「 2016年12月 」一覧

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クラウンとレクサス 次期型はどう変わるのか?

日本車の頂点と言ってもジャンルごとに色々浮かんでくるだろう。アメリカ開発とはいえ2016年に発表されたホンダNSXも日本の誇るスーパースポーツだし、日産GT-Rもしかり。スポーツモデルだけではなく、高級車として認知されている「頂点」も当然ある。 いま、世界が注目している、1月のデトロイトショーで公開されるレクサスLSもその1台。そしてもう1台は、もちろんクラウンだ。1955年に登場し、現行モ...

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スバル インプレッサは納期待ちだがエクシーガは苦戦?

スバルの登録車は全モデル納期が2~3ヶ月待ちに スバルのインプレッサはじめ、レガシィ、レヴォーグ、フォレスター、XVの各車種が軒並み2~3ヶ月の納車待ちとなっています。 インプレッサは新型に切り替わったばかりで多数のバックオーダーを抱えているので、納車待ち期間が長いのは理解できますが、他のモデルは別の理由があります。 アメリカ、ヨーロッパ各国からの引き合いが多く、生産が追いつかない状...

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2017新車カレンダー国産車(10~12月)

2017年10月 三菱RVR後継モデル クリーンディーゼル搭載のコンパクトSUV RVRの後継モデルは、15年のジュネーブショーで公開されたコンセプトカー、XR-PHEVⅡをベースとしたコンパクトクロスオーバーSUVとしてデビューする。 当初、RVR後継は15年の東京モーターショーに出展されたEVのeXコンセプトと思われたが、注目のパワーユニットは直4、2.2Lクリーンディーゼルの進化版...

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新型コンパクト2BOX勢はダイハツが苦戦

ダイハツが開発しトヨタにOEM供給している「パッソ」「ルーミー/タンク」が好調に売れている半面、苦戦を強いられているのが本家であるダイハツブランドの「ブーン」「トール」です。 トヨタブランドとボディパネル、エンジンなど基本コンポーネンツを共用しているので、この新型コンパクト2ボックス勢は車としての出来は良いのです。 販売面でも低金利の残価設定クレジットやカーナビなどオプションサービスで...

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2017新車カレンダー国産車(7~8月)

2017年7月 日産ジューク e-POWERでクラス1の低燃費をマーク 今までの日本車にはない衝撃的なデザインでデビューしてから7年。コンパクトSUV人気の先駆け的存在でもあるジュークが17年7月にもフルモデルチェンジする。 注目されるデザインは16年のフランクフルト&15年の東京モーターショーで公開されたショーモデル「グリップスコンセプト」を発展させたもので、ワイドフォルムの斬...

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スズキは16年の登録車販売が10万台で悲願達成確実

スズキの16年(1~12月)における登録車販売は、目標だった10万台を突破して、悲願を達成しそうです。 1~11月の販売実績は9万5677台で前年同期比35.6%増ですから、あと4323台に迫っています。11月が7422台であり、12月は年末セールの最終で、11月29日にソリオにフルハイブリッドを追加していることから、引き続き販売台数はプラスで推移する見込みです。 こうしたことから暦年...

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2017新車カレンダー国産車(4~6月)

2017年1月 ホンダフィット 加速性能の向上と低燃費を両立 ホンダの人気コンパクト、フィットのマイナーチェンジが4月に行われる。 今回の変更ではフロントとリアのデザインに手が入れられ、よりアグレッシブなものとなる他、搭載エンジンも熟成されて第2世代に進化。加速性能の向上と燃費を両立させたものとなる。 また、先進安全装備「ホンダセンシング」も設定され、総合的な安全性能は大きく向上すること...

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マツダはミニバンから完全撤退しCXシリーズの次世代SUVラインアップ強化で対応

マツダは18年までの国内次世代商品ラインナップでプレマシーとビアンテを廃止してミニバン市場からて完全撤退し代わってCX-3、CX-4、CX-5、CX-6のSUVラインアップの確立で対応する方針のようです。 CX-3がコンパクト、CX-4がミディアム、CX-5がアッパーミディアム、CX-6がラグジュアリー、というのが各クラスのポジショニングで、それぞれに乗用車とSUVの中間のコンセプトを持つク...

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2017新車カレンダー国産車(1~3月)

2017年1月 トヨタヴィッツ 1月12日 マイナーチェンジでハイブリッド追加 1月12日にヴィッツがマイナーチェンジを実施し、ハイブリッドモデルが追加される。ハイブリッドアクアなどと同じ1.5L+モーターのハイブリッドシステム。 すでに12月13日より事前予約を開始している。ハイブリッドの追加に伴い、1.5Lガソリンエンジンモデルは廃止となる。 価格はハイブリッドをFが181万9...

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プリウスαはモデル廃止か?

トヨタ販売店種類によると、「トヨタは次期型プリウスαの開発プロジェクトを稼働させておらず、モデル廃止の方向で検討中らしい。」とコメントしています。 プリウスαは先代プリウスをベースに全長や全高を拡大し、ステーションワゴン感覚のボディレイアウトにしながら、2列シート5人乗り&3列シート7人乗り仕立てとしたコンセプトで11年に登場しました。 最近はモデルが古いこともあり、月販150...

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マツダCX-5 来年2月デビュー12月15日発表

乗り心地や静粛性アップで上質な走りを予感させる 現行型CX--5のデビューは2012年と割と最近だ。マツダが大きく変わり始めた、スカイアクティブ技術と魂動デザインを採用した新世代商品の第一弾として登場したのが、このCX--5。 約4年を経過したフルモデルチェンジ。ワールドプレミアの舞台はLAショーだ。とはいえ、LAショープレスデーの前日、ハリウッド・センター・スタジオでマツダの前夜祭が...

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ソリオが買い!最新プチバン5車比較

プチバンは全てファミリー向けだが、各車種が独自の特徴を備え、使用目的に応じて選べる。高齢者のいる世帯では、助手席の乗降性が優れたポルテ&スペイドは便利だ。 キャンプに出かけたり、たくさんの荷物を積んだり車中泊を楽しむならフリードプラスが使いやすい。 しかし単純に4名で乗る場合、ポルテ&スペイドは左側のドアが1枚のスライド式だから乗降時に不便だ。フリードプラスでは無駄なス...

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スズキソリオ NEWハイブリッドの走りは?

最近のスズキはパワートレイン関連の技術革新が実にアグレッシブ。ワゴンRなど最多量販車である主力軽自動車をほぼすべてマイルドハイブリッド(S-エネチャージ)化したのをはじめ、1.2LのNAなどではツインインジェクター(デュアルジェット)を採用。 さらに、バレーノでは1L直噴ターボ+6AT、アルトターボRSでは5速AGS(シングルクラッチATM)など、ものすごいペースで新技術を導入している。 ...

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トール、ルーミー、タンク試乗 使い勝手も走りっぷりも期待値以上

全長3700mm、全幅1670mm、全高1735mmというボディサイズ。まさにスズキソリオにがっぷりとつけてきたダイハツトール/トヨタタンク&ルーミー。ベースとなるのはパッソ/ブーンである。 パッソ/ブーン、正直言って乗り心地や操縦安定性に粗さを感じている。これは全高が1735mmと高くなっている上にスライドドアを採用するプチバンだ。 重心が高くなったところに持ってきて、ボディ...

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プチバン戦争勃発?トール登場で販売競争が激化!

この10年間ほどで軽自動車は急速に進化した。車内が広く、質感も高まり、安全装備も充実。燃費数値は10年前の1.7倍前後まで向上したから、燃料代は数値的には以前の6割程度ですむ。売れ行きも急速に伸びて、14年には新車販売される車の41%が軽自動車になった。 この売れ行きに慌てたのがメーカーだ。軽自動車は薄利多売だから売れすぎて小型/普通車の販売が下がると収益も悪化する。 ライバル同士の競...

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CX-9 SKYACTIVの実力はいかに?

大きい。とにかく米国製大型SUV並べても遜色のないサイズ。しかも、存在感のあるデザインなのだ。 そのエクステリアの印象のままの走りがCX-9の魅力だろう。特に、4WDバージョンが乗り心地もハンドリングにも、落ち着きがあり頼もしい。エンジンは2.5Lターボで、この大きなボディを不満なく加速させてくれる。 低速域から粘りがあり、高速域でもストレスを感じさせない。また、エンジンのメカニカルノ...

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シビックセダン レスポンスに優れる1.5Lターボ搭載

米国ではコンパクトな部類に入りそうなサイズだが、そういう車はだいたい日本に導入されると予想以上に大きかったというオチがつく。 米国では、他が大きすぎてスケールが感じられなくなるのだ。しかし、シビックは明らかに大きい。何しろボディサイズは全長4503mm、全幅1752mm、全高1435mmである。シビックというよりアコードだ。 ただし、大きなぶんキャビンスペースはしっかりと広い。乗り心地...

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スカイラインクーペ V6.3Lツインターボ!405ps/48.4kgmのパンチを味わう

V37型スカイラインクーペとして、2017年に国内市場へ投入されるのではないかと噂されるインフィニティQ60。 とにかくシルエットが素晴らしい。流れるようなサイドビューは美しいの一言。サイドウインドウのメッキモールがピカピカして高級感がある。どの角度から眺めても、美しくかっこいいデザインは、ほぼ満点と言って良いのではなかろうか。 インテリアも素材の高級感が高く、操作系のスイッチ類も適材...

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2017年ホンダ!N-BOX、シビックR、フィットなど

これから1~2年後、ホンダはまたスポーツモデルを続々投入する! 11月下旬、関東地方のあるサッカーアリーナで、ホンダディーラーの代表者を招き、17年度に導入する新車ラインアップを紹介する「ビジネスミーティング」が開かれた。 15年のS660の市販、750台限定とはいえイギリスからシビックタイプRの導入、そして16年のNSX発表と、ホンダファンにとって注目すべきモデルがここ1~2年で続々...

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ルーミー/タンクの売れ行きは好調、ハイラックスダブルキャブが復活?

ルーミー/タンクの売れ行きは好調、ハイラックスダブルキャブが復活?

ルーミー/タンクの売れ行きが好調だが、ポルテ/スペイドが必要なくなるかも? 11月9日に発売された新型コンパクトトール2BOX「ルーミー/タンク」の売れ行きが好調なスタートを切っています。 しかしその半面、同じスライドドアを採用しているポルテ/スピードとユーザーが重なるので、ポルテ/スペイドはその役割を終え、モデル廃止に追い込まれると指摘する販売関係者が多くいます。 実際、ルーミー/...

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ヴィッツHVと次期型カローラのモデルチェンジ

ヴィッツHVは12月初めにも予約受付を開始 ヴィッツは17年1月12日にマイナーチェンジすると同時にハイブリッドモデルを設定して発売するが、これに先立ち12月初めから予約受付を開始します。 ハイブリッドのJC08モード燃費は36.2km/Lでアクアの37.0km/Lより多少悪くなる見込みです。それに、衝突安全対策強化と見栄えを良くする為、前後バンパー大型化し、全長は現行モデルより60mm長...

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新型セレナ、ノートe-POWERの納期が17年1月中旬以降に

日産が8月下旬に一新した新型セレナと11月上旬に発売したノートe-POWERの販売が引き続き好調に推移しており、生産が追いつかない状態で、両モデルとも納期が17年1月中旬以降にずれ込んでいます。 セレナは売りの一つとなっている特別仕様車の「ハイウェイスタープロパイロット」の販売比率が全体の半分以下と当初の受注よりも10ポイント以上落ちていますが、他の標準タイプ車が依然好調であり、シリーズ全体...

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レクサスLC&プリウスPHV価格判明?

17年3月16日の発表が決定したレクサスLCの価格が判明した。V8を積むLC500とV6、3.5LハイブリッドのLC500hの2種で、Sパッケージとベースグレードはカーボンルーフとなり、Lパッケージはガラスルーフ&レザーシートとなる。 プリウスPHVは最終的に予定より10万円アップもありえる。 LC500/500hのLパッケージはレザーインテリアとガラスルーフが標準装備とな...

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初詣に行く!ご利益ドライブガイド 仕事運、金運、健康運!

初詣に行く!ご利益ドライブガイド 仕事運、金運、健康運!

日本人にとって神社は馴染みのある存在で、神様を祀るそこに行けば身が引き締まり、パワーと良い運気を授かった気分になる。 2017年のお正月が近づいてきたところで、「仕事運、金運、健康運」などにご利益がある神社を紹介する。今回は首都圏、名古屋圏、大阪圏に比較的近い神社を上げてみた。 神社一覧 群馬県 榛名神社 高崎市榛名山町849 神社への問い合わせTEL027-37...

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カローラ生誕50年 

「自動車をみんなのものに」という願いから50年前に生まれたセダン。「花の冠」を意味する「カローラ」は現行11代目まで作られ、国民的車、と言われた時代も。そこで、カローラのお話を。 初代の計器盤は二つあった 扇形やバー式の速度計をメインとした計器盤が主流だった66年当時、丸型2連メーターを採用したのが初代カローラ。 デビュー当初は計器盤がダッシュボードから飛び出た雰囲気だったが、後期で一体...

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2Lターボ進化の歴史!パワー追求型から燃費型へ

今更語り尽くされた感もあるが、量販乗用車で世界初のターボエンジン搭載車となったのは1973年登場のBMW2002ターボ。 直列4気筒1990ccエンジンは最高出力170ps、最大トルク24.5kgmを発揮。世界初の量産車用ターボエンジンは2Lターボだったのだ。ターボ、すなわち過給エンジンの目的はパワーアップだった。 日本で初めて乗用車用ターボエンジンを搭載したのは1979年に登場した4...

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ホンダ ステップワゴンモデューロX

ステップワゴンモデューロXは、ピシッとした乗り味だけど突き上げ感などはなく、むしろノーマルよりも乗り心地良く感じる。 特に高速道路のロングドライブでは、アイポイントの上下移動が少なくて疲れが軽減されるのが嬉しい。 「目指したのは2列目や3列目の同乗者も感じられる上質さです」と開発担当者が言うように、比較的低速で走る一般道でも路面段差の乗り越えの時の「タタン」という衝撃のいなし感など、ド...

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懐かしい車は何台あるのか?あの車の残存数一覧

車の寿命が伸びてきたとは言っても、生産終了から15年程度経つと、急速にその数は激減していく。ましてやもともと販売台数の少ない地味な車であればなおさら。そこで、特に残存数が少ない車たちの現状をここに。 懐かしい車の残存台数一覧表 車名 国内販売期間 現存台数(台) レクサスLFA 2010年12月~2012月12月 200 トヨタ・ヴェロッサ ...

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デリカD:5 ローデストロイヤルツーリング 欲張りデリカ誕生

エアロにディーゼル4WD、そして豪華装備。超欲張りデリカ誕生 デリカD:5に新しく追加になったロイヤルツーリングはその名の通り、デリカシリーズの最高級グレード。 2.2Lクリーンディーゼルを搭載し、オフロードや雪道での逞しい走りはそのままに、ダイナミックなエアロボディをまとい、本革シートや高機能ナビなど至れり尽くせり装備を持つロングドライブが楽しみなモデルとなった。 デリカD:5のデ...

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高齢ドライバーの認知症問題

高齢ドライバーの認知症問題

今年の10月、横浜の港南区で小学生の列に軽トラが突っ込んだ。運転していた87歳のドライバーは「ゴミ捨てに家を出たが、戻れなくなった。その間どこを走っていたか覚えていない」と勾留中の取り調べに対して答えている。 そしてその1か月後、今度は東京立川市の病院の敷地内で83歳の女性が運転していた車が暴走。30代の男女2人がはねられ死亡した。運転していた女性は、ブレーキを踏んだが車が止まらなか...

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ハッチバックの名車たち

ハッチバックの名車たち

1970年代の初頭、日本ではホンダのシビックが、ヨーロッパではVWゴルフがFFの2BOXスタイルを採用して、ハッチバック(HB)ブームの基礎を作った。 これを追うように登場し、ヒットしたのが三菱のミラージュだ。そして80年代には使い勝手の良いハッチゲートを装備し、走りも軽快なFF2BOXが世界の主流となっている。 80年代初頭、最も輝きを放ったのはFF方式に転換したマツダのファミリアだ...

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エクストレイル特別仕様車20Xtt登場

11月24日に発売となった特別仕様車「20Xtt」はガソリンエンジン搭載モデルの人気グレード「20X」に、 LEDヘッドランプ(ハイ/ロービーム、オートレベライザー付き) フォグランプ(クロームメッキリング付き) NissanConnectナビゲーションシステム (ステアリングスイッチ、クルーズコントロール、BSW、ふらつき警報、アラウンドビューモニター、インテリジェントパ...

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日欧Cセグメントハッチバック10車

新型インプレッサがデビューし、にわかに脚光を浴びているのがCセグメントカテゴリーだ。 VWゴルフをベンチマークとして新開発のプラットフォームが与えられた新型インプレッサは、大幅に完成度を上げて登場したが、その好敵手であるアクセラも今夏にマイナーチェンジを施して魅力度をアップ。 さらに、このカテゴリーのスタンダードモデルであるVWゴルフもこの11月にドイツ本国で大幅マイナーチェンジを受け...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

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