「 プリウス 」一覧

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プリウスPHV!プリウスとの価格差約100万円の価値は?

ついに発売開始された新型プリウスPHV。その走りはノーマルプリウスと比較して全てにおいて上回るとの評価のようだが、その価格差も約100万円と大きい。 ここではプリウスPHVの魅力やコストについて、価格差100万円の価値はあるのか?というところを見ていきたい。 プリウスPHVのここが魅力のポイント 200Vで2時間20分充電すれば60kmを超えるEV走行が可能 夜間電力なら7...

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プリウスPHV発売!大容量バッテリ&システム改良で大幅進化

トヨタプリウスPHV 2月15日発表! EV走行換算距離:68.2km、JC08モード燃費37.2km/L EV走行距離は先代比2倍超 普通充電のほか急速充電も対応 量産車初のソーラー充電採用 昨年秋のデビュー予定から延期していた新型プリウスPHVだが、ついに2月15日に発表された。 この新型プリウスPHVの発売にあたってトヨタが強調したのは、プラグイン...

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トヨタ新型車!新型クラウン、新型プリウスPHV、C-HR

次期型クラウン発売は18年6月に先送り トヨタ販売店筋によると、今年末を予定していたクラウンのフルモデルチェンジは、半年後の18年6月に先送りされたようです。 上級バージョンのクラウンマジェスタについても同時一新の予定でしたが、1年後の19年中盤に延期となった模様です。 基本的な車作りのコンセプトに変更はありませんが、フロント周りを中心としたエクステリアデザインの練り直しが必要との判...

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プリウスPHV 2月15日発表!燃費性能や価格情報は?

新型プリウスPHVはJC08モード燃費37.2km/L、EV走行距離68.2km 昨年突如、発売が延期され、ホームページで2月発売とだけアナウンスされていたプリウスのプラグインハイブリッドモデル「新型プリウスPHV」が正式デビュー。2月15日に発表される。 先代モデルはプリウスに外部充電機能をつけたPHVだったが、新型はEV走行性能を強化したのがポイント。 先代比で約2倍となる8...

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プリウスαはモデル廃止か?

トヨタ販売店種類によると、「トヨタは次期型プリウスαの開発プロジェクトを稼働させておらず、モデル廃止の方向で検討中らしい。」とコメントしています。 プリウスαは先代プリウスをベースに全長や全高を拡大し、ステーションワゴン感覚のボディレイアウトにしながら、2列シート5人乗り&3列シート7人乗り仕立てとしたコンセプトで11年に登場しました。 最近はモデルが古いこともあり、月販150...

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レクサスLC&プリウスPHV価格判明?

17年3月16日の発表が決定したレクサスLCの価格が判明した。V8を積むLC500とV6、3.5LハイブリッドのLC500hの2種で、Sパッケージとベースグレードはカーボンルーフとなり、Lパッケージはガラスルーフ&レザーシートとなる。 プリウスPHVは最終的に予定より10万円アップもありえる。 LC500/500hのLパッケージはレザーインテリアとガラスルーフが標準装備とな...

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プリウスPHVは再延期、レクサスISはマイナーチェンジで値上げ

プリウスPHVの発表、発売は17年1月下旬に再延期 トヨタはプリウスPHVの発表、発売をこれまでの12月下旬から17年1月下旬に再延期すると、このほど傘下販売店に通達しました。 これまで10月下旬から12月下旬に2ヶ月先送りしているため、さらに1か月延期することになります。 生産を徐々に立ち上げ、軌道に乗せる為としており、組み立てそのものはすでに8月から開始しています。 販売店...

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進化型プリウス!ハイブリッドとEVのいいとこどり12月市販開始!

プリウスPHVは2時間の充電でEV走行60kmを実現! 重厚で上質な乗り心地 新しいプリウスPHVは、もはや「プリウス」を名乗らなくてもいいんじゃないか?と思えるほどの大変身を遂げている。 EV走行距離が中途半端だった先代を反省し電池容量2倍、EV航続距離はほぼ3倍。デザイン的にも標準プリウスから大幅に変更し、まるで違う新しい車であることを主張している。 実際に乗ってみた時の印象も...

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今乗っているハイブリッドを賢く売る方法

新型プリウス登場で中古車市場が活性化 まずは今ハイブリッドに乗っていて、良い条件で売りたいという人に賢い売り方を紹介したい。新車と異なり中古車は人気や季節要因という要素によって価格が変わるので、手放すタイミングによって売却価格が上下してしまうのだ。 ハイブリッド車に限らず、車を手放すタイミングは車検が半年残っていること。そして需要期の前だ。 車検は半年残っていると、残車検ありという査...

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プリウスPHVはなぜ発売延期になったか?

トヨタは10月26日に発売する予定だった次期型プリウスPHVを、12月下旬発売に延期すると傘下販売店に通達しました。理由は明らかにしていませんが、組み立て体制の立て直しの必要性が生じたためのようです。 次期型プリウスPHVはこれまでと違い、量販を目指す戦略モデルとして位置づけており、立ち上がり1年間は国内で月販3500代を予定しています。 ところが15年12月にフルモデルチェンジした新...

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PHV vs ディーゼル Cセグメントクラスではどちらが優勢か

プリウスとアクセラは、ヨーロッパではCセグメントと呼ばれているクラスに送り出されたファミリーカー。プリウスはエンジンにモーターを組み合わせたハイブリッド車で、燃費に代表される優れた環境性能を実現している。充電器機能を備えたプラグインハイブリッド(PHV)の投入も間近に迫った。 CセグメントクラスはPHV勢の勢力が強い PHVは、ハイブリッド車の新しい形だ。環境保全に対する最も現実的な回答で、E...

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次期型プリウスPHVは10月26日にデビュー

次期型プリウスPHVは10月26日にデビュー

トヨタは次期型プリウスPHVを10月26日に発表、発売します。新型のハイブリッド燃費は37km/Lで、フル充電後のEV走行距離が60km以上、EV最高速度135km/hで通常走行ではほとんどエンジンのかからない革新的なPHV技術を導入します。 モーターを駆動する二次バッテリーは軽量コンパクト高効率のリチウムイオン方式。自宅での充電は200Vに加え、工事不要な100Vも選べます。世界初のソーラ...

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8月8日、プリウスに特別仕様車を設定

8月8日、プリウスに特別仕様車を設定

トヨタは8月8日、プリウスに特別仕様車を設定、発売します。 SグレードをベースにLEDヘッドランプ、ナビレディバックモニター、LEDフォグランプ、トヨタセーフティセンスPなどを標準装備し、一つ上のAタイプとの中間に位置する価格ポジションとします。 ボディカラーは標準タイプの9色から、パールホワイト、ブラック、シルバー、ブロンズメタリックの4色に限定されます。 現行プリウスは昨年1...

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プリウスのイチ押しグレードは?

プリウスのイチ押しグレードは?

トヨタプリウスは2015年12月9日登場。2016年5月販売台数19,860台となっています。 グレード別販売構成比上位3グレード S:38.0% A:21.0% Sツーリングセレクション4WD:19.0% 人気ボディカラー ホワイトパールクリスタルシャイン:38% アティチュードブラックマイカ:17% スティールブロンドメタリック:11% ...

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新型プリウスPHVは走行距離60km超を目標 価格は320万円~で10月発売 補助金は10万円弱か?

ソーラーパワーで年間費1000km走れる! 片側4灯、合計8灯のLEDヘッドライトを採用するプリウスPHVのフロントマスクの印象は、ノーマルプリウスとは大きく異なったもので、どちらかと言うと燃料電池車MIRAIのイメージ。「従来のプリウスPHVは基準車との外観上の差別化がほとんどなく、それがお客様からは不評でした。今回は明確な差別化を与えると共に、先進性、未来感を感じさせたいと考え、MIRAIと...

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新型プリウスPHVの販売店向け商品説明会を実施(6月中旬~下旬)

トヨタは6月中旬から下旬にかけて、10月発売の新型プリウスPHVの販売店向けの商品説明会を実施しました。次期型は昨年12月に一新した現行プリウスをベースにしながら、樹脂製のリアウインドウなどを採用してプリウスとの違いを盛り込みます。駆動用バッテリー充電後のEV走行距離を従来の2倍にあたる60kmに延長するほか、ソーラー充電システムを装着するなどの改善も行います。 国内販売計画もこれまでの月間...

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プリウスPHVは10月に一新される

トヨタは10月にも新型プリウスPHVを発売します。そして、このほど扱い店向けに今後の大まかなスケジュールなどの概要を伝えており、7月頃からティザーキャンペーンをスタートさせる見込みです。また、6月中旬を中心に販売店の営業担当者を集め商品説明会を開催します。 次期型は新型プリウスと異なる外観デザインを採用し、違いを明確にする一方、モーター走行の航続距離を従来モデルの2倍にあたる60kmに延長す...

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プリウスPHV&G’s!これが本命!EV走行60kmのプラグインハイブリッド登場

JC08モード燃費=40.8km/Lをマークする新型プリウスだが、その本命は何といってもプラグインハイブリッドにある。専用デザインのフロントマスクとリアコンビランプが与えられ、見た目にもノーマルプリウスとの差別化が図られており、全長は105mm延長された4645mm。200V電源に加え急速充電器にも対応する大容量のリチウムイオンバッテリーを搭載することでEV走行距離を60kmまで拡大する。発売開始...

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2代目プリウスPHVは最高傑作か?

北米市場でプリウス・プライム(極上)のモデル名が与えられた2代目プリウスPHVは、先代でパッとしなかった販売を巻き返すベく、プリウスとは明確にエクステリアデザインを作り変え、一段上級のモデルという位置づけとしている。 ヘッドライトはプリウスが縦目なのに対し、カバーの形状こそ異なるが「ミライ」と同じ薄型の4灯式LEDを採用。Aピラーより前のボディパネルのすべて別物だ。リア回りも、横方向に伸びた...

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プリウスPHV、いよいよ11月登場!EV走行距離60km!

EV走行距離60kmを実現するプリウスPHVがニューヨークショーで発表された。その中身を徹底解剖する! いよいよ待ちに待った4代目プリウスの本命とも言えるPHVが登場した。と言ってもニューヨークショーで公開されただけで、実際の市販開始は11月頃となる。 エクステリアがガラリと雰囲気を変えて、PHV専用デザインとなっている。なんといっても4つ目のLEDランプを配したヘッドランプの形状が異...

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噂のプリウスSUVは予想以上のかっこよさ

噂のプリウスSUVは予想以上のかっこよさ

東京モーターショーではコンセプトモデルが出展されていたトヨタC-HR。その市販型がジュネーブでワールドプレミアとなった。コンセプトモデルの段階ではどこがアンバランスに見えたデザインが、この市販型ではうまくまとまっており、予想以上のカッコよさ。ベースはプリウスで、新しい概念で作られたプラットフォームTNGAを使った車の第二弾となる。 ボディサイズは全長4350☓全幅1795☓全高1555mmで...

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プリウスαも怯えてしまうのか BMWの底力。グランツアラーの魅力

全長はプリウスαが70mmほど長く、全幅はグランツアーが25mm広い。ホイールベースは2780mmで同じ。車内の広さはほぼ同じという状況。座席を見ると、まず1列目の座り心地はグランツアラーのサポート性が優れ、αに勝る。 2列目はαの座面が長く、柔軟に感じられてグランツアラーよりも快適だ。2列目の膝前空間は、身長170cmの大人4人が乗車して、両車とも最大寸法は握りこぶし二つ半になる。ミニバン...

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大人気で納期4~6ヶ月!NEWプリウス販売状況!

12月9日に正式発表され、同日発売となった新型プリウス。事前予約で既に6万台を超える受注となっていたのだが、1月18日に発表された最新の数字では、1月17日の時点で10万台を超える受注に達した。 こうなると気になるのが納期である。都内の販売店によると、最も早いのがニッケル水素バッテリーを搭載するSグレード及びAグレードの4WDで4月納車予定。リチウムイオンバッテリーを搭載するEグレード、Aグ...

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プリウス スペースデザイン登場 アルパイン 大画面9型・高精細WXGAビッグX

これまでも大画面車種専用設計など独自のコンセプトがユーザーから支持され続けてきたアルパインの「ビッグXシリーズ」。2015年にはそのコンセプトをさらに磨き込み、装着することで車内の空間自体をよりプレミアムなものとする「アルパインスタイル プレミアムスペースデザイン」を提唱、ナビ自体も新たにWVGAの約2.4倍という驚異的な解像度を持つWXGA液晶を採用するなど進化を続けている。 そのシリーズ...

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下取り車の従来型プリウスの2次バッテリーの保証は5年10万kmで多くは交換の必要なし

新型プリウスの本格販売で従来型プリウスの下取り車が多数発生しています。ハイブリッド用の2次バッテリーについては保証期間がほかの機能部品と同様に5年10万kmで、現時点では交換の必要がある台数は少ないといいます。交換が必要になると30万円もかかるので、販売店の負担は大きくなる上、中古車価格が下がる事が心配されています。現時点ではまだ問題になっていないらしいです。 新型プリウス、売れてますね~。...

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絶好調な販売スタートの新型プリウス どれだけ多く生産できるかが課題

昨年12月9日にフルモデルチェンジし、発売開始した新型プリウスは絶好調な販売のスタートを切っています。月販1万2000台の販売計画に対して、発表、発売までの事前予約段階でトータル6万台の受注台数に達しています。発売直後の成約での納期は新年の4月以降、年明け早々の成約では半年待ちの状況になっています。当面は月産1万5000台規模を目指して組み立てて行く見通し。継続販売しているプリウスαを加えると2万...

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プリウスのレクサスバージョン「CT200h」は17年初めに世代交代か?

プリウスのレクサスバージョンである「CT200h」は17年初めの開発を進めているようです。プリウス同様、次世代のクルマづくりを追求したTNGAを採用し、走りと燃費の両立、一段のクオリティアップを図ります。 燃費はJC08モード換算で35~37km/Lの実現を目標に開発中。ハイブリッド用の2次バッテリーはリチウムイオンで安心パッケージの「セーフティーセンスプラス」を全グレード標準装備。現行シリ...

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新型プリウス4WDは「買い」なのか?

新型プリウスは、先代型の欠点だった走行安定性と乗り心地を向上させて不満を解消した。燃費数値はアクアを超える。緊急自動ブレーキを作動できる安全装備も進化させ、機能を幅広く高めた。4WDを加えたことも注目される。後輪側にもモーターを搭載して、エンジンの駆動力を後輪へ伝えるプロペラシャフトなどを使わずに、4WDを成立させた。 同様の方式によるハイブリッド4WDは、01年に登場した二代目(先代)エス...

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新型プリウス vs アクア 公道での実燃費は30km/Lに届くのか

12月9日に発売された新型プリウス。JC08モード燃費は40.8km/Lだが、公道でも実燃費はどうなのか。アクアとの比較テストを実施した結果をご紹介。 (条件) ●使用車種 ・新型プリウスAプレミアムツーリングセレクション ・アクアS ●ルート 新宿・初台ランプ(高速道路)→国立府中IC→多摩丘陵を3周(勾配路)→ 甲州街道(一般道)→新宿 ●特別な省燃費テクニック...

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SUV プリウスベースが2016年登場!日産ジューク、ホンダ、三菱のPHVも!

世界的なブームが続いているSUVやクロスオーバーモデル。それだけに日本の各メーカーも今後、SUVのニューモデルの発売を数多く予定しているが、その1つの流れとしてSUVもハイブリッド化が加速している。15年はレクサスRX450hがフルモデルチェンジし、日産エクストレイルのハイブリッドが登場。これに続いて、16年はトヨタがSUVのミドルクラスに初めてハイブリッドモデルを投入する。 15年の東京モ...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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