「 2015年10月 」一覧

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ホンダ 新型シビック タイプR 限定販売。受注予約スタート

新型シビックタイプRは「FF量産車世界最速」のリアルスポーツ。日本販売は750台限定(10月29日受注開始)になる。ホンダの英国工場で生産され、右ハンドル仕様が輸入される。 新型シビック、受注予約が始まりましたね。限定750台となるとすぐに売り切れるかもしれませんが。ところで、乗り換えるなら今の愛車を下取りに出すでしょうけど、概略の中古車相場だけでも確認しておいたほうがいいと思いますよ。ディ...

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S-FR 待ってました!デビュー決定?小型FRスポーツクーペ

世界初公開のトヨタS-FRは新ライトウェイトスポーツの提案である。操縦するエンターテイメント性と、エントリーカーとしての身近な存在感を追求している。東京モーターショーでの反響次第で商品化が決定するという。S-FRは、フロントミッドシップ方式のFRレイアウト。理想的な前後重量配分と、徹底した軽量化によりすぐれたコーナリング特性を追求。エンジンの詳細は未公表だが開発担当者は「パワーユニットは、低速トル...

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BMW X1 FRからFFベースとなり居住空間が拡大した2代目X1

初代のデビューから約6年ぶりにフルモデルチェンジしたX1が10月16日に発表され、10月24日から発売開始となる。この2代目X1は、先代のFRの3シリーズからFFに変更され、2シリーズアクティブツアラーやグランツアラーのプラットフォームを採用しているが、もちろん四輪駆動のxDriveは残されている。 BMW X1 フルモデルチェンジ、6年ぶりなんですね~。待っていた人もいるのでは?居住性が良...

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アウディ A3 e-tron 痛快な走りが楽しめるアウディ初の量産PHV!

アウディが開発を進めている次世代パワートレインには三つのtronテクノロジーがある。燃料電池車のh-tron、天然ガス車のg-tron、そして同社が現時点で最も理想的なパワートレインとしているのがPHVのe-tronだ。このe-tronを搭載したアウディ初の量産PHVがA3スポーツバックe-tronである。 PHVシステムは1.4L直4ターボ(150ps/25.5kgm)に109ps/33....

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レクサス販売台数ナンバーワンモデルが4代目に進化

期待に応えること、それがすべてのフルモデルチェンジ レクサスブランドで最も売れている車がRX。米国では月販7000~8000台がコンスタントに売れており、ラグジュアリークロスオーバーセグメントで常に1位になっている。日本では販売規模が小さいが、世界的にはベストセラーカー。それだけにモデルチェンジは難しい。 HVと2Lターボの2種類 新型RXは、プロポーションを大きく変えている。全幅、全高は同...

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クラウンマイチェンで大変身!2Lターボの実力

クラウンが10月1日のマイチェンで大きく進化をとげた。最大のアピールポイントはアスリートに搭載された直42Lターボだが、実はボディ剛性のアップやサスペンションの見直しなど、見えない部分も大きく進化しているのだ。新型クラウンを買うのなら2Lターボがいいのか、それともハイブリッドなのか。 クラウン、マイナーチェンジ。走りはターボ、燃費はハイブリッドという感じですね。 どちらに乗るにしても、今の...

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スバル XV/XVハイブリッド 大幅改良 より高い安全性を実現!

XVには、昨年11月に行われた改良ですでにアイサイトver3 の搭載や、ステアリングギア比15.5:1から14.0:1への変更(前述2点はガソリンモデルのみ)、さらにはサスペンションセッティングの最適化などが先行して投入されている。 今回の大幅改良では、ヘッドランプ内のコの字の発光部を延長し寺ホワイトバルブ化、さらにフロントグリルの形状変更、フロントバンパーにはL字型クロームメッキアクセント...

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スバル フォレスターが大幅改良

10月28日に東京モーターショーで正式発表される、大幅改良された新型フォレスターの試乗会が、栃木県にあるGKPドライブラインジャパンのテストコースで行われた。現行型と比較して2.0XTアイサイトの見た目はそれほど大きく変化していないのだが、見た目ではわからない先進安全性能と走行性能で、スバルの本気度が感じられる驚きの進化をとげていた! フォレスター、人気ありますよね~。これがさらに進化したわ...

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新エスクード 街のコンパクトSUVに一新!

カテゴリーからして先代型と違う!?大変身した新型エスクードが10月15日に登場した。というのは4代目となる新型エスクード、実は欧州ではすでに4月から発売されている「ビターラ」。スズキの世界戦略社の1台で、これが今回、日本でエスクード名で発売されたのだ。生産するのはハンガリーのマジャールスズキ。そのため、今年2月発売されたSX-4Sクロスと同様に輸入車となる。 新型エスクード、といってもこれま...

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プリウス 使い方と予算に応じてグレードは豊富に揃う

新型プリウスは4グレードを基本とし、最廉価版のEを除く全てに「ツーリングセレクション」を設定するという構成。ニッケル水素電池は量販グレードとなるSシリーズと4WDに使われる。JC08モード燃費で40.0km/LをマークするのはEのみ。燃料タンク容量を43Lから38Lに小さくし、装備も削りながら重量をJC08モード燃費試験における重量区分の一つの枠の上限となる1310kgに抑えた(1311kgからは...

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プリウス 先進的でありながら親しみやすいインテリア

インテリアは2~3代目プリウスの流れを汲み、先進的でありながら、インパネやトリムをしっとり感のある面質として、よりひとにやさしいデザインとしているのが特徴。右側を速度や燃料計などを表示するメインディスプレイ、左側をステアリングスイッチで表示メニューを変えられるマルチディスプレイとした4.2インチのカラーTFTツインメーターを中央に置き、運転席前のウィンドウには速度やエコメーターを投影させるカラーヘ...

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プリウス 先進安全装備、トヨタセーフティセンスPを採用

新型プリウスは安全支援システムが大幅にレベルアップする。トヨタブランドの車では、現在ランクル200のみに採用されている最新のトヨタセーフティセンスPをAグレード以上に搭載。ミリ波レーダーと単眼カメラ方式で歩行者検知機能付きのプリクラッシュセーフティ、レーンディパーチャーアラート、レーダークルーズコントロール、オートマチックハイビームの機能をそなえる。 プリクラッシュセーフティは、歩行者に対し...

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プリウス 降雪地帯ユーザー待望のE-Fourを初搭載

新型プリウスには4代目にして初めて4WDが設定される。後輪をモーターで駆動するE-Fourで、通常走行中は前輪のみが駆動し、状況に応じて後輪を駆動させるスタンバイ4WDだ。走行中の前後輪駆動力配分はマルチディスプレイに表示される。E-Fourの採用により北国ユーザーが増えることは確実。ただ、車体を低くすることで最低地上高が現行型の140mmから130mmとなっており、圧雪路での走破性が気になるとこ...

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プリウス リッター40km/Lの低燃費を実現

パワーユニットは直4、1.8L+モーターのハイブリッドで現行型と同じだが、エンジン、ハイブリッドシステムともに大きく進化している。エンジンは大容量クールドEGRや3倍以上の吸気量を実現した吸気ボードの形状などで、熱効率を38.5%から世界最高レベルの40%に向上。 プリウス、といえば低燃費ですが、ついに40km/Lが実現したんですね~。 すごいの一言です。ここまで来ると少々クルマの値段が高...

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プリウス 低重心ボディが走りを変える

トヨタが「クルマ作りの構造改革」と位置づけ、今後推進していくのがTNGA(トヨタニューグローバルアーキテクチャー)。モジュール化を進め、クルマづくりの効率を向上させるのが最大の目的だが、コスト対応だけでなく、いい車を作るための新機軸が満載なのだ。新型プリウスはその第一弾モデルとして登場する。 新型プリウス、どうなるんでしょうね~。まだ予約は出来ないみたいですけど、次の新型プリウスに乗ってみた...

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ポルシェ911カレラシリーズ マイナーチェンジ

ポルシェジャパンは9月11日、マイナーチェンジした911カレラの予約受注を開始した。今回改良されたモデルは、カレラ、カレラS、カレラ・カブリオレ、カレラSカブリオレ。外観はヘッドライトやドアハンドル、エンジンフード、テールランプなどの意匠変更。内装は、ナビとオーディオ系統がマルチタッチディスプレイ付きポルシェ・コミュニケーション・マネージメントシステムになった。トピックは、エンジンが3.4/3.8...

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プジョー新型308 SWシエロ

現行プジョー308の日本仕様の特徴は、全車1.2L直列3気筒直噴ターボエンジンを搭載した点にある。VWゴルフル、ルノー・メガーヌ、トヨタ・オーリスは4気筒の1.2Lターボである。競合メーカーに一歩先んじて3気筒を選択したプジョーの先進性は光っている。 プジョー、良さそうですね。しなやかな走りがいいという人もいるでしょう。それで今、国産だけどプジョー乗ってみようかなという人へ。今の愛車を下取り...

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アウディRS 3 スポーツバック

アウディA3シリーズの新しいハイエンドモデル、新型「アウディRS3スポーツバック」が10月10日デビューした。搭載するエンジンは、コンパクトプレミアムクラスでは最もパワフルな2.5L直列5気筒直噴ターボエンジンで、最高出力367ps/最大トルク47.4kgmを発揮する。0~100km/h加速を4.3秒で完了する瞬発力と、電子リミッターを注文して外せば280km/hも可能な超ド級のダイナミック性能を...

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レクサスLX 最高級SUVデビュー

レクサスは9月14日。LX570を発表した。ラインアップはモノグレードで、価格は1100万円。LXは、北米や中近東、ロシアなどで販売されているレクサスの最高級SUVであり、日本で初めて販売される。メカニズムの多くはヘビーデューティーSUVのランドクルーザーをベースにしているため、耐久性や悪路走破性に優れている点が特徴だ。 レクサスLX、最高級SUVにだそうです。乗ってみたいですよね。それで乗...

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ルーテシア ゼン(0.9L)

ルーテシア(欧州名クリオ)は、ルノーの主力モデルである。名車5(サンク)の後継モデルとして、累計生産台数は1200万台を突破。3気筒モデルは、ベーシック仕様のゼンに5速MTとの組み合わせで設定されている。 ルーテシアの魅力は個性的なデザインにある。大きな瞳の小動物を連想させるフロントマスクに始まり、ボディサイドの大胆なラインやモールディングなど、すべてが印象的な造形でまとめられている。フラン...

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ジャガーXF

2007年の発売以降、ジャガー史上最多となる145の賞を獲得するなど、世界的に高い評価を受けている「XF」が、新技術を取り入れフルモデルチェンジした。今年6月に日本市場に導入した新型スポーツサルーン「XE」と同じく、ボディの75%にアルミニウムを採用した軽量モノコック車体構造を採用し、以前のモデルと比較して最大190kgの軽量化が図られている。 ジャガー、イギリスの車なんですね。途中フォード...

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マツダ初代ユーノスロードスター

初代NA型ロードスターがデビューした89年は、日本のいわゆるバブル経済が頂点に達した年。まさに日本中が浮かれていた時代だった。だから当時の名称でいうところのユーノスロードスターが発売になっても、実はそんなに大きな注目を集めたわけではない。89~90年といったあの時代は、R32スカイラインGT-Rだとか、初代セルシオとか、初代NSXとか、この時代はより速く、より豪華に、というイケイケ志向こそ正義だっ...

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アウディ NEW A1 1.0TFSI

アウディはメルセデスやBMWと並ぶドイツを代表するプレミアムブランドである。アウディが3気筒エンジン搭載モデルをラインアップするとは、ほんの数年前までは誰も想像できなかった。しかし時代の要請に積極的にこたえる開発姿勢はプレミアムブランドの使命である。A1に高効率で環境に優しい3気筒モデルが誕生した。 アウディA1、いいクルマですね。上級車から高級車へということで乗り換えたい人も多いと思います...

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新V8、ツインターボ搭載で、新型ベンツGクラスの走りが激変した!

1979年から基本骨格をそのままにドイツのグラツ工場でのみ製造される本格的オフローダー「Gクラス」。本国ではこの5月にフェイスリフトが行われた。 ベンツGクラス、オフロード車としてはライバルはいないとか。乗ってみたい人多いかも。 それで、購入する時に今の愛車を売却するなら無料一括査定サイトを利用して下さいね。 複数の会社が競争するので通常より高く売れます。高く売れば支払いも楽になりますよ...

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シトロエン C4 セダクション・アップグレードパッケージ

シトロエンのミドルクラス、C4がエンジンを一新した。新たに搭載したユニットは1.2Lの直列3気筒ターボ(130ps/23.5kgm)である。従来モデルの1.6L直列4気筒ターボ(156ps/24.5kgm)から大幅なダウンサイジング化が図られた。 シトロエンC4、人気ですよね。2011年デビュー(2ndモデル)、2015年8月マイナーチェンジだから乗り換えもいいかなとか。乗り換えるなら今の愛...

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MRワゴンは当面継続販売

スズキはMRワゴンを当面継続販売扱いとしています。OEM供給している姉妹車の日産モコが年内でモデル廃止となるので、販売が激減し継続が難しい状況にあります。現行モデルは発売後5年近くが経過し、普通ならフルモデルチェンジの時期ですがまだこうした動きはありません。 首都圏のスズキ店筋によると「ワゴンRとコンセプトがダブっており、室内が多少広いだけがウリ。S-エネチャージも採用していないので最近はウ...

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スカイアクティブ第二弾はデミオ、アテンザ、それともCX-5の次期型か?

マツダは近く、次世代環境技術の進化バージョンであるスカイアクティブ第二弾を発表する見込みです。これは現行スカイアクティブを圧縮比アップや超希薄燃焼技術によってさらに進化させ、走りのポテンシャルの高さを維持させながら、燃費向上を果たすのが狙い。メインとなる戦略モデルについてはビッグマイナーチェンジで対応する可能性もあります。 スカイアクティブ技術、どこまでやれるか見ものです。特にVW問題でディ...

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オデッセイHVの発売が16年3月以降に延期か?

ホンダは年内か16年早々に予定していたオデッセイHVの発売時期を16年3月以降に延期したようです。トップ交代で新体制となり、商品戦略見直しの一環と見られます。これによって同じ時期に投入の次期型フリードともに戦略ニューモデルは16年度の目玉車として先送りされることになります。同モデル2Lガソリンと2モーター&リチウムイオンバッテリーを組み合わせたストロングHVで軽自動車並の低燃費の達成がウリ。シリー...

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モコを年内に生産中止し、これに変わる新型車を16年中にも投入か?

★★毛のない頭で考えるな!無料相談受付中!★★ 詳細はここをクリック→>>アイランドタワークリニック<< 日産はスズキからOEM供給している軽ワゴンの「モコ」を年内に廃止する方向で検討しています。いったん販売は停止しますが16年中にもこれに代わる新型軽乗用車を導入する見込み。詳細は明らかになっていませんがNMKVの企画開発により日産、三菱の両ブランドで販売することは確実。これによってスズキ...

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アクアを一部改良&Xアーバンに特別仕様車を設定し11月4日に発表、発売

トヨタはアクアを一部改良すると同時にX-アーバンに特別仕様車「ソリッド」を設定し、11月4日に発表、発売します。一部改良の内容は予防安全装備「トヨタセーフティセンスC」の装備、買い物フックの設定、シャイニーデコレーション専用色入れ替えなどです。 トヨタセーフティセンスCは量販グレードSと法人向けのLにはメーカーオプションでほかのグレードは標準。ボディーカラーはダークバイオレットマイカメタリッ...

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レクサス、16年のニューモデル展開はCT200hの一新とISのマイナーチェンジか?

16年のレクサスブランドにおけるニューモデル展開はCT200hのフルモデルチェンジとISのビッグマイナーチェンジが中心。CT200hはプリウスがベースになっていることから、トヨタの次世代クルマ作りの考えである「TNGA」を採用するものと見られます。 これはどうシリーズがレクサスブランドでの同システム採用車の第一弾となります。4WD車も同時にラインアップされるはず。 最上級モデルであるL...

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レクサスGSを11月26日にマイナーチェンジ

レクサスは11月26日にGSをマイナーチェンジし、予約受注をスタートしています。今回は最上級プレミアムバージョンGS Fの追加をはじめ、フロントマスクの一新、装備の充実、クオリティアップが主な内容。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< 新設定のGS Fの車両本体価格は1100万円。 そのほか、2WD車だと 450h...

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フェイスリフトした新型ベンツAクラス。その熟成された走りに驚く!

欧州では7月3日に予約を開始し、9月末からユーザーの手に渡り始めた新型「Aクラス」のインプレッションをいち早くお届けする。試乗したのは、日本への導入が濃厚な「A250スポーツ4マチック」と「Mercedes-AMG A454マチック」の2台だ。 新型ベンツAクラス、もうすぐ日本導入ですか。楽しみにしている人も多いのではないでしょうか。ところで次こそはベンツという人も多いと思いますが、そうなる...

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新型クロスup!

VWは3気筒ユニットをup!に設定している。エントリーモデルのup!にエネルギー効率の高い3気筒エンジンはよく似合う。そのup!に新しい仲間が誕生した。クロスup!だ。前輪駆動のクロスオーバービークルである。 クロスup!乗り換えようかな~とか思ってます? それなら今の愛車を下取りに出しますよね。 でもその前にカービューで今のお車をぜひ査定してみて! 驚きの買い取り価格が、なんと相場の...

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ジープ・レネゲードとプラットフォーム共用するフィアットのスモールSUV

FCA(フィアットクライスラーオートモビルス)ジャパンは、フィアットの新型スモールSUV、500Xを10月24日より発売する。500Xは1957年に誕生したフィアット500の内外装デザインのエッセンスを取り入れたスモールSUV。プラットフォームは欧州Aセグメントのフィアット500ではなく、同じFCAグループのスモールSUV、レネゲードと共用している。 フィアットのスモールSUV、欧州のセンス...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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