「 ノート 」一覧

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ノート e-POWER NISMO試乗 その走りは?

NISMOのDNAとe-POWERが新たな領域の走りを実現! ノートのポイント NISMOならではの車体剛性アップ、エアロダイナミクス、専用の足回り NISMOのために専用設計された3つのドライブモード+エコモード e-POWERならではのワンペダル感覚の新感覚ドライビングプレジャー グレード エンジン 価格 e-POWER NIS...

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ノートe-POWERモードプレミアの魅力とは?

ノートe-POWER追加のタイミングで、日産のカスタムカーなどの開発を行うオーテックジャパンが手掛けた「モードプレミア」が設定された。 エクストレイルにも設定される「モードプレミア」はノートのラインアップにおいて上質な個性を求めるユーザーをターゲットにインテリア、エクステリアの高級感を高めたカスタムカーというポジション。 具体的な架装内容は、エクステリアはメタル調フィニッシュが施された...

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日産ノートe-POWERとセレナe-POWER

ノートeパワーが好調な滑り出し、販売構成比は当初予定を上回る70%台 日産が11月2日に売り出したノートのハイブリッド車「e-POWER」の売れ行きが好調な滑り出しを見せています。 当初はシリーズ全体の60%の受注構成比を見込んでいましたが、実際は70%以上に跳ね上がっている販売店が目につきます。 販売構成比は3グレードのうち中間のXが最も多く、次いで最上級のメダリストで、ベーシック...

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ノートe-POWER vs アクアの実燃費対決

まず参考としたノーマルモード同士の市街地での燃費は、ノートe-POWERはブレーキペダルを踏んだ際の回生制動がない上、アクセルオフでも強い回生制動を行わないため、減速時にバッテリーに戻る電力の少なさも原因となり、アクアの圧勝となった。 下表の①から③の走行パターンでは2台ともエコモードで走行(ノートe-POWERのエコモードはアクセルオフだけで停止できるほど強い回生制動がかかり、アクセルレス...

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ノートe-POWER クラス最高の37.2km/L

ノートe-POWERがアクアの37.0km/Lを凌ぐJC08モード燃費37.2km/Lという数字を引っさげデビューした。価格もアクアやフィット、デミオなどを意識したもので、コンパクト戦線がにわかにざわつき始めた。 クラス初のシリーズハイブリッド搭載 日産はノートe-POWERを新しい電動車両として位置づけている。中身は従来からトラックやバスで採用されていた、エンジンを発電に使い、モーターで駆動...

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日産スカイラインクーペ、ノート、セレナe-POWER投入

いよいよ国内市場に起爆剤!売れ筋モデルがスタンバイ。新しいガソリンエンジンと新たなハイブリッドシステムが完成し「技術の日産」が完全復活!いよいよ本格的な反撃が始まる。 パリサロンで世界初の量産型可変圧縮比エンジンVC-Tを初公開。11月2日登場の新型ノートと来年春登場のセレナハイブリッドにはレンジエクステンダー型EVとなるe-POWERを初搭載。日産が次々と新しい技術を見せ始めている。 ...

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日産ノートe-POWER燃費はプリウス以上!11月2日発売

ノートe-POWERはHV革命か? 97年、世界で最初の量産ハイブリッド、プリウスが誕生して以来、既存の燃費を2倍近く伸ばすことは、遊星歯車を使ったトヨタのハイブリッドシステム以外難しいと思われてきた。 かつては日産もこのシステムをトヨタから購入して北米で展開してきたし、スバルもマツダも技術供与を受け、自社のハイブリッドシステムに反映させてきた。 ホンダ、三菱、スズキは独自の技術で対...

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日産ノートのおすすめグレード

日産ノートのおすすめグレード

日産ノートは2012年8月28日登場。2016年5月販売台数は6256台となっています。 グレード別販売構成比 X:38.2% X DIG-S:22.6% X FOUR:6.7% NISMO:4.9%(S=1.7%) メダリストVセレクション+セーフティⅡ:4.6% By TTTNIS - 投稿者自身による作品, CC0, 人気ボディカラー ...

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ノートHV&マイナーチェンジは11月上旬発表、12月発売

日産はノートのハイブリッド車追加とマイナーチェンジを11月上旬発表、12月発売の方向でスケジュール調整を進めています。 ハイブリットユニットは新開発で1.2Lエンジンとリチウムイオンバッテリー&モーターの組み合わせで、エンジンはバッテリーへの充電のみで駆動には使わない方式。 価格はトヨタやホンダなどのエンジンとモーターの両駆動方式のハイブリットよりも安めの設定になる見込みです。...

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ノートHVは11月投入の方向でスケジュール調整

ノートHVは11月投入の方向でスケジュール調整

日産はノートのハイブリッドモデルを11月に導入する方法でスケジュール調整を行っています。電気自動車ベースであり、1.2Lガソリンエンジンは発電専用となって走行には使わず、モーターの駆動力のみで走るメカニズムを採用します。給油していれば長距離の走行が可能になります。価格設定はアクアやフィットなどのハイブリッド車と同程度になる見込みです。

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日産デイズ、デイズルークスを売れない分、セレナ、ノート、エクストレイルの買得キャンペーンでカバー

日産は三菱自動車の燃費測定不正問題の影響で軽自動車のデイズ、デイズルークスが売れない状況になっていることから、セレナ、ノート、エクストレイルを中心とした登録車の拡販キャンペーンに力を入れています。 全国レベルでは下取り車の走行距離や初登録日からの経過年数に応じて買い取る「マイレージキャンペーン」を4月からスタートさせていますが地域の販社によっては、これらにこれによるディーラーオプションサービ...

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ノート 大革新EV誕生!

1.2Lエンジンを積んでいるのに電気自動車(EV)?ほかのハイブリッドとは違うシリーズ型で勝負に出る、ビッグチェンジノート。ガソリンで走るEVに注目だ。 コンパクトカー戦線で苦境に立つ日産は、本来3月に予定していたノートのビッグチェンジを10月に延期し巻き返しを図る。単に部分的な変更ではなく、好調のハイブリッド市場に革新的な技術で打って出る構えだ。 現在、日産のハイブリッド技術はフーガ...

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年末にもEVベースのPHVをノートに設定か

日産は今年末にもEV(電気自動車)ベースのPHVをノートに設定する方向で開発を進めています。詳細はまだ明らかになっていませんが概要は現行1.2L3気筒エンジンと1モーター2クラッチ&リチウムイオンバッテリーの組み合わせでエンジンは走行には使わず、バッテリーへの充電のみで稼働させます。 バッテリーの蓄電を使い、残り容量が少なくなると自動的にエンジンが回り、バッテリーに充電します。ガソリ...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。
 
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