「 ターボ 」一覧

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トヨタC-HR!買いはターボか、ハイブリッドか?

新型プリウスのプラットフォームをベースに開発されたコンパクトSUVのC-HR。 C-HRの「買い」はズバリ、ハイブリッドモデルなのか、それとも1.2Lターボエンジン搭載モデルなのか?これ、なかなか悩ませる選択肢なのだ。 ハイブリッドはFFのみで一方1.2ターボは4WDのみという設定なので4WDが欲しければターボ一択。 共に18インチタイヤの「G」と17インチタイヤの「S」2つのグ...

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レクサスLC、レクサスGS スポーツモデル「F」にもターボ化

レクサスGS F 次期型GS Fはダウンサイズターボで新時代のスポーツサルーンへ進化する 2015年にマイナーチェンジを実施し大幅なフェイスリフトと同時にGS Fの追加をしたレクサスGSだが、現行型にモデルチェンジしたのは2012年ですでに丸4年を経て5年目に入っている。 次期型へのフルモデルチェンジは来年、2018年の予定で、基本的にはキープコンセプトのモデルチェンジとなり、パワー...

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次期カローラにGTI計画あり?

日本を代表するビッグネームであるカローラ。そのカローラも日本では「高齢化」が進み、いわゆる車好きや働き盛りの人たちからは敬遠されるように思われがちだが、実際には相変わらず売れている。 特に2013年にハイブリッドを加えてからは、常にベスト10入りを果たす「人気車」。ワゴンタイプのフィールダーを加えての数字ながら、まだまだ健在だ。 とはいってもセダンタイプのアクシオはやはり「高齢化」は否...

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トヨタC-HR ハイブリッドとターボのスポーツSUV

12月14日発表!ハイブリッド(FF)とターボ(4WD)のスポーツSUV 日産のジュークが登場して以来、排気量は小さくとも車格を超えたスタイリッシュなボディを持つSUVが人気となっている。ホンダのヴェゼルしかり、マツダのCX-3しかりだ。 今回トヨタがいよいよC-HRで参入するが、すでにプリウスで高い評価を得ているTNGAプラットフォームと1.8Lのハイブリッドシステムを使うというから...

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ポルシェが変わった!3Lフラット6ツインターボになって走りはどう変わったのか?

まさかポルシェまでもターボ化の波に乗ろうとは思ってもみなかった。911カレラの自然吸気フラット6はどこからみても最高のエンジンであることは間違いない。たとえライバルメーカーがターボ化しても、ポルシェだけは自然吸気のフラット6を残してほしかった。だが911カレラのフラット6は本当にターボ化されてしまったのだ。 カナリア諸島のリゾートアイランド国際試乗会で島の飛行場に着くと、いきなり3Lターボを...

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日本車ターボエンジン搭載車

現在販売されている日本車ガソリンターボ搭載車全18モデルその実力を採点チェックで明らかにしていこう。 ●トヨタオーリス120T:価格259万37円 1.2Lの直4ターボは低い回転域から1.8LNAなみのトルクを発揮する。 全長×全幅×全高(mm) 4330×1760×1480 ホイールベース(mm) 2600 エンジン 直列4気筒DOHCターボ、11...

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ホンダS2000 マツダSKYACTIV-Rともにターボで始動 21世紀ターボ新時代

これから2~3年後に量産化されるターボの新技術をマツダとホンダが採用するという。その目的はともにスポーツ。電気を使ったターボが車を変える。 ロータリー50周年の2017年に間に合うか? ヨーロッパを中心にディーゼルエンジンやガソリンエンジンのターボが増えているのはよく知られているところだ。ガソリンエンジンの場合、ダウンサイジングターボとして、日本でもようやくそのウェーブが本格的に始まろうとして...

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クラウン10月1日参戦 2Lターボセダン戦線に・・・

ライバルモデルが海外市場を睨み次第に肥大化していくなか、日本専用開発車として、常に日本人に寄り添いけてきたクラウン。2012年12月に登場した14代目モデルも、全幅を車格を考えれば控えめな1800mmに抑えるなど、日本の道での使い勝手を考慮したボディサイズが与えられている。その14代目クラウンが10月1日にマイナーチェンジを受ける。内外装の変更の他、ブッシュ&アブソーバーの最適化と言ったサスペンシ...

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最新2Lターボに見るパフォーマンスランキング

2Lクラスダウンサイジングターボでは一歩先を行く欧州車では、実に様々なバリエーションが展開されているのが目を引く。バリエーションと言っても、同じメーカー内で複数のエンジンタイプを持っているのではなく、基本的には「同じエンジン」を異なるチューニングで複数のパワースペックで展開しているのである。 ターボ車に、買い換えようかなと思ってるひとあなた、 カービューというサイトをしってますか? ...

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BMW3シリーズ マイチェンで2Lターボもパワーアップ

BMW3シリーズが8月20日にマイチェンを実施して2L直4ターボのパフォーマンスがアップした。320iのAT車に変更はないが、MT仕様の最大トルクは29.6kgmにアップ。また、328iは330iへと名称が変更になり、252ps/35.7kgmへとパワーアップした。 BMW3シリーズに買い換えよう! でも、今の愛車はどうしよう?と思ったら、無料一括査定サイトのカービューで 価格を確認して...

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レクサスIS200tに乗って考える 最新直4、2Lダウンサイズターボ論

レクサスISにも2L直4ターボが搭載された。日本車にもやっと2Lクラスのダウンサイジングターボが本格的に広まってきた印象。さて、2Lターボ搭載車の実力はいかに? 【広告】 // メルセデス・ベンツC200&C250、BMW320i&330i、スカイライン200GT-tと比べてレクサスIS200tはどうなんだ!? ベンツもBMWも、いやいやそれどころか大排気量の代名...

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BMW118iが1.5L 3気筒ターボに変更

世界的に小排気量エンジン4気筒から3気筒に置き換えられつつあるがBMW1シリーズもBMW2シリーズに続き、1.5L3気筒モデルを設定した。これまで118iには1.6L4気筒ターボが搭載されていたが、1.5L3気筒ターボに変更された。この1.5L3気筒エンジンは2シリーズアクティブツアラーにも搭載されている新しいモジュラーエンジンで出力自体は136ps/22.4kgmと1.6L直4ターボと同じ。ただ...

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マツダはなぜ小排気量ターボをやらないのか?

マツダのSKYACTIVにはなぜガソリンターボはないのか?エンジン開発部門の責任者に聞くと、過給すると圧縮比を上げられないでしょ、という答えが返ってくる。SKYACTIV-Gの「キモ」は、何はさておき高圧縮比(正確には高膨張比)。過給するなら圧縮比14は諦めなくちゃならない。精密な認証制度でノックをコントロールしつつ、高膨張比で熱効率を稼ぐというのが基本コンセプト。圧縮比を下げたら身も蓋もないのだ...

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これから出てくる注目の2Lターボ搭載車

今再び2Lターボ時代が到来する予感だがその期待のNEWモデルがこれから続々とデビューに向けてスタンバイ中。まずはクラウン。10月1日にビッグチェンジが実施され、これに際しアスリート系に直列4気筒2Lターボ(8AR-FTS)を搭載するモデルが設定される。このエンジンはすでに販売を開始しているレクサスIS200tと同じ形式だが、最高出力は10ps低い235psとなっており、IS200tよりも低中速のト...

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日本で乗れる2Lターボ車

●レクサスIS200t 価格454万4000~509万2000円 同型エンジンを積むNX200tの評価と比べ、わずかながらエンジンのパワー感と気持ちよさでISが上回る結果になった。これはスペック面のわずかな差やエンジン特性がよりスポーティー志向になっていると予想されるからであろう。 ●レクサスNX200t 価格428万~492万円 全体的な評価は、IS200tと極めて近いがトランスミ...

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2Lターボエンジンパワーアップ変遷史

2Lターボの歴史がそのまま国産ターボエンジンの歴史といってもいいだろう。1979年に430型セド/グロで初めて搭載されたL20E・Tのスペックは、当時のグロス表示で145ps/21.0kgmだった。現在のネット表示にしたら最高出力は125ps程度で最大トルクは18kgm弱に過ぎないのだが、それでも当時の国産エンジンのレベルから見れば圧倒的なハイパフォーマンスだった。 84年にはグロス値で20...

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クラウンにターボ復活

●クラウンが10月1日に大幅刷新!ボディ剛性もアップ!アスリートに2Lターボ8AR-FTS設定で燃費は13.4km/L。 2012年に登場した14代目となるS210系クラウン。大胆なフロントマスクが印象的。このS210系クラウンの大きなトピックだったのが、ハイブリッドをダウンサイジングして、従来の「3.5L、V6ハイブリッド」から、「2.5Lの直列4気筒エンジンハイブリッドから、より燃費コン...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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