「 ワゴンR 」一覧

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ワゴンR マイルドハイブリッドと新プラットフォームで進化

新型ワゴンRのポイント 3つの顔を採用し、デザインを大幅一新 モーター走行できるマイルドハイブリッド搭載 室内は広くなり、利便性をアップ スズキ独自の先進安全技術を採用 標準形ワゴンRが2つのスタイルに! ワゴンRハイブリッドFX:マイルドハイブリッド33.4km/L 「FA」は直3NAエンジン搭載で26.8km/L。標準型ワゴンRのベーシックグレード...

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ワゴンRスティングレー2017年2月1日発表

当初のスケジュールから発売が延期となっていた期待の新型ワゴンRはいよいよフルモデルチェンジ。JC08モード燃費40.0km/L達成か? 主力モデルのワゴンRが、いよいよ2月1日に5年ぶりのフルモデルチェンジを受ける。当初予定された昨秋よりも発売時期が延期されたが、それだけに力の入ったモデルとして満を持して登場することになりそうだ。 なんといっても最大の注目ポイントは、昨年11月に登場し...

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ソリオフルハイブリッド発売。ワゴンRもフルハイブリッド?

ソリオフルハイブリッドが11月29日発表、発売。車両本体価格は190万人程度からか? 11月29日にEV走行が可能なソリオのフルハイブリッドを発表、発売します。標準ボディとバンディットで計3グレードが用意され、価格は190万円程度からと従来のマイルドハイブリッドよりも20万円くらい高くなり、売れ行きが注目されます。 次期型ワゴンRにもフルハイブリッドを採用か? スズキは年内か来年早々にも主力...

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ソリオフルハイブリッド車、次期型スイフト&ワゴンRは11~12月に発売決定

スズキは燃費測定法の不正発覚で発売が延び延びになっていた、ソリオフルハイブリッド車、次期型スイフト、次期型ワゴンRの発表、発売を年内の11~12月に実施する方針です。 ソリオフルハイブリッド車は11月29日の発表、発売に決めたようです。当初の計画から1年近く先送りされたことになります。 同車のパワートレーンは1.2Lエンジンに1モーター1クラッチ&AGSを組み合わせた新開発システムで、...

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スズキ ワゴンR、ジムニー、スペーシアがモデルチェンジ!

ついに軽自動車の主役モデルがモデルチェンジ。今年は、イグニスとバレーノという新規の小型車を発売したスズキだが、来年には主力の軽自動車が続々とフルモデルチェンジする。 燃費計測の不正問題によって自粛ムードが今も続いているスズキ。その為当初、今年の後半あたりからデビューする予定だったニューモデルが発売延期になっていたのだが、それが年末くらいからいよいよ発売になりそうだ。 年内に登場しそうな...

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スズキが年内予定していたニューモデル3車種は来年に先送り?

スズキが年内デビューを予定していたソリオストロングハイブリッド、スイフト、ワゴンRの各新型車は、導入時期を一部来年に先送りする方向で検討している模様です。 どの車種が遅れるのか明らかになっていませんが、これまでのスケジュールはソリオストロングハイブリッドが8月、スイフトが9月か10月頃、ワゴンRが年末を発売の目処としていました。 そのことから、ソリオストロングハイブリッドとスイフトの2...

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スズキは年内発売予定の新型3モデルを若干先送りし、一部は17年にずれ込むか?

スズキは今年秋から年末にかけてフルモデルチェンジするスイフト、ワゴンRとソリオストロングハイブリッドの新型3モデルの一部について発売を先送りする方向でスケジュール調整を行っている模様です。 軽自動車を中心とした燃費測定に際して国が定めるのと違った方法で行った行為が問題となりました。改めて正規の方法で実施したところ、燃費値に変わりがないことがわかりました。国土交通省がこれを認めれば同件は一件落...

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スズキワゴンR おすすめグレード

スズキワゴンR おすすめグレード

スズキワゴンR(5代目)は2012年9月6日登場。2016年5月販売台数は5704台となっています。 グレード別販売構成比 FX:50.0% FZ:25.0% スティングレーX:15.0% 人気ボディカラー クリスタルホワイトパール:25% ブルーイッシュブラックパールⅢ:20% シルキーシルバーメタリック:15% ズバリおすすめグレー...

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今夏から軽はムーヴコンテとミラ、ワゴンRが一新し、NMKVの新規モデルが登場

登録車が16年度に入り、回復基調に転じつつある一方で、軽自動車は取り残され低迷がまだしばらく続きそうです。ただ新年度の下期以降はダイハツ、スズキ、ホンダ、NMKVが相次いで戦略新型車を投入するので、本格的な回復が期待できそうです。 マーケットを引っ張るのは今夏から来春にかけて相次で登場する次期型ムーヴコンテ、ミラ、ワゴンR、スペーシア、N-BOX、それにNMKVが企画開発する5ドアハッチバッ...

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スズキの16年は新型4車種でさらなる4輪車の商品ラインナップを強化

スズキは16年の四輪新型車両投入について4車種とこれまでの最多台数を計画しているようです。年初にイグニス、中盤にインドから輸入する新型セダン、バレーノ、夏から秋にかけてはスイフトとワゴンRの世代交代を予定しています。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< イグニスとバレーノは先に開催した先日の東京モーターショー2015に参考出品...

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スズキ ワゴンRスティングレーT ターボ+モーターの走りは?

「軽自動車では最高のエンジン」と感心したのがワゴンRとスペーシアに設定された「ターボ+S-エネチャージ」だ。S-エネチャージは以前からスズキのNAエンジン車に採用され、ISGが発電、アイドリングストップ後の再始動、エンジン駆動の支援を行う。この機能をターボにも採用した。 ところで、愛車をあっというほど安く買い替えるために カービューというサイトをしってますか? このサイトで今のお車を...

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スズキ ワゴンR/ ワゴンRスティングレー

スズキは、軽自動車「ワゴンR」「ワゴンRスティングレー」の「エネチャージ」「Sエネチャージ」搭載車の燃費を向上するとともに、ターボ車にも「Sエネチャージ」を搭載して8月18日から発売した。「Sエネチャージ」搭載車(ワゴンR「FZ」、スティングレー「X」)は、モーターアシスト時間と頻度を増やすとともに、燃焼効率を高めるなどの改良をほどこしたR06A型エンジンを組み合わせ、33.0km/Lのすぐれた燃...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。
 
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