「 ビッグマイナーチェンジ 」一覧

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アルファード激変!ビッグマイナーチェンジ

Lクラスミニバン界における無敵の帝王、アルファード/ヴェルファイア。 三代目モデルは2015年に登場したが、デビュー後初となるマイナーチェンジを、来年1月に受ける。 今回のマイナーチェンジでの大きなポイントは2つ。 外装の変更と先進安全装備の充実だ。 アルファード、ヴェルファイアとも、フロントグリルや前後バンパーデザインなどに変更を受ける。 特に大きく変わるのがアルフ...

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マツダアクセラ G-ベクタリングコントロール初採用

マツダは7月14日、ビッグマイナーチェンジを施したアクセラを発売した。改良の内容はあらゆる領域にわたっているが、まず、あげたいのがディーゼル。 これまでの2.2Lに加え、CX-3やデミオと同じ1.5Lディーゼルを追加し、ディーゼル車の拡充を図る一方で、2Lガソリン車が廃止された。 この1.5Lディーゼルは5ドアハッチバックのアクセラスポーツに設定。最高出力は105psとデミオと同じもの...

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トヨタ86 ビッグマイナーチェンジ

トヨタ86 ビッグマイナーチェンジ

ボディ剛性向上、サスペンション改良でFRの走りをもっと楽しく追求 BRZとともにトヨタ86もビッグマイナーチェンジを実施している。基本的には共同開発者だから変更点は共通である。 特にポイントとしてあげたいのが、多田チーフエンジニアが言う「スポーツカーは日々深化。ニュル参戦からのフィードバックももちろんですが、世界の道を走って鍛えなおすこと」である。 吸排気系の改良によりMTと組み合わ...

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ビッグマイナーチェンジしたエスティマが絶好調の滑り出し

ビッグマイナーチェンジしたエスティマが絶好調の滑り出し

トヨタが6月6日にビッグマイナーチェンジしたエスティマが絶好調な滑り出しを見せています。6月末現在で受注分をコンピューターで入力すると納期は不明という回答が出ています。あまりに台数が多すぎてオーバーフローになっている模様です。 当初は月販2200台の計画を策定し生産規模を組んでスタートしていますが、不明ということは受注が10,000台以上に達し、供給が読みきれない状態になっていることを意味し...

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大変身エスティマのアドバンテージは?

ロングセラーミニバン、エスティマが大幅にリファイン。その新型はオデッセイ、アルファード/ヴェルファイアというライバル2車と比較してみるとどうなのか? 6月6日、エスティマがマイナーチェンジを実施。現行型はデビューから10年が経過していて正直言ってフルモデルチェンジしても良いタイミング。そのため今回は大幅な改良となっている。 そのマイナーチェンジのポイントは大胆なまでの外観デザインの一新...

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マツダ アテンザを8月11日にマイナーチェンジ

マツダは8月11日、アテンザをマイナーチェンジします。フロントグリル、ヘッドランプのデザイン一新、シート材質の変更、安全装備の充実などが主な改良点です。次世代環境技術のSKYACTIVEはパワートレインを中心に若干の手直しを行います。 現行モデルの登場は12年11月で、その2年後の14年に改良しており、今回は最終のビッグマイナーチェンジとなる見込みです。

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プレミオ/アリオン クラウンルックに大変身!

伝統あるコロナ/カリーナの後継車となるトヨタの5ナンバーサイズセダン、プレミオ/アリオンが6月13日にマイナーチェンジする。現行モデルは登場から9年目。モデル末期とあって、そのマイナーチェンジの内容はエクステリアデザインが大幅に変わるのが特徴だ。 プレミオ/アリオンはトヨタ車の中でも特に保守的なデザインだったが、マイナーチェンジ後のエクステリアは最近のトヨタデータデザインに共通したちょっとア...

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ノート ビッグマイナーチェンジ 新開発ハイブリッド搭載

日産の売れ筋モデル、ノートのマイナーチェンジがすごい。今年10月の登場が予想されているが、マイナーチェンジの域を超えたパワーユニットの変更が行われるのだ。 現行型のエンジンは3気筒、1.2LのNAとスーパーチャージャーだが、マイナーチェンジモデルはこの1.2Lエンジンを発電用に使い、モーターで駆動するシリーズハイブリッドに変わる。これはほとんどフルモデルチェンジ。 バッテリーは最新のリ...

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新型アコードハイブリッド 間もなくビッグチェンジ 走りも燃費も大幅進化

既に北米ではマイナーチェンジモデルが発表され、国内向けについても5月下旬マイナーチェンジとアナウンスされているアコード。エクステリアはヘッドライトのデザイン変更と共にフロントマスクが大きく変更され、リアもコンビランプ形状などが変更されて大きくイメージチェンジ。 2モーター式ハイブリッドのパワートレーン構造に変更はないが、モーターの構造、製法を改良し走行性能と燃費を向上する。具体的な数字は公表...

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マークXは今秋、ビッグマイナーチェンジする

マークXが今秋10月にもビッグマイナーチェンジする見通しです。扱うトヨペット店には今のところ、大まかなスケジュールのみが伝えられているだけですが、内外装デザインの大幅な変更とグレード構成の見直しが主な変更点になりそうです。 現行シリーズはクラウンのプラットフォームや基本コンポーネントを使っているので、同様のデザインテイストの採用やパワーユニットの見直しが期待できそうです。 フロントマス...

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レクサスISのビッグマイナーチェンジデザイン変更点 登場は今年9月

デザイン的にレクサスブランドの中では最もすぐれていると言われるIS。そのISが早くもビックマイナーを受ける。フロントバンパーやヘッドライト周辺を大きく変更し、新しいレクサスブランドをイメージさせるデザインとなる。メカニズム面では大きな変更はなさそう。 早いものでISの登場から5月で丸3年になるが、この秋にもビッグマイナーチェンジを受けることになる。 デザイン的にはバンパー、ヘッドライト...

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トヨタ、エスティマのビッグマイナーチェンジ車の概要を扱い店に提示

トヨタはこのほど6月6日にビッグマイナーチェンジする「新型エスティマ」の商品概要を、扱い店であるトヨタ店とカローラ店に提示しました。フロントマスクの一新、パワートレインラインアップの整理、グレード構成の一本化、ボディーカラーの拡大など、が主な変更点です。 フロントマスクは最近のトヨタ車のトレンドに合わせ、バンバーまで切れ込んだ六角形の大型グリルを採用。パワートレインは3.5Lを廃止し、2.4...

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トヨタ86デビュー4年目のビッグマイナーチェンジ

デビュー4年目に入ったトヨタ86が初めてのビッグマイナーチェンジ。これまでも足回りの変更やボディー剛性の向上など、マニアックな改良は続けてきたが、エクステリアに手を入れるのは今回が初めて。 【広告】 // エクステリアで大きく変わるのはフロント周り。バンパー下のラジエターグリルが拡大され、うねりを感じさせるデザインとなる。同時に、その左右にあるエアインテークの形状も変わ...

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エスティマは5月の連休明けにビッグマイナーチェンジ

エスティマは5月の連休明けにもビッグマイナーチェンジする見込みです。パワートレインは、NAガソリン2.4Lのアエラスと同ハイブリッドのラインアップとし、3.5V6車は廃止されます。 4枚ドア以外のボディパネルは新設計とし、よりスポーティ&スタイリッシュなエクステリアデザインに変更されます。安心パッケージのトヨタセーフティセンスPも採用される見込みです。ただ次期型の開発プロジェクトは依...

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エスティマは4月下旬にもビッグマイナーチェンジ

エスティマは4月下旬にもビッグマイナーチェンジします。今回は卵型のエクステリアデザインは継承するものの、4枚ドア以外のボディパネルはほとんどが新設計となり、よりスポーティ&スタイリッシュなボディシェルに。パワートレインは3.5L V6エンジンを廃止し、2.4Lのハイブリッド&NAガソリンのアエラスに集約。あんしんパッケージの「トヨタセーフティセンスP」の装着車も設定。今後は現行シリーズを当...

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マークXが16年秋にビッグマイナーチェンジ

マークXが16年秋にビッグマイナーチェンジする見通しです。まだ詳細な内容は明らかになっていませんが、クラウンのように4枚ドアを除いた多くのボディパネルの設計変更を伴う大幅な手直しで、パワートレインは3.5L、V6に替え、2Lダウンサイジングターボを搭載する可能性が高いです。クラウンと同じプラットフォーム&基本コンポーネントを採用していることから、ハイブリッド車の設定も考えられます。安心パッケージの...

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エスティマは来春にビッグマイナーチェンジし、3.5L V6モデルを廃止

エスティマは来春にビッグマイナーチェンジを実施します。ドア以外のボディパネルは新開発。内装も新材質や新カラーリングを採用、使い勝手の向上やクオリティアップを図ります。パワートレインは現行4気筒2.4Lをアエラスに一本化。ハイブリッドは変更無し。3.5L V6は販売が落ち込んでいるため廃止となります。 衝突回避を中心とした安心パッケージのトヨタセーフティセンスPを標準装備します。こちらはプレミ...

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スカイアクティブ第二弾はデミオ、アテンザ、それともCX-5の次期型か?

マツダは近く、次世代環境技術の進化バージョンであるスカイアクティブ第二弾を発表する見込みです。これは現行スカイアクティブを圧縮比アップや超希薄燃焼技術によってさらに進化させ、走りのポテンシャルの高さを維持させながら、燃費向上を果たすのが狙い。メインとなる戦略モデルについてはビッグマイナーチェンジで対応する可能性もあります。 スカイアクティブ技術、どこまでやれるか見ものです。特にVW問題でディ...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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