「 ボルボ 」一覧

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日欧Cセグメントハッチバック10車

新型インプレッサがデビューし、にわかに脚光を浴びているのがCセグメントカテゴリーだ。 VWゴルフをベンチマークとして新開発のプラットフォームが与えられた新型インプレッサは、大幅に完成度を上げて登場したが、その好敵手であるアクセラも今夏にマイナーチェンジを施して魅力度をアップ。 さらに、このカテゴリーのスタンダードモデルであるVWゴルフもこの11月にドイツ本国で大幅マイナーチェンジを受け...

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新型インプレッサは本当にいいのか?アクセラ、V40との比較

スバルインプレッサスポーツ2.0i-S 構成されている面そのものにソリッド感演出などの表現が弱く、初心者の厚化粧のように強く数多いキャラクターラインだけで表現されているデザイン。 一方シャシー性能はとても高く評価。ボディ剛性も高く、足はしなやかにバランスよく動き乗り心地もいい。 ステアリング系の剛性不足は要改良。しっかり感が弱い操舵系のフィーリングで車全体の高級感を残っているのが残念...

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ボルボXC60T5AWDクラシック 新開発Drive-Eパワートレーンが魅力

「ボルボ XC60 T5 AWD クラシック」は、エンジンを従来の2.5L直列5気筒ターボ+6速ATから、新開発のDrive-E(ドライブ・イー)パワートレーンである2L直列4気筒ターボ+8速ATに変更したモデルだ。 出力およびトルクは、256→245ps、36.7→35.7kgmと減少したものの、ターンパイクの登りを何のストレスもなく駆け上がるパワフルさからは、その影響は感じられない。 ...

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ボルボV60ポールスター 超本格スポーツの走り

「ポールスター社」はもともとボルボとは資本関係のない別会社だったが、昨年7月にボルボが完全子会社化した、モータースポーツ&ハイパフォーマンスモデル開発部門である。ベンツのAMGやBMWのMのような存在だ。 今回導入されたS60/V60ポールスターは合計100台限定のコンプリートモデルで、従来の直列6気筒3Lターボエンジンから、最高出力367ps、最大トルク47.9kgmを発揮する直列4気筒2...

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人気のボルボV40がマイナーチェンジ7月5日発売

かっこいい、安全、手頃な価格の三拍子が揃ったモデルとして2013年2月に日本に導入されたボルボV40は大ヒット。今では日本におけるボルボ車の4割強を占める定番モデルとなっている。 そのV40がデビューから3年半を経過してマイナーチェンジ。見た目の変化は大きくないが、見えざる改良が施されており、ますますその魅力を増してきた。 まずフロントマスクだが、最新のXC90と共通のトールハンマーを...

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最強のボルボが新コンセプトでダウンサイジング

直列6気筒のほうがいいに決まってる!かつてのT6エンジンは、溢れ出るトルクと魅惑の6気筒サウンドと、4WDの威力により安定した速さを持つプレミアムGTカーの個性が光った。対して新型は、新たな直4エンジンによりさらに鋭いハンドリングを実現した正真正銘のスポーツカーに「進化」していた。 ボルボのチューンドコンプリートカー「ポールスター」が「エボリューション」の文字を加えて新しくなった。 す...

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ボルボ新型XC90

すべてゼロから作る。新型ボルボXC90はニュースにあふれている ゼロからの構築をまず象徴するのがボルボ自前で開発された新プラットフォーム「SPA」。4気筒以下、2L以下という定義にした新しい「ドライブEパワートレーン」を搭載することを前提に開発された「SPA」の第一弾モデルだ。走り出してすぐ感じたのが、4気筒2Lガソリンターボ&スーパーチャージャー+8速ATによる、レスポンスのいい「走り...

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ボルボXC90 1月27日発売

ボルボの新世代プラットフォームである「スケーラブル・プロダクト・アーキテクチャー(SPA)」を初採用し、先代XC90比120kgもの軽量化を実現した。また、新型XC90には、ボルボとして日本に初めてプラグインハイブリッドモデルを導入する。「T8ツインエンジンAWD インスクリプション」は、Drive-E2.0L4気筒スーパーチャージャー直噴ターボエンジンと電気モーターの2つの組ユニットを組み合わせ...

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クリーンディーゼルでスポーティなボルボV40

ボルボにおける「Rデザイン」というのは日産におけるNISMOバージョンだったり、スバルにおけるSTIのような存在。ベースモデルに対しスポーティーなサスペンション&性能を与え、内外装にもスポーティなデザインを盛り込んだスペシャルモデル。 新たに登場したのは2Lディーゼルターボを搭載するV40D4のRデザイン。試乗車には+10ps/40Nmのパフォーマンアップする「ポールスターパフォーマ...

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ボルボ新時代のクロスカントリー登場!

意欲的にニューモデルを投入するボルボ。10月6日に発表されたV60クロスカントリーは「XC」シリーズよりもカジュアルなクロスオーバーで、スポーツワゴンとSUVの融合をねらったモデル。とはいえ最低地上高200mmというのはXC70よりも5mm高く、アプローチアングル19.4度、ディパーチャーアングル25.7度とかなりの悪路も行ける実力車。 直4、2Lディーゼルターボを搭載するFFと直5、2.5...

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クリーンディーゼル車比較

かつての嫌われ者、ディーゼルの再評価がマツダの功績により進んでいるが、ここに来て海外メーカーも続々とクリーンディーゼル搭載車を上陸させ始めた。マツダは自らが開拓した市場で優位を保てるか。 国内ではクリーンディーゼルといえばマツダ、という感じですね。燃費も良くなっているし。もうかなり外車も来てますけどね。若い人でクリーンディーゼルにしようかなという人も増えているみたいですし。それでもし乗り換え...

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ボルボV40 D4 ポールスターパフォーマンスパッケージ

「ポールスター」をご存知だろうか?1996年に創業したポールスター社は、もともとボルボ本社との資本関係はなく、ボルボ車のチューニングやレース活動を行うボルボのオフィシャルパートナーとして誕生した。 ところで、ボルボに乗り換えるなら愛車を下取りに出しますよね。 その前に無料一括査定サイトのカービューで愛車の価格を確認しませんか? ディーラー下取り価格より高く売って浮いたお金で特別仕様車にし...

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VOLVO V40 ボルボ渾身の新開発1.5Lターボ搭載

先日開発された2Lクリーンディーゼルを搭載したV40に、またまた新たなパワートレーンが搭載された。T3と名付けられた新パワーユニットは1497cc直列4気筒ターボで152ps/25.5kgmを発揮する。そのネーミングから3気筒エンジン?と誤解されることもありそうだが、直4なのでお間違いなきよう。 ボルボは現在、旧来のフォードグループ時代のパワーユニットからボルボオリジナル開発の新世代ドライブ...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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