「 プリウス 」一覧

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進化型プリウス!ハイブリッドとEVのいいとこどり12月市販開始!

プリウスPHVは2時間の充電でEV走行60kmを実現! 重厚で上質な乗り心地 新しいプリウスPHVは、もはや「プリウス」を名乗らなくてもいいんじゃないか?と思えるほどの大変身を遂げている。 EV走行距離が中途半端だった先代を反省し電池容量2倍、EV航続距離はほぼ3倍。デザイン的にも標準プリウスから大幅に変更し、まるで違う新しい車であることを主張している。 実際に乗ってみた時の印象も...

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次期型プリウスPHVは10月26日にデビュー

次期型プリウスPHVは10月26日にデビュー

トヨタは次期型プリウスPHVを10月26日に発表、発売します。新型のハイブリッド燃費は37km/Lで、フル充電後のEV走行距離が60km以上、EV最高速度135km/hで通常走行ではほとんどエンジンのかからない革新的なPHV技術を導入します。 モーターを駆動する二次バッテリーは軽量コンパクト高効率のリチウムイオン方式。自宅での充電は200Vに加え、工事不要な100Vも選べます。世界初のソーラ...

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8月8日、プリウスに特別仕様車を設定

8月8日、プリウスに特別仕様車を設定

トヨタは8月8日、プリウスに特別仕様車を設定、発売します。 SグレードをベースにLEDヘッドランプ、ナビレディバックモニター、LEDフォグランプ、トヨタセーフティセンスPなどを標準装備し、一つ上のAタイプとの中間に位置する価格ポジションとします。 ボディカラーは標準タイプの9色から、パールホワイト、ブラック、シルバー、ブロンズメタリックの4色に限定されます。 現行プリウスは昨年1...

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新型プリウスPHVは走行距離60km超を目標 価格は320万円~で10月発売 補助金は10万円弱か?

ソーラーパワーで年間費1000km走れる! 片側4灯、合計8灯のLEDヘッドライトを採用するプリウスPHVのフロントマスクの印象は、ノーマルプリウスとは大きく異なったもので、どちらかと言うと燃料電池車MIRAIのイメージ。「従来のプリウスPHVは基準車との外観上の差別化がほとんどなく、それがお客様からは不評でした。今回は明確な差別化を与えると共に、先進性、未来感を感じさせたいと考え、MIRAIと...

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新型プリウスPHVの販売店向け商品説明会を実施(6月中旬~下旬)

トヨタは6月中旬から下旬にかけて、10月発売の新型プリウスPHVの販売店向けの商品説明会を実施しました。次期型は昨年12月に一新した現行プリウスをベースにしながら、樹脂製のリアウインドウなどを採用してプリウスとの違いを盛り込みます。駆動用バッテリー充電後のEV走行距離を従来の2倍にあたる60kmに延長するほか、ソーラー充電システムを装着するなどの改善も行います。 国内販売計画もこれまでの月間...

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プリウスPHVは10月に一新される

トヨタは10月にも新型プリウスPHVを発売します。そして、このほど扱い店向けに今後の大まかなスケジュールなどの概要を伝えており、7月頃からティザーキャンペーンをスタートさせる見込みです。また、6月中旬を中心に販売店の営業担当者を集め商品説明会を開催します。 次期型は新型プリウスと異なる外観デザインを採用し、違いを明確にする一方、モーター走行の航続距離を従来モデルの2倍にあたる60kmに延長す...

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プリウスαも怯えてしまうのか BMWの底力。グランツアラーの魅力

全長はプリウスαが70mmほど長く、全幅はグランツアーが25mm広い。ホイールベースは2780mmで同じ。車内の広さはほぼ同じという状況。座席を見ると、まず1列目の座り心地はグランツアラーのサポート性が優れ、αに勝る。 2列目はαの座面が長く、柔軟に感じられてグランツアラーよりも快適だ。2列目の膝前空間は、身長170cmの大人4人が乗車して、両車とも最大寸法は握りこぶし二つ半になる。ミニバン...

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大人気で納期4~6ヶ月!NEWプリウス販売状況!

12月9日に正式発表され、同日発売となった新型プリウス。事前予約で既に6万台を超える受注となっていたのだが、1月18日に発表された最新の数字では、1月17日の時点で10万台を超える受注に達した。 こうなると気になるのが納期である。都内の販売店によると、最も早いのがニッケル水素バッテリーを搭載するSグレード及びAグレードの4WDで4月納車予定。リチウムイオンバッテリーを搭載するEグレード、Aグ...

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プリウス スペースデザイン登場 アルパイン 大画面9型・高精細WXGAビッグX

これまでも大画面車種専用設計など独自のコンセプトがユーザーから支持され続けてきたアルパインの「ビッグXシリーズ」。2015年にはそのコンセプトをさらに磨き込み、装着することで車内の空間自体をよりプレミアムなものとする「アルパインスタイル プレミアムスペースデザイン」を提唱、ナビ自体も新たにWVGAの約2.4倍という驚異的な解像度を持つWXGA液晶を採用するなど進化を続けている。 そのシリーズ...

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下取り車の従来型プリウスの2次バッテリーの保証は5年10万kmで多くは交換の必要なし

新型プリウスの本格販売で従来型プリウスの下取り車が多数発生しています。ハイブリッド用の2次バッテリーについては保証期間がほかの機能部品と同様に5年10万kmで、現時点では交換の必要がある台数は少ないといいます。交換が必要になると30万円もかかるので、販売店の負担は大きくなる上、中古車価格が下がる事が心配されています。現時点ではまだ問題になっていないらしいです。 新型プリウス、売れてますね~。...

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プリウスのレクサスバージョン「CT200h」は17年初めに世代交代か?

プリウスのレクサスバージョンである「CT200h」は17年初めの開発を進めているようです。プリウス同様、次世代のクルマづくりを追求したTNGAを採用し、走りと燃費の両立、一段のクオリティアップを図ります。 燃費はJC08モード換算で35~37km/Lの実現を目標に開発中。ハイブリッド用の2次バッテリーはリチウムイオンで安心パッケージの「セーフティーセンスプラス」を全グレード標準装備。現行シリ...

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新型プリウス vs アクア 公道での実燃費は30km/Lに届くのか

12月9日に発売された新型プリウス。JC08モード燃費は40.8km/Lだが、公道でも実燃費はどうなのか。アクアとの比較テストを実施した結果をご紹介。 (条件) ●使用車種 ・新型プリウスAプレミアムツーリングセレクション ・アクアS ●ルート 新宿・初台ランプ(高速道路)→国立府中IC→多摩丘陵を3周(勾配路)→ 甲州街道(一般道)→新宿 ●特別な省燃費テクニック...

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SUV プリウスベースが2016年登場!日産ジューク、ホンダ、三菱のPHVも!

世界的なブームが続いているSUVやクロスオーバーモデル。それだけに日本の各メーカーも今後、SUVのニューモデルの発売を数多く予定しているが、その1つの流れとしてSUVもハイブリッド化が加速している。15年はレクサスRX450hがフルモデルチェンジし、日産エクストレイルのハイブリッドが登場。これに続いて、16年はトヨタがSUVのミドルクラスに初めてハイブリッドモデルを投入する。 15年の東京モ...

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出たばかりのプリウスだが本命はPHV EV走行距離は倍増の50km超

2016年末、プリウスPHVが生まれ変わる。MIRAIにも似た専用ボディにも似た専用ボディに大容量のバッテリーを搭載し、ソーラーパネル付きルーフも手に入れた次期型はゴルフGTEやアウディe-tronがライバルのプレミアムモデルに進化する。 12月9日に発売した新型プリウスは絶好調のすべり出しを見せ、4ヶ月から5ヶ月待ちと言われる。4チャンネル合わせての月販目標台数は1万2000台だから、あっ...

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新型プリウス、1日あたり国内生産を高水準に押し上げ=トヨタ社長

12月14日、トヨタは全面改良した「プリウス」の本格生産・出荷を祝うラインオフ式を堤工場で開いた。トヨタ自動車は14日、約6年半ぶりに全面改良した主力ハイブリッド車「プリウス」の本格生産・出荷を祝うラインオフ式を堤工場(愛知県豊田市)で開いた。新型プリウスの事前受注は月間販売目標の5倍に相当する約6万台に達しており、今注文すると納車は最短3カ月待ちで、12月の1日あたり国内生産台数は前年同月に比べ...

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プリウス 予想を超えた燃費40.8km/L 納期はすでに4ヶ月待ち!

待望のニューモデルに車好きのみならず日本中の人々が熱い視線を送っている。ある種、異様なまでの人気を誇る新生プリウス。その最新情報を! 東京モーターショーでは日本を代表する天才打者、イチローとともに並んだ四代目となるプリウス。ついに生まれ変わったその新型が、12月9日に発売された。プリウスといえば、日本で最も売れているベストセラーの一つであり、そのモデルチェンジとあって世間の関心も絶大。 ...

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新型プリウス 商品力向上!

第44回東京モーターショーで注目を集めた4thプリウスのプロトタイプ。新型のJC08モード燃費は40km/L。燃費は世界最高値である。スタイリングは3rdモデルのイメージを踏襲し、先進の安全装備と4WD仕様の新設定など話題豊富である。4thモデルはハイブリッド車の代表的なモデルとして、いっそう商品力に磨きがかけられた。発売予定は15年12月である。 新型プリウス、いよいよ発売ですね。どれだけ...

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トヨタ C-HR プリウスベースコンセプトモデル

トヨタC-HRコンセプトは、新型プリウスのメカニズムを活用したハイブリッドSUV。「新世代スペシャリティ」をコンセプトに開発中だ。デザインイメージはクーペフォルム。 スタイリングはダイヤモンドがモチーフで、ボディサイズは全長☓全幅☓全高4350☓1850☓1500mm。そして、トヨタの新プラットフォームTNGAの採用で、高いボディー剛性とハイレベルなハンドリング性能を目指す。 メカニズ...

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なぜ新型プリウスはリチウムイオンとニッケル水素を両方設定しているのか

現行三代目のプリウスは、全車(プリウスαの7人乗りのみリチウムイオン採用)で動力用電池として、ニッケル水素バッテリーを採用していた。ところが、新型のプリウスでは、従来までのニッケル水素にくわえ、新たにリチウムイオンバッテリー採用グレードも設定してきたのだ。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< 新型プリウス グレードと採用バッテリー...

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トヨタCH-R これが噂のプリウスSUV TNGA第二弾として登場!

2014年のパリモーターショーで初公開され、今年9月のフランクフルトショーで3ドアから5ドアへと進化したコンセプトカーの「C-HR」コンセプトが東京モーターショーに登場。特徴はダイヤモンドをモチーフとした多面体のような複雑なラインを持つ個性的なエクステリア。ただし、全長4350☓全幅1850☓全高1500mmというサイズのミドルクラスSUVで、ハイブリッドであること以外明らかにされていない。 ...

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NEWプリウスの価格完全判明!12月9日発売開始

東京モーターショーでお披露目された新型プリウスの価格が判明した。その新型の価格は最もベーシックなEグレードで242万9018円。現行型の最廉価モデルよりも20万円近くアップした。またその一つ上のSグレード同士の新旧モデルの比較では、新型は9万円程度のアップと、旧型からの値上がり幅は少ない。また予防安全装備をはじめ、メーカーオプションの価格は表のとおりとなっている。 ここで、プリウスを実質的に...

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次期型プリウス、納期は早くも来年3月以降になりそう?

12月9日にフルモデルチェンジする次期型プリウスは早くも納期が来年3月以降となるようです。首都圏にあるトヨタ系列店の営業担当者によると、次期型プリウスは納期の混乱を避けるために枠配車になるといいます。各地域にあらかじめ台数を割り当て、それにもとづいて生産販売活動を行う予定です。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< 当初...

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新型プリウスはどこがすごいの?

4代目となる新型プリウスは12月9日の正式発表に先だつ10月13日、技術発表という形で公表された。正式認可前なのか「燃費目標は40.0km/L」というにとどまったが、1グレードのみ40.0km/Lを達成するグレードが設定され、量販グレードは37.0km/L、さらにプリウス史上初めて設定される4WDモデルの燃費は現行型プリウスを上回る35.0km/Lとなる。4WDはリアアクスルにモーターを組み込んだ...

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新型プリウス 2015年12月発売 最高燃費を誇るニューモデル誕生

12月に発売される新型プリウスはハイブリッド車の新基準を提案する意欲作。TNGA(トヨタ・ニュージェネレーション・アーキテクチャ)と呼ばれる新しいプラットフォームを使い、メカニカルコンポーネントを一新した。 ハイブリッド機構は、熱効率40%以上の高効率1.8Lエンジン(98ps)と高出力モーター(72ps)で構成。トヨタは新たなエネルギーマネージメントシステムを開発し、ユニット全体の軽量コン...

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プリウス 使い方と予算に応じてグレードは豊富に揃う

新型プリウスは4グレードを基本とし、最廉価版のEを除く全てに「ツーリングセレクション」を設定するという構成。ニッケル水素電池は量販グレードとなるSシリーズと4WDに使われる。JC08モード燃費で40.0km/LをマークするのはEのみ。燃料タンク容量を43Lから38Lに小さくし、装備も削りながら重量をJC08モード燃費試験における重量区分の一つの枠の上限となる1310kgに抑えた(1311kgからは...

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プリウス 先進的でありながら親しみやすいインテリア

インテリアは2~3代目プリウスの流れを汲み、先進的でありながら、インパネやトリムをしっとり感のある面質として、よりひとにやさしいデザインとしているのが特徴。右側を速度や燃料計などを表示するメインディスプレイ、左側をステアリングスイッチで表示メニューを変えられるマルチディスプレイとした4.2インチのカラーTFTツインメーターを中央に置き、運転席前のウィンドウには速度やエコメーターを投影させるカラーヘ...

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プリウス 先進安全装備、トヨタセーフティセンスPを採用

新型プリウスは安全支援システムが大幅にレベルアップする。トヨタブランドの車では、現在ランクル200のみに採用されている最新のトヨタセーフティセンスPをAグレード以上に搭載。ミリ波レーダーと単眼カメラ方式で歩行者検知機能付きのプリクラッシュセーフティ、レーンディパーチャーアラート、レーダークルーズコントロール、オートマチックハイビームの機能をそなえる。 プリクラッシュセーフティは、歩行者に対し...

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プリウス 降雪地帯ユーザー待望のE-Fourを初搭載

新型プリウスには4代目にして初めて4WDが設定される。後輪をモーターで駆動するE-Fourで、通常走行中は前輪のみが駆動し、状況に応じて後輪を駆動させるスタンバイ4WDだ。走行中の前後輪駆動力配分はマルチディスプレイに表示される。E-Fourの採用により北国ユーザーが増えることは確実。ただ、車体を低くすることで最低地上高が現行型の140mmから130mmとなっており、圧雪路での走破性が気になるとこ...

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プリウス リッター40km/Lの低燃費を実現

パワーユニットは直4、1.8L+モーターのハイブリッドで現行型と同じだが、エンジン、ハイブリッドシステムともに大きく進化している。エンジンは大容量クールドEGRや3倍以上の吸気量を実現した吸気ボードの形状などで、熱効率を38.5%から世界最高レベルの40%に向上。 プリウス、といえば低燃費ですが、ついに40km/Lが実現したんですね~。 すごいの一言です。ここまで来ると少々クルマの値段が高...

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プリウス 低重心ボディが走りを変える

トヨタが「クルマ作りの構造改革」と位置づけ、今後推進していくのがTNGA(トヨタニューグローバルアーキテクチャー)。モジュール化を進め、クルマづくりの効率を向上させるのが最大の目的だが、コスト対応だけでなく、いい車を作るための新機軸が満載なのだ。新型プリウスはその第一弾モデルとして登場する。 新型プリウス、どうなるんでしょうね~。まだ予約は出来ないみたいですけど、次の新型プリウスに乗ってみた...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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