「 フルモデルチェンジ 」一覧

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ホンダN-BOX 8月下旬デビュー

モデル末期の今の好調に売れているN-BOXだが、8月下旬にフルモデルチェンジ。新型は最新の予防安全装備「ホンダセンシング」を採用するのが最大のポイント。 「ホンダセンシング」はミリ波レーダー+単眼カメラで事故を予防するもので、現在のN-BOXに搭載されている緊急自動ブレーキが30km/h以下でしか使えないのに対し、こちらは80km/hまで対応。 また、歩行者も検知するので安全性は大きく...

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新型ミライース5月9日発売!ベーシック軽の本質を追求

年々派手に、高価になるいっぽうの軽自動車だが、ミライースは昔ながらのベーシック軽の本質を追求。 2011年に登場した初代はイーステクノロジーを搭載し、ガソリンエンジン車として初めてJC08モードで30.0km/Lをマークするなど、燃費性能に特化した車だった。 スズキアルトとの燃費争いはすさまじく、発売後も0.2km/L刻みの攻防を展開。最終的にミライースは35.2km/Lまでカタログ燃...

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新型フォレスター 渾身のモデルチェンジ!

新型フォレスター 新世代スバルのデザインフィロソフィー「ダイナミックXソリッド」を表現 4月6日に正式発表された新型XVに続き、SGP(スバルグローバルプラットフォーム)を採用してフルモデルチェンジする注目の1台、次期型フォレスターの新情報。 エクステリアでは、ヘッドライトなどは新型インプレッサや新型XVに近いデザインのものが採用されるようだが、グリルが現行型よりも大きくなり、フロントフェ...

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レクサスLS500h 今秋フルモデルチェンジ?

レクサスというよりも日本全体でのフラッグシップモデル新型LSのハイブリッドモデルがジュネーブで初公開された。 今年のデトロイトショーでV6、3.5Lツインターボ搭載のガソリンモデル、LS500は既に公開されていたが、今回はそれに続くハイブリッド車のLS500hがベールを脱いだ。 500hのパワーユニットはV6、3.5L DOHCの2GR型にモーターを組み合わせたTHSⅡの進化版となる「...

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ワゴンR マイルドハイブリッドと新プラットフォームで進化

新型ワゴンRのポイント 3つの顔を採用し、デザインを大幅一新 モーター走行できるマイルドハイブリッド搭載 室内は広くなり、利便性をアップ スズキ独自の先進安全技術を採用 標準形ワゴンRが2つのスタイルに! ワゴンRハイブリッドFX:マイルドハイブリッド33.4km/L 「FA」は直3NAエンジン搭載で26.8km/L。標準型ワゴンRのベーシックグレード...

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スイフト(4代目)フルモデルチェンジ 新技術も満載!

スイフトが4代目へとフルモデルチェンジ。新型はプラットフォームからエンジンまで一新され、車重は先代より約120kgの軽量化を実現。すべてが新しくなった新型スイフトの走りはどうなのか? 走りの良さを武器に、世界中に多くのファンを持つのがスズキのスイフトだ。16年4月、スズキの車としては最短となる11年5ヶ月で世界累計販売500万台の偉業を達成している。 スズキを代表するコンパクトカーに成...

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クラウンが17年12月にフルモデルチェンジ

トヨタはクラウンを17年12月にフルモデルチェンジする見通しです。現行モデルの登場が12年12月25日であるから、5年ぶりの世代交代となります。 エクステリアデザインはキープコンセプトですが、次世代トヨタの車作りの考え方である「TNGA」を採用することで、低重心を中心とした走り&クオリティのポテンシャルの高さを最大限に盛り込みます。 パワートレーンは2.5LのNA&ハイ...

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次期インプレッサ10月末発表11月発売9月1日予約開始

スバルは10月末にインプレッサをフルモデルチェンジして、11月から発売開始します。ボディタイプは5ドアハッチバックのスポーツと、4ドアセダンのG4。エンジンはいずれも水平対向4気筒のノンターボで1.6L&2Lの2ユニット。 現行モデルのスポーツに搭載されている2Lハイブリッドは7月24日をもって一旦生産中止し、次期型では当初設定されませんが、1年後に追加される見込みです。次期型は9月1日から...

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アウディA4アバント 4月21日発売

ミッドサイズワゴンの「アウディA4アバント」がフルモデルチェンジした。 先に発表された新型アウディA4のセダン仕様同様、進化したモジュラープラットフォーム「MLBevo」をベースにゼロから再設計された。 新型は、外寸が若干大きくなっているにも関わらず、複合材料を多用することで、従来型に比べて最大120kgも重量を減少させている。 また、エアロダイナミクスの最適化にも注力しており、...

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レクサス新型CT 唯一300万円台の身近なレクサスが来年春にフルモデルチェンジ

CT200hが来年春頃にフルモデルチェンジされるという情報。レクサスCTは先代プリウスをベースにしたハイブリッド専用車で、その位置づけは次期モデルも変わらない。しかし、レクサスならではの「特別感」が不可欠だ。 そのための手法として噂に上がっているのがクロスオーバータイプの追加だ。メルセデスベンツAクラスとそのクロスオーバーであるGLAクラスをラインアップしているが、レクサスもそういう戦略を考...

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インプレッサは10月頃にフルモデルチェンジ

★★毛のない頭で考えるな!無料相談受付中!★★ 詳細はここをクリック→>>アイランドタワークリニック<< スバルは今秋の10月にもインプレッサをフルモデルチェンジします。現行シリーズの登場が11年11月ですから5年ぶりの世代交代です。キープコンセプトで進化させますが、エクステリアデザインは一段とソリッド感を盛り込み、クオリティアップ、走りのポテンシャルアップを図ります。パワートレインは水平...

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フリードのフルモデルチェンジは8月に繰り上がるかも

今秋に予定していたフリードのフルモデルチェンジは8月のお盆明けに繰り上がる可能性が出てきました。当初は5月だったのを9~10月に延期していました。つい最近になって生産開始の見通しが立ち、多少早められるべく検討しているようです。 1.5LNAガソリンと同1モーター2クラッチ&リチウムイオンバッテリーを改良型パワートレインを搭載します。 フリード、フルモデルチェンジが前倒しなら、今...

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2018年~2019年にフルモデルチェンジするクルマたち

18~19年のモデルチェンジスケジュールはどうなっているか。ここまで先の話になると「予想」の度合いが増してくるのはいなめないがリストアップしてみた。 18年はエスティマ、マーチ、Z、マークX、クラウンなど、伝統あるビッグネームモデルのモデルチェンジが目立つ。また、現行型を長く引っ張ってからのモデルチェンジも多く、18年だとエスティマは12年ぶり、マーチは8年ぶり、Zは10年ぶりの一新といった...

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2017年4~12月にフルモデルチェンジするクルマ 消費税が10%に上がった直後に登場してくるクルマたち

4月:日産スカイラインクーペ 5月:スズキジムニー、ジムニーシエラ 7月:トヨタプレミオ/アリオン、日産ジューク、日産ノート 8月:日産エルグランド、マツダCX-5、ダイハツムーヴコンテ 9月:レクサスLS、トヨタカムリ、スバルフォレスター 10月:日産キューブ、スバルXV、スズキスイフトスポーツ、ダイハツタント 11月:トヨタアクア、ホンダCR-V、マツダアテ...

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2017年3月までにフルモデルチェンジするクルマ

現行税制の期限と言える17年3月までにフルモデルチェンジする車は14台。今後、月に一台以上の車がフルモデルチェンジする計算だ。その中には今でも人気の高い車が多数存在している。セレナ、インプレッサ、ワゴンRなどはその筆頭だろう。 現在も人気の高いモデルが続々フルモデルチェンジ予定。買うなら今年中に決断をしたい。 14車種の中から、税制改革前に車を買うか否かを考えるなら、今でも人気が高く、車そのも...

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NA車だがパッソもフルモデルチェンジ!16年4月登場

コンパクトカーはガソリンエンジン搭載モデルの新型も16年に予定されていて注目。16年4月中旬に、パッソがフルモデルチェンジするのだ。 新型は現行型パッソの良さである扱いやすいコンパクトなボディサイズはそのままに、より広い室内空間を実現するのがポイント。ボディサイズは全長と全幅は現行型と同じで、全高が10mm低くなるだけだが、ホイールベースを50mm拡大。パッケージングの効率化が図られ、145...

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ソリオハイブリッド フルモデルチェンジ

「ハイブリッド」をグレード名に冠した2代目ソリオがソリオバンディットと併せて誕生した。エンジンはポート噴射ながらインジェクションを各シリンダーに2本配した「K12C型デュアルジェット」。先代が搭載していた「K12Bデュアルジェット」から圧縮比を0.5向上させて12.5とし、併せてピストン形状と吸気ポートを見直して吸気の流れを強化するとともに、熱量の増加に対する冷却効果を向上させるためシリンダーのウ...

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ジャガーXF

2007年の発売以降、ジャガー史上最多となる145の賞を獲得するなど、世界的に高い評価を受けている「XF」が、新技術を取り入れフルモデルチェンジした。今年6月に日本市場に導入した新型スポーツサルーン「XE」と同じく、ボディの75%にアルミニウムを採用した軽量モノコック車体構造を採用し、以前のモデルと比較して最大190kgの軽量化が図られている。 ジャガー、イギリスの車なんですね。途中フォード...

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新型MINIクラブマン1.5L直3新発売

MINIクラブマンがフルモデルチェンジした。新型の日本仕様は1.5L直3を積むクーパーと、2Lの直4のクーパーSをラインアップ。前後席用ドアはヒンジ式、バックドアは左右分割式と、合計6枚のドアで乗降性と荷室積載の利便性を高めている。価格は344万円から。 MINIクラブマン フルモデルチェンジ 新型MINIクラブマンが、9月25日にデビューした。新型は「機能性、日常性の使いやすさ、グランドツー...

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小型車にもS-エネチャージ搭載!新型ソリオ登場

●1.2LデュアルジェットエンジンにISGを付けマイルドハイブリッド化し27.8km/Lを達成。 スズキソリオが8月末に5年ぶりのフルモデルチェンジを行う。注目はマイルドハイブリッドのラインアップ。すでにハスラーなどの軽自動車ではモーター機能付き発電機ISGを使い、S-エネチャージモデルとして実用化しているが、登録車への搭載は今回が始めて。 具体的には1.2Lデュアルジェットエンジンと...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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