「 2017年04月 」一覧

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スポカジXV ベストグレードは?

XVは他のSUVに比べると、機能や装備の割に価格が安い。ベースのインプレッサスポーツもアイサイトバージョン3や歩行者保護エアバッグを全車に装着しながら割安だからXVの価格も連動して下がった。 2.0i-Lアイサイト同士で価格を比べると、XVは最低地上高の拡大も含めて108,000円の上乗せでSUV化している。 まずはエンジン1.6/2.0i-Lアイサイトの価格を比べると、2Lが23万7...

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レクサスNX 内外装のリファインで洗練度と質感をさらに向上!

ここ最近のレクサスのグローバルでの販売台数を押し上げているNX。 2014年7月に登場してから約3年が経過し、4月19日から開幕した上海ショーではマイナーチェンジモデルが登場する。 販売好調なNXだけに、パワートレーンなどの変更はなく、内外装の変更が中心となる。 前期型モデルでも好評だったエクステリアデザインは、今回のマイナーチェンジで一層洗練されて質感を高めている。 具体...

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日産エクストレイル ミドルクラスSUV No.1堅持を狙う?

セレナと同じ「プロパイロット」採用の第2弾! 現行型エクストレイルも13年12月のデビューから3年が経過。15年4月にはハイブリッド車も追加設定されているが、この6月に大規模なマイナーチェンジが実施される。 その目玉はセレナにも搭載された高速道路同一車線自動運転技術「プロパイロット」で、20Xと20Xハイブリッドにメーカーオプションとして設定する。 さらに車線逸脱防止支援システムの「...

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スズキとダイハツのデッドヒート!3月はスズキが軽自動車首位

3月はスズキが軽自動車首位。今後、ダイハツとのデッドヒートに注目! 3月の新車販売実績で注目したいのは軽自動車の首位交代です。スズキが久しぶりにダイハツを抜き、トップを奪還しました。 3月の軽自動車届出実績はスズキが7万1215台、前年同月比9.4%増だったのに対して、ダイハツは7万857台、2.7%減と明暗を分けたです。 スズキが好調だったのは2月にフルモデルチェンジしたワゴンRと...

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レクサスLS、RXモデルチェンジ

レクサスLSは10月19日にフルモデルチェンジ レクサスブランドの最高峰サルーン「LS」は、10月19日にフルモデルチェンジすることが決まりました。 次期型ではレクサスにおける次世代の車作りの考え方である「GA-L」を採用。新設計のプラットフォーム&基本コンポーネントで仕立て、クオリティアップを図ると同時に新開発のパワーユニットを搭載。 走行性を大幅に向上させます。 パ...

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3月決算セール終了後の2017年の買い時は?

2017年の買い時 モデルチェンジを狙え 直近では6~7月の夏期セールを買い時の筆頭としてあげたい。 今年5~9月はトヨタのアクアはじめ、ハリアー、ヴォクシー/ノア/エスクァイア、ランドクルーザー、日産のセレナ、ホンダのフィット、シャトル、グレイス、ステップワゴン、ダイハツのミライース、スバルのレヴォーグがフルモデルチェンジ、マイナーチェンジ、一部改良、追加モデルの設定などによって新型車と...

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スズキ新型スイフトスポーツ、新型ジムニー

新型スイフトスポーツ デビュー時期:2018年1月 現状の国産コンパクトカーの中で、軽快な走りをお手頃価格で楽しめるモデルといえばスイフトだろう。 今年1月登場の4代目はプラットフォームからエンジンまで一新され、車重は先代より約120kgの軽量化を実現。 スズキの精力的な変化が満載のスイフトだけに、それをベースとしたスイフトスポーツの登場は放っておけないところ。 その発売時期だ...

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ダイハツミライース、新型ムーヴ、モデルチェンジ情報

新型ミライース 燃費だけを追わない斬新スタイル 2011年、イーステクノロジーをまとい、驚きの低燃費軽自動車として登場した現行ミライース。あれから6年、今年の5月9日に新型が誕生する。 先進技術で注目は確実で、販売面でダイハツの屋台骨を背負うモデルだけに、今年一番の注目車と言っていい。 まずスタイルは2015年東京モーターショーに出品したDベースコンセプトの流れを汲む「とんがり系」で...

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新型フォレスター 渾身のモデルチェンジ!

新型フォレスター 新世代スバルのデザインフィロソフィー「ダイナミックXソリッド」を表現 4月6日に正式発表された新型XVに続き、SGP(スバルグローバルプラットフォーム)を採用してフルモデルチェンジする注目の1台、次期型フォレスターの新情報。 エクステリアでは、ヘッドライトなどは新型インプレッサや新型XVに近いデザインのものが採用されるようだが、グリルが現行型よりも大きくなり、フロントフェ...

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三菱グランドランサー モータースポーツへの回帰を目指す

三菱グランドランサー 2019年秋デビュー予定 日本国内向けには生産を終了したギャランフォルティスだが、海外ではランサーの名で引き続き販売されていた。そんなランサーが今年2月、グランドランサーと名前を変え大幅刷新された。 三菱としてはこのグランドランサーを、ギャランフォルティス、またはランサーとして再び日本に導入する予定は今のところないとのことだが、情報によると、日産との提携や日本市場への...

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CX-6の新型車は3列シートSUV、新型アテンザは?

新型CX-6 2017年11月デビュー予定 2012年登場の初代CX-5から始まったマツダのSUVシリーズも、現在は海外専売モデルまで含めると下から、CX-3、CX-4、CX-5、CX-9と4モデルまでラインアップを拡大。今年2月にはフルモデルチェンジした2代目CX-5も発売されている。 SUVシリーズは今やマツダの主軸となっているわけだが、今年マツダから発売される新型車は1車種あり、SU...

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新型N-BOX 新エンジンで燃費性能アップ、S07A型エンジンは廃止?

ホンダ新型N-BOX 2017年8月デビュー予定 今年ホンダが導入する新型車は2車種。そのひとつはシビックでこちらの内容はほぼ明らかにされているだけに、注目されるのはもう一台、次期型のN-BOXだ。 現行型N-BOXは、ホンダ軽自動車のNシリーズ第一弾として2011年にデビュー。7年目を迎える今年も好調な売れ行きを続けていて、昨年は年間ベストセラーとなった。 そんな人気モデルのフルモ...

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次期型リーフ!スタイル、性能とともにレベルアップ!

デビュー以来、計25万台以上を販売し、世界で最も売れているEVという称号を得たリーフ。 最新型では満充電での航続可能距離も280kmとなり、各地に設置された急速充電器の恩恵もあって通常の化石燃料車とほぼ同様の使い勝手を実現するに至った。 しかしそのリーフも販売開始は2010年12月とすでに6年以上の時が流れている。そろそろ次期型が気になるタイミングだ。 その次期型リーフ、日産の公...

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レクサスRX(7人乗り)!HV7人乗り3列シート車追加

年々グローバルでのシェアを伸ばしているレクサス。昨年は全世界で67万7615台を売上げ、対前年度比104%で4年連続となる過去最高販売台数を記録。 そのうち、日本でも過去最高となる5万2149台を販売し、グローバルでの販売実績を上回る対前年度比108%を記録した。 この好調ぶりを支えているのは、グローバルで人気となっているSUVカテゴリーのRXやNXといったモデル。 特に15年4...

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スープラ復活!すべてBMW製となることに?

今年の東京モーターショーの目玉として噂されるスープラ。初代が86年に登場してトヨタのミドルサイズスポーツとして人気を博したが、2002年環境規制のため多くの日本のスポーツモデルと共に姿を消した。そのスープラが復活する! すべてBMW製となることに最終決定 驚くべきことに、デザインはトヨタが行うもののエンジンも含めすべてBMW製となることが決定したらしい。これは2013年1月に正式に契約したトヨ...

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ホンダステップワゴンハイブリッドとN-BOXの最新情報

今秋発売のステップワゴンハイブリッドは2L&リチウムイオンバッテリー方式か? ホンダは今秋の9月頃にもステップワゴンをマイナーチェンジすると同時に、ハイブリッドモデルを設定する方法で開発を進めています。 パワートレインは2L&2モーター&リチウムイオンバッテリーの組み合わせが有力になっています。 ただ、同方式のハイブリッドはオデッセイやアコードに搭載されていま...

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アクア、ノア/ヴォクシー/エスクァイア マイナーチェンジ

アクアを6月19日にマイナーチェンジ。燃費改良、グレード構成再編 トヨタはハイブリッド専用コンパクトモデルのアクアを6月19日にマイナーチェンジします。内外装のデザイン変更、燃費改良、グレード構成再編などによる商品力アップが主な変更内容です。 外観はヘッドランプ周りやリアのコンビランプのデザインを変更し、室内は内張りやシート地をグレードアップします。 JC08モード燃費は各機能部品の...

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ハイグリップスポーツタイヤ情報

サーキットでラップタイムを削り取れ!ということで、ハイグリップスポーツタイヤのご紹介です。 ブリヂストン ポテンザRE-71R 185/65R14~285/35R19(全44サイズ) 実勢価格2万1500円(215/45R17) サーキットのラップタイム短縮を狙った渾身のハイグリップ。粘りつくグリップを体感。 ポテンザアドレナリンRE003 165/55R14...

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SUV用タイヤ!オンロードで快適

人気のSUV、オンロードでも快適に走るためのサマータイヤのご紹介です! ブリジストン デューラH/L850 175/80R15~235/55R19(全32サイズ) 実勢価格1万8500円(60R17) ショート&ナロースロット、ハイアングルラグなどの採用により高い静粛性を実現。 アレンザ001 215/65R16~315/35R20(全34サイズ) 実勢...

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ミニバン専用タイヤ!専用設計だから乗り心地もイイ!

もうそろそろ大阪もさくらが見頃になった感じですね。 さて、今回はミニバンのサマータイヤのご紹介です。ミニバンのスタッドレスをサマータイヤに履き替えるならミニバン専用タイヤがおすすめ。乗り心地が違いますよ。 ブリヂストン レグノGRVⅡ 195/65R15~255/35R20(全32サイズ) 実勢価格22000円(225/50R18) 室内空間が大きくリアタイヤ直上に...

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プレミアムスポーツタイヤ!走りも乗り心地もワンランクアップ

パワーのあるスポーツカーにはスポーツタイヤ。春から履き替える参考にどうぞ。 ブリヂストン ポテンザS001 205/55R16~275/30R21(全74サイズ) 実勢価格19000円(215/45R17) ハイパフォーマンスカー向けのプレミアムスポーツタイヤ。高いドライグリップと操業安定性能、ウェットグリップを高バランス。 横浜ゴム アドバンスポーツV105 ...

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コンフォートプレミアムタイヤ

自宅のさくらはまだ五分咲きなんですが、花見と称してバーベキューやったりしています。陽気も良くなって来ました。 このあたりではスタッドレスタイヤはいらないんですが、雪が降る地域でもそろそろサマータイヤに履き替えというところも多いのではないでしょうか。 ここではアッパーミドルサルーンにベストマッチ、ということでコンフォートプレミアムタイヤを紹介します。 ブリジストン レグノGR-XI ...

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おすすめ低燃費スタンダードサマータイヤ

もう東京では桜も咲きました。スタッドレスタイヤをサマータイヤに履き替える季節です。ここでは軽自動車からコンパクトカー、ミドルサルーンまで低燃費スタンダードサマータイヤについて紹介します。 ブリジストン エコピアNH100 185/70R14~225/45R18(全21サイズ) 実勢価格1万1000円(195/65R15) 今年1月に登場したエコピアの最新モデルがNH100...

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スタッドレスを履きつぶすと何が悪化するのか?

スタッドレスタイヤを潰すまで使い続ける 冬場に貢献してくれたスタッドレスタイヤだが、トレッド面の溝が新品時から50%摩耗すると「プラットフォーム」と呼ばれる突起がトレッド面に露出する。これを持ってスタッドレスタイヤとしては使用不可。 しかしここから残り溝1.6ミリまではサマータイヤと同じように冬用タイヤとしてではなければ使用可能。 メーカーによっても異なる場合があるが、多くの場合、プ...

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スバル フォレスター、クロスオーバー7 マイナーチェンジ

スバルフォレスター 3月13日発表、4月3日発売(価格241万9200~312万8760円) エントリーグレードとして求めやすい価格の「2.0iアイサイト」を設定し、2.0i-Lを除く全車にアイサイト(Ver.3)を標準装備した。 搭載するアイサイトは、「アクティブレーンキープ」の作動車速域を従来の「65km/h」から「60km/h以上」に拡大する改良が加えられている。 また、スポー...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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