「 ミニバン 」一覧

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ヴォクシー、ノア、エスクァイア ビッグマイナーチェンジ

直近の5月の販売台数を見ると、ヴォクシーが6260台(7位)、ノアが3640台(18位)、エスクァイアが2420台と好調な販売を続けているトヨタのミニバン三兄弟。 今回、この三兄弟が一斉にマイナーチェンジし、7月3日に発売された。今回の改良ポイントについてだが、まずエクステリアから。 3車種共にBi-Beam LEDレッドヘッドランプや面発光のLEDクリアランスランプの採用をはじめ、フ...

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ミニバン専用タイヤ!専用設計だから乗り心地もイイ!

もうそろそろ大阪もさくらが見頃になった感じですね。 さて、今回はミニバンのサマータイヤのご紹介です。ミニバンのスタッドレスをサマータイヤに履き替えるならミニバン専用タイヤがおすすめ。乗り心地が違いますよ。 ブリヂストン レグノGRVⅡ 195/65R15~255/35R20(全32サイズ) 実勢価格22000円(225/50R18) 室内空間が大きくリアタイヤ直上に...

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2017年~2020年に登場するミニバンの注目モデル7台!

2017年から2020年の今後4年間に登場する注目モデルの7台をご紹介。 具体的には、日産セレナe-POWER、ホンダステップワゴンハイブリッド、日産キューブ後継車、三菱デリカD:5、日産エルグランド、トヨタエスティマ、トヨタアルファード/ヴェルファイアの7車。 日産がトヨタのハイブリッドミニバン勢からシェアを奪うべく、e-POWERをセレナとシエンタ&フリード対抗ミニバンに投...

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トヨタミニバンビッグマイナーチェンジ、アクア販売激減

2017年度にトヨタ主力ミニバン勢をビッグマイナーチェンジ トヨタは17年度に、主力ミニバンであるヴォクシー/ノア/エスクァイア、アルファード/ヴェルファイアをビッグマイナーチェンジし、商品ラインアップを大幅に強化する方針です。 上期はヴォクシー/ノア/エスクァイアで5~7月、下期にはアルファード/ヴェルファイアの改良車投入となります。 エスクァイアは発売が14年10月末でヴォクシー...

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マツダはミニバンから完全撤退しCXシリーズの次世代SUVラインアップ強化で対応

マツダは18年までの国内次世代商品ラインナップでプレマシーとビアンテを廃止してミニバン市場からて完全撤退し代わってCX-3、CX-4、CX-5、CX-6のSUVラインアップの確立で対応する方針のようです。 CX-3がコンパクト、CX-4がミディアム、CX-5がアッパーミディアム、CX-6がラグジュアリー、というのが各クラスのポジショニングで、それぞれに乗用車とSUVの中間のコンセプトを持つク...

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セレナvsノアvsステップワゴン対決!NEWセレナはライバルをリードしたか?

話題のプロパイロットをひっさげ、新型セレナが華々しくデビュー!永遠のライバルたるノア/ヴォクシー/エスクァイア、ステップワゴンとの戦いはどうなるか? ドライブフィールはどうなんだ? セレナ 乗用域でのドライバビリティはステップワゴンには及ばないもののまずまず。アクセルを深く踏んだ際の動力性能もこのクラスのミニバンとしては平均的だが、回転数が高まってもエンジン音は不快ではないレベルに改善された...

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日本のミニバンのこれから!成長か衰退か?

販売状況を見る限り、ミニバンは今もなお日本市場の主力であることは間違いない。しかし、ハイブリッドやダウンサイズターボなどのパワーユニットは別として、デザインや機能に新しさが感じられなくなってきているのも事実。 端的に言えばマンネリ化が進み、新鮮さが失われてきているという見方もできる。ここでは、そんなミニバンは今後どうなっていくのか元開発者の情報を元に予想してみる。ミニバンの先にあるのは成長か...

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トヨタコンパクトミニバン!1L、直3ターボ搭載

4月12日にフルモデルチェンジしたブーン/パッソだが、これまでのトヨタ&ダイハツの共同開発から、ダイハツ単独の開発、トヨタで販売されるパッソはOEM供給というスタイルに変更された。これはダイハツのトヨタ完全子会社化と密接な関係があり、今後、両社のコンパクトカーはこの形態で開発、生産、販売されることとなる。 ブーン/パッソの派生車として企画されているのがこのコンパクトユーティリティで、...

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マツダは、3月末でMPVを生産中止

マツダはこの3月末をもって、上級ミニバンMPVの生産を打ち切るという情報をつかみました。国内での需要が見込めない状況にあるためです。 MPV、生産中止なんですね~。ミニバンはどんどん減っていくのでしょう。ならば、今のうちにミニバンを買えば値引きも大きいかもしれません。 それで、今の車を下取りに出して買い換えよう! と思ったら、下取りに出す前に無料一括査定サイトのリクルートのカーセンサ...

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使い勝手も質感も、価格にも磨きをかけた新型VWゴルフトゥーラン

国産ミニバンの脅威になりそうなのが新型ゴルフトゥーラン。サイズの使い勝手も、動力性能も先代を上回りしてエントリーモデル価格が約284万円!モデル発表会のとき、「新生VWの第1弾です」とVWサイドが高らかに宣言していたのが自信の表れ。 まずボディサイズ。先代比較で全長+130mm、全幅+35mm、ホイールベース+110mmなどと大きくなり、スタイリッシュ・ワイドなプロポーション。広くなった室内...

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VW TYPEⅡ マイクロバスがEVミニバンで復活! その名はBUDD-e

フォルクスワーゲンはディーゼルエンジンの排気ガスソフトウェア不正操作という自ら招いた危機によって北米での信頼を失った。 その結果、この国の市場ではディーゼルエンジン搭載モデルの販売は当面見込まれず、その善後策として電化、すなわちEVの方向へと舵を切ると発表した。 その第一弾として1月5日、アメリカラスベガスで開催されたCES(国際家電ショー)で次世代EVコンセプトモデル「BUDD-e」...

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ただいま人気絶好調 オススメミニバン 260万円~480万円

ミニバンのこの価格帯はトヨタの独壇場となっている。最上級ボックス型ミニバンのヴェルファイア/アルファードが今年1月下旬にフルモデルチェンジし、両モデル合わせて月販7500台ベースで売れている。エスティマ、ハイエースワゴンを含めると1万台規模となる。このクラスのマーケット全体は1万2000台程度だから、トヨタのシェアは90%前後に達していることになる。 このクラス、アウトドアなんかにはいいです...

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ただいま人気絶好調 オススメミニバン 220万円~259万円

ミニバンのこの価格帯は、ノア/ヴォクシー/エスクァイア、セレナ、ステップワゴンが激しいシェア争いを演じ、月間2万台以上のビッグマーケットを形成する。このほかはモデルが古くなり、縮小傾向にある。 このクラス、トヨタが好調で日産、ホンダが苦戦している感じですね。だからこそ値引きも大きいし、ボーナスも出るから買い替えよう、という人もいるでしょう。 それから、値引きと同じくらい重要なのが下取り...

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ただいま人気絶好調 オススメミニバン 160万円~210万円

まだまだ人気のミニバン。ボーナスで購入という人も多いはず。ここでは人気のミニバンの中から価格160万円~210万円の車種をご紹介。値引きの目安も! シエンタがここに入るんですが、売れ行き絶好調です。もう、販売ランキングはアクアに次いで2位だし、納車は半年待ちとかになってるようです。ボーナスで買い換えの人も多いでしょう。 ところで、買い替えのとき、今の愛車を無料一括査定サイトで価格確認し...

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ベンツ 新型ミニバンVクラス デビュー

メルセデスの三列シートミニバン、Vクラスがモデルチェンジした。新型は全車2142ccの直4ディーゼルターボ(163ps)を搭載し、駆動方式はFR。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< ラインアップは4グレード ・V220dトレンド ・V220d (ともに全長4905mm) ・V220dアバンギャルドロング(全長51...

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メルセデス・ベンツ Vクラス

3代目となるメルセデス製の大型ミニバン、新型Vクラスが日本導入となった。3代目Vクラスは最新のメルセデスに見られるような押し出しの強いグリルに切れ長のヘッドライト、フロントフェンダーからリアへと続くキャラクターラインや両端が弓なりに見えるようデザイン処理されたサイドウィンドウの下端ラインなど歴代モデルの中で最も高級感を感じさせるデザインだ。 今度のベンツのミニバン、期待されてるみたいですね。...

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全高1700mm未満 乗用ミニバン(値引目標額表あり)

このカテゴリーも使い勝手と燃費、そして車両価格などをトータルで勘案すると、やはり国産車の独壇場と言えよう。今は特に人気を集めているのが7月9日にデビューした新型シエンタ。6万台を超える受注となっており、すでに納車は3ヵ月以上となり年内納車は難しいケースも出ているという。 小型ミニバン人気です。特に新型シエンタ。もちろんシエンタ継続が多いのですが、今のシエンタも高く売れますから、トヨタのディー...

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全高1700mm以上 BOXミニバン(値引目標額あり)

ノア、ヴォクシー、エスクァイヤー、ステップワゴン、セレナといった売れ筋人気モデルが入ってくるカテゴリーで、輸入車は選択肢にはならず、専ら国産車の独壇場である。 ここでちょっとオトクな情報。家族も増えたしミニバンにしようかな、というあなた。 今の愛車は何年落ちですか?7年落ち以上ならディーラーでは査定価格が付きませんよ! でも、そんな時のために無料一括査定サイトのカービューがあります。 ...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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