「 ルノー 」一覧

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日欧Cセグメントハッチバック10車

新型インプレッサがデビューし、にわかに脚光を浴びているのがCセグメントカテゴリーだ。 VWゴルフをベンチマークとして新開発のプラットフォームが与えられた新型インプレッサは、大幅に完成度を上げて登場したが、その好敵手であるアクセラも今夏にマイナーチェンジを施して魅力度をアップ。 さらに、このカテゴリーのスタンダードモデルであるVWゴルフもこの11月にドイツ本国で大幅マイナーチェンジを受け...

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コミコミ350万円ならメルセデス・ベンツも選べる!

メルセデス・ベンツBクラス 316万~505万円 メルセデスが「ニュー・ジェネレーション・コンパクトカーズ」と呼ぶFFベースモデルで最初に登場したBクラス。 見た目のバランス感がちょっと微妙な気もするが、プレミアムブランドでは数少ないスペースユーティリティ志向のコンパクトカーであり、後席の住居空間や荷室はサイズの割に広く、それでいて走りは軽快だ。 ひとつ上の「B180スポーツ」とは実...

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新型トゥインゴ フランス流コンパクトカーの真髄

ルノーの新コンパクトモデル、トゥインゴは従来のFF方式を刷新。リアにエンジンを積み、リアタイヤを駆動するRR方式となった。 その効果は絶大。フロントシートの足元は広々とし、ステアリング切れ角も増大。最小回転半径は4.3mと、かなり狭い道でも軽々とUターンすることが可能となった。 最近、世間の車はどんどん幅広になってきている。日本車だってその例に漏れない。そうした中、全幅1650mmと5...

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ルノー・カングーゼンに仕様追加 1.2Lターボ+6速ECDが登場

「フランス車」と聞くと、何が頭に浮かぶだろうか。独特なタッチの足回り?案外元気なエンジン?簡素で割り切ったインテリア?全部ありそうだけど、一番大事なのはおしゃれなムードだと思う。 そういったフランス車らしさを全て兼ね備えているのがカングーだ。 荷物がたくさん積める、後席がスライドドア、しっかり走るといった基本性能だけでなく、パリの石畳やマルセイユの海岸線、ボルドーの田園風景を眺めながら...

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新型トゥインゴ発表!200万円で手に入る欧州コンパクトの本命

歴代トゥインゴからも、また名車ルノー5(サンク)からも色濃くテイストを受け継いでいながら、そのどれとも似ていない。そうしたデザインを引っさげて、新型トゥインゴがいよいよコンパクトカー大国・日本に上陸した。 楽しい走りと優れた燃費 新型トゥインゴとの最大の注目点といえばやはりRRレイアウトだろう。スマートとルノーの共同開発による技術結晶がついに登場した。 リアラゲッジの下に搭載されるエンジ...

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スマート・フォーツー/フォーフォー

トゥインゴと共通のRR、8年ぶりに復活 ルノーとの提携によって生まれたスマートフォーツーは新型トゥインゴ同様、駆動方式はRR。パワートレインは4ドアのフォーフォー同様NAの999cc直3(71ps/9.3kgm)に6速DCTを組み合わせる。10月28日に発表されるエディション1という初期導入モデルは、199万-204万円。 一方、8年ぶりに復活した4ドア4人乗りのフォーフォーは、16年1月...

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ルーテシア ゼン(0.9L)

ルーテシア(欧州名クリオ)は、ルノーの主力モデルである。名車5(サンク)の後継モデルとして、累計生産台数は1200万台を突破。3気筒モデルは、ベーシック仕様のゼンに5速MTとの組み合わせで設定されている。 ルーテシアの魅力は個性的なデザインにある。大きな瞳の小動物を連想させるフロントマスクに始まり、ボディサイドの大胆なラインやモールディングなど、すべてが印象的な造形でまとめられている。フラン...

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新型ルノー・トゥインゴ発表

新型ルノー・トゥインゴが、RRレイアウトを採用し、近日中に発売する。スマートと共同開発された話題のモデルである。 3rdトゥインゴは2016年に日本で販売がスタートする。詳細な時期は未定だがインポーターは「できるだけ早いタイミングで発表したい」と説明する。新型はルノーとダイムラー共同プロジェクトの成果で、スマート(フォーフォー)とメカニズムや基本骨格が共通になる。新型はRRレイアウトで、日本...

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200万円級モデルの最良の選択は?

200万円級の価格を掲げて登場したことで、輸入コンパクト勢と激突することになったデミオXD。強力なライバルを相手に、自らの存在意義を証明できるか? マツダデミオXD、VWポロTSI、ルノールーテシアZEN1.2Lの概要 ●マツダデミオXD 日本の道に最適な5ナンバーサイズボディに、2.5Lガソリン車並のトルクを発生する1.5Lのディーゼルターボを搭載。6速MTも用意され、MTを選択すれば燃料...

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ルノーキャプチャー VS 日産ジューク

ジュークもキャプチャーも車本来の性能よりも、個性的なスタイリングやコンセプトが購入の動機になる車だ。そしてこの2台、ボディサイズを比べてみるとかなり似ている。日産はルノーの子会社という関係なので、両者は共通の分も多いのかと思うほどサイズは似ている。 ところで、愛車を安く買い換えるためにカービューってサイトご存じですか? このサイトで今のお車をぜひ査定してみて! 驚きの買い取り価格が、なん...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。
 
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