「 ダウンサイジング 」一覧

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プチバン戦争勃発?トール登場で販売競争が激化!

この10年間ほどで軽自動車は急速に進化した。車内が広く、質感も高まり、安全装備も充実。燃費数値は10年前の1.7倍前後まで向上したから、燃料代は数値的には以前の6割程度ですむ。売れ行きも急速に伸びて、14年には新車販売される車の41%が軽自動車になった。 この売れ行きに慌てたのがメーカーだ。軽自動車は薄利多売だから売れすぎて小型/普通車の販売が下がると収益も悪化する。 ライバル同士の競...

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日本&世界の4気筒エンジン

小排気量化が進む現代、かつて高級車といえばV6やV8が主流だったのが一転、四気筒エンジンが一躍脚光をあびている。最新の日本&世界の4気筒エンジンの動きを見てみよう。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< 2015年今時代は4気筒エンジンが主流となった ダウンサイジングの時代となり、今、4気筒エンジンが一躍脚光をあびている。...

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最新2Lターボに見るパフォーマンスランキング

2Lクラスダウンサイジングターボでは一歩先を行く欧州車では、実に様々なバリエーションが展開されているのが目を引く。バリエーションと言っても、同じメーカー内で複数のエンジンタイプを持っているのではなく、基本的には「同じエンジン」を異なるチューニングで複数のパワースペックで展開しているのである。 ターボ車に、買い換えようかなと思ってるひとあなた、 カービューというサイトをしってますか? ...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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しかも、営業電話が来る前に概略価格が分かるんです!
これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。
 
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