「 フィット 」一覧

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東京モーターショーホンダ S2000&S1000初公開?

新型NSXを今年2月に発売したホンダだが、今度のモーターショーではS2000&S1000のコンセプトモデルを出展し、さらなるスポーツ路線回帰の動きを見せる。 S1000コンセプト かねてから噂されていたS660のワイド版、S1000がようやく姿を見せそうだ。 キャビン部に変更を加えず、全幅を5ナンバー枠いっぱいまで拡幅すると言うから、その外観は相当アグレッシブなものになるだろう。...

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N-BOX、フィットの販売目標台数

次期型N-BOXは過去最高の初期受注2万7000台規模を目指す 9月1日発表、発売予定の次期型ホンダN-BOXは、発売後1ヶ月までの初期受注台数を過去最高の2万7000台に設定していることが明らかになりました。 次世代モデルは新開発のエンジン、プラットフォーム、CVTを採用し、同クラス最大の室内居住空間を確保しながら、走りの進化と燃費の向上を実現しています。 新型は、クラストップレベ...

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ホンダフィット、N-BOXモデルチェンジ

フィットをマイナーチェンジしホンダセンシング装備車を設定 ホンダは6月上旬にもフィットをマイナーチェンジすると同時に安全パッケージ「ホンダセンシング」装備車を設定、発売します。 マイナーチェンジでは内外装のデザイン変更と同時に、Fパッケージを除くL&Sパッケージにホンダセンシング装備車を設定します。 ハイブリッド車は新型フリードに採用した改良ユニットを移植する可能性もあります...

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2017新車カレンダー国産車(4~6月)

2017年1月 ホンダフィット 加速性能の向上と低燃費を両立 ホンダの人気コンパクト、フィットのマイナーチェンジが4月に行われる。 今回の変更ではフロントとリアのデザインに手が入れられ、よりアグレッシブなものとなる他、搭載エンジンも熟成されて第2世代に進化。加速性能の向上と燃費を両立させたものとなる。 また、先進安全装備「ホンダセンシング」も設定され、総合的な安全性能は大きく向上すること...

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ホンダが2017年に投入する新型車、次期型は?

ホンダが17年に導入する新型車は次期型N-BOX、シビックセダン、ステップワゴンハイブリッド、フィットのビッグマイナーチェンジなど。 ホンダは17年投入の新型車として次期型N-BOXをはじめシビックセダン、ステップワゴンハイブリッド、フィットのビックマイナーチェンジを予定しているようです。 最も力を入れているのは次期型N-BOXで、このフルモデルチェンジによって軽自動車ナンバーワンの販...

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ホンダ フィットの人気グレードは?

ホンダ フィットの人気グレードは?

ホンダフィットは2013年9月5日登場。2016年5月販売台数8,770台となっています。 グレード別販売構成比上位3グレード 13GFパッケージ:26.2% ハイブリッドFパッケージ:16.3% ハイブリッドLパッケージ:8.3% 人気ボディカラー プレミアムホワイト・パールⅡ アラバスターシルバーメタリック ビビッとスカイブルーパール ...

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ホンダ ステップワゴン、フィット、ヴェゼル 主力モデルはどうなる?

ホンダの主力モデルはどうなるのか。まずステップワゴンの動向だが、昨年5月にフルモデルチェンジしたものの、ライバルのノア&ヴォクシーに大きく水をあけられ、末期モデルのセレナともあまり差がない不人気ぶり。この打開策として年内にも1.5LHVを設定する。 屋台骨のフィットは今年9月にフロントマスクを一新、次のフルモデルチェンジは18年秋。さらに進化した1.5LHVと新開発の1L3気筒ターボ...

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ホンダ 特別仕様車

ホンダ・フィット一部改良 エクステリアデザインと、快適装備を充実させる改良がされたフィットが9月25日に発売された。エクステリアでは、フロントグリルをより立体的で質感のあるデザインに変更した。また、プレミアムブルーオパール・メタリックとミッドナイトブルービーム・メタリックという、他車種で人気のボディカラーを新たに追加している。快適装備では、女性が嬉しいプラズマクラスター技術搭載フルオートエアコン...

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改良型フィットの価格は装備を考えると実質値下げに

ホンダはこのほど9月17日に一部改良するフィットの車両本体価格を決め、事前予約の受付をスタートさせています。13G系は約5千円、HVは8300円程度の小幅引き上げで、装備の充実を含めると実質に値下げとなります。消費税込み車両本体価格は以下の通り。フィットのFFは13Gの130万~13GSパッケージの166万4千円。15XLは174万9000円。1.5RSの6MT&CVDは192万6千円。ハイブリッ...

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なぜ7月はアクアとフィットの販売台数が激減したのか

2つの見解を。 ●フィットに関してはリコールの問題も大きいですが、マイナーチェンジの影響もあるでしょう。販売店は新型車が出ると従来からのラインアップを置き去りにしてしまうことも多いので、最近バリエーション展開が多いホンダの事情も影響しているかもしれません。 アクアに関しては昨年の販売台数が全体的に見て多すぎたといえます。昨年比で販売台数が減ったとはいえ絶対数ではいまだに一位ですし。ただ...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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