「 2016年06月 」一覧

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トヨタプレミオ/アリオン大変身!安全装備を充実 6月13日マイナーチェンジ

トヨタの正統派5ナンバーセダン、プレミオ/アリオンがマイナーチェンジ。現行モデルの登場から9年目にして驚くほど大胆な改良が行われた。そのエクステリアはクラウンのような押し出し感のあるフロントグリル、それにシャープなヘッドライトなど、フロント回りの大変身ぶりが特徴。その他、リア回りもコンビランプのデザインが変更され、ボディカラーは新色5色を含む全8色が用意されている。 また、インテリアもセンタ...

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マツダアクセラをビッグマイナーチェンジ、価格判明!

7月14日にビッグマイナーチェンジするアクセラは注目です。内外装のデザイン変更に加えてパワーユニットのラインアップ再編、価格政策の見直しなどがチェックポイントとして挙げられます。 外観は、フロントグリル内のルーバーがメッキ仕上げになるなど、見栄えを良くします。ヘッドランプもHIDから変更してLEDを標準装備し、夜間走行での明るさを向上をさせています。パワーユニットは5ドアのスポーツには、従来...

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トヨタエスティマ 10年目のビッグマイナーチェンジ

デビューから10年が経つエスティマは今でも高い人気を誇るミニバンだ。今回大胆なビッグチェンジで生まれ変わった新型エスティマ。 今回のエスティマのマイナーチェンジのポイント フロントマスクを中心にエクステリアを大幅デザイン変更 アエラス仕様にグレードを一本化 3.5Lエンジンを廃止 トヨタセーフティセンスCを全車標準装備 6月6日、エスティマが大胆なビッグマイナー...

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次期型フリードのプレキャンペーンが本格スタート

次期型フリードのプレキャンペーンが本格スタート

ホンダは9月21日にもフルモデルチェンジする、次期型フリードの首都圏営業マン向け説明会を7月中旬にも開催します。同時に今秋を中心に発売する軽自動車メインの特別仕様車について説明する予定です。いずれも実車を披露しながらの商品と販売方針の説明、販売促進の協力要請になる見込みです。次期型フリードは3列シート7人乗りと2列シート5人乗り仕様の両タイプを同時に世代交代することから、実車も2モデルが披露される...

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新型プリウスPHVは走行距離60km超を目標 価格は320万円~で10月発売 補助金は10万円弱か?

ソーラーパワーで年間費1000km走れる! 片側4灯、合計8灯のLEDヘッドライトを採用するプリウスPHVのフロントマスクの印象は、ノーマルプリウスとは大きく異なったもので、どちらかと言うと燃料電池車MIRAIのイメージ。「従来のプリウスPHVは基準車との外観上の差別化がほとんどなく、それがお客様からは不評でした。今回は明確な差別化を与えると共に、先進性、未来感を感じさせたいと考え、MIRAIと...

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ノートHVは11月投入の方向でスケジュール調整

ノートHVは11月投入の方向でスケジュール調整

日産はノートのハイブリッドモデルを11月に導入する方法でスケジュール調整を行っています。電気自動車ベースであり、1.2Lガソリンエンジンは発電専用となって走行には使わず、モーターの駆動力のみで走るメカニズムを採用します。給油していれば長距離の走行が可能になります。価格設定はアクアやフィットなどのハイブリッド車と同程度になる見込みです。

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ヴィッツHV 12月大変身

やはり日本市場にはハイブリッド(HV)が不可欠!すでに欧州で販売されているヤリスハイブリッド(HV)。その流れを受け、12月のヴィッツマイナーチェンジ時にはHVが搭載される。ズバリ「戦闘力」を持つモデルだ! 日本市場にとって待望のHV搭載車と言っていいだろう。現行3代目となり6年が経過するヴィッツ。フルモデルチェンジの噂も聞こえてくる頃だが、トヨタが出した答えは現行モデルの「肉体改造」だ。 ...

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次期型セレナの販売店向け商品説明会&試乗会を開催

次期型セレナの販売店向け商品説明会&試乗会を開催

日産は8月24日に発表、9月上旬に発売する次期型セレナの首都圏販売店向け商品説明会と施設内試乗会を、6月上旬から7月にかけて開催しています。商品説明会の会場は横浜にあるグローバル本社に販売店の営業責任者を集め、試乗会は追浜のテストコースに営業担当を招集し、それぞれ行っています。 次期型セレナは改良型2Lマイルドハイブリッド、新開発ストロングハイブリッド、車線逸脱抑制とクルーズコントロールなど...

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新型ワゴンR2段型ヘッドライトのミニヴェルファイアルックで年末デビュー?

「セダンもあるけどワゴンもあ~る」というのがネーミングの由来となったワゴンRは93年に登場。軽自動車に革命をもたらした日本を代表する名車の一台。そのワゴンRの6代目デビューがいよいよ近づいてきた。しかし、燃費不正問題で新型ワゴンRの認可はすぐにおりることは難しそうだ。当初予定していたフルモデルチェンジも年末から来年に連れ込みそうだという。 そうは言ってもスズキとして粛々と市販に向けて開発して...

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8月30日、サクシード/プロボックスに安心パッケージのTSS-Cを標準装備

8月30日、サクシード/プロボックスに安心パッケージのTSS-Cを標準装備

トヨタは8月30日、4ナンバーバンのサクシード/プロボックスに安心パッケージのTSS-C(トヨタセーフティセンスC)を標準装備して発売します。日産など他社が4ナンバーの商用車に同様のパッケージを装着して発売しているのに対抗する狙いがあります。レスオプションの廉価バージョンも引き続き販売します。バンは商店などで貨客兼用として使われるケースも多く、この種の安心パッケージのニーズが高まっています。 ...

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新型プリウスPHVの販売店向け商品説明会を実施(6月中旬~下旬)

トヨタは6月中旬から下旬にかけて、10月発売の新型プリウスPHVの販売店向けの商品説明会を実施しました。次期型は昨年12月に一新した現行プリウスをベースにしながら、樹脂製のリアウインドウなどを採用してプリウスとの違いを盛り込みます。駆動用バッテリー充電後のEV走行距離を従来の2倍にあたる60kmに延長するほか、ソーラー充電システムを装着するなどの改善も行います。 国内販売計画もこれまでの月間...

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DS 3 Chic LED VISIONパッケージ

アイシン製の6AT採用で走りにキレが生まれた! シトロエンDS3改め、DS3となった新型はDSがプレミアムブランドとして独立したことで、エクステリアも中身も大きく変わった。 グリル中央のエンブレムは当然、シトロエンからDSに変更され、DS LED VISIONの場合、バイキセノンのヘッドライトとLEDランプが組み合わされ、デイライトの機能も持ち、宝石が光るようにきらびやかな印象。DSの特徴...

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ウエット性能で選ぶおすすめタイヤ3選

ウェット性能は2種類ある。ひとつめのウエット性能は、ウエットグリップ性能。単純に路面を捉えるゴムの力が強いタイヤ。もう一つは排水性。耐ハイドロプレーニング性能の優れたタイヤのこと。こちらは、ほぼ溝面積で性能が決まると言っても過言ではない。 おすすめのタイヤは、ウェットグリップ、排水性共に抜群と言える性能を誇るコンチネンタルのスポーツコンタクト6。ウェット路面をまるでドライ路面のように走れる。...

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シトロエンDS DS 3/DS 3 カブリオ 6月1日発売

3ドアハッチバック「NEW DS 3」と、電動ソフトトップ搭載の「NEW DS 3 カブリオ」が発売された。DSウイングと呼ばれる新デザインを採用したことで、フロントフェイスが大幅に変更されている。オープンモデルとしては初の5シーターを採用した「カブリオ」は、高速走行でも作動する電動ルーフを搭載しており、急な天候の変化にもフレキシブルに対応ができる。 価格は259万~304万円 D...

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自動車メーカーのブランドイメージ 2016年度

国産9ブランドの名前ですぐに思い浮かぶものは何か?イメージ調査のまとめより。 トヨタ 「いいクルマ作り」の浸透?80点主義は後退 トヨタといえば「ハイブリッド」。今年もこれは変わらず1位だが、去年2位「80点主義」が3位の16%に後退。豊田章男社長が最近よく口にする「いい車を作ろう」が、車にも市場にも浸透してきたということか。 トヨタのイメージの移り変わり 順位 2013年...

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アルファロメオ ジュリエッタ「ディビーナ」 6月4日発売

人気グレード「スポルティーバ」を装備見直しでお買得価格にした特別限定車を発売。限定台数は150台。ボディカラーは2色で、アルファレッドが100台、アイスホワイトが50台となる。 価格:359万6400円。 概略価格がスグわかる→>>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< ●外車、高く売れます!→外車王 輸入車・外車査定

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予防安全性能&衝突安全性能の概要

毎年やってくる「自動車アセスメント」の発表会。今年は5月27日に行われた。そもそも「アセスメント」ってなんぞやって方も多いはず。なんでも英語にするのはどうかと思うが、簡単に言えば「客観的に車の安全性能を評価しましょう」というもの。 国土交通省と独立行政法人自動車事故対策機構が取り込んでいるもので、大きく分けて2つの評価軸に分かれる。それが「予防安全性能評価」と「衝突安全性能評価」と呼ばれるも...

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トヨタハリアー「プレミアム スタイルアッシュ」「プレミアム アドバンスドパッケージ・スタイルアッシュ」 6月1日発売

グレード「プレミアム」をベースにした特別仕様車が新たに設定された。内装はグレー基調とし、ウルトラスエードのシート表皮と合成皮革を組み合わせた専用シートなどを採用した。また内装の随所に、ライトグレーのステッチが施されている。外板色は、特別設定色ブルーメタリックを含む5色。 価格は323万7055~469万2109円

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718ボクスター日本上陸!

今年2月に予約受注がスタートしていたが、まだ日本に上陸していなかったポルシェボクスターのニューモデル、「718ボクスター」が6月1日に初披露された。 今回ボクスターは、車名に「718」が加わったわけだが、これは50~60年代にサーキットで活躍したレーシングモデル「ポルシェ718」の名が与えられたもの。実は基本骨格はこれまでの先代モデルがベースなのだが、コードネームは「981」から新型では「9...

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ホンダN-ONE「SS アーバンブラックパッケージ」「SS ブラウンスタイルパッケージ」 6月10日発売

N-ONEの低全高モデル「プレミアムツアラーローダウン」に、ブラック基調の内外装とオレンジ、ブルー、イエローから選べるアクセントカラーをあしらったこだわりのカラースタイル特別仕様車「SSアーバンブラックパッケージ」を新たに設定した。 また、2015年12月に発売したGグレード特別仕様車「SSブラウンスタイルパッケージ」の内外装と充実の装備内容を、上級グレードのプレミアムでも選べるように設定。...

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大変身エスティマのアドバンテージは?

ロングセラーミニバン、エスティマが大幅にリファイン。その新型はオデッセイ、アルファード/ヴェルファイアというライバル2車と比較してみるとどうなのか? 6月6日、エスティマがマイナーチェンジを実施。現行型はデビューから10年が経過していて正直言ってフルモデルチェンジしても良いタイミング。そのため今回は大幅な改良となっている。 そのマイナーチェンジのポイントは大胆なまでの外観デザインの一新...

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ホンダCR-Z α・ファイナル レーベル 6月10日発売

CR-Zが年内をもって生産を終了することが決定したことを受け、これまでの6年間(2010年2月に発売)の感謝の気持ちを込めた特別仕様車「α・ファイナル レーベル」を発売した。 CR-Zのスポーティさをより際立たせる、精悍かつ落ち着きのあるブラックインテリア、17インチ軽量アルミホイールやロゴ入りアルミ製コンソールプレートなどの装備を装着している。 価格は280万円

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GT-R NISMO 2017モデル発表!国内販売は2016年8月予定

4月1日に横浜の日産グローバル本社で2017年モデルGT-Rがお披露目された際、NISMOについては「現在開発中」とされていたのだが、5月27日、24時間レースが開催されているドイツ、ニュルブルクリンクでGT-R NISMOの2017モデルが正式に発表された。 グリルやエンジンフードの形状が変更され、フロントマスクは標準モデルに準じたデザインに変更されている。カナード形状のバンパー下部リップ...

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ホンダN-WGN 6月10日発売

今回の一部改良でエクステリアとインテリアの質感向上が図られた。N-WGNにはボディと同色でメッキ仕上げとした新作のコンビネーショングリルと、落ち着いた雰囲気を演出するブラウン×ベージュの内装色を追加した。 N-WGNカスタムには新作のメッキグリルや、LEDフォグランプ+クロームメッキ・フォグランプガーニッシュが採用されている。 加えて、紫外線を99%カットする「360度スーパーUV・I...

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GT-R NISMO 緊急発表!2017モデルは究極の性能を手に入れたのか?

20psアップの570ps2パワーアップされた最新バージョンの日産GT-R。その進化のポイントと走りのレベルアップをスパ・フランコルシャンで徹底的に試した! GT-Rが目指すのは上質な乗り心地とレーステクノロジーに基づく圧倒的な速さ。14年モデル試乗会でのテーマだ。 「最新のポルシェは最良のポルシェ」これはポルシェが年々進化することを意味した言葉だ。GT-Rも同じで年改ごとの試乗会が開...

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今年の夏季セールはトヨタ、ホンダ、マツダ、ダイハツを中心に主軸モデルのマイナーチェンジを主役に展開

今年も6~7月の「夏季セール」がやってきました。今回の特徴はトヨタ、ホンダ、マツダ、ダイハツを中心にマイナーチェンジ、一部改良、追加モデルなどの新商品展開を目玉にしながら、サービスキャンペーンを展開しつつあることです。 5~7月のニューカー投入スケジュールではトヨタが6月6日にエスティマ、13日プレミオ/アリオン、30日はポルテ/スペイド、7月5日は86をそれぞれマイナーチェンジする他、7月...

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新生SUBARUの象徴モデル NEWインプレッサ最新情報

次世代のプラットフォームSGP(スバルグローバルプラットフォーム)の第一弾として、今年10月に登場予定の次期インプレッサ。北米仕様の実車が公開済みで、仕上がりの良さは知られている。 SGPは各部の豪勢を70~100%向上させ、動的質感を飛躍的にアップさせるプラットフォーム。ある技術部門の役員は「レオーネがレガシィになったくらいの大変化」と表現したが、当然、この次期インプレッサへの注目が集まる...

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マツダ アテンザを8月11日にマイナーチェンジ

マツダは8月11日、アテンザをマイナーチェンジします。フロントグリル、ヘッドランプのデザイン一新、シート材質の変更、安全装備の充実などが主な改良点です。次世代環境技術のSKYACTIVEはパワートレインを中心に若干の手直しを行います。 現行モデルの登場は12年11月で、その2年後の14年に改良しており、今回は最終のビッグマイナーチェンジとなる見込みです。

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86/RZの後継者開発を明言!2018年にPHV2021年にEVも登場

新生SUBARU今後の戦略を占う! 営業利益、前期比33.7%増の5656億円と発表した15年度決算報告会で、吉永泰之社長は今後の新車戦略について、いくつもの重大な発表をした。 18年にZEV寄生に対応したPHVを投入 18年に北米向けの多人数乗車SUVを投入 19年に新設計のダウンサイジングターボを投入 21年にEVを投入 PHVは提携先であるトヨタの技術協力...

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7月4日、アクセラをマイナーチェンジ

マツダは7月4日、アクセラをマイナーチェンジします。内外装のデザイン手直し、装備の充実化、グレードやカラーリングの再編などが主な変更内容です。 パワーユニットは5ドアハッチバックの「スポーツ」に搭載している2Lガソリンに代えて1.5Lクリーンディーゼルターボを搭載します。これによって同シリーズは2.2Lと合わせふたつのクリーンディーゼルユニットを搭載することになります。新設定の1.5Lクリー...

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レヴォーグSTI SPORT 7月1日発表 7月12日発売

レヴォーグにシリーズ最上級の新グレード「STIスポーツ」が加わる。STIと言えばSシリーズやtSシリーズのように走りのポテンシャルアップに特化した限定モデルが有名だが、このSTIスポーツは走りと内外装の質感アップを狙ったカタログモデル。通常の生産ラインで作られ、台数の制限もなし。今後ほかのスバル車にも採用されていきそうなグレードだ。 レヴォーグSTIスポーツは、専用フロントグリル&バンパー、...

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Nワゴンはマイナーチェンジ前の従来モデルが激安で買うことが出来る

ホンダは軽自動車「Nワゴン」を6月9日発表、10日発売で一部改良しましたが、首都圏にあるホンダカーズ店によると5月末時点で「従来モデルの在庫が多数あり、激安で買える状況」だと言います。 改良モデルと言ってもカスタムにメッキグリルを採用、シリーズ全体ではUV&IRカットウィンドウを装備する程度の小幅な手直しで見た目はほとんど変わりません。10万円程度のディーラーオプション装備だと、従来...

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スバルBRZ 初のビッグマイナーチェンジ

スバルBRZはビッグマイナーチェンジが行われ、7月5日発表、8月1日発売となる。ここまで大規模な変更は登場後これが初めて。もちろんトヨタ86も同様の内容でBRZと同日の8月1日より発売開始となる。 まず何と言ってもパワーアップが一番の注目ポイント。吸排気系の効率を高めることで最高出力が200psから207psとなり、また6MTのファイナルギア比を4・100から4・300にローギアード化するこ...

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CR-Vは在庫一掃セール

ホンダはこのほど国内向けのCR-Vをオーダーストップし、在庫一掃セールを行っています。次期型はグローバルバージョンとして今年末にも開発し、北米、欧州、中国など各地域で発売しますが、日本は当面見送る方針。国内はコンパクトクラスのヴェゼルが好調でSUVのトップセラーモデルとなっていることから、こちらに一本化すると思われます。

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日産の新800ccカー構想とは?

東日本大震災以来、4年ぶりの500万台割れとなった日本の新車販売台数。中でも成長していた軽自動車の落ち込みが大きかった。昨年の軽自動車税増税に加え、今年は、三菱の燃費データ不正問題により、三菱、OEMとはいえ共同開発した日産の軽自動車の販売減もあり、さらに厳しさを増しそうだ。そして最大手のスズキの燃費不正も影を落としている。 結果として軽自動車は、5月期は三菱が75%減、日産が76.8%減、...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

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