「 BMW 」一覧

NO IMAGE

新型BMW5シリーズの進化

7年ぶりのモデルチェンジで7世代目を迎えた5シリーズ。従来型よりもエレガントさの増したスタイリングは、まさしく7シリーズの弟分という感じ。ドライバー中心に設計されたインテリアも上質そのもの。内外装とも見た目の印象は上々だ。 7シリーズでも話題になった「ジェスチャー・コントロール」や遠隔操作により車外から駐車できる機能もしっかり設定される。 BMWのニューモデルとなれば、無論「駆け抜ける...

記事を読む

NO IMAGE

ベンツ、BMW、レクサスの残価設定 本当に価値ある車は?

一つのブランドの中で、どの車種が販売店に「価値がある」と思われているのか。普通は新車価格が高い順にそれが示されているように思うが、さにあらず。ここでも残価設定ローンの残価設定率がその大きな参考になる。 ここではメルセデスベンツ、BMW、そしてレクサスという3つのプレミアムブランドで調査。基本的に各車種で最もベーシックなグレードの3年後の残価設定率を取り上げているが、「新車価格が車の価値を示し...

記事を読む

NO IMAGE

BMW7代目5シリーズはベンツEクラスを超えたか?

6世代で世界累計生産台数が720万台以上。アッパーミドル級サルーンの雄、BMW5シリーズが7世代目へとフルモデルチェンジし、ついに日本上陸を果たした。 ちなみにベンツEクラスはと言うと、昨年夏10代目が日本にやってきた。世界累計は1200万台以上と言うから、歴史という点では5シリーズを圧倒する。 先駆者というわけだ。とはいえ世代ごとの台数を平均して考えれば、両車がっぷり四つ。FRアッパ...

記事を読む

NO IMAGE

トヨタスポーツカー戦略 スープラ、S-FRⅡ、カローラGTI

GRガレージ展開のキーとなるスポーツカー大中小のラインアップを拡充する。トヨタが積極的に進めるスポーツカー戦略 NEWスープラ コンセプト BMWZ5がフランクフルトで発表に続き、トヨタスープラは東京でワールドプレミア BMWとの協業により開発が進められる新型スープラと言われるトヨタのスポーツカーがいよいよ今年の東京モーターショーでベールを脱ぐ。 東京モーターショーに先立つ9月に開...

記事を読む

NO IMAGE

日欧Cセグメントハッチバック10車

新型インプレッサがデビューし、にわかに脚光を浴びているのがCセグメントカテゴリーだ。 VWゴルフをベンチマークとして新開発のプラットフォームが与えられた新型インプレッサは、大幅に完成度を上げて登場したが、その好敵手であるアクセラも今夏にマイナーチェンジを施して魅力度をアップ。 さらに、このカテゴリーのスタンダードモデルであるVWゴルフもこの11月にドイツ本国で大幅マイナーチェンジを受け...

記事を読む

NO IMAGE

コミコミ350万円ならメルセデス・ベンツも選べる!

メルセデス・ベンツBクラス 316万~505万円 メルセデスが「ニュー・ジェネレーション・コンパクトカーズ」と呼ぶFFベースモデルで最初に登場したBクラス。 見た目のバランス感がちょっと微妙な気もするが、プレミアムブランドでは数少ないスペースユーティリティ志向のコンパクトカーであり、後席の住居空間や荷室はサイズの割に広く、それでいて走りは軽快だ。 ひとつ上の「B180スポーツ」とは実...

記事を読む

NO IMAGE

BMW740e iパフォーマンス、BMW1シリーズ「セレブレーション・エディション・マイスタイル」

BMW740e iパフォーマンス:価格1169万~1240万円、10月13日受注開始 BMWのフラッグシップモデル「BMW7シリーズ」に「BMWi」の電気駆動技術「eDrive」を搭載した「新型BMW740i eパフォーマンス」が登場した。 9.2kWhの大容量リチウムイオンバッテリーを搭載する新世代ハイブリッドモデルで、2L直列4気筒BMWツインパワー・ターボエンジンに、8速ATを一体化...

記事を読む

NO IMAGE

STI vs BMW Mのラインアップ ワークスブランド対決

レーシングマシンの研究開発などを担当するBMWモータースポーツ社を前身とするBMW M社が手掛けるBMWの「M」シリーズ。 これに対抗するように、最近続けてニューモデルをリリースしているのがスバルのモータースポーツ運営会社である「STI(スバルテクニカルインターナショナル)」だ。 今何かと元気のいいSTIのコンプリートカー&チューニングモデルは、BMWのMシリーズをベンチマークにして開...

記事を読む

NO IMAGE

BMW i3、X1 xDrive 18d、3シリーズグランツーリスモ投入

BMWが9、10月に投入する車種のご紹介。 BMW i3 改良新型 10月1日発売 エネルギー密度を高めることでバッテリーサイズを変えずに33kWhの大容量を達成した新開発のリチウムイオンバッテリーを搭載する。 一充電走行距離は従来モデルと比較して70%アップの390km(JC08モード)と、大幅な航続距離の延長を実現している。 647ccの発電用エンジンを備えたレンジエクステンダ...

記事を読む

NO IMAGE

BMW ミニ、2シリーズアクティブツアラー、X1の比較

同じプラットフォームを使いながら、欧州Bセグメントと1クラス上のCセグメントという車格の差もあり、ミニとBMW2シリーズアクティブツアラー、BMW X1の違いは非常に大きい。 現行ミニは旧型より大分薄れたが、依然としてロールを抑えながら機敏に車が動く「ゴーカートフィーリング」と呼ばれるハンドリングを持つ。 特にオプションのランフラットタイヤや大径ホイールを履くとより硬さが強調される乗り...

記事を読む

NO IMAGE

BMW M4クーペとM2クーペの比較

2014年にデビューしたM4クーペはルーフ、ストラットタワーバー、プロペラシャフトなどにカーボン材を使い、アルミ材も対応して約80kgの軽量化を達成している。 このうちCFRPルーフの効果はマイナス6kg。M4クーペの車重は1610kgだ。実は、M2クーペは車体がコンパクトながら1580kgもの車両重量となっているのだ。 これまでのM3クーペから姿を消していたBMW十八番の直6エンジン...

記事を読む

NO IMAGE

BMWミニ SEVEN 8月26日発売

BMWミニに特別仕様車「MINI SEVEN」が登場した。英国の伝統的なデザインを基調にモルト・ブラウンとシルバーのコントラストを活かしたモダンで華やかな専用デザインを内外装に採用している。 車名のSEVENは1959年にミニが初めて誕生した時のモデルの一つ「Austin Seven」に由来する。一目でわかる「7」をモチーフとしたデザインアイコンが特徴的だ。 エクステリアでは、ミニをよ...

記事を読む

NO IMAGE

GRMN86とポルシェ、BMWの比較

トヨタ86/スバルBRZは200万円台という価格設定のFR車というコンセプトがポイント。先日のマイナーチェンジでは特にリアサスの横剛性が高められたことでよりスタビリティーが高まり、コーナリング時のコントロール性が高まった。 とはいえ、基本コンセプトはあくまでも「手軽にFRの走りを楽しむことができるスポーティクーペ」である。ポルシェケイマンやBMWZ4あたりの本格派スポーツクーペ(オープン)と...

記事を読む

BMW 2シリーズ アクティブツアラーのおすすめグレード

BMW 2シリーズ アクティブツアラーのおすすめグレード

BMW 2シリーズは2014年10月1日登場。 グレード別販売構成比上位3グレード 218iラグジュアリー 218dラグジュアリー 218iMスポーツ 人気ボディカラー アルピンホワイトⅡ ミネラルホワイト プラチナシルバー この車のポイント MINIのFFプラットフォームを利用したBMW初のFFモデル。エンジンは1.5L、2L、2L...

記事を読む

NO IMAGE

新型フェアレディZ スープラ後継と真っ向勝負する日産渾身のV6スポーツカー

現行モデルの登場からもう8年も経つフェアレディZ。消滅も噂されたが、北米市場での人気も考え、次期モデルは開発中と言うから一安心。次期Zも新開発のVR30、V6、3Lツインターボエンジンが搭載される。 これにハイブリッドを組み合わせるのか、あるいはNAエンジン仕様も設定されるのかは不明だが、VR30を中心としたラインアップになることは確か。次期型も北米市場をメインに据えたモデルになるが、もちろ...

記事を読む

NO IMAGE

トヨタ、BMW提携の第一弾スポーツモデル スープラ

12年6月29日、衝撃的な会見から早くも4年が経とうとしている。衝撃的な会見というのはトヨタ自動車の豊田章男社長とBMWのノルベルト・ライトホーファー会長との提携会見のことだ。実際には提携が発表され、その会見では広範囲にわたる協業が発表されたわけだが、4年の月日は、遅いようにも見えるし、早いようにも見える。 すでにトヨタへのBMW製ディーゼルエンジンの供給が始まり、昨年にはBMW5シリーズの...

記事を読む

NO IMAGE

ベンツAクラス BMW1シリーズ アウディA3スポーツバック 比較

エンジンは排気量も微妙に異なれBMWのみ3気筒という違いもある。サウンドや振動、吹け上がりのスムーズさでは4気筒が勝るも、性能面では3気筒の方がトルク特性にすぐれ、力強さを感じる。シャシー性能はどうこういってもBMWがFRにこだわった意義を感じる。FFの2台も回頭性は良いが、動きの素直さや前後バランスなど、コーナリングでの懐の深さはFRの1シリーズに軍配。ランフラットタイヤの履きこなしも巧く、乗り...

記事を読む

NO IMAGE

ベンツGLC BMW X3 アウディQ5 比較

以前のこのクラスは、ボクシーなややオフロードよりのデザインで左ハンドルしかなかったGLKが一人負け状態で、X3とQ5がしのぎを削っていたが、16年2月に日本導入されたばかりのGLK改めGLCは「これは売れる!」と誰もが確信する程商品力をアップしてきた。 最新のメルセデスらしい官能的で洗練されたエクステリア、高級感のあるインテリアなどデザインでは最下位からトップに踊り出た感があり、右ハンドルも...

記事を読む

NO IMAGE

メルセデスAMG C63 BMW M3&M4 アウディRS5 比較

走りがとにかく魅力的だと思えるのは、やはりBMWのM3/M4だ。現行型は、エンジンをそれまでの4L版V型8気筒自然吸気(420ps)から、3Lの直列6気筒ツインターボ(431ps)へと変更したことが、技術面でのハイライト。同時にストイックなまでの軽量設計を実現することで、ドライビングファンがピュアに追求された。 コーナーでの動きは、ミドシップのスーパースポーツと比較しても全く見劣りしない。常...

記事を読む

NO IMAGE

メルセデスAMG A45 BMW M2 アウディRS3 比較

初代(E30型)や二代目(E36型)M3で走りの楽しさを知った者には、まさに待望の1台とも言えるニューモデルが誕生した。それは新たにMモデルのベーシックラインを担うことになった、2シリーズベースのM2クーペだ。 実際に見るM2クーペは、その第一印象から、パフォーマンスへの期待感を高めてくれるアピアランスに満ちあふれている。フロントに搭載されるエンジンは、370ps誇る新開発の3L直列6気筒タ...

記事を読む

NO IMAGE

メルセデスAMG GT、BMW i8、アウディR8比較

スーパースポーツの世界には、それを生み出す各社の哲学が常に強くアピールされる。スーパースポーツとしてのデザイン、そしてエンジニアリングの斬新さが最も強く感じられるのはBMWのi8。その姿を初めて見た時の感動は、かつてあのスーパーカーブームのなかで、ランボルギーニカウンタックの存在を知った時のそれにも似ている。 実際の走りにも、これまでのスーパーカーにはない独特なフィーリングがある。i8はエレ...

記事を読む

NO IMAGE

BMWミニ ミニコンバーチブル 3月2日受注開始

第3世代「BMW」ミニのコンバーチブルが登場した。日本では3月2日から予約受注が始まり、納車は5月末から。ラインアップ及び価格は全車6速AT仕様で、1.5L直3ターボを積むミニクーパーコンバーチブルが342万円、2L直4ターボのミニクーパーSコンバーチブルが397万円、ハイパフォーマンスモデルのミニジョンクーパーワークスコンバーチブルが483万円(5月末からの納車) まずは、新型ミニコンバー...

記事を読む

NO IMAGE

BMW 225xe 1月26日注文受付開始

BMWのコンパクトモデル「2シリーズ アクティブ ツアラー」に新たたプラグインハイブリッドモデル「BMW 225xe」が追加された。 搭載されるプラグインハイブリッドシステムは、次世代1.5L直列3気筒BMWツインパワーターボエンジンに、後輪を駆動する高出力電気モーター(最高出力88ps/最大トルク16.8kgm)を組み合わせたオンデマンド式四輪駆動システムを採用している。システムトータルの...

記事を読む

NO IMAGE

BMW 330e 1月26日注文受付開始

BMWの中核モデルであるスポーツセダン「BMW3シリーズ」にプラグインハイブリッドモデル「BMW330e」が追加された。 新型BMW330eに搭載されるハイブリッドシステムは、BMW Efficient Dynamicsの理念を追求した2L直列4気筒BMWツインパワーターボエンジンに8速ATと一体化された高出力電気モーター(最高出力88ps/最大トルク25.5kgm)を組み合わせ、システムト...

記事を読む

NO IMAGE

プリウスαも怯えてしまうのか BMWの底力。グランツアラーの魅力

全長はプリウスαが70mmほど長く、全幅はグランツアーが25mm広い。ホイールベースは2780mmで同じ。車内の広さはほぼ同じという状況。座席を見ると、まず1列目の座り心地はグランツアラーのサポート性が優れ、αに勝る。 2列目はαの座面が長く、柔軟に感じられてグランツアラーよりも快適だ。2列目の膝前空間は、身長170cmの大人4人が乗車して、両車とも最大寸法は握りこぶし二つ半になる。ミニバン...

記事を読む

NO IMAGE

BMW M2クーペ770万円で1月22日から日本での受注開始!

最も身近なM2、待ってました BMWジャパンは1月12日、デトロイトショーでワールドプレミアとなったM2クーペの予約受注を開始した。デリバリーの開始時期は今年5月頃になる見込み。価格は、右ハンドル、7速DCTのみの設定で770万円。E36型M3時代の価格帯に近いのが嬉しい。今やM4クーペは1075万円と手の届かない遠い存在だからだ。 最もコンパクトなMモデルとはいえ、いかつい面構えや鍛造の...

記事を読む

NO IMAGE

MINI 新型クーパーS クラブマン 高い利便性!!新モデルデビュー

MINIクラブマンがモデルチェンジした。クラブマンはBMWがプロデュースするMINIのワゴンモデル。2007年に発売された1stモデルはワゴンとは言ってもさほど利便性を追求したモデルではなかった。しかし、新型はボディーサイズを大幅に拡大。乗車定員を5名にするなど、ワゴンとしてのキャラクターを鮮明にしている。MINIに多彩な機能を求めるユーザーにとっては大いに気になる存在である。 今の愛車7年...

記事を読む

NO IMAGE

BMW 3シリーズ マイナーチェンジ内容

14年4月の登場から約3年半となる9月12日、BMW用語のビッグマイナーチェンジを意味するLCI(Life Cycle Impulse)を受けたF30型3シリーズ。プレスリリースには内外観は小変更にとどまるが、エンジンは新世代エンジンに変わり、ダンパーのセッティングとハンドリング特性を刷新し、よりスポーティさと快適性を両立したとある。 BMW320i、320d、マイナーチェンジしたんですね。...

記事を読む

NO IMAGE

BMW M4GTS 500psの3L直6ターボにライトウエイトボディ!

BMWはM3の生誕30周年を記念した世界限定700台の特別費用モデル、M4 GTSをワールドプレミア。カーボンファイバー強化プラスチック(CFRP)製の新設計のエンジンフード、ルーフ、調節可能なフロントスプリッターをはじめ、カーボン製のバケットシートなど内外装にわたって約100kg軽量化し1510kgmとした。 エンジンはベースの431ps/56.1kgmの3L直6ターボにエンジンの燃焼室の...

記事を読む

NO IMAGE

BMW X1 FRからFFベースとなり居住空間が拡大した2代目X1

初代のデビューから約6年ぶりにフルモデルチェンジしたX1が10月16日に発表され、10月24日から発売開始となる。この2代目X1は、先代のFRの3シリーズからFFに変更され、2シリーズアクティブツアラーやグランツアラーのプラットフォームを採用しているが、もちろん四輪駆動のxDriveは残されている。 BMW X1 フルモデルチェンジ、6年ぶりなんですね~。待っていた人もいるのでは?居住性が良...

記事を読む

【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
かんたん車査定ガイドならたった32秒の無料査定です。
しかも、営業電話が来る前に概略価格が分かるんです!
これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。
 
▼ここをクリック▼
>>かんたん車査定ガイド<<

 

かんたん車査定ガイド

 
この記事があなたのお役に立てれば幸いです。

1 2