「 トヨタ 」一覧

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トヨタスポーツカー戦略 スープラ、S-FRⅡ、カローラGTI

GRガレージ展開のキーとなるスポーツカー大中小のラインアップを拡充する。トヨタが積極的に進めるスポーツカー戦略 NEWスープラ コンセプト BMWZ5がフランクフルトで発表に続き、トヨタスープラは東京でワールドプレミア BMWとの協業により開発が進められる新型スープラと言われるトヨタのスポーツカーがいよいよ今年の東京モーターショーでベールを脱ぐ。 東京モーターショーに先立つ9月に開...

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トヨタはアッパーミディアム、ラグジュアリークラス再編か?

トヨタは今年8月から年末にかけてカムリ、クラウンと次世代セダンシリーズを投入しますが、これに合わせ、アッパーミディアムクラスとラグジュアリークラスのセダンを再編する見込みです。 アッパーミディアムはカムリの他SAI、マークXがありますが、次期型カムリを投入する際、統合してSAIとマークXは廃止すると思われます。 カムリはカローラ店、マークXはトヨペット店の各専売モデル、SAIはトヨタ全...

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ランドクルーザープラドの価格と値引き目標金額

トヨタランドクルーザープラド 価格:334万9963~513万3927円 値引き目標額27万円 悪路向けに開発されたシャシーと足回り、副変速機を内蔵する4WDを備えたオフロードSUVだから走破力が優れている。 また悪路を重視する国産SUVの中では、舗装路における安定性が最も高い。従って峠道や高速道路も安心して走れる。 クリーンディーゼルターボは幅広い回転域で駆動力が強い。他の国...

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ランドクルーザーの価格と値引き目標金額

トヨタランドクルーザー 価格:472万8437~682万5600円 値引き目標額28万円 V型8気筒の4.6Lエンジンは基本的にはレクサスLSと同型だ。専用の設定が施されて実用回転域の駆動力が高く、回転感覚がなめらかで静粛性も優れている。 シャシーは悪路向けでサスペンションが柔軟に伸縮するから凸凹道でも空転しにくい。副変速機も備わり、様々な制御を加えて走破力を向上させた。 だが...

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ハリアーの価格と値引き目標金額

トヨタハリアー 価格:279万7714~459万1963円 値引き目標額25万円 SUVでは珍しく国内市場を重視して開発され、日本のユーザーの高級志向に合わせたデザインを採用する。 半透明の樹脂を使ったフロントグリル、ステッチの入った合成皮革のインパネなどを緻密に造り込んだ。 以前のヴァンガードとプラットフォームを共通化したので、空間効率が優れ、後席の足元も広い。乗り心地は柔軟...

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C-HRの気になるポイント!走行安定性と乗り心地がいい

12月14日に発売されたトヨタの新型SUV、C-HR。スタイルが注目されるが、その実力はどうか? C-HRのポイント トヨタの新しい車づくり「TNGA」採用の第2弾 個性的なスタイリング パワートレーンは、1.2Lのターボと1.8Lハイブリッドの2本立て ハイブリッドの燃費は30.2km/L トヨタセーフティセンスP標準装備 C-HRは比較的コンパクトなS...

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トヨタマークX試乗 7年目の大幅刷新

マークXのポイント 初代マークXを彷彿とさせる6眼ヘッドランプなどで更に精悍な顔つきに。 90カ所以上のスポット増しと6m以上になる接着による大幅なボディ補強。 RDSにはAVS(電子制御可変サスペンション)を採用して乗り心地を向上 一瞬フルモデルチェンジか?と錯覚するほどに、マークXの顔つきが変わった。しかし、大人のスポーティーセダンとして、より洗練されたデザインへと...

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クラウンとレクサス 次期型はどう変わるのか?

日本車の頂点と言ってもジャンルごとに色々浮かんでくるだろう。アメリカ開発とはいえ2016年に発表されたホンダNSXも日本の誇るスーパースポーツだし、日産GT-Rもしかり。スポーツモデルだけではなく、高級車として認知されている「頂点」も当然ある。 いま、世界が注目している、1月のデトロイトショーで公開されるレクサスLSもその1台。そしてもう1台は、もちろんクラウンだ。1955年に登場し、現行モ...

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新型コンパクト2BOX勢はダイハツが苦戦

ダイハツが開発しトヨタにOEM供給している「パッソ」「ルーミー/タンク」が好調に売れている半面、苦戦を強いられているのが本家であるダイハツブランドの「ブーン」「トール」です。 トヨタブランドとボディパネル、エンジンなど基本コンポーネンツを共用しているので、この新型コンパクト2ボックス勢は車としての出来は良いのです。 販売面でも低金利の残価設定クレジットやカーナビなどオプションサービスで...

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プリウスαはモデル廃止か?

トヨタ販売店種類によると、「トヨタは次期型プリウスαの開発プロジェクトを稼働させておらず、モデル廃止の方向で検討中らしい。」とコメントしています。 プリウスαは先代プリウスをベースに全長や全高を拡大し、ステーションワゴン感覚のボディレイアウトにしながら、2列シート5人乗り&3列シート7人乗り仕立てとしたコンセプトで11年に登場しました。 最近はモデルが古いこともあり、月販150...

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トール、ルーミー、タンク試乗 使い勝手も走りっぷりも期待値以上

全長3700mm、全幅1670mm、全高1735mmというボディサイズ。まさにスズキソリオにがっぷりとつけてきたダイハツトール/トヨタタンク&ルーミー。ベースとなるのはパッソ/ブーンである。 パッソ/ブーン、正直言って乗り心地や操縦安定性に粗さを感じている。これは全高が1735mmと高くなっている上にスライドドアを採用するプチバンだ。 重心が高くなったところに持ってきて、ボディ...

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プチバン戦争勃発?トール登場で販売競争が激化!

この10年間ほどで軽自動車は急速に進化した。車内が広く、質感も高まり、安全装備も充実。燃費数値は10年前の1.7倍前後まで向上したから、燃料代は数値的には以前の6割程度ですむ。売れ行きも急速に伸びて、14年には新車販売される車の41%が軽自動車になった。 この売れ行きに慌てたのがメーカーだ。軽自動車は薄利多売だから売れすぎて小型/普通車の販売が下がると収益も悪化する。 ライバル同士の競...

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ルーミー/タンクの売れ行きは好調、ハイラックスダブルキャブが復活?

ルーミー/タンクの売れ行きは好調、ハイラックスダブルキャブが復活?

ルーミー/タンクの売れ行きが好調だが、ポルテ/スペイドが必要なくなるかも? 11月9日に発売された新型コンパクトトール2BOX「ルーミー/タンク」の売れ行きが好調なスタートを切っています。 しかしその半面、同じスライドドアを採用しているポルテ/スピードとユーザーが重なるので、ポルテ/スペイドはその役割を終え、モデル廃止に追い込まれると指摘する販売関係者が多くいます。 実際、ルーミー/...

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ヴィッツHVと次期型カローラのモデルチェンジ

ヴィッツHVは12月初めにも予約受付を開始 ヴィッツは17年1月12日にマイナーチェンジすると同時にハイブリッドモデルを設定して発売するが、これに先立ち12月初めから予約受付を開始します。 ハイブリッドのJC08モード燃費は36.2km/Lでアクアの37.0km/Lより多少悪くなる見込みです。それに、衝突安全対策強化と見栄えを良くする為、前後バンパー大型化し、全長は現行モデルより60mm長...

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日欧Cセグメントハッチバック10車

新型インプレッサがデビューし、にわかに脚光を浴びているのがCセグメントカテゴリーだ。 VWゴルフをベンチマークとして新開発のプラットフォームが与えられた新型インプレッサは、大幅に完成度を上げて登場したが、その好敵手であるアクセラも今夏にマイナーチェンジを施して魅力度をアップ。 さらに、このカテゴリーのスタンダードモデルであるVWゴルフもこの11月にドイツ本国で大幅マイナーチェンジを受け...

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トヨタC-HR試乗!ニュルで鍛えた走りで魅了するSUV

トヨタ入魂の走りを追求したコンパクトSUVとして登場するC-HRのご紹介。 C-HRのポイント コンパクトSUV初30.2km/Lの低燃費 全車にザックス製ダンパー(前後)を採用 想像を裏切る後席空間の広さを実現 1.2Lターボはレギュラーガソリン仕様 C-HRのグレード構成と価格 ユニット グレード JC08モード燃費 価格 ...

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クラウンが17年12月にフルモデルチェンジ

トヨタはクラウンを17年12月にフルモデルチェンジする見通しです。現行モデルの登場が12年12月25日であるから、5年ぶりの世代交代となります。 エクステリアデザインはキープコンセプトですが、次世代トヨタの車作りの考え方である「TNGA」を採用することで、低重心を中心とした走り&クオリティのポテンシャルの高さを最大限に盛り込みます。 パワートレーンは2.5LのNA&ハイ...

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年末ボーナス商戦!コミコミ350万円のトヨタ車は?

アクア 176万1382~204万6109円 ご存知、プリンスと共にハイブリッド車ブームを牽引するコンパクトカーだ。使い勝手の良い5ナンバーサイズだが、後席は少し狭い。 1.5Lのアトキンソンサイクルエンジンにモーターの組み合わせは、他の車に乗り換えたくなくなるほどの良好な燃費性能だ。 Gのブラックソフトレザーは見栄えが良く、装備もそれなりに充実している。Gは自動ブレーキが標準なのも...

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マークXはマイナーチェンジで約15万円の値上げ?

11月22日にマイナーチェンジするマークXはトヨタセーフティセンスPの標準装備やクオリティアップによって約15万円値上がりします。 現行シリーズは特別仕様車を含めて12のグレード構成ですが、プレミアムタイプの廃止などでFR、4WD含めて8グレードに縮小されます。 エクステリアデザインはバンパーまで切れ込んだフロントグリルをさらに拡大し、グリルはメッシュと横桟基調の2タイプのデザインを採...

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トヨタ、2020年頃までにセダンブランド再編へ

トヨタは2020年頃までにトヨタブランドのセダンを再編する方向で検討を開始している模様です。 これまでコンパクトクラスはカローラ、ミディアムはプレミオ/アリオン、アッパーミディアムはマークX、カムリ、SAI、ラグジュアリーはクラウンと言ったラインアップでしたが、これを次世代モデルではカローラとプレミオ/アリオンの基本ボディーを統合します。 一つのボディパネルで2~3車種の姉妹車構成に変...

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ヴィッツ ハイブリッド車追加 2017年1月12日

トヨタは17年1月12日にヴィッツをマイナーチェンジすると同時にハイブリッド車を設定して発売します。マイナーチェンジは内外装のデザイン手直し、クオリティアップが主な内容です。 エクステリアデザインは前後バンパーが形状変更&大型化して全長は60mm延長します。フロントバンパーまで切れ込んだ大型グリルの採用で見栄えをさらによくします。 内装はメーター類をより見やすいデザインに変更。ハッチバ...

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トヨタルーミー、タンク、ダイハツトール、スバルジャスティ

ダイハツブランドからは「トール」の名称で販売される。標準タイプはトヨタ「タンク」顔で、カスタムモデルはトヨタ「ルーミーカスタム」の顔となる。 リアコンビランプはカスタムがクリアレンズで標準タイプはレッドレンズとなる。このフロントマスクとリアコンビランプの組み合わせは、ダイハツ「トール」のみのもの。 ハイブリッドはないけれど、新開発直3、1Lターボの走りが自慢 全長3725mm、全幅167...

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中古スポーツ車情報!トヨタ86/スバルBRZの相場

中古車相場:130万~380万円、現行型価格帯:262万3320~325万800円 デビュー時スペック 2012年2月発表 全長4240×全幅1775×全高1300mm エンジン:水平対向4気筒、1998cc エンジン発生出力:200ps/20.9kgm 価格帯:199万~305万円 車の流通量は増加傾向 2016年7月に販売開始以来、初の大幅改良を受け...

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海外で売れているクルマとその評価

トヨタオーリス 2012年にデビューした当初は1.5Lと1.8Lの直4DOHCを2種類設定したが、その後にダウンサイジングの直4、1.2Lターボと1.8LのTHSⅡを搭載したハイブリッドモデルを設定。 日本では年間1万台に届かないくらいだが、欧州では人気車種で、今年第1四半期の3ヶ月間だけで4万台を超える販売台数を記録している。 欧州では日本にも導入されているハッチバック以外にス...

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タンク、ルーミー、ジャスティ、トール。コンパクトトール2BOX詳細

11月9日、トヨタ、スバル、ダイハツから新たなコンパクトトール2ボックスが発売される。このモデルはダイハツが開発・生産し、トヨタ、スバルにOEM供給されるものだが、その詳細がわかった。 車名はトヨペット店&ネッツ店扱いモデルが「タンク」、トヨタ店&カローラ店のものが「ルーミー」、ダイハツが「トール」、スバルで販売するものは「ジャスティ」となる。4ブランド6系列店での扱いだ。 この4兄弟...

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トヨタ フルモデルチェンジラッシュ!アクア、エスティマ、カローラ

トヨタのビッグネームのフルモデルチェンジラッシュに注目続々とNEWモデルが登場するトヨタ。スタンバイする注目車はどれも魅力的だ! 車種ラインナップが豊富なトヨタは既存車のモデルチェンジだけでもNEWモデルの予定が次々とやってくるのだが、特に注目なのがエスティマ。 一時期はプリウスαとの統合で消滅する方向に決定していたものが一転、根強い人気を誇るミニバンのブランド車として存続が決定した。...

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トヨタC-HR ハイブリッドとターボのスポーツSUV

12月14日発表!ハイブリッド(FF)とターボ(4WD)のスポーツSUV 日産のジュークが登場して以来、排気量は小さくとも車格を超えたスタイリッシュなボディを持つSUVが人気となっている。ホンダのヴェゼルしかり、マツダのCX-3しかりだ。 今回トヨタがいよいよC-HRで参入するが、すでにプリウスで高い評価を得ているTNGAプラットフォームと1.8Lのハイブリッドシステムを使うというから...

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新型スープラの復活は2018年に早まるのか?

9月下旬になっていよいよトヨタが復活を狙う新型スープラのテストが本格的に行われてきた。すでにウェブでも盛んに報じられているが、カモフラージュされた新型スープラは、高速テストの聖地、ニュルブルクリンクをはじめ、一般でもテストが繰り返されている。 新型スープラの基本骨格はBMW Z4の後継車、Z5と共通のシャシーとなる。 フロアには今年ワールド・ラグジュアリー・カー・アワードを受賞したBM...

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昭和のライバル対決!レビン/トレノvsシビック

70年代のTE27以来、レビン/トレノはトヨタを代表するスポーツモデル。レースやラリーでも常に第一線で活躍。コンペティション志向の強い走り屋を魅了し続けた。 その頂点が、FRのAE86、FFのAE92あたり。AE86に人気があるのは漫画のせいだけじゃない。 一方、その独走に待ったをかけたのが、ZCツインカムからVTECエンジンに進化するあたりのシビックだ。 こちらはモータースポー...

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セレナvsノアvsステップワゴン対決!NEWセレナはライバルをリードしたか?

話題のプロパイロットをひっさげ、新型セレナが華々しくデビュー!永遠のライバルたるノア/ヴォクシー/エスクァイア、ステップワゴンとの戦いはどうなるか? ドライブフィールはどうなんだ? セレナ 乗用域でのドライバビリティはステップワゴンには及ばないもののまずまず。アクセルを深く踏んだ際の動力性能もこのクラスのミニバンとしては平均的だが、回転数が高まってもエンジン音は不快ではないレベルに改善された...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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