「 ハイブリッド 」一覧

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新型カムリHV 排気量からは想像できない優れた燃費性能!

7月10日に登場する時期カムリは、現在のカローラ店専売からトヨタ店、トヨペット店、ネッツ店を含めたトヨタ全系列店の扱いとなる。 今後、マークXやSAIと統合するモデルとなることで販売網を大きく広げる。 中身も大きく変わる。TNGAの新開発4気筒、直噴2.5L「ダイナミックフォースエンジン」を使ったハイブリッドで、これは熱効率が41%という超高効率ユニット。 トランスミッションはこ...

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ハイブリドvsガソリンエンジン「損得分岐点」

ハイブリッドのメカニズムは、ガソリンエンジンに比べて、最小限度でもモーター+駆動用電池+制御機能が加わる。 価格も高く、10馬力以上のモーターを搭載したHVでは、少なくとも20万円は上乗せされる。車種によってはHVの価格が100万円近く高い。 そこで気になるのが、どの程度の距離を走れば、HVの搭載に伴う価格アップを燃料代の差額で取り戻せるかだろう。なるべく短い距離で取り戻せた方が得をす...

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日本で買えるPHV(輸入車)

PHVはこれから新型プリウスPHVが大々的に発売されて次世代車の軸になっていくと思われます。これについては過去記事に記載しました。 過去記事→プリウスPHV発売!大容量バッテリ&システム改良で大幅進化 現段階で国産メーカーでは、三菱アウトランダーPHEVがありますが、海外メーカー、特に欧州ではCO2排出規制が厳しいのでこちらもPHVに力が入っています。 ということ...

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新型スイフトの進化!直3、1Lターボ&直4、1.2Lハイブリッド

新型スイフトここが進化した 新開発プラットフォームを採用し、軽量化と高い剛性を両立 新搭載の直3、1Lターボはバレーノ用とは異なりレギュラーガソリン対応 サスペンションやエンジンなど徹底的な軽量化によりトータル120kgの軽量化 衝突軽減ブレーキは単眼カメラ+赤外線レーザーレーダー方式を採用 課題だった後部荷室容量は55L拡大した265L フロントシートは新...

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トヨタC-HR!買いはターボか、ハイブリッドか?

新型プリウスのプラットフォームをベースに開発されたコンパクトSUVのC-HR。 C-HRの「買い」はズバリ、ハイブリッドモデルなのか、それとも1.2Lターボエンジン搭載モデルなのか?これ、なかなか悩ませる選択肢なのだ。 ハイブリッドはFFのみで一方1.2ターボは4WDのみという設定なので4WDが欲しければターボ一択。 共に18インチタイヤの「G」と17インチタイヤの「S」2つのグ...

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スズキソリオ NEWハイブリッドの走りは?

最近のスズキはパワートレイン関連の技術革新が実にアグレッシブ。ワゴンRなど最多量販車である主力軽自動車をほぼすべてマイルドハイブリッド(S-エネチャージ)化したのをはじめ、1.2LのNAなどではツインインジェクター(デュアルジェット)を採用。 さらに、バレーノでは1L直噴ターボ+6AT、アルトターボRSでは5速AGS(シングルクラッチATM)など、ものすごいペースで新技術を導入している。 ...

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ヴィッツ ハイブリッド車追加 2017年1月12日

トヨタは17年1月12日にヴィッツをマイナーチェンジすると同時にハイブリッド車を設定して発売します。マイナーチェンジは内外装のデザイン手直し、クオリティアップが主な内容です。 エクステリアデザインは前後バンパーが形状変更&大型化して全長は60mm延長します。フロントバンパーまで切れ込んだ大型グリルの採用で見栄えをさらによくします。 内装はメーター類をより見やすいデザインに変更。ハッチバ...

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トヨタC-HR ハイブリッドとターボのスポーツSUV

12月14日発表!ハイブリッド(FF)とターボ(4WD)のスポーツSUV 日産のジュークが登場して以来、排気量は小さくとも車格を超えたスタイリッシュなボディを持つSUVが人気となっている。ホンダのヴェゼルしかり、マツダのCX-3しかりだ。 今回トヨタがいよいよC-HRで参入するが、すでにプリウスで高い評価を得ているTNGAプラットフォームと1.8Lのハイブリッドシステムを使うというから...

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中古ハイブリッドを賢く買う秘訣とは

1997年(平成9年)12月に世界初のハイブリッド乗用車として、初代トヨタプリウスが登場して早くも19年が経過した。 ハイブリッド車の代名詞となったプリウスは4代目まで進化し、ハイブリッド中古車も市場に流通している中古車の約10%を占めるようになった。 新車の登録台数に占めるハイブリッド車の割合から見ても今後はさらにハイブリッド中古車の比率は増えると予測できる。 ハイブリッド中古...

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今乗っているハイブリッドを賢く売る方法

新型プリウス登場で中古車市場が活性化 まずは今ハイブリッドに乗っていて、良い条件で売りたいという人に賢い売り方を紹介したい。新車と異なり中古車は人気や季節要因という要素によって価格が変わるので、手放すタイミングによって売却価格が上下してしまうのだ。 ハイブリッド車に限らず、車を手放すタイミングは車検が半年残っていること。そして需要期の前だ。 車検は半年残っていると、残車検ありという査...

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トヨタクラウンのおすすめグレードについて

トヨタクラウンのおすすめグレードについて

14代目トヨタクラウンは2012年12月25日登場。2016年5月販売台数は1760台となっています。 グレード別販売構成比 ハイブリッドロイヤルサルーン:46.0% ハイブリッドアスリートS:42.0% アスリートS-T:19.0% ハイブリッドロイヤルサルーンG:17.0% ハイブリッドアスリートG:15.0% By Mytho88 - 投稿者自身...

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スズキソリオのおすすめグレード

スズキソリオのおすすめグレード

スズキソリオは2014年8月26日登場。2016年5月販売台数は3774台となっています。 グレード別販売構成比 バンディット ハイブリッドMV:40.0% ハイブリッドMX:30.0% ハイブリッドMZ:25.0% 人気ボディカラー ピュアホワイトパール:30% プレミアムシルバーメタリック:15% ブーストブルーパールメタリック:10% ...

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PHV vs ディーゼル Cセグメントクラスではどちらが優勢か

プリウスとアクセラは、ヨーロッパではCセグメントと呼ばれているクラスに送り出されたファミリーカー。プリウスはエンジンにモーターを組み合わせたハイブリッド車で、燃費に代表される優れた環境性能を実現している。充電器機能を備えたプラグインハイブリッド(PHV)の投入も間近に迫った。 CセグメントクラスはPHV勢の勢力が強い PHVは、ハイブリッド車の新しい形だ。環境保全に対する最も現実的な回答で、E...

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ノートHV&マイナーチェンジは11月上旬発表、12月発売

日産はノートのハイブリッド車追加とマイナーチェンジを11月上旬発表、12月発売の方向でスケジュール調整を進めています。 ハイブリットユニットは新開発で1.2Lエンジンとリチウムイオンバッテリー&モーターの組み合わせで、エンジンはバッテリーへの充電のみで駆動には使わない方式。 価格はトヨタやホンダなどのエンジンとモーターの両駆動方式のハイブリットよりも安めの設定になる見込みです。...

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国産ハイブリッドとヨーロッパ型ハイブリッドはどこが違うのか?

当たり前の話ではあるが、ハイブリッドは燃費効率を高めるために開発された技術だ。トヨタのTHSはまさにその王道を行くハイブリッド。実用領域での燃費効率では、未だこれをしのぐハイブリッドシステムは存在しないと言っても良い。 90年代の終わり、トヨタがTHSを開発していた当時、ライバルは最初それを冷ややかに見ていた。どのメーカーも「理論的に優れているが、コスト面で商品化は難しい」というスタンス。欧...

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ヴィッツHVは2017年はじめに投入か?

ヴィッツHVは2017年はじめに投入か?

トヨタは17年早々にもヴィッツにハイブリッド車を設定し、発売する見込みです。基本的には現行アクアのパワートレインを移植します。アクアよりもリアサイドのルーフが高いぶん、後席が広く取れるといったコンセプトでユーザー分けを図ります。 これによってシリーズ全体の販売を20%以上、上乗せする方針です。ヴィッツの現行モデルは10年12月に発売しており今年末で6年が経過しますが、ハイブリッド車の設定で販...

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ヴィッツHV 12月大変身

やはり日本市場にはハイブリッド(HV)が不可欠!すでに欧州で販売されているヤリスハイブリッド(HV)。その流れを受け、12月のヴィッツマイナーチェンジ時にはHVが搭載される。ズバリ「戦闘力」を持つモデルだ! 日本市場にとって待望のHV搭載車と言っていいだろう。現行3代目となり6年が経過するヴィッツ。フルモデルチェンジの噂も聞こえてくる頃だが、トヨタが出した答えは現行モデルの「肉体改造」だ。 ...

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国産8社の低燃費技術最前線

日本車の低燃費技術において今や当たり前となった横綱的存在がハイブリッドである。日本車のハイブリッドは大きく4つに分かれる。構造がシンプルな順に上げていくと、 ①大型化したオルタネーターでわずかな加速の際のアシストと減速エネルギーの回生を行い、燃費の向上は少ないものの、コストが安い割にエコカー減税の増額まで含めるとユーザーのメリットが大きいオルタネーター式(セレナのスマートシンプルハイブリッド...

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新型フリード 7人乗りミニバンは1.5L NAとハイブリッド

当初は新開発された1L、直列3気筒ターボを搭載する方向で開発が進められていた新型フリードだが、フィットハイブリッドなどに搭載される1.5Lハイブリッド(i-DCD)と1.5L NAエンジンの2本立てで登場する。 技術的にはダウンサイジングターボの採用に期待をしたいところだが、販売的には「ハイブリッド」を求める声が大きく、販売サイドからの強い要望があったという。背景には1.5Lターボを採用する...

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新型GT-R V6、3Lツインターボハイブリッドで19年デビュー

17年モデルがまだ正式に発売もされていない今、次期GT-Rの動向を探るのは難しい。これまでも確定的に思われたものが数ヶ月後には変化していたり、次期GT-Rは動きが読みにくい車の筆頭に近い存在だ。 そんな中でも搭載エンジンに関しては確定的で、新開発のVR30DETT、V6、3Lツインターボが積まれるのはほぼ間違いない。国内(いわき工場)で2月から生産を開始した日産久々の新ユニットで、304ps...

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プリウスPHV&G’s!これが本命!EV走行60kmのプラグインハイブリッド登場

JC08モード燃費=40.8km/Lをマークする新型プリウスだが、その本命は何といってもプラグインハイブリッドにある。専用デザインのフロントマスクとリアコンビランプが与えられ、見た目にもノーマルプリウスとの差別化が図られており、全長は105mm延長された4645mm。200V電源に加え急速充電器にも対応する大容量のリチウムイオンバッテリーを搭載することでEV走行距離を60kmまで拡大する。発売開始...

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ソリオのストロングハイブリッド投入時期は再延期か?

今年の夏前に投入を予定していたソリオのストロングハイブリッド車ですが、今秋以降に発売を再延期する方向で検討している模様です。 原因は分かっていませんが、現行のマイルドハイブリッド車の売れ行きが好調で、生産が追い付かない状況にあるためのようです。ストロングハイブリッド車は当初、昨年12月に発売、マイルドハイブリッド車の40万円高程度で投入すると販売店筋に伝えていました。それを今年夏前に延期、今...

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ハイブリッドとガソリン車どっちが買いか?

ハイブリッドとノーマルの両方設定されている車でどっちが買いか比較してみました。 ●カローラアクシオ&フィールダー vs カローラアクシオ&フィールダーHV ・おすすめ:ノーマルエンジン車 (理由)ハイブリッドは実質約37万円高い。燃料代の差額で取り戻すには18万kmの走行を要する。 ●クラウン vs クラウンHV ・おすすめ:ハイブリッド車 (理由)ハイブリッドは2.5Lより実...

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ハリアー vs ハリアーハイブリッド どっちが買いか

2Lのノーマルエンジンと、2.5Lのハイブリッドを設定する。後者は後輪をモーターで駆動する4WDのみで、前輪駆動は選べない。 ハイブリッドの価格は、装備差を補正すると、2Lの4WDよりも実質約70万円高い。エコカー減税の差額を含めると約63万円に縮まる。 この金額を燃料代の差額で取り戻せるのは約20万kmを走った頃だ。実質価格差が大きく、ハイブリッドの燃費が2Lエンジンの141%にとど...

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ヴォクシー/ノア vs ヴォクシーHV/ノアHV どっちが買いか

ハイブリッドシステムは基本的に先代プリウスと同じで、1.8Lエンジンがベースになる。2Lのノーマルエンジンに比べて実質的に約35万円高いが、減税額の違いを含めると約29万円に縮まる。 この実質価格差を燃料代の差額で取り戻せるのは8.8万kmを走った頃だ。ミニバンの場合、長距離を頻繁に移動するユーザーも多い。1年間に1.5万kmを走れば、実質価格差が約6年で取り戻され、その後は走行距離が伸びる...

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ノートHVでわかった次期セレナのスゴイ秘密!

ノートハイブリッドの更なる新情報!完全なモーター駆動のシリーズハイブリッドながら、プラグイン機能を持たないハイブリッドで、しかもこれまでの日産にはなかったこの新しいシステムは次期型セレナにも採用されることも明らかになった。 日産の主力コンパクトカー、ノートが10月にビックマイナーチェンジを実施。これまでにない革新的なハイブリッドが加わる事になる。このノートハイブリッドは、エンジンが発電用、モ...

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オーリス、ターボに続いてHVも4月18日にデビュー

先代プリウスと同じ手信頼のハイブリッドユニットを搭載。JC08モードは30.4km/L実現 オーリスが間もなく、4月18日にマイナーチェンジ。ついにハイブリッドモデルが投入される。既に欧州ではワゴンボディのオーリスツーリングスポーツにハイブリッドモデルが設定されているが、それが日本では従来からの5ドアHBボディのオーリスで新設定されるわけだ。 ハイブリッドユニットは先代プリウスと同じ1.8...

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エクストレイルハイブリッドの販売構成比が地域によって70%に跳ね上がる

日産が昨年5月に発売(発表は4月)したエクストレイルハイブリッドが好調な販売推移を見せています。昨年12月に14万円安い20Sエマージェンシーブレーキパッケージをくわえたことでさらに勢いがつき、最近では受注ベースでの販売構成比が70%に達している地域もあります。 このためNAガソリン車をふくめたシリーズ全体の販売台数も伸びており、同クラスのトップセラーモデルに君臨する月が多くなっています。同...

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ニッケル水素&リチウムイオンバッテリーはクラス、ジャンルによって使い分け

トヨタはハイブリッドモデルの2次バッテリーの素材のニッケル水素とリチウムイオンを乗用車各タイプのクラスやジャンルによって使い分ける方針です。ニッケル水素バッテリーは信頼性、耐久性にすぐれているといったメリットがあります。これに対してリチウムイオンバッテリーは軽量、コンパクト、高効率という強みがあります。 昨年12月にフルモデルチェンジした新型プリウスは両素材の強みをいかし、グレードによって2...

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今年末にもヴィッツに待望のハイブリッドモデルを追加設定か

首都圏にあるネッツ店からの情報によると今年末にもヴィッツに待望のハイブリッドモデルを追加設定する可能性があるとのことです。ヴィッツハイブリッドに搭載されるパワートレインは現行アクアと同じ1.5Lに2モーター&ニッケル水素バッテリーを組み合わせた移植ユニットです。 ヴィッツハイブリッドはアクアよりボディサイズが一回り小さく、軽量なことからJC08モード燃費は40km/L超えとなる可能性...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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