「 スカイライン 」一覧

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東京モーターショー2017注目モデル 日産

東京モーターショーで日産はZ、エルグランドの次期モデルをイメージさせるコンセプトモデルの出展が有力視されている。 また、モーターショー直前の9月に発表となる新型リーフに加え、そのNISMOバージョンも公開されそう。 そして、やはり力を入れるのは今流行りのSUV。上級モデルのQX50、スポーティなジューク、手頃なサイズのコンパクトモデルなどが日本初登場となりそうだ。 フェアレディZコン...

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日産スカイライン 仕様向上 4月18日発売

今回の一部仕様向上で「350GT」、「350GT FOUR HYBRID」、「200GT-t」のグレードに、最先端の安全技術である「全方位運転支援システム」を標準装備した。 前方には「エマージェンシーブレーキ(自動ブレーキ)」や、自車から見えない2台前を走る車両の状況を検知し、減速が必要と判断した場合に警報でドライバーに知らせる「PPCW(前方衝突予測警告)」などを搭載。 側方、後方に...

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日産歴代GT-R(1969~現在)

初代ハコスカGT-R(PGC10)は当然ながらその前身たる初代スカG(S54)を抜きには語れない。モータースポーツに勝つために特別のクルマを仕立てる。今では当たり前になったこの手法を、日本で初めて実行に移したのが「スカG」だったからだ。 初代スカイラインGT-R、伝説ですよね。探してみたくないですか?もちろん個人的に探すのはかなり面倒です。ですが無料登録でプロが探してくれたらどうですか?ズバ...

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2Lターボエンジンパワーアップ変遷史

2Lターボの歴史がそのまま国産ターボエンジンの歴史といってもいいだろう。1979年に430型セド/グロで初めて搭載されたL20E・Tのスペックは、当時のグロス表示で145ps/21.0kgmだった。現在のネット表示にしたら最高出力は125ps程度で最大トルクは18kgm弱に過ぎないのだが、それでも当時の国産エンジンのレベルから見れば圧倒的なハイパフォーマンスだった。 84年にはグロス値で20...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。
 
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