「 PHV 」一覧

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日産セレナストロングハイブリッドと新型PHVの動向

セレナストロングハイブリッドの投入は17年8月以降に延期か 日産は、今年2~3月と見られていたセレナのストロングハイブリッドモデルの投入時期を、8月下旬以降に延期する見通しです。 現行のマイルドハイブリッド搭載モデルが新車効果やプロパイロットの設定、クオリティや使い勝手の向上などで、好調な売れ行きが続いていることから、1年後の需要一巡期に合わせて追加発売することにしたと思われます。 ...

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レクサスLC&プリウスPHV価格判明?

17年3月16日の発表が決定したレクサスLCの価格が判明した。V8を積むLC500とV6、3.5LハイブリッドのLC500hの2種で、Sパッケージとベースグレードはカーボンルーフとなり、Lパッケージはガラスルーフ&レザーシートとなる。 プリウスPHVは最終的に予定より10万円アップもありえる。 LC500/500hのLパッケージはレザーインテリアとガラスルーフが標準装備とな...

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プリウスPHVは再延期、レクサスISはマイナーチェンジで値上げ

プリウスPHVの発表、発売は17年1月下旬に再延期 トヨタはプリウスPHVの発表、発売をこれまでの12月下旬から17年1月下旬に再延期すると、このほど傘下販売店に通達しました。 これまで10月下旬から12月下旬に2ヶ月先送りしているため、さらに1か月延期することになります。 生産を徐々に立ち上げ、軌道に乗せる為としており、組み立てそのものはすでに8月から開始しています。 販売店...

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進化型プリウス!ハイブリッドとEVのいいとこどり12月市販開始!

プリウスPHVは2時間の充電でEV走行60kmを実現! 重厚で上質な乗り心地 新しいプリウスPHVは、もはや「プリウス」を名乗らなくてもいいんじゃないか?と思えるほどの大変身を遂げている。 EV走行距離が中途半端だった先代を反省し電池容量2倍、EV航続距離はほぼ3倍。デザイン的にも標準プリウスから大幅に変更し、まるで違う新しい車であることを主張している。 実際に乗ってみた時の印象も...

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プリウスPHVはなぜ発売延期になったか?

トヨタは10月26日に発売する予定だった次期型プリウスPHVを、12月下旬発売に延期すると傘下販売店に通達しました。理由は明らかにしていませんが、組み立て体制の立て直しの必要性が生じたためのようです。 次期型プリウスPHVはこれまでと違い、量販を目指す戦略モデルとして位置づけており、立ち上がり1年間は国内で月販3500代を予定しています。 ところが15年12月にフルモデルチェンジした新...

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高級SUVはプラグインハイブリッドが当たり前?

ハリアーが火付け役となったシティ派プレミアムSUVのブームは、21世紀になってヨーロッパに飛び火した。老舗の自動車メーカーまでが、富裕層を狙って積極的に高級ムードのSUVを開発している。高級感あふれる上質なインテリアに加え、サードシートを装備して多人数乗車を可能にしているSUVも少なくない。 プレミアムSUVの世界にもダウンサイジング過給エンジンの波が押し寄せてきた。ボディは大柄だが、パワー...

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PHV vs ディーゼル Cセグメントクラスではどちらが優勢か

プリウスとアクセラは、ヨーロッパではCセグメントと呼ばれているクラスに送り出されたファミリーカー。プリウスはエンジンにモーターを組み合わせたハイブリッド車で、燃費に代表される優れた環境性能を実現している。充電器機能を備えたプラグインハイブリッド(PHV)の投入も間近に迫った。 【広告】 // CセグメントクラスはPHV勢の勢力が強い PHVは、ハイブリッド車の新し...

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次期型プリウスPHVは10月26日にデビュー

次期型プリウスPHVは10月26日にデビュー

トヨタは次期型プリウスPHVを10月26日に発表、発売します。新型のハイブリッド燃費は37km/Lで、フル充電後のEV走行距離が60km以上、EV最高速度135km/hで通常走行ではほとんどエンジンのかからない革新的なPHV技術を導入します。 モーターを駆動する二次バッテリーは軽量コンパクト高効率のリチウムイオン方式。自宅での充電は200Vに加え、工事不要な100Vも選べます。世界初のソーラ...

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ホンダアコード ビッグマイナーチェンジ!欧州PHVとの比較

アコードがマイナーチェンジを受けた。内容的にはつい先日登場したオデッセイハイブリッドで盛り込まれた新技術をアコードにも応用したものと言っていい。駆動用モーターは巻線の構造を見直すなどして体積を2割以上小型化したうえ、出力で約15ps、トルクで0.8kgmパワーアップ(184ps/32.1kgm)。パワーコントローラーは23%、リチウムイオン電池は11%小型化した。 今のところ国内市場における...

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新型プリウスPHVは走行距離60km超を目標 価格は320万円~で10月発売 補助金は10万円弱か?

ソーラーパワーで年間費1000km走れる! 片側4灯、合計8灯のLEDヘッドライトを採用するプリウスPHVのフロントマスクの印象は、ノーマルプリウスとは大きく異なったもので、どちらかと言うと燃料電池車MIRAIのイメージ。「従来のプリウスPHVは基準車との外観上の差別化がほとんどなく、それがお客様からは不評でした。今回は明確な差別化を与えると共に、先進性、未来感を感じさせたいと考え、MIRAIと...

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新型プリウスPHVの販売店向け商品説明会を実施(6月中旬~下旬)

トヨタは6月中旬から下旬にかけて、10月発売の新型プリウスPHVの販売店向けの商品説明会を実施しました。次期型は昨年12月に一新した現行プリウスをベースにしながら、樹脂製のリアウインドウなどを採用してプリウスとの違いを盛り込みます。駆動用バッテリー充電後のEV走行距離を従来の2倍にあたる60kmに延長するほか、ソーラー充電システムを装着するなどの改善も行います。 国内販売計画もこれまでの月間...

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86/RZの後継者開発を明言!2018年にPHV2021年にEVも登場

新生SUBARU今後の戦略を占う! 営業利益、前期比33.7%増の5656億円と発表した15年度決算報告会で、吉永泰之社長は今後の新車戦略について、いくつもの重大な発表をした。 18年にZEV寄生に対応したPHVを投入 18年に北米向けの多人数乗車SUVを投入 19年に新設計のダウンサイジングターボを投入 21年にEVを投入 PHVは提携先であるトヨタの技術協力...

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プリウスPHVは10月に一新される

トヨタは10月にも新型プリウスPHVを発売します。そして、このほど扱い店向けに今後の大まかなスケジュールなどの概要を伝えており、7月頃からティザーキャンペーンをスタートさせる見込みです。また、6月中旬を中心に販売店の営業担当者を集め商品説明会を開催します。 次期型は新型プリウスと異なる外観デザインを採用し、違いを明確にする一方、モーター走行の航続距離を従来モデルの2倍にあたる60kmに延長す...

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プリウスPHV&G’s!これが本命!EV走行60kmのプラグインハイブリッド登場

JC08モード燃費=40.8km/Lをマークする新型プリウスだが、その本命は何といってもプラグインハイブリッドにある。専用デザインのフロントマスクとリアコンビランプが与えられ、見た目にもノーマルプリウスとの差別化が図られており、全長は105mm延長された4645mm。200V電源に加え急速充電器にも対応する大容量のリチウムイオンバッテリーを搭載することでEV走行距離を60kmまで拡大する。発売開始...

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2代目プリウスPHVは最高傑作か?

北米市場でプリウス・プライム(極上)のモデル名が与えられた2代目プリウスPHVは、先代でパッとしなかった販売を巻き返すベく、プリウスとは明確にエクステリアデザインを作り変え、一段上級のモデルという位置づけとしている。 ヘッドライトはプリウスが縦目なのに対し、カバーの形状こそ異なるが「ミライ」と同じ薄型の4灯式LEDを採用。Aピラーより前のボディパネルのすべて別物だ。リア回りも、横方向に伸びた...

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プリウスPHV、いよいよ11月登場!EV走行距離60km!

EV走行距離60kmを実現するプリウスPHVがニューヨークショーで発表された。その中身を徹底解剖する! いよいよ待ちに待った4代目プリウスの本命とも言えるPHVが登場した。と言ってもニューヨークショーで公開されただけで、実際の市販開始は11月頃となる。 エクステリアがガラリと雰囲気を変えて、PHV専用デザインとなっている。なんといっても4つ目のLEDランプを配したヘッドランプの形状が異...

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ボルボXC90 1月27日発売

ボルボの新世代プラットフォームである「スケーラブル・プロダクト・アーキテクチャー(SPA)」を初採用し、先代XC90比120kgもの軽量化を実現した。また、新型XC90には、ボルボとして日本に初めてプラグインハイブリッドモデルを導入する。「T8ツインエンジンAWD インスクリプション」は、Drive-E2.0L4気筒スーパーチャージャー直噴ターボエンジンと電気モーターの2つの組ユニットを組み合わせ...

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年末にもEVベースのPHVをノートに設定か

日産は今年末にもEV(電気自動車)ベースのPHVをノートに設定する方向で開発を進めています。詳細はまだ明らかになっていませんが概要は現行1.2L3気筒エンジンと1モーター2クラッチ&リチウムイオンバッテリーの組み合わせでエンジンは走行には使わず、バッテリーへの充電のみで稼働させます。 バッテリーの蓄電を使い、残り容量が少なくなると自動的にエンジンが回り、バッテリーに充電します。ガソリ...

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ベンツC350eアバンギャルド 15年12月4日発売

直4、V6、V8の直噴ガソリンターボと直4ディーゼルターボを持つベンツCクラスに、第3のユニットとなるプラグインハイブリッドが登場した。ベンツのPHVはS550eロングに続く2車種目。 C250スポーツに搭載されている直4、2L直噴ターボエンジン(211ps/35.7kgm)に、ブースト機能を合わせ持つ高出力モーターをくわえ、システム出力279ps/61.2kgmを実現。航続距離約30km、...

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出たばかりのプリウスだが本命はPHV EV走行距離は倍増の50km超

2016年末、プリウスPHVが生まれ変わる。MIRAIにも似た専用ボディにも似た専用ボディに大容量のバッテリーを搭載し、ソーラーパネル付きルーフも手に入れた次期型はゴルフGTEやアウディe-tronがライバルのプレミアムモデルに進化する。 12月9日に発売した新型プリウスは絶好調のすべり出しを見せ、4ヶ月から5ヶ月待ちと言われる。4チャンネル合わせての月販目標台数は1万2000台だから、あっ...

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テストコースで燃料電池車クラリティFCなどホンダが最新技術公開

ホンダは世界のモータージャーナリストを対象に、ホンダミーティングの名称で、開発中の先進技術を公開する場を設けている。2015年はとくに充実した内容だった。最も印象に残ったのは、16年3月からリース販売が始まる新型燃料電池自動車、クラリティ・フューエルセル(FC)である。クラリティFCは、燃料電池スタックを前作のFCXクラリティ(08年)比で33%小型化。 パワートレーンをエンジンフード内に集...

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ただいま人気絶好調 オススメSUV 220万円~280万円

まだまだ人気のSUV。ボーナスで購入という人も多いはず。ここでは人気のSUVの中から価格220万円~280万円の車種をご紹介。値引きの目安も! 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< TOYOTA RAV4 221万1429~242万7429円 クロスオーバーSUVブームの火付け役で、初代モデルは94年に登場した。現行モデルは3代目...

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アウディ A3 e-tron 痛快な走りが楽しめるアウディ初の量産PHV!

アウディが開発を進めている次世代パワートレインには三つのtronテクノロジーがある。燃料電池車のh-tron、天然ガス車のg-tron、そして同社が現時点で最も理想的なパワートレインとしているのがPHVのe-tronだ。このe-tronを搭載したアウディ初の量産PHVがA3スポーツバックe-tronである。 PHVシステムは1.4L直4ターボ(150ps/25.5kgm)に109ps/33....

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アウディ A3スポーツバックe-tron

アウディジャパンはA3スポーツバックをベースとしたアウディ初の市販PHVモデルA3スポーツバックe-tronを10月7日に発表した。1グレードのみで価格は564万円。 アウディ、PHVモデル出たんですね。売れるんでしょうか。 もし乗り換えをお考えなら値引きも重要ですが今の愛車の下取り価格も重要ですよ。 お得に乗り換えるためにも愛車を下取りに出す前に無料一括査定サイトで価格確認を。 お車...

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BMW初の量産PHV X5PHVデビュー

BMWは次世代モビリティブランドの電動化技術を取り入れたBMW初の量産PHV X5PHVを9月8日から注文の受付を開始すると発表。ラインアップはX5 xDraive40eが927万円、同xLineとMスポーツが993万円。注目のパワートレインは、245ps/35.7kgmを発生する2L直4ターボに、113ps/25.5kgmのモーターを8速ATに組込んだ四輪駆動システム。バッテリーは9kWhのリチ...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。
 
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