「 軽自動車 」一覧

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軽自動車の市況!ムーヴキャンバスは?来年の新車投入は?

新型ムーブキャンバスは静かな立ち上がりか 9月7日に発表、発売した新型ムーブキャンバスの初期受注は静かな立ち上がりとなっています。9月中旬現在の納期は1ヶ月から1.5ヶ月程度とごく標準的な状況で、中間グレードのXやXリミテッドを中心に売れています。 正規ダイハツ店では最上級グレードのGや売れ筋のXリミテッドの試乗車や展示車を用意し、ユーザーアピールを行っています。今のところ月販5000台の...

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コンパクトカーと軽自動車 買うならどれがいい?

パッソやムーブ以外にも100万円台前半で価格が重なっているコンパクトカーと軽自動車はいろいろある。その中でお勧めのコンパクトカーと軽自動車はこれだ! 軽自動車のボディはコンパクトカーよりも小さいが、車内の広さは逆転する。価格が140万円以下に収まるコンパクトカーの場合、大半の車種は背が低く、全高は1550mm以下だ。立体駐車場が使いやすい代わりに、後席や荷室の広い車種が少ない。 逆に軽...

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日産の新800ccカー構想とは?

東日本大震災以来、4年ぶりの500万台割れとなった日本の新車販売台数。中でも成長していた軽自動車の落ち込みが大きかった。昨年の軽自動車税増税に加え、今年は、三菱の燃費データ不正問題により、三菱、OEMとはいえ共同開発した日産の軽自動車の販売減もあり、さらに厳しさを増しそうだ。そして最大手のスズキの燃費不正も影を落としている。 結果として軽自動車は、5月期は三菱が75%減、日産が76.8%減、...

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三菱が日産の傘下に!クルマはどう変わるのか

自動車業界再編と見るべきなのか。トヨタがダイハツを完全子会社化し、スバルと提携する一方で、日産が三菱を傘下に収める。もしかすると三菱の燃費に関する不祥事は仕掛けられたものだったのかもしれない。それはともかく、両社の提携でクルマはどう変わっていくのだろうか。 日産・三菱 協業が考えられるジャンル ●軽自動車:デイズ、デイズルークス、eKワゴン、eKスペース 現在、販売中止されいる現行モデルだが...

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日産新型軽EV 軽自動車の常識を打ち破る電気自動車を開発中

燃費の不正問題で揺れている軽自動車だが、日産は軽サイズEVの開発を進めており、順調に着ているとの情報。リーフで培った技術があるだけに信頼性は文句無しで、あとはコストとデザインを含めた商品性がどうなるかが焦点。航続距離など、ガソリン軽の代わりが務まる車になれば、軽自動車の常識が変わる!

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今夏から軽はムーヴコンテとミラ、ワゴンRが一新し、NMKVの新規モデルが登場

登録車が16年度に入り、回復基調に転じつつある一方で、軽自動車は取り残され低迷がまだしばらく続きそうです。ただ新年度の下期以降はダイハツ、スズキ、ホンダ、NMKVが相次いで戦略新型車を投入するので、本格的な回復が期待できそうです。 マーケットを引っ張るのは今夏から来春にかけて相次で登場する次期型ムーヴコンテ、ミラ、ワゴンR、スペーシア、N-BOX、それにNMKVが企画開発する5ドアハッチバッ...

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ホンダ軽自動車の立て直し策はあるのか

15年の軽自動車全体の販売は189万6201台で前年実績に対して16.6%もの大幅なマイナスだった。ホンダは34万5650台で14.1%減だがシェアはわずかにアップした。それでも14.1%のマイナスだから厳しい状況に変わりはない。はたしてホンダにこの危機を立て直す秘策はあるのか? しかもライバル他社は今年春から年末にかけて新車攻勢が続く。ダイハツは5月にアトレーワゴン、9月にミライース、スズ...

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アルトワークス、アルトターボRSとはどこが違う?

突然、東京モーターショーに出品され、その存在が確実なものとなったアルトワークス。スズキによると、今年3月にスポーツモデルのターボRSを発売以来、より本格的なスポーツモデルを求める声があまりにも大きかったため市販化が決まったと言う。では、その「ターボRS」と「ワークス」は具体的にどこが違うのか。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< ...

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軽自動車用4気筒エンジンはもう出てこない?

現在、軽自動車には4気筒エンジン搭載モデルは存在しない。最も古い4気筒エンジン搭載軽自動車は1962年2月に登場したマツダキャロルで排気量358ccのOHVで20ps/2.4kgmを発揮した。この翌年の63年8月、ホンダは354ccのDOHCエンジンを軽トラT360に搭載して市販。これが四輪車用としては歴代最小排気量の4気筒エンジン。このエンジンをベースにその後排気量を拡大しS500/600/80...

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スズキvsダイハツは長期的にはスズキが優位?

国内四輪販売戦線でスズキvsダイハツは長期的に見ればスズキが断然優位な図式となっています。軽自動車に絞ってみてもしかりです。ダイハツは親会社であるトヨタとの住み分けに配慮しなければならないので、軽自動車に限定する必要があります。商品戦略的&技術的にもしかりです。これに対してスズキはしばりが無いので、登録者の展開も自由で技術開発でも軽自動車と小型社の交流も自由になっています。 ...

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新型乗用車「キャスト」が好調な滑り出し

ダイハツが9月9日に発表発売した新型軽乗用車キャストが好調な滑り出しを見せています。 8月20日に事前予約をスタートさせています。9月中旬現在の納期は2ヶ月待ちの11月中旬となっています。 キャスト、人気なんですね~。すでに2ヶ月待ちとは。欲しいんだけど人気車種はなかなか値引してくれないと思っているあなた!新車の値引が難しいなら愛車を高く売りましょう。 無料一括査定サイトのカービューなら...

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軽自動車(値引目標額表あり)

軽自動車税が引き上げられた 4月以降、少々販売の勢いが弱まったとは言うものの、国内新車販売の約40%を占める軽自動車は、各メーカー最新技術を盛り込んだ意欲作を投入しており目が離せない。 軽自動車、なかなか値引してくれませんよね?だから買い換えするなら値引を狙うより今の愛車を高く売ることを考えたほうがお得です。そのためには、まず無料一括査定サイトのカービューで愛車の価格確認すればいいんです。高...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。
 
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