「 レクサス 」一覧

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レクサスRX(7人乗り)!HV7人乗り3列シート車追加

年々グローバルでのシェアを伸ばしているレクサス。昨年は全世界で67万7615台を売上げ、対前年度比104%で4年連続となる過去最高販売台数を記録。 そのうち、日本でも過去最高となる5万2149台を販売し、グローバルでの販売実績を上回る対前年度比108%を記録した。 この好調ぶりを支えているのは、グローバルで人気となっているSUVカテゴリーのRXやNXといったモデル。 特に15年4...

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新エコカー減税で減税が縮小する車種予想(レクサス、日産)

日産のノートe-POWERは燃費がよくてバカ売れしたわけで、もちろんエコカー減税対象というわけですが、ガソリン車を中心に減税額が縮小してしまう車種が多いようです。 エコカーと言われていても、燃費基準をどこまで達成しているかによって税金がどうなるのかが変わってきますから、この部分も十分に注意が必要ということ。 これから車を買い換える場合、燃費がいいに越したことはないでしょうが、希望の車種...

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ベンツ、BMW、レクサスの残価設定 本当に価値ある車は?

一つのブランドの中で、どの車種が販売店に「価値がある」と思われているのか。普通は新車価格が高い順にそれが示されているように思うが、さにあらず。ここでも残価設定ローンの残価設定率がその大きな参考になる。 ここではメルセデスベンツ、BMW、そしてレクサスという3つのプレミアムブランドで調査。基本的に各車種で最もベーシックなグレードの3年後の残価設定率を取り上げているが、「新車価格が車の価値を示し...

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レクサスRXの価格と値引き目標金額

レクサスRX 価格:459万~728万5000円 値引き目標額10万円 前輪駆動をベースにした上級SUVとあって、乗り心地が快適だ。ランクルをベースにした価格が1100万円のLXよりも、はるかに上質に感じる。 450h・Fスポーツは電動アクティブスタビライザーを装着して足まわりの伸縮性を高めた。接地性が良く20インチタイヤを装着しながら乗り心地が上質だ。走行安定性も優れている。 ...

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レクサスNXの価格と値引き目標金額

レクサスNX 価格:428万~582万円 値引き目標額10万円 海外向けに開発されたSUVのなかでは、ボディがコンパクトな部類に入り運転しやすい。最小回転半径も、17インチタイヤの200tであれば5.3mに収まる。乗り心地は快適だ。 内装はレクサスらしく上質な仕上がり。プラットフォームの基本部分はハリアーと共通で、ホイールベースも等しいため、後席の足元にも余裕がある。 SUVで...

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レクサスLCはマルチステージハイブリッド?

次期LSにも対応されるGT-Aと呼ばれる新型プラットフォームは、重心高を510mmに抑え、エンジンを50mmキャビン側に移動したことで、前後重量配分はV8が前52、後48、ハイブリッドが前51、後49と理想に近いもの。 がっちりとしたボディはアルミやCFRP(いわゆるカーボン)を多用したもの。構造用接着剤を73mにわたって使用。 スポット溶接も点結合から線結合となることで、しなやかさも...

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クラウンとレクサス 次期型はどう変わるのか?

日本車の頂点と言ってもジャンルごとに色々浮かんでくるだろう。アメリカ開発とはいえ2016年に発表されたホンダNSXも日本の誇るスーパースポーツだし、日産GT-Rもしかり。スポーツモデルだけではなく、高級車として認知されている「頂点」も当然ある。 いま、世界が注目している、1月のデトロイトショーで公開されるレクサスLSもその1台。そしてもう1台は、もちろんクラウンだ。1955年に登場し、現行モ...

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レクサス 既存車のモデルチェンジ&新規車の投入ラッシュ!

新規投入モデルが相次いで計画されるレクサス。次世代のレクサスを担うのはどのモデルになるのか? 車種ラインナップの拡充を図るレクサスだが、9月29日から開催されたパリモーターショーで「UXコンセプト」と呼ばれるコンパクトクロスオーバーが発表された。 サイズなど詳細は明らかにされていないが、CTのSUV版といったサイズ感で、トヨタC-HRのレクサスバージョンと言えよう。このCTのモデルチェ...

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レクサス、マークXの3.5L V6車は今後、ダウンサイジングの2Lターボ搭載車に一本化へ

レクサスIS、GS、マークXは今年10~12月にマイナーチェンジ、ないしは一部改良が実施されます。 GSとマークXの変更内容で共通しているのは、これまでの3.5L V6エンジン搭載車を2Lダウンサイジングターボに切り替えることです。 性能の向上を図りながら燃費を改善、併せて排気量ダウンによって自動車税は安くなり、これによって搭載モデルの販売増が期待できるといった読みもあります。 ...

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レクサスLCF誕生 LFAの再来!登場は2018年か?

日本車の中で、世界の車好きの記憶にとどまる名車は、残念ながら少ない。GT-RやホンダNSX、それにロードスターも間違いなく加わるが、頂点に輝くのは車自体の評価はともかくレクサスLFAだろう。 生産台数はわずか500台、日本での販売価格3750万円。10~12年にかけて販売された日本初のエキゾチックスポーツ、いわゆる「スーパーカー」だった。 販売終了後、後継車とも言われるLFAⅡの誕生を...

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レクサスLC500 さらに秘策あり?

今年1月のデトロイトショーで公開されたレクサスの新たな最上級2ドアクーペ、LC500が6月23日、イギリスのイベント「グッドウッド・フェスティバル・スピード」で走った。 アレクサンダーヴルツをはじめとする元F1ドライバーがステアリングを握り、快音を響かせながら周回を重ねていた。 LC500は新開発FRプラットフォームによる骨格を活かし、ダイナミックなプロポーションと高級クーペとしてのエ...

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最上級スポーツクーペのレクサスLCは来春3~4月に国内販売

レクサスブランドの最上級クーペ「LC」は国内向けについてはこれまで今年末の発売を予定していましたが、来春の3月か4月に先送りする見通しです。 年末はトヨタブランドの新型コンパクトSUVやヴィッツハイブリッドなど、有力新型車が発売の予定で、トータル的なPR戦略や組み立て工場のダブりを考慮した為と思われます。 LCの国内向けモデルはLSベースの最上級スポーツクーペで5L V8エンジン搭載の...

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レクサスLC500h初公開!いよいよ新世代ハイブリッドが登場

来年春の発売が予定されているレクサスのフラッグシップクーペ、LC500h。V6、3.5Lのハイブリッドだが、従来のTHSⅡとは違う進化型ハイブリッド搭載している。有段ギアの自動変速機を加えることで、リニアでダイレクトな加速感を実現。ダイナミックな走りが楽しめるハイブリッドとしている。 内外装の質感は世界のプレミアムブランドに真っ向から勝負できるものを備えており、流麗なクーペデザインと共に世界...

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プリウスのレクサスバージョン「CT200h」は17年初めに世代交代か?

プリウスのレクサスバージョンである「CT200h」は17年初めの開発を進めているようです。プリウス同様、次世代のクルマづくりを追求したTNGAを採用し、走りと燃費の両立、一段のクオリティアップを図ります。 燃費はJC08モード換算で35~37km/Lの実現を目標に開発中。ハイブリッド用の2次バッテリーはリチウムイオンで安心パッケージの「セーフティーセンスプラス」を全グレード標準装備。現行シリ...

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レクサス RC-F 477ps、5L・V8自然吸気

レクサスRC-Fはスポーツモデルでトップクラスの実力の持ち主だ。ルックスは海外でも高い人気を呼んでいる。それは当然だろう。コックピットもまたかっこいい。夜間の照明はいい雰囲気を演出している。後席の実用性も十分にある。 RC-Fは今や少数派となりつつある大排気量NA(自然吸気)V8を積んでいる。高回転域まで引っ張った時の快感や、それに伴う豪快なサウンドは、魅力である。エンジン音には、必要以上に...

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次期LSはFCVに進化!しかしガソリンHVが先行デビューか?

東京モーターショーの初日にサプライズカーとして登場したレクサスLF-FC。LSの後継車と目されている車で、売るのか売らないのかといえば当然売られることになる。しかしその内容があまりにも未来的で、この場合「本当にこのまま登場するのか」が論点になる。 攻撃的なデザイン LF-FCはレクサス初の燃料電池車(FCV)で、しかも前輪をインホイールモーターで駆動する。Aピラーが思い切り寝かされたデザインは...

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レクサス販売台数ナンバーワンモデルが4代目に進化

期待に応えること、それがすべてのフルモデルチェンジ レクサスブランドで最も売れている車がRX。米国では月販7000~8000台がコンスタントに売れており、ラグジュアリークロスオーバーセグメントで常に1位になっている。日本では販売規模が小さいが、世界的にはベストセラーカー。それだけにモデルチェンジは難しい。 HVと2Lターボの2種類 新型RXは、プロポーションを大きく変えている。全幅、全高は同...

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レクサス、16年のニューモデル展開はCT200hの一新とISのマイナーチェンジか?

16年のレクサスブランドにおけるニューモデル展開はCT200hのフルモデルチェンジとISのビッグマイナーチェンジが中心。CT200hはプリウスがベースになっていることから、トヨタの次世代クルマ作りの考えである「TNGA」を採用するものと見られます。 これはどうシリーズがレクサスブランドでの同システム採用車の第一弾となります。4WD車も同時にラインアップされるはず。 最上級モデルであるL...

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レクサスGSを11月26日にマイナーチェンジ

レクサスは11月26日にGSをマイナーチェンジし、予約受注をスタートしています。今回は最上級プレミアムバージョンGS Fの追加をはじめ、フロントマスクの一新、装備の充実、クオリティアップが主な内容。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< 新設定のGS Fの車両本体価格は1100万円。 そのほか、2WD車だと 450h...

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レクサスIS200tに乗って考える 最新直4、2Lダウンサイズターボ論

レクサスISにも2L直4ターボが搭載された。日本車にもやっと2Lクラスのダウンサイジングターボが本格的に広まってきた印象。さて、2Lターボ搭載車の実力はいかに? 【広告】 // メルセデス・ベンツC200&C250、BMW320i&330i、スカイライン200GT-tと比べてレクサスIS200tはどうなんだ!? ベンツもBMWも、いやいやそれどころか大排気量の代名...

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レクサス 新型NX 300h・Fスポーツ(4WD)

レクサスLS(1stモデル、1989年発売、日本名セルシオ)が成功を収めて以来、レクサス各車は常にアメリカのマーケットに軸足を置いて開発されてきた。そうしたブランドヒストリーの中にあって、NXは、日本や欧州をメインターゲットに据えたSUVである。 レクサスNXハイブリッド、ほしいですよね~、買い換えたいですよね~ でも、買い換えるなら、その前に無料一括査定サイトのカービューで愛車の価格を ...

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トヨタとレクサス、それぞれの最高級SUV発売

6月にマイナーチェンジしたランドクルーザー、プラドに続いて、トヨタブランドの最高級SUV、ランドクルーザー200がフロントマスクを一新するビックチェンジ。さらにレクサスからランクル200とシャシーを共有するLXがなんと1100万円で新発売。輸入車に流れていたプレミアムSUV選びが、がらりと変わりそうだ。 ●トヨタ車として初めてセーフティセンスPを採用 ランドクルーザー200は2007年9月...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。
 
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