「 フリード 」一覧

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新型フリードの納期が来年2月下旬~3月に延長

ホンダが9月16日に一新した新型フリードの生産が追いつかず、納期が来年2月下旬から3月と3ヶ月以上の納車待ちとなっています。なお、ガソリン車よりもハイブリッド車の方が1か月程度長く待たされる状況です。 月販目標を6000台に設定したのに対して、1か月後の受注台数はその4.5倍にあたる2万7000台強に達しました。 このため月産1万台規模に引き上げ、納期の短縮を図っていますが、ま...

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新型フリードが販売絶好調で納期が来年にずれ込む

9月16日に発表発売した新型フリードが絶好調の販売推移を見せています。10月末現在の納期は来年初めにずれ込む状況となっています。 中でもハイブリッド6人乗りのGが売れ筋で生産が間に合っていないそうです。増産対応していますが、希望の多いLEDヘッドランプのオプションパーツの供給遅れで十分な対応ができていないのが現状です。 当初設定した月販計画は6,000台ですが、発売後1か月の受注台数は...

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ホンダ新型フリード増産で納期短縮へ

9月16日発表、発売した新型フリードは絶好調の滑り出しを見せています。 月間6千台の計画に対して、これを大幅に上回る受注ピッチとなっていることから、月産八千台以上へ増産します。 このため、本来であれば来年にずれ込む納期をガソリン車が11月、ハイブリッド車が12月と年内納車に短縮しています。 新型フリードは8月上旬から事前予約の受付を開始して、発表、発売までに1万3千台を受注してい...

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9月16日登場の新型フリードとシエンタどっちがいい?

9月16日に発売開始となる新型フリードはすでにホンダがティザー広告展開しており、内外装が明らかにされているし、1.5Lガソリンエンジン&ハイブリッドといったパワートレーンも明らかにされている。 8月5日より予約受注が開始されており、すでに3万台を超える受注台数で、年内納車も難しい状況だと言う。 価格は3列シート車のフリードが189万~231万円ほどで、フリードハイブリッドは224万~2...

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次期型フリードの予約受付を開始。価格は188万~268万5000円

9月15日発表、16日発売予定の次期型フリードは8月5日に予約受注の受付を開始しましたが、首都圏のホンダカーズ店筋によると絶好調の滑り出しになっているという事です。発売までに仮予約台数は3万台を突破し、発売直後は年内納車が難しくなるほどの勢いです。 グレード構成は、3列シート(6人~7人乗り)のハイブリッド車がB、G、EX、同ガソリン車はB、G、Gホンダセンシング。 2列シート(名称は...

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新型フリードの事前予約の受付が開始 8月5日より

9月15日に発表、16日に発売する次期フリードの事前予約の受付が8月5日から開始されました。好調な滑り出しで、納期は初期予約段階で11月以降となり、9月の正式な発売後だと来年にずれ込む事態となっています。 年末から来年にかけては、最強ライバルであるトヨタシエンタとのデッドヒートがほぼ確実となっています。 次期型フリードがシエンタよりも商品性が優位に立っている点として、より使い勝手がいい...

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新型ホンダフリード 9月発表

スポーティなスパーダ、スパイク改めフリード+(プラス)をラインアップし、シエンタに逆襲を仕掛ける。 2008年5月発売から丸8年も売れ続けた人気モデル、フリードがいよいよ9月に新型に生まれ変わる。発売が遅れたのは、強力なライバル、シエンタの出現にある。 シエンタのハイブリッドモデルはアクアのシステムを使い、JC08モード燃費27.2km/Lを記録しているが、この数値を超えなければ、フリ...

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次期型フリードのプレキャンペーンが本格スタート

次期型フリードのプレキャンペーンが本格スタート

ホンダは9月21日にもフルモデルチェンジする、次期型フリードの首都圏営業マン向け説明会を7月中旬にも開催します。同時に今秋を中心に発売する軽自動車メインの特別仕様車について説明する予定です。いずれも実車を披露しながらの商品と販売方針の説明、販売促進の協力要請になる見込みです。次期型フリードは3列シート7人乗りと2列シート5人乗り仕様の両タイプを同時に世代交代することから、実車も2モデルが披露される...

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次期型フリードは9月21日発表か?

次期型フリードは今秋の9月21日発表の方向でスケジュール調整を進めているようです。今回はキープコンセプトで進化させます。2列シート7人乗りのスパイクはフリードと同一ボディとなって世代交代する見込みです。 パワートレインはヴェゼルと同じ1.5LのNAガソリンと、同エンジンと1モーター&2クラッチのハイブリッドの改良型を搭載。駆動方式はFF、4WDを両ユニットに採用すると思われます。 これ...

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フリードはシエンタを超えられるのか

ホンダのコンパクトミニバン、フリード&フリードHVが8月にフルモデルチェンジする。エクステリアデザインはキープコンセプトでフロントマスクはフィットにそっくりだという。ボディサイズは現行シリーズとほぼ同じだが室内は内張り、シートレイアウトの工夫で居住空間を拡大、使い勝手を大幅に向上させている。 2列シート5人乗りと三列シート6人乗り、7人乗りを設定し、フリードスパイクと統合されるが、ス...

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フリードのフルモデルチェンジは8月に繰り上がるかも

今秋に予定していたフリードのフルモデルチェンジは8月のお盆明けに繰り上がる可能性が出てきました。当初は5月だったのを9~10月に延期していました。つい最近になって生産開始の見通しが立ち、多少早められるべく検討しているようです。 1.5LNAガソリンと同1モーター2クラッチ&リチウムイオンバッテリーを改良型パワートレインを搭載します。 フリード、フルモデルチェンジが前倒しなら、今...

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16年はコンパクトクラスのダウンサイジングターボが多数登場

16年はホンダ、スズキ、トヨタの3社が秋までに相次いで1L3気筒ダウンサイジングターボ搭載モデルを発売します。ホンダは5月、次期型フリード、スズキは同じ頃インドから輸入する新型コンパクトハッチ「バレーノ」、そしてトヨタは10月頃に新型トールコンパクトワゴンに搭載します。 排気量はいずれも1L未満の900cc台でNAガソリン換算では1.5~1.6L並の出力&トルクを発揮しながら1L並の...

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ホンダ 2016年前半の新型車はオデッセイHVと次期型フリードだが投入時期は未定

ホンダは2016年前半に投入する新型2車種についてはオデッセイHVと次期型フリードに決まっているものの、正確な時期は未定です。オデッセイは1~3月、次期型フリードは4~6月の間で近く最終決定する見込みです。 八郷隆弘社長に交代し、新体制になったことから、新型車投入スケジュールを見直しはじめています。オデッセイHVはアコードと同じに2Lに2モーター&リチウムイオンバッテリーを組...

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次期型フリードの販売時期が16年3月以降に延期

ホンダ販売店筋によると、ホンダはつい最近になって次期型フリードの販売時期を16年早々から3月以降に先送りすると、ホンダ販売店に通告したとのこと。理由は明らかになっていませんが搭載するパワートレインの変更を検討しているとの見方があります。当初計画では新開発の1L3気筒ターボのダウンサイジングユニットを搭載し、これを売りにする方針でした。ところがこれだけではライバルのシエンタに太刀打ちできないのではな...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

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