「 モーターショー 」一覧

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東京モーターショーに出展する商用車一覧

東京モーターショーの見どころの一つに、バス&トラックなどの商用車メーカーのブースだけをかけ足で回ってビッグサイトを後にしてしまっては、本当にもったいないので、是非とも商用車メーカーのブースをじっくりと見ていただきたい。 何しろバスやトラックといった大型車両や、特殊な用途に使われる車両など、普段は外側しかからしか見ることができない車両を間近で見ることができ、ものによっては運転席に座るこ...

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スバルハイブリッド技術は新型フォレスターで登場 東京モーターショー

前回の東京モーターショーに出展されたヴィジヴコンセプトが今回の東京モーターショーで新型フォレスターとしてスバルブースの注目の1台となる。 基本となるのは現行型インプレッサから採用された新開発プラットフォームSGP。 幅広い車種展開を念頭に開発されたプラットフォームで、最低地上高の高いフォレスターへの展開も当初から予定されており、ダブルウィッシュボーンリアサスペンションも取り付け位置が高...

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東京モーターショー2017注目モデル 日産

東京モーターショーで日産はZ、エルグランドの次期モデルをイメージさせるコンセプトモデルの出展が有力視されている。 また、モーターショー直前の9月に発表となる新型リーフに加え、そのNISMOバージョンも公開されそう。 そして、やはり力を入れるのは今流行りのSUV。上級モデルのQX50、スポーティなジューク、手頃なサイズのコンパクトモデルなどが日本初登場となりそうだ。 フェアレディZコン...

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東京モーターショー2017注目モデル マツダ、スバル

マツダからは前回発表されたコンセプトモデル、RX-VISIONの発展型が登場しそうだ。奇しくもロータリー登場50年を迎える今年、コスモスポーツの復活となることを期待したい。 他にもマツダ初の三列シートSUV CX-8が出展され、スカイアクティブジェネレーション2を引っさげた次期型アテンザも楽しみ。 スバルは次期型BRZのスタディモデルが控え、トヨタとの提携から新型スープラの下に位置する...

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東京モーターショー2017注目モデル トヨタ、レクサス

10月27日に東京ビッグサイトで開幕する東京モーターショー2017。ここでは東京モーターショーに出展される可能性のある注目モデルを紹介します。 プリウスPHV GR 大型のリチウムイオンバッテリーをリアシート後方にレイアウトするプリウスPHVはプリウスに比べて走りがどっしりとし、高級感があるのは確か。 そのプリウスPHVをベースにさらに強靭な足回りと、スポーティなエクステリアデザインでア...

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レクサスLS500h 今秋フルモデルチェンジ?

レクサスというよりも日本全体でのフラッグシップモデル新型LSのハイブリッドモデルがジュネーブで初公開された。 今年のデトロイトショーでV6、3.5Lツインターボ搭載のガソリンモデル、LS500は既に公開されていたが、今回はそれに続くハイブリッド車のLS500hがベールを脱いだ。 500hのパワーユニットはV6、3.5L DOHCの2GR型にモーターを組み合わせたTHSⅡの進化版となる「...

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ジュネーブショー注目の日本車

三菱エクリプスクロス 三菱期待の世界戦略車はエクリプスクロスの名前で欧州はじめ全世界に販売される。日本にも東京モーターショーで公開、発売というスケジュールが予定されている。 なんといっても注目はクーペのようなフォルム、ジューク、C-HRと斬新なスタイルを持つコンパクトSUVが日本でも人気だが、そのスタイリングは2台に引けを取らないフレッシュなものとなる。 しかも、パワートレーンがすご...

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R35GT-Rの最終進化モデルが10月デビュー!V6ツインターボの走りは?

07年のデビュー以来、毎年年次改良モデルを出していたGT-Rだが、16年モデルは不在。次期R36型の開発に集中するため現行モデルの改良を中止したという説もあったがさにあらず。日産はGT-Rをしっかりと進化させてきた。 16年モデルが空いてしまったのには様々な理由がありそうだが、アメリカの安全基準が変わり、ルーフの強度が強化されたこともその一つ。ルーフを強化すること自体は簡単だが、重量バランス...

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怒涛の新車ラッシュ。ジュネーブショーはなぜ盛大なのか?

3月3日から13日まで開催されたジュネーブモーターショー。ワールドプレミアされた車を見ると注目車ばかりで自動車メーカーがいかに重要視しているのかわかる。去年の東京モーターショーとは大違いだ。 なぜここまで盛大なのかというと、隔年開催のパリ、フランクフルトショーと違ってジュネーブモーターショーは毎年開催であるため、欧州の自動車メーカーの賀詞交換会的な意味合いを持つこと。 またスイスという...

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シビックHBプロトタイプ初登場

ホンダは10代目となるシビックハッチバックのプロトタイプを世界初公開。日本ではタイプR以外売られていないシビックだが、今も昔もホンダの象徴。これまで欧州と北米はそれぞれ別のプラットフォームを使ったモデルが投入されていたが、この10代目から欧州、北米共通のモデルを販売。北米では既にセダンとクーペが売られており、この5ドアハッチバックは新たに追加される第3のボディというわけだ。 今回公開されたの...

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噂のプリウスSUVは予想以上のかっこよさ

噂のプリウスSUVは予想以上のかっこよさ

東京モーターショーではコンセプトモデルが出展されていたトヨタC-HR。その市販型がジュネーブでワールドプレミアとなった。コンセプトモデルの段階ではどこがアンバランスに見えたデザインが、この市販型ではうまくまとまっており、予想以上のカッコよさ。ベースはプリウスで、新しい概念で作られたプラットフォームTNGAを使った車の第二弾となる。 ボディサイズは全長4350☓全幅1795☓全高1555mmで...

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レクサスLC500正式デビュー

ソアラ蘇る!V8、5L NA搭載。レクサスのスノースポーツクーペ日本導入は来春を明言 ソアラのDNAを持つ ラグジュアリークーペの王様といえば、ソアラ。86年に誕生した二代目(Z20)は、86年1年間で38553台を販売し大ヒットモデルになった。そのソアラもレクサスSCとなった後、2010年に消滅。手に入れることができなくとも、フラッグシップクーペの復活は、ソアラを知るファンの多くが待ち望んで...

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スカイラインクーペはNEWフェアレディZ さらに次期型GT-Rの前哨なのか

インフィニティQ50が日本名スカイラインであるならば、Q60はQ50のクーペバージョンなので日本ではスカイラインクーペとして販売されることになるはずだ。 公表されたボディサイズは全長4683mm、全幅1850mm、全高1385mmでホイールベースは2850mm。セダンに対し全長は107mm短く、全幅は30mmワイドになり、全高は65mm低くなる。ホイールベースは変更ない。 当然これが「...

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東京オートサロン2016 出展車

毎年1月の車の祭典といえば東京オートサロン。1月15日(金)~17日(日)、幕張メッセで開催される。ここでは各社が出展する車名を紹介します。 トヨタ ●S-FRレーシングコンセプト コンパクトFRのS-FR。レーシングコンセプトが登場。空力パーツ満載の仕様だ。 ●FT-1コンセプト トヨタがBMWと共同開発中とされるFT-1コンセプトが日本初登場。次期スープラ友いわれるが・・・ ...

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ホンダ NSXフル加速の深遠な世界を体験!

モーターショー開催年のお楽しみといえば、ホンダミーティング。ホンダが近い将来市場投入を睨む数々の試作車に乗れるチャンスだ。NSXやクラリティフューセルにいち早く乗った感想はいかに? 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< 新型NSXに乗った感想は、「ああ、やっぱりNSXのDNAは健在だ」ということ。一言で言えば「洗練された...

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トヨタCH-R これが噂のプリウスSUV TNGA第二弾として登場!

2014年のパリモーターショーで初公開され、今年9月のフランクフルトショーで3ドアから5ドアへと進化したコンセプトカーの「C-HR」コンセプトが東京モーターショーに登場。特徴はダイヤモンドをモチーフとした多面体のような複雑なラインを持つ個性的なエクステリア。ただし、全長4350☓全幅1850☓全高1500mmというサイズのミドルクラスSUVで、ハイブリッドであること以外明らかにされていない。 ...

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ヤマハ スポーツライドコンセプト ヤマハ発本格スポーツカーの実現可能性は? 

「今回の東京モーターショー最大の注目者はこれだね」という声が多かったのがヤマハの「スポーツライドコンセプト」。全長3900☓全幅1720☓全高1170mm、車両重量わずか750kgという好き者垂涎のボディスペックを持つ。この車のキーポイントとなるのが、スチールパイプで組んだフレームにカーボンパネルを貼り合わせたもモノコックで、マクラーレンF1のデザイナーとして有名な奇才ゴードン・マーレーが提唱する...

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ヴィシヴフューチャーコンセプト 1.6LターボHVを搭載し、NEWフォレスターとして登場!

スバルが東京モーターショーで出品したコンセプトカー「ヴィシヴフューチャーコンセプト」。 ヴィシヴコンセプトは13年のジュネーブショーから発表されてきたが 今回はその第4弾となる。そのボディは 全長4400☓全幅1950☓全高1770mmとワイドフォルムで、リアドアがスライド式になっているのが特徴。デザインもワイド感にあふれていてダイナミックだ 。 ヴィシヴコンセプトのコンセプトが次期フォレス...

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NEWインプレッサは次世代プラットフォームを採用し2016年末デビュー

以前にイメージスケッチでは公開されていた次期インプレッサのデザインスタディ「インプレッサ5ドアコンセプト」だが、東京モーターショーでついに実車を披露した。スバルは総合安全性能高めるために、次世代プラットフォーム「SGP(Subaru Global Platform)」を次世代から投入することを昨年公表していたのだが、そのプラットフォームを次期インプレッサから採用することも発表。来年末に新型インプレ...

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トヨタコンパクトカーS-FRは市販化されるのか?

トヨタコンパクトFR、「S-FR」がついに東京モーターショー会場でその姿をあらわした。そのボディサイズは全長3990☓全幅1695☓全高1320mm。ヴィッツクラスの極めてコンパクトなボディーだ。 搭載されるエンジンについては公表されていないが、パワーウェイトレシオは6kg/ps台後半から7kg/ps台で、車重は1トン程度をイメージしているという。このことからパワーは140ps程度、チューニ...

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日産 テアトロ・フォー・デイズ 新発想KカーEV

日産 テアトロ・フォー・デイズは、2020年以降に免許を取得するユーザーを対象にしたKカーのEVコンセプト。ターゲットユーザーの「生まれた時からインターネットがあり、モバイル端末の革新とともに育った世代」という特徴を意識し、仲間とつながる要素を重視してデザインされた。 開発コンセプトは、「真っ白なキャンバス」で、スタイリングはシンプルなボックス、インテリアはすべてを白で統一した。これはユーザ...

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新型プリウス 2015年12月発売 最高燃費を誇るニューモデル誕生

12月に発売される新型プリウスはハイブリッド車の新基準を提案する意欲作。TNGA(トヨタ・ニュージェネレーション・アーキテクチャ)と呼ばれる新しいプラットフォームを使い、メカニカルコンポーネントを一新した。 ハイブリッド機構は、熱効率40%以上の高効率1.8Lエンジン(98ps)と高出力モーター(72ps)で構成。トヨタは新たなエネルギーマネージメントシステムを開発し、ユニット全体の軽量コン...

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S-FR 待ってました!デビュー決定?小型FRスポーツクーペ

世界初公開のトヨタS-FRは新ライトウェイトスポーツの提案である。操縦するエンターテイメント性と、エントリーカーとしての身近な存在感を追求している。東京モーターショーでの反響次第で商品化が決定するという。S-FRは、フロントミッドシップ方式のFRレイアウト。理想的な前後重量配分と、徹底した軽量化によりすぐれたコーナリング特性を追求。エンジンの詳細は未公表だが開発担当者は「パワーユニットは、低速トル...

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東京モーターショー 国産メーカー出展場所

トヨタ トヨタブースは注目車がぞくぞく登場!注目のコンパクトFR、新型プリウスさsらには近未来への提案型コンセプトカーもあるぞ。 ●出展エリア:東4ホール (出展車) ・新型プリウス ・S-FR(コンパクトFR) ・KIKAI ・FCV Plus ・C-HR など レクサス レクサスブースはまもなく日本での市販開始予定のニューモデルの展示が中心...

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【予想】東京モーターショーサプライズカーの正体!

東京モーターショーは10月28日から開催されるが、今回はどんなコンセプトカーや市販車が発表されるかが楽しみのひとつ。その中でも当日公開されるモデルがある。それがサプライズカー。各メーカーどんなサプライズを見せてくれるか予想をしてみよう。 日産 ●フェアレディZの後継車として「フェアレディZコンセプト」 または、リーフの後継車となるEV車 ぜひ、Zの後継車を見せて欲しい。 マツダ ●...

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東京モーターショー 出展予想車

トヨタ ・コンパクトFR:21世紀のヨタハチは1.5LのFRで! 開発呼称270B、ネーミング、トヨタスポーツ1500、デビュー予想2017年秋 ・トヨタ版ミジェット:トヨタハイブリッドスポーツの本気 デビュー予想2018年秋 ・クラウンターボ:2Lターボはアスリート(3グレード)に設定 デビュー2015年10月1日 ・ヤリス(ヴィッツ)WRCベース車:現行モデル延長で登...

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レクサスからRXが10月デビュー フローティングルーフ採用のRX

今年10月29日に開幕する東京モーターショーの直前に発表されるのがレクサスRXだ。レクサスNXの兄貴分というよりも、日本のプレミアムSUVの本家といえるモデル。トヨタブランドにハリアーが復活して注目されたが、フローティングルーフと呼ばれる、浮いたように見えるルーフの他、張りのあるクォーターパネルを採用しスタイルは風格あるもの。パワーユニットは従来からのV6、3.5LのRX350、V6、3.5L+前...

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9月15日開幕のフランクフルトショーで新型スイフト公開

●時期スイスポ1.4LダウンサイジングターボはゴルフGTIキラー スズキはフランクフルトモーターショーでバレーノ(Baleno)を発表する。今年のジュネーブショーや上海ショーに出展したiKー2の市販モデルとされ、日本ではスイフトになるモデルだ。ちなみにバレーノ(Baleno)はイタリア語で閃光を意味し、97年から02年まで欧州に投入された日本のカンタスクレセントにあたるモデルが、この名前で販...

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異色 トヨタ ミジェットの秘密

トヨタは10月の東京モーターショーに、注目のコンパクトFRの他に、SUPER7風のライトウェイトスポーツを出展する。最新情報によれば、社内で、ミジェット、と呼ばれるこのライトウェイトスポーツの真の狙いは何なのか。 愛車をあっというほど安く買い替えるために カービューというサイトをしってますか? このサイトで今のお車をぜひ査定してみて! 驚きの買い取り価格が、なんと相場の30万アップ...

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トヨタ注目のニューカーは今秋の東京モーターショーで世界初公開が決定!

世界最小FRいよいよ登場間近。10月の東京モーターショーで世界初公開が決定。正式デビューは来年末頃か?来年末の登場が噂される開発呼称270B、トヨタのコンパクトFRスポーツをご紹介。 コンパクトFR、楽しみですね。次に狙ってみるのもありだと思います。 ここでお得に乗り換える簡単な方法をひとつ。 愛車を下取りに出す前に無料一括査定サイトのカービューで価格確認! 高く売れたら浮いたお金で支...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

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