「 2016年09月 」一覧

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新型インプレッサ対VWゴルフはいい勝負?

発表までもう間もなくというところで新型インプレッサのプロトタイプ試乗会が修善寺サイクルスポーツセンターで行われた。 今回スバルが用意してくれたテスト車は5ドアハッチバックのインプレッサスポーツ、17インチ仕様の2.0i-Lアイサイトと18インチ仕様の2.0i-SアイサイトでいずれもAWD仕様。比較車両として1.4L直4ターボのゴルフを用意した。 【広告】 (adsbygo...

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軽自動車の市況!ムーヴキャンバスは?来年の新車投入は?

新型ムーブキャンバスは静かな立ち上がりか 9月7日に発表、発売した新型ムーブキャンバスの初期受注は静かな立ち上がりとなっています。9月中旬現在の納期は1ヶ月から1.5ヶ月程度とごく標準的な状況で、中間グレードのXやXリミテッドを中心に売れています。 正規ダイハツ店では最上級グレードのGや売れ筋のXリミテッドの試乗車や展示車を用意し、ユーザーアピールを行っています。今のところ月販5000台の...

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セレナvsノアvsステップワゴン対決!NEWセレナはライバルをリードしたか?

話題のプロパイロットをひっさげ、新型セレナが華々しくデビュー!永遠のライバルたるノア/ヴォクシー/エスクァイア、ステップワゴンとの戦いはどうなるか? ドライブフィールはどうなんだ? セレナ 乗用域でのドライバビリティはステップワゴンには及ばないもののまずまず。アクセルを深く踏んだ際の動力性能もこのクラスのミニバンとしては平均的だが、回転数が高まってもエンジン音は不快ではないレベルに改善された...

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スズキが年内予定していたニューモデル3車種は来年に先送り?

スズキが年内デビューを予定していたソリオストロングハイブリッド、スイフト、ワゴンRの各新型車は、導入時期を一部来年に先送りする方向で検討している模様です。 どの車種が遅れるのか明らかになっていませんが、これまでのスケジュールはソリオストロングハイブリッドが8月、スイフトが9月か10月頃、ワゴンRが年末を発売の目処としていました。 そのことから、ソリオストロングハイブリッドとスイフトの2...

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シビックタイプR 次はセダンで18年に!

今年2月、ホンダの八郷社長は、2年以内のシビックセダンの国内復活を明らかにした。そのセダンに新しい動きがある。 シビックセダンは昨年11月、北米で市販され、9月29日から開かれるパリサロンでヨーロッパでも初公開されるグローバルモデル。 それを日本にも導入するということだが、日本仕様で一番力が入れられているのが、どうやらタイプRということのようだ。 すでにニュルブルクリンクでの高速...

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新型フリード好調!納期は早くも来年に?

9月16日に発表発売したホンダの新型フリードが好調な立ち上がりを見せています。発売直後の納期はガソリン車が12月後半、ハイブリッド車が来年の年明け早々と供給が追いつかない状況になっています。 当面はフル生産で、月販1万台ペースになる見込みです。コンパクトミニバンは昨年フルモデルチェンジしたトヨタのシエンタがこれまで圧倒的な強さで売れていましたが、新型フリードの登場で、当面このクラスは新型フリ...

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日産ノートe-POWER燃費はプリウス以上!11月2日発売

ノートe-POWERはHV革命か? 97年、世界で最初の量産ハイブリッド、プリウスが誕生して以来、既存の燃費を2倍近く伸ばすことは、遊星歯車を使ったトヨタのハイブリッドシステム以外難しいと思われてきた。 かつては日産もこのシステムをトヨタから購入して北米で展開してきたし、スバルもマツダも技術供与を受け、自社のハイブリッドシステムに反映させてきた。 ホンダ、三菱、スズキは独自の技術で対...

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マークXが11月22日にマイナーチェンジ

マークXは11月22日にかなり大幅なマイナーチェンジを実施します。内外装のデザイン及びグレード構成の変更、安全装備の充実などが主な改良内容です。 フロントマスクはヘッドランプとフロントグリル、リアはクリアレンズのデザインが手直しされ、よりスポーティ&スタイリッシュにリファインされます。バンパーまで切れ込んだ大型グリルを採用しますが、クラウンほどの大きさではありません。 グレードは2.5...

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昭和のライバル対決 クラウンvsセドリック/グロリア

71年、クラウンは4代目とフルモデルチェンジした。スピンドルシェイプと名付けられたその4代目のスタイルは大不評。わずか3年半で5代目にフルチェンジした。この間、クラウンはライバルのセドリック/グロリアに大きく水をあけられてしまった。 何しろセドリック/グロリアは2ドアと4ドアのピラーレスハードトップ、それに4ドアセダンを用意。特にパーソナルユースで人気のハードトップの車種揃えを充実させ、販売...

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昭和のライバル カローラVSサニー 

サニーとカローラが産声をあげたのは、今から50年前の66年だった。春に日産がサニー1000を、秋にはトヨタカローラ100を送り出している。 半年遅く登場したカローラは、ライバルのサニーより見栄えが良い。性能的にも「プラス100ccの余裕」を感じさせた。 発売されるや、瞬く間にコロナからベストセラーの座を奪取し、連勝街道を突っ走っている。サニーも2代目のB110系が「隣の車が小さく見えま...

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昭和のライバル対決 日産ブルーバードVSトヨタコロナ

今から50年前の1960年代後半、日本でベストセラーの座を競ったのが日産のブルーバードとトヨタのコロナだ。59年に誕生したブルーバードは、初代310系が大ヒット。マイカー時代の到来を告げ、日本の風景を変えた。 2代目の410系ブルーバードはピニンファリーナの作品と言われる車だ。発売から半年後の64年4月には日本で初めて月産1万台を超え、ベストベストセラー街道突っ走る。が、尻下がりのデザインは...

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VWゴルフGTIとポロGTIどっちのGTIが楽しいか

ゴルフGTIはスポーツハッチの優等生。2Lのターボは自然吸気で言えば3.5L並のトルクを発生するが、ベース車のゴルフと同様に走りは上質だ。操舵感は機敏でよく曲がるが、それ以上に安定性が高く不安を感じない。 対するポロGTIは1.8Lのターボを搭載。自然吸気で2.5L相当のトルクだが、動力性能に対してシャシーが少し弱い。旋回状態によっては後輪の接地性が下がり、乗り心地も若干粗い。 従って...

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BMW ミニ、2シリーズアクティブツアラー、X1の比較

同じプラットフォームを使いながら、欧州Bセグメントと1クラス上のCセグメントという車格の差もあり、ミニとBMW2シリーズアクティブツアラー、BMW X1の違いは非常に大きい。 現行ミニは旧型より大分薄れたが、依然としてロールを抑えながら機敏に車が動く「ゴーカートフィーリング」と呼ばれるハンドリングを持つ。 特にオプションのランフラットタイヤや大径ホイールを履くとより硬さが強調される乗り...

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VWゴルフ Rヴァリアントカーボンスタイル 特別限定車

ゴルフヴァリアントのフラッグシップモデルとなるゴルフRヴァリアントを、よりレーシーでかつアグレッシブに仕立てたモデル。 限定台数は70台で、ボディカラーは「ラピスブルーメタリック」(限定50台)と「オリックスホワイトマザーオブパールエフェクト」(限定20台。こちらは有償オプション)の2色を設定している。 エクステリアでは、グレーペイントを施した専用19インチアルミホイールを装着している...

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スズキスイフトスポーツとスイフトRSの比較

スイフトスポーツのエンジンは1.6Lで最高出力は136ps。CVTのほかに6速MTを用意し、ショックアブソーバーはテネコ製になる。 対するスイフトRSは、特別仕様車の位置づけでエンジンは1.2Lで最高出力は91psにとどまり、CVTと5速MTを用意する。ショックアブソーバーは欧州仕様と同じ設定で、減衰力はベース車のXGよりも少し高い。 動力性能なら当然スポーツが上回るが、運転する楽しさ...

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VWゴルフGTIクラブスポーツ ストリートエディション

ゴルフGTI生誕40周年記念の特別記念限定モデル、「GTIクラブスポーツ」の第2弾。限定350台。最高出力を265ps/35.7kgmにまで高めた2L直噴ターボエンジンはブースト機能も備えているのが大きな特徴となる。 アクセルペダルを深く踏み込むと、約10秒間、290ps/38.7kgmと280psを誇るシリーズ最強のゴルフRを上回るパフォーマンスを披露する。 ただし、ブースト機能につ...

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BMW M4クーペとM2クーペの比較

2014年にデビューしたM4クーペはルーフ、ストラットタワーバー、プロペラシャフトなどにカーボン材を使い、アルミ材も対応して約80kgの軽量化を達成している。 このうちCFRPルーフの効果はマイナス6kg。M4クーペの車重は1610kgだ。実は、M2クーペは車体がコンパクトながら1580kgもの車両重量となっているのだ。 これまでのM3クーペから姿を消していたBMW十八番の直6エンジン...

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日産セレナ!話題のプロパイロットが気になる

多人数乗車での長距離走行の機会が多くなるミニバンにADAS(先進安全技術)が搭載されたことは交通事故による死亡者数やヒヤリハットの減少に大きな効果が見込めるため、その点は手放しに応援したい。また、このことは少子化と超高齢化対策にADASを搭載した自動車が貢献できる好例だ。 しかし、その紹介の仕方には疑問符がつく。新型セレナを紹介するカタログやウェブサイトには「同一車線自動運転技術」という文言...

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ポルシェ911 vs 718ケイマンの比較

718ケイマンと911カレラは、価格差にして2倍ほどの明確な差異が設けられているにもかかわらず、シリーズとしてアーキテクチャーの4割ほどは共有化されている。 ともにリア側にエンジンを積む同士ゆえ、運転席中央席側から後ろは別物ですが、そこから前方は同じということだ。 リアサスペンションの形式は911がマルチリンク、ボクスター&ケイマンがストラットとこちらも異なるが、フロントは同じストラッ...

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BMWミニ SEVEN 8月26日発売

BMWミニに特別仕様車「MINI SEVEN」が登場した。英国の伝統的なデザインを基調にモルト・ブラウンとシルバーのコントラストを活かしたモダンで華やかな専用デザインを内外装に採用している。 車名のSEVENは1959年にミニが初めて誕生した時のモデルの一つ「Austin Seven」に由来する。一目でわかる「7」をモチーフとしたデザインアイコンが特徴的だ。 エクステリアでは、ミニをよ...

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日本のミニバンのこれから!成長か衰退か?

販売状況を見る限り、ミニバンは今もなお日本市場の主力であることは間違いない。しかし、ハイブリッドやダウンサイズターボなどのパワーユニットは別として、デザインや機能に新しさが感じられなくなってきているのも事実。 端的に言えばマンネリ化が進み、新鮮さが失われてきているという見方もできる。ここでは、そんなミニバンは今後どうなっていくのか元開発者の情報を元に予想してみる。ミニバンの先にあるのは成長か...

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人工知能で車はどう変わる?

人工知能と一口に言ってしまうことが多いし、メディアでも、AI、マシンラーニング(機械学習)、ディープラーニング(深層学習)を混ぜて使っているが実はちょっと違う。 AIが最も古い概念で、その一部に機械学習が含まれて、さらにその一部に最近話題の深層学習がある。 この数年で急速に発展しているのが深層学習だ。囲碁では長らく「人間チャンピオン」の方が勝っていたが、今年、なんとコンピューターが勝利...

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ホンダS1000&S2000は出るのか出ないのか?

S1000 当初浮上していたワイド版S660ではなく、1L直噴ターボをフロントに搭載するFRとして開発が進められる。 S2000 シビックタイプRにも搭載された310psを発揮する直4、2Lターボエンジンをミドに搭載するS2000。NSXのような複雑なフロント2モーターシステムなどは搭載せず、純粋なミドシップ後輪駆動となる模様。イメージとしては初代NSXの正常進化版か? ホ...

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次期型ミラは来夏以降に投入か?

年内にも一新すると見られていた次期型ミラですが、モデルチェンジは来年中盤以降に先送りされる見通しです。 ダイハツは9月7日にムーヴシリーズの追加モデル「ムーヴキャンバス」を発表、発売しましたが、販売店筋によると、この他年内に予定しているニューモデルは11月9日に発表、発売するベースの新型トールワゴンだけで、軽自動車の新型はないそうです。 ムーヴキャンバスはは有力な戦略モデルであり、これ...

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9月16日登場の新型フリードとシエンタどっちがいい?

9月16日に発売開始となる新型フリードはすでにホンダがティザー広告展開しており、内外装が明らかにされているし、1.5Lガソリンエンジン&ハイブリッドといったパワートレーンも明らかにされている。 8月5日より予約受注が開始されており、すでに3万台を超える受注台数で、年内納車も難しい状況だと言う。 価格は3列シート車のフリードが189万~231万円ほどで、フリードハイブリッドは224万~2...

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次期インプレッサは10月13日に発売、1.6L車は2017年2月発売

スバルは次期型インプレッサを10月13日に発表、2L車を同日から、1.6L車は来年2月に発売します。2Lハイブリッドは1年後に追加する見通しです。 次期型は新開発の「スバルグローバルプラットフォーム」を採用する第1弾で、ボディ剛性を40%アップしています。 5ドアスポーツのボディサイズは現行車比で、全長プラス45mm、全幅プラス35mm、全高マイナス10mmの安定したプロポーションとな...

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日本で買える300万円+α級ディーゼルモデル

昨年から今年にかけて、輸入車メーカーがディーゼルエンジン搭載モデルを大挙導入してきたため、現在の日本にはディーゼルを選択できるモデルがかなり豊富にある状況。 特にプジョー・シトロエングループが、7月に300万円以下という価格帯のディーゼルモデルを投入してきたことで、今まで以上にディーゼルという選択肢が身近なものになった感がある。 しかし、一方の国産メーカーはと言うと、いまだマツダ以外に...

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改良型アクセラが好調

7月14日にマイナーチェンジしたアクセラが好調な売れ行きを見せています。改良前に月販2000台ペースだったのが、改良後は3000台以上と50%以上の急増ぶりとなっているのです。 今回のマイナーチェンジでは、ディーゼルエンジンがこれまでの2.2Lターボに加えて、1.5Lターボを加えたのと、前後の重量バランスを自動制御してカーブでの操縦安定性を向上させる「G-ベクタリングコントロール」を搭載した...

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アバルト124スパイダー登場!広島生まれのイタリア車

マツダロードスターとプラットフォームを共通にして誕生したアバルト124スパイダー。1.4Lを搭載するFRスポーツの登場でますます車が楽しくなってきた。 見ても乗っても「思ったよりロードスターとの違いが出ている!」注目のアバルト124スパイダーの第一印象は予想以上にサプライズ感がいっぱいだった。 実車を目の前にするとサイズ感がかなり違う。前後を絞り込んだロードスターに対し124スパイダー...

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ノートHVは11月下旬発売。BMW i3と同じシステムか?

日産が11月下旬に発表、発売するノートハイブリッドはBMW i3のような電気自動車がベースになるシステムを採用する模様です。 1.2L、3気筒エンジンと電気モーターの組み合わせで、エンジンは駆動には使わずに発電だけに使用し、モーターのみで走行するシステムです。 走りは電気自動車のようですが、給油すれば電池切れの心配がなく、通常のガソリン車と同様に使えるのが売りとなります。 エンジ...

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ムーブキャンバスはタントとムーブのいいとこ取り?

ムーヴキャンバスのポイント クラス初の両面スライドドア 国産車初の後席シート下収納「置きラクボックス」 軽自動車初の「ステアリング連動ヘッドランプ」 ダイハツ初「パノラマモニター」採用 e:Sテクノロジー採用で28.6km/Lの低燃費を実現 経の市場構成の中で多くを占める女性をターゲットとした、新型ワゴン「ムーブキャンバス」が2016年9月7日に発売された。...

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ヴィッツHVは2017年1月の投入か?

ヴィッツハイブリッドは17年1月にも発売する見通しとなっています。当初トヨタが扱うネッツ店向けに内示したスケジュールは今年10月から来年3月までの16年度下期計画となっていました。 この下期前半の11月~12月には新型コンパクトトールワゴン、新型SUVのC-HR、新型プリウスPHVと投入スケジュールが立て込んでいることや、新型プリウスの予想以上の好調な販売、中盤に投入した新型パッソ、エスティ...

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進化型プリウス!ハイブリッドとEVのいいとこどり12月市販開始!

プリウスPHVは2時間の充電でEV走行60kmを実現! 重厚で上質な乗り心地 新しいプリウスPHVは、もはや「プリウス」を名乗らなくてもいいんじゃないか?と思えるほどの大変身を遂げている。 EV走行距離が中途半端だった先代を反省し電池容量2倍、EV航続距離はほぼ3倍。デザイン的にも標準プリウスから大幅に変更し、まるで違う新しい車であることを主張している。 実際に乗ってみた時の印象も...

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市販目前!WRX S4 tSコンセプトが登場!

2008年、アイサイトを市場導入してからスバルが変わった。水平対向エンジン+4WDという、独自の技術で「車好き、機械好き」をひきつけてきたスバルが安全をキーワードにしたアイサイトにより、誰にでも注目されるメーカーへと変貌していったのだ。 もちろん、アイサイトだけではなく、2007年に策定された新中期経営計画「すべてはお客様のために」に見られるように「トヨタ提携効果の拡大」「スバルらしさの追求...

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トヨタ新型コンパクトトールワゴンの概要が判明

11月9日に発表、発売する新型コンパクトトールワゴンの概要が判明しました。パッソ/ブーンがベースでボディサイズは全長3700mm、全幅1670mm、全高1740mm。ライバルのスズキソリオに比べると全長が10mm短く、全幅は45mm広く全高は5mm低いサイズです。 パワーユニットは1L3気筒NA&ターボを搭載。NAはFFと4WDを設定、ターボはFFのみとなります。両側スライド再生ドア...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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