「 ベンツ 」一覧

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メルセデス・ベンツ Cクラス カブリオレ 9月28日発売

Cクラス初のオープンモデル「Cクラスカブリオレ」が発売された。 ベースとなるセダンモデルでも、ルーフの無いカブリオレとして十分なボディ剛性を確保できるように考慮されていたが、さらにボディシェルのフロントエンドとフロア周辺、ルーフ周りなどをカブリオレ用に新設計することで、軽量化と高いボディ剛性を実現させた。 エンジンラインアップは、 1.6L直4ターボ(156ps/25.5kg...

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ベンツの未来がもう買える!ベンツ新型Eクラス

7月27日、迎賓館赤坂離宮にて新型Eクラスがベールを脱いだ。 新型Eクラスについてメルセデスベンツ日本の上野社長は「未来的な安全装備だけでなく、数々の革新的技術が採用されています。エンジンは効率の高い4気筒にターボを組み合わせ、9速ATも導入し、最適な動力を効率的に確保しています。クラストップレベルの省燃費による環境性能も実現しており、新世代のスタンダードとなっていくと考えています」とコメン...

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メルセデスベンツ Cクラス おすすめグレード

メルセデスベンツ Cクラス おすすめグレード

メルセデスベンツ Cクラス(4代目)は2014年7月11日登場。 グレード別販売構成比上位3グレード C200 C220d C250アバンギャルド 人気ボディカラー パラジウムシルバー イリジウムシルバー テノライトグレー この車のポイント 遠目にはSクラスと見分けがつかない堂々としたデザインを持つCクラスセダン。基本Cセグだが、日本...

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メルセデス・ベンツCクラスクーペ 3月14日発売

アルミハイブリッドボディのAピラーより2ドアクーペ用に専用設計したCクラスの新しいモデル「Cクラスクーペ」が発売された。メルセデスクーペの伝統的プロポーションである、流れるようなルーフライン、力強いリアエンドを踏襲。フロントセクションは、先代よりもスポーティさを強調している。 パワートレーンは156ps/25.5kgmを発揮する1.6L直列4気筒Blue DIRECTダイレクトターボエンジン...

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好調レクサス 2016年日本の高級ブランドがベンツを凌駕するのか?

15年販売台数でBMWを抜いたレクサスクル。車好きの評価は必ずしも高くはないけれど、今売れているレクサスの秘密とは? 前年からアップで15年販売台数はレクサスがBMWを逆転 レクサスの売れ行きが好調だ。年間販売台数は13年が4万6772台。14年は4万4246台と前年より2000台以上減少したものの、15年は前年比109%の4万8231台にアップ。リーマンショックのあった08年以降は14年を除...

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新型Eクラス 日本発売は今年中頃

デトロイトショーの初日、1月11日に新型Eクラスがワールドプレミアとなった。W123というコードネームが与えられた5代目EクラスはCクラスに続いて、アルミと高張力鋼板のハイブリッド構造によるプラットフォーム、MRA(モジュラー・リアホイールドライブ・アーキテクチャー)が使われている。 エクステリアデザインはCクラスと同様、スリーポインテッドスターがグリル内に装着されるアヴァンギャルドとアバン...

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ベンツC350eアバンギャルド 15年12月4日発売

直4、V6、V8の直噴ガソリンターボと直4ディーゼルターボを持つベンツCクラスに、第3のユニットとなるプラグインハイブリッドが登場した。ベンツのPHVはS550eロングに続く2車種目。 C250スポーツに搭載されている直4、2L直噴ターボエンジン(211ps/35.7kgm)に、ブースト機能を合わせ持つ高出力モーターをくわえ、システム出力279ps/61.2kgmを実現。航続距離約30km、...

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ベンツ 新型ミニバンVクラス デビュー

メルセデスの三列シートミニバン、Vクラスがモデルチェンジした。新型は全車2142ccの直4ディーゼルターボ(163ps)を搭載し、駆動方式はFR。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< ラインアップは4グレード ・V220dトレンド ・V220d (ともに全長4905mm) ・V220dアバンギャルドロング(全長51...

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メルセデス・ベンツ 新型GLC Cクラスのクロスオーバーモデル

メルセデスGLCはCクラスベースのSUV。従来のGLKの後継モデルである。日本発売は15年12月の予定。ボディサイズは全長☓全幅☓全高4656☓1890☓1639mm(欧州仕様)。室内は前後席ともにたっぷりとしたスペース。最大ラゲッジ容量はGLK比80L増の1600L。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< 欧州仕様はガソリンが2L...

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新V8、ツインターボ搭載で、新型ベンツGクラスの走りが激変した!

1979年から基本骨格をそのままにドイツのグラツ工場でのみ製造される本格的オフローダー「Gクラス」。本国ではこの5月にフェイスリフトが行われた。 ベンツGクラス、オフロード車としてはライバルはいないとか。乗ってみたい人多いかも。 それで、購入する時に今の愛車を売却するなら無料一括査定サイトを利用して下さいね。 複数の会社が競争するので通常より高く売れます。高く売れば支払いも楽になりますよ...

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フェイスリフトした新型ベンツAクラス。その熟成された走りに驚く!

欧州では7月3日に予約を開始し、9月末からユーザーの手に渡り始めた新型「Aクラス」のインプレッションをいち早くお届けする。試乗したのは、日本への導入が濃厚な「A250スポーツ4マチック」と「Mercedes-AMG A454マチック」の2台だ。 新型ベンツAクラス、もうすぐ日本導入ですか。楽しみにしている人も多いのではないでしょうか。ところで次こそはベンツという人も多いと思いますが、そうなる...

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メルセデス・ベンツ C220d

メルセデス・ベンツ日本は9月28日、CクラスのセダンおよびステーションワゴンにクリーンディーゼルモデルのC220dを追加設定し、受注を開始した。発売は10月を予定している。 クリーンディーゼル、最近なにかとVWも不正で話題ですが。ベンツは大丈夫なんでしょう。日本の規制は緩いみたいだし。まあノンストップで長距離走るならHVよりディーゼルの方が燃料費を考えるとメリットがある、という話もありますね...

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メルセデス・ベンツ Vクラス

3代目となるメルセデス製の大型ミニバン、新型Vクラスが日本導入となった。3代目Vクラスは最新のメルセデスに見られるような押し出しの強いグリルに切れ長のヘッドライト、フロントフェンダーからリアへと続くキャラクターラインや両端が弓なりに見えるようデザイン処理されたサイドウィンドウの下端ラインなど歴代モデルの中で最も高級感を感じさせるデザインだ。 今度のベンツのミニバン、期待されてるみたいですね。...

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メルセデスベンツSL350「ミッレミリア417」

8月20日から全国限定20台で注文受付が開始された「SL350ミッレミリア417」は、1955年にイタリアで行われた伝説の自動車レース「ミッレミリア」での「300SL」優勝60周年を記念する「SL」の特別限定車となっている。ボディカラーにはdsignoマグナイトブラック(マット)とマグネタイトブラック(メタリック)の2色を設定。ブラックを基調とした内外装のアクセントとして、レッドとカーボンが随所に...

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ベンツのディーゼルHV S300h

実燃費テストで25.6km/Lを達成! 2.2L直4ディーゼルターボ+電気モーターを組み合わせて 20.7km/L メルセデスベンツ日本は8月27日、Sクラスに新グレードS300hを追加設定し、発売を開始した。S300hはディーゼルエンジンと電気モーターを組み合わせたディーゼルHVで、日本市場で販売される乗用車としては初のディーゼルHV車となる。S300hのパワートレインはエンジンが204...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。
 
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