「 2016年05月 」一覧

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三菱販売店の状況 いま、販売の現場では「売れる」車がありません!

三菱の燃費不正問題を受けて、いま、三菱の販売店ではどのような状況となっているのだろうか。三菱販売店の営業マンの声は悲痛だ。 誰もが口を揃えて言うのが「とにかく売る商品がなく困っている」ということ。燃費不正問題で販売停止となっているeKシリーズはもとより、次々と発覚する燃費に関する不正該当車種により、事実上売れる車がない状態だという。 「お客様の反応は二極化しています。昔から三菱車を乗り...

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日産デイズ、デイズルークスを売れない分、セレナ、ノート、エクストレイルの買得キャンペーンでカバー

日産は三菱自動車の燃費測定不正問題の影響で軽自動車のデイズ、デイズルークスが売れない状況になっていることから、セレナ、ノート、エクストレイルを中心とした登録車の拡販キャンペーンに力を入れています。 全国レベルでは下取り車の走行距離や初登録日からの経過年数に応じて買い取る「マイレージキャンペーン」を4月からスタートさせていますが地域の販社によっては、これらにこれによるディーラーオプションサービ...

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ホンダスポーツの全時代オールランキング!

歴代のホンダスポーツをまとめてランキング。とりあえずこんな感じで。 ホンダスポーツ全時代オールランキング表 順位 車種 デビュー年月日 1 現行シビックタイプR 2015/10/01 2 2代目NSX-R 2002/05/01 3 初代NSXタイプR 1992/11/01 4 初代インテグラタイプR(DC2)初期型 199...

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次期型セレナは8月下旬に発表、9月上旬に発売

次期型セレナは8月下旬に発表、9月上旬に発売の方向でスケジュール調整を進めています。EV走行が可能なストロングハイブリッドは17年2~3月に追加する見込みです。6月末には首都圏地区にある傘下の日産店の営業関係者を横浜にあるグローバル本社に招集し、商品説明会を実施する模様。以降ティザーキャンペーンをスタートさせるものと思われます。 新シリーズは、基本的にはキープコンセプトで進化させると伝えられ...

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三菱が日産の傘下に!クルマはどう変わるのか

自動車業界再編と見るべきなのか。トヨタがダイハツを完全子会社化し、スバルと提携する一方で、日産が三菱を傘下に収める。もしかすると三菱の燃費に関する不祥事は仕掛けられたものだったのかもしれない。それはともかく、両社の提携でクルマはどう変わっていくのだろうか。 日産・三菱 協業が考えられるジャンル ●軽自動車:デイズ、デイズルークス、eKワゴン、eKスペース 現在、販売中止されいる現行モデルだが...

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ランドクルーザーに特別仕様車を設定

8月29日、ランドクルーザー200及びランドクルーザープラドに装備を充実させた両シリーズ初の特別仕様車を設定します。 ランドクルーザー200は、ボディカラーのブラックロードマイカ、ヘッドランプ周りの加飾、電動開閉バックドア、クールボックス、特別仕様のシート、革材質のドアトリム、ルーフレールなどを設定。プラドは電動ドアロック、ブラウン系新色、特別シート地、ルーフレールなどが装備されます。 ...

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2016年6-7月デビュー目前 新車情報

6月9日 N-WGN まずは6月9日にデビューを迎えるホンダ新N-WGNから。今回の新型はいわゆるイヤーモデルチェンジと言われるものだ。一見現行モデルと大差ないように見えるが、標準車はフロントグリルのメッキをボディ同色とするなど、エクステリアの雰囲気も変わる。 さらにドアハンドルモールもメッキ化し、インテリアではLEDのルームランプを新しく搭載。そして、G・Lパッケージ以上のグレードには...

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ポルテ/スペイドを一部改良&特別仕様車設定

トヨタは、6月30日にポルテ/スペイドを一部改良すると同時に特別仕様車を設定、発売します。 一部改良は安心パッケージの「トヨタセーフティーセンスC」を設定するとともに、緊急ブレーキシグナルを全グレードに標準装備、IRカット機能付ウインドシールドガラスを全グレードに設定、センターメーターをアナログからデジタルに変更。また、販売構成比の少ないVグレードを廃止し、外板色はブラッキッシュアゲハガラス...

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乗り心地のいい車ランキング!

乗り心地は車にとって重要な要素の一つだ。特にミニバンやSUVといったジャンルの車は乗り心地が大きなウエイトを占めるが、ソファーのようなふわふわとした乗り心地の車が最良ではない。長時間乗車で疲れないのが良い車だ。だから足がしなやかに動き、ハンドリングとの妥協点が高い車をいい車とした。 ミニバンの上級クラスで高く評価したいのが、アルファード/ヴェルファイアだ。リアサスペンションを一新したこともあ...

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レヴォーグSTIスポーツ レヴォーグにSTIの名が付いた新グレードの確定情報!

情報によると、レヴォーグの新グレード、STIスポーツが7月1日に発表、7月11日に発売される予定とのこと。STI製のコンプリートカーではなく、1.6L、2L両方に設定されるトップグレードとなる。価格は1.6Lが323万円、2Lが365万円となる見込み。 エクステリアデザインはオートサロンに出展されたものと同じデザインとなる。専用のフロントバンパー、専用STIマフラーに加え足回りにはS207に...

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アキュラCDXは日本に導入されるのか?

北京ショーで発表されたアキュラブランドの新型SUV、CDX。ホンダによると今年7月に中国で販売を開始する計画で中国専売モデルと説明されている。 この車、ベースはヴェゼルである。ボディーサイズは全長4495mm、全幅1840mm、全高1600mmでヴェゼルに対し全長は200mm長く、全幅が70mm拡大されている。そのためか、ルーフラインはヴェゼルよりも後部に向けてのラウンドが小さく、直線的に見...

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次期型S1000 ミドシップから一転!FRとなるS1000

当初はワイド版S660こそがS1000だと言われていた。つまり、軽自動車の枠を取り払うことで、S660をワイドトレッド化し、エンジンはホンダが既に完成させている3気筒1Lターボを搭載する、という方向性。S660開発中にはこの方向性が検討されていたことは間違いない。 だが一方で、S1000に相当するコンパクトスポーツモデルは、より「間口の広い」FRで開発されているという情報もある。これはトヨタ...

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自動運転で生まれる新たな役割

一般的には未来を描いたSF映画などのイメージが強いのか、手放し運転こそ主たる目的のように捉えられがちだ。でも実際は、技術の力でドライバーの運転操作を最大限サポートし交通事故の発生確率を減らす、「事故ゼロ社会を目指すための究極技術である」というスタンスで世界中の自動車メーカーやサプライヤー企業が切磋琢磨し自律自動運転の技術開発に取り組んでいる。 この部分をADAS(先進安全技術)の一つであるA...

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新型シビックセダン 北米で好評のシビックいよいよ日本に投入

昨年末、北米で市販開始されたシビックセダン。全幅1790mmとワイドで、昔のシビックのイメージはないけれど、大きくなったアコードの位置を埋めるセダンとして日本市場へのカムバックが予定されている。デビューは来年秋の予定。 シビックセダン予想スペック 全長☓全幅☓全高(mm) 4630☓1790☓1415 ホイールベース(mm) 2700 パワーユニット 直4...

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ポルシェ959 グループBのためのホモロゲ取得モデル

ポルシェ959のデビューは正式には1986年。当時のWRCのトップカテゴリー、グループBのホモロゲーションを取得するのが目的で、200台の予定で製造されることになっていた。 959のボディサイズは、全長4260×全幅1840×全高1260mm。スポーツカーレースに参加していたポルシェのグループCカー、956や962のような流麗なデザインだ。エンジンも956、962の流れをくんだ2848cc水...

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新型N-BOX 細部を徹底ブラッシュアップ 燃費も走りもグンと進化

11年12月にデビューしたN-BOXは、ホンダの新世代型自動車への変革をアピールするモデル。その後N-BOX+が12年7月に加わり、11月にNシリーズ第3弾となるN-ONEが登場。さらに13年11月には中核モデルとなるハイトワゴンのN-WGNが加わりラインアップを強化した。その後14年12月にはN-BOXスラッシュが加わり、Nシリーズが完成した。開発を統括する浅木LPLはスラッシュのデビュー時、「...

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フェラーリF40 御大エンツォの生前最後のスペチアーレ

フェラーリにはスタンダードモデルとは別に「特別なモデル」という意味のスペチアーレと呼ばれる系譜の車たちがある。 フェラーリF40はスペチアーレの1台であり、フェラーリ社40周年を記念するモデルでもある。また結果的にフェラーリ社の祖、エンツォ・フェラーリが手がけた最後の車になった。1987年7月21日にフェラーリの本拠、マラネロで開かれたF40のお披露目には御大エンツォも出席。華々しく、堂々た...

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新型フリード 7人乗りミニバンは1.5L NAとハイブリッド

当初は新開発された1L、直列3気筒ターボを搭載する方向で開発が進められていた新型フリードだが、フィットハイブリッドなどに搭載される1.5Lハイブリッド(i-DCD)と1.5L NAエンジンの2本立てで登場する。 技術的にはダウンサイジングターボの採用に期待をしたいところだが、販売的には「ハイブリッド」を求める声が大きく、販売サイドからの強い要望があったという。背景には1.5Lターボを採用する...

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車中泊避難の注意点 エコノミークラス症候群など

エコノミークラス症候群。これは04年に発生した新潟・中越地震において、車中泊の避難生活者に多くみられた肺血栓塞栓症、深部静脈血栓症など、血液の滞留や凝固によって血管を詰まらせてしまう一連の症状であり、ときに航空機のエコノミークラスなどの狭い座席に長時間座っていた時にも発症するため、この名前が付けられています。中越地震では11名の被災者が発症、4名が亡くなったために震災関連死として、一般に認知されま...

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災害で車中泊をする場合のお役立ちアイテム

九州、熊本・大分エリアで4月14日から始まった連続した巨大地震は、震度7の大きな揺れが二夜連続し、さらに大きな余震が数多く発生するという過去に例を見ない極めて特殊な地震災害になりました。 また、指定された避難所が二連続の大きな揺れによっていくつも倒壊してしまった結果、避難所に入れない住民が数多く車中泊によって避難生活を過ごしていました。自宅が倒壊しなかった住民も、度重なる余震によち、屋内に留...

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新型マーチ スタイリッシュに変貌を遂げる伝説のコンパクトカー

今年末に登場予定の新型マーチはこれまでのイメージをガラリと変えて、アグレッシブなデザインとなる。ベースは昨年のジュネーブショーで公開されたスウェイで流麗なフォルムが特徴。ボディサイズは一回り大きくなるが、5ナンバーサイズはキープするという情報だ。 エンジンは1.2Lと1.5LのNAが有力だが、プラットフォームを共用するルノールーテシアの0.9Lターボや1.2Lターボが搭載される可能性もある。...

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クルマを走行中に大地震が発生した場合の対処法

走行中、震度5以上の大きな地震の揺れに遭遇すると揺れが作り出す外乱によって進路が不安定になりがちです。2011年の東日本大震災発生時、その翌日から車での移動を行いましたが、車内でも度重なる余震を感じることが多かったと記憶しています。 走行中に大地震に遭遇した場合、最初に行うべきは「安全に減速すること」です。揺れの大きさに加えてスマートフォンや携帯電話が発する緊急地震速報のアラート音などに驚き...

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QXスポーツ&QX30 日本にも来て欲しい次世代クロスオーバーの本命

4月に行われた北京ショーで初登場したのがQXスポーツインスピレーション。インフィニティブランドのSUV、QXシリーズの将来を見据えたモデルで、これからのQXのデザイン、パッケージ、技術の基準となると説明されている。 この車の登場はまだ先の話として、年内にも北米でデビューするのがQX30。コンパクトクラスのSUVで、提携先であるベンツGLAのインフィニティバージョンとなり、直4、2Lターボエン...

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モデルチェンジサイクルってどれくらい?

月販5000台程度以上の量販車は多くの場合、フルモデルチェンジによって世代交代し、商品力の維持・向上を図る。サイクルは車種ジャンル、メーカーにより多少の差がある。4年程度のサイクルで最も短いのは軽自動車でダイハツのタント、ムーブ、スズキのワゴンR、スペーシア。などホンダのN-BOX、N-WGNは5年強と少し長い。 登録者だと以前は4~5年サイクルが5~6年に長引く傾向にある。それも量販のミニ...

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新型シビックタイプRは4ドアセダンで登場!

750台の限定販売となった現在のシビックタイプRはwebでの申し込み→抽選により販売されたが、実に12倍という倍率の大人気。欲しいのに買うことができなかったという人があまりにもたくさんいて、ホンダとしても嬉しくもあり、また、欲しいのに手に入れられない客さんに対し申し訳ない気持ちになっている。そんなシビックタイプRについては、早くも次期型の情報が次々と入っている。 現在のシビックタイプRは12...

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新型フォレスター 次世代ハイブリッド搭載第一弾のSUV

昨年の東京モーターショーでワールドプレミアとなったVIZIVコンセプトが次期フォレスターに進化して来年9月にデビューする。現行フォレスターは12年11月の登場だから5年目となる来年秋がフルモデルチェンジのタイミング。もちろん、インプレッサに続いてSGPが採用され、最新スバルのデザイン流儀、ダイナミック&ソリッドを継承するエクステリアデザインとなる。 燃費性能の底上げを目指し、レヴォーグなどに...

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ノート ビッグマイナーチェンジ 新開発ハイブリッド搭載

日産の売れ筋モデル、ノートのマイナーチェンジがすごい。今年10月の登場が予想されているが、マイナーチェンジの域を超えたパワーユニットの変更が行われるのだ。 現行型のエンジンは3気筒、1.2LのNAとスーパーチャージャーだが、マイナーチェンジモデルはこの1.2Lエンジンを発電用に使い、モーターで駆動するシリーズハイブリッドに変わる。これはほとんどフルモデルチェンジ。 バッテリーは最新のリ...

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アウディA4アバント 4月21日発売

ミッドサイズワゴンの「アウディA4アバント」がフルモデルチェンジした。 先に発表された新型アウディA4のセダン仕様同様、進化したモジュラープラットフォーム「MLBevo」をベースにゼロから再設計された。 新型は、外寸が若干大きくなっているにも関わらず、複合材料を多用することで、従来型に比べて最大120kgも重量を減少させている。 また、エアロダイナミクスの最適化にも注力しており、...

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新型フェアレディZ スープラ後継と真っ向勝負する日産渾身のV6スポーツカー

現行モデルの登場からもう8年も経つフェアレディZ。消滅も噂されたが、北米市場での人気も考え、次期モデルは開発中と言うから一安心。次期Zも新開発のVR30、V6、3Lツインターボエンジンが搭載される。 これにハイブリッドを組み合わせるのか、あるいはNAエンジン仕様も設定されるのかは不明だが、VR30を中心としたラインアップになることは確か。次期型も北米市場をメインに据えたモデルになるが、もちろ...

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最強のボルボが新コンセプトでダウンサイジング

直列6気筒のほうがいいに決まってる!かつてのT6エンジンは、溢れ出るトルクと魅惑の6気筒サウンドと、4WDの威力により安定した速さを持つプレミアムGTカーの個性が光った。対して新型は、新たな直4エンジンによりさらに鋭いハンドリングを実現した正真正銘のスポーツカーに「進化」していた。 ボルボのチューンドコンプリートカー「ポールスター」が「エボリューション」の文字を加えて新しくなった。 す...

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新型アコードハイブリッド 間もなくビッグチェンジ 走りも燃費も大幅進化

既に北米ではマイナーチェンジモデルが発表され、国内向けについても5月下旬マイナーチェンジとアナウンスされているアコード。エクステリアはヘッドライトのデザイン変更と共にフロントマスクが大きく変更され、リアもコンビランプ形状などが変更されて大きくイメージチェンジ。 2モーター式ハイブリッドのパワートレーン構造に変更はないが、モーターの構造、製法を改良し走行性能と燃費を向上する。具体的な数字は公表...

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ホンダS2000 2Lターボのミドシップ スポーツカー戦略がいよいよ本格化する!

ホンダが本格的に動き出した。2月24日に開催された社長定例会見において、八郷社長は今後の事業方針を表明した。その中で強調されていたのが、「ホンダの車作りの変革が必要」ということ。具体的には「商品コンセプトの明確化」であり、これまでのマーケティング主体の商品展開から、もっと開発現場、研究所を主体としたプロダクトアウトの商品開発に力を入れていくということ。これにより、「ホンダらしさを」前面に打ち出した...

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新型スカイラインクーペ 新開発VR30型V6、3Lツインターボを搭載するスポーツクーペ

新型スカイラインクーペは来年早々1~2月に登場の予定。エンジンは新開発のV6、3Lツインターボで、304ps仕様と405ps仕様が用意される。また、スカイラインセダンの2L直噴ターボも設定され、合計3つのエンジンラインアップとなる。 組み合わせれるミッションは7速ATで、スカイラインセダンで新採用されたダイレクトアダプティブステアリングもさらに洗練されて搭載。 また、高速道路単一車線の...

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オーリスハイブリッドは堅調な滑り出し トヨペット店の参画で倍増へ

オーリスは、4月18日にハイブリッド車を加えると同時に、従来のネッツ店専売からトヨペット店との併売にしたことで、売れ行きが急増傾向にあります。これまでは月販800台の少数販売実績で推移していましたが、今後はシリーズ全体で2300台、そのうちハイブリッド車は半分を超える1600台を計画しています。 滑り出しは好調でハイブリッド車の納期は1.5ヶ月待ちの6月となっています。果たしてこのペースがい...

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新型セレナ 注目の新開発シリーズハイブリッドは来年春に追加で登場

苦戦が続く日産の国内販売で長年人気を維持しているのがセレナ。日産にとって重要なモデルであることは言うまでもない。 5代目となる次期型は今年8月下旬発表、9月上旬に発売開始というスケジュール。当初は現行型に搭載されている2Lガソリンと2Lマイルドハイブリッドのみの設定となり、新開発ハイブリッドは来年2~3月頃に追加発売されることになる。 そのハイブリッドは、今年秋に登場するノートのマイナ...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

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