能を持たないハイブリッドで、しかもこれまでの日産にはなかったこの新しいシステムは次期型セレナにも採用されることも明らかになった。 日産の主力コンパクトカー、ノートが10月にビックマイナーチェンジを実施。これまでにない革新的なハイブリッドが加わる事になる。このノートハイブリッドは、エンジンが発電用、モ...

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日産 2016年投入の新型車は3種類かも?

日産はこれまで2016年投入の新型車は4車種としていましたが、実際には3車種となる可能性が強いです。有力モデルとして挙げられるのは、セレナ、ジュークの次期型で、もう一車種はキューブの後継モデルとなりそうです。4車種とされたのはNMKVの軽自動車をベースとした電気自動車か燃料電池車で16年度終盤ぎりぎりになるためと思われます。投入時期は次期型セレナ&ジュークが16年度中盤、キューブの後継が来...

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セレナがステップワゴンを抜き返した!

9月の登録車の販売実績で注目したいのはセレナがステップワゴンを抜き返したことです。9月の登録台数はセレナが6133台に対して、ステップワゴンは5732台で401台差。ステップワゴンは今年4月下旬にフルモデルチェンジし、新開発の1.5Lダウンサイジングターボとわくわくゲートなどがウリ。セレナは来年中盤にもフルモデルチェンジする末期モデルですので、当然新型ステップワゴンに引き離されました。ところがわず...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

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