「 新型 」一覧

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スイフト(4代目)フルモデルチェンジ 新技術も満載!

スイフトが4代目へとフルモデルチェンジ。新型はプラットフォームからエンジンまで一新され、車重は先代より約120kgの軽量化を実現。すべてが新しくなった新型スイフトの走りはどうなのか? 走りの良さを武器に、世界中に多くのファンを持つのがスズキのスイフトだ。16年4月、スズキの車としては最短となる11年5ヶ月で世界累計販売500万台の偉業を達成している。 スズキを代表するコンパクトカーに成...

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新型スイフト発進!12月27日発表、1月4日発売

燃費問題の不祥事により遅れていた新型車がいよいよ登場! 例の燃費不祥事から発表が遅れていたスズキの看板車種2車のうちの1車種、スイフトが16年末の12月27日にフルモデルチェンジを行う。 本来であれば、秋に発表、年内に市販される予定だったが、実質的に2~3ヶ月遅れての登場となる。 残るもう一車種、ワゴンRも3月までには登場するはずだが、このところ登録車に力を入れているスズキの屋台骨と...

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新型SUV情報!2017年~2018年予測

スズキハスラーワイド 2017年12月 爆発的ヒット再び!ハスラーから生まれるワイド版1L、3気筒モデル ボディがワイドになるとデザインの安定感も増す。ジムニーほどワイルドではなく、新しい時代のSUVとして人気を得そうだ。イグニス系のフロアを使うなら、全幅は1690mmと相当ワイド。 イグニス、バレーノとたて続けに登録車を発表。鈍化する日本の軽自動車市場に危機感を抱くスズキは登録車の強化...

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新型MINIクロスオーバー発売予定

米国で開催されたロサンゼルスモーターショーで、MINIブランドの新型(2代目)MINIカントリーマン(日本名:MINIクロスオーバー)が公開された。 モデルラインアップは、 138ps/22.4kgmを発揮する1.5L車3気筒ガソリンエンジンを搭載する「クーパー」 195ps/28.6kgmを発揮する2L、4気筒ガソリンエンジン搭載の「クーパーS」 152ps/33.7...

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ベンツの未来がもう買える!ベンツ新型Eクラス

7月27日、迎賓館赤坂離宮にて新型Eクラスがベールを脱いだ。 新型Eクラスについてメルセデスベンツ日本の上野社長は「未来的な安全装備だけでなく、数々の革新的技術が採用されています。エンジンは効率の高い4気筒にターボを組み合わせ、9速ATも導入し、最適な動力を効率的に確保しています。クラストップレベルの省燃費による環境性能も実現しており、新世代のスタンダードとなっていくと考えています」とコメン...

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新型トゥインゴ発表!200万円で手に入る欧州コンパクトの本命

歴代トゥインゴからも、また名車ルノー5(サンク)からも色濃くテイストを受け継いでいながら、そのどれとも似ていない。そうしたデザインを引っさげて、新型トゥインゴがいよいよコンパクトカー大国・日本に上陸した。 楽しい走りと優れた燃費 新型トゥインゴとの最大の注目点といえばやはりRRレイアウトだろう。スマートとルノーの共同開発による技術結晶がついに登場した。 リアラゲッジの下に搭載されるエンジ...

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マツダロードスターRF 2016年10月発表

2Lエンジン搭載のロードスターRFが姉妹車アバルト124スパイダーと共に、もうすぐ発売となる ロードスターから2Lエンジン搭載のRF(リトラクタブル・ファストバック)が10月に発売になる。クローズドボディの美しさを目指し、電動タルガトップを採用したこのモデルは、1.5Lロードスターとはまったく違うモデルになるはず。 レスポンスを楽しみ軽快な走りの1.5Lに対し、RFの方はリトラクタブル...

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新型ホンダフリード 9月発表

スポーティなスパーダ、スパイク改めフリード+(プラス)をラインアップし、シエンタに逆襲を仕掛ける。 2008年5月発売から丸8年も売れ続けた人気モデル、フリードがいよいよ9月に新型に生まれ変わる。発売が遅れたのは、強力なライバル、シエンタの出現にある。 シエンタのハイブリッドモデルはアクアのシステムを使い、JC08モード燃費27.2km/Lを記録しているが、この数値を超えなければ、フリ...

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最速の4ドアセダン 2代目パナメーラ

「スポーツカーメーカー」だったポルシェの可能性を広げ生産台数を年間20万台まで引き上げたのはカイエン(と後に市場投入されたマカン)だった。 一方同じノンスポーツカーのパナメーラだが最初ポルシェらしくないデザインやダイナミック性能に欠かけるという批判もあったが何でも買ってくれる中国市場と活性化してきた北米市場のおかげでなんとか持ちこたえてきた。 しかし昨年の世界販売台数は1万7207台で...

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フェイスリフトした新型ベンツAクラス。その熟成された走りに驚く!

欧州では7月3日に予約を開始し、9月末からユーザーの手に渡り始めた新型「Aクラス」のインプレッションをいち早くお届けする。試乗したのは、日本への導入が濃厚な「A250スポーツ4マチック」と「Mercedes-AMG A454マチック」の2台だ。 新型ベンツAクラス、もうすぐ日本導入ですか。楽しみにしている人も多いのではないでしょうか。ところで次こそはベンツという人も多いと思いますが、そうなる...

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BMW 新型7シリーズ

BMWジャパンは10月7日、フラッグシップサルーンの新型7シリーズを10月29日から発売すると発表した。 BMW 新型7シリーズ、楽しみですね~。乗り継ぐ人も多いでしょうね。 それでBMWなんかは中古車でも高く売れますから、今の愛車は無料一括査定サイトで売却したらお得ですよね。高く売ってさらに装備充実出来ますし。 詳細はこちら→>>あなたの愛車は今いくら?<< 世界で最も革新的なラ...

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トヨタが計画するオリンピックカーの正体

トヨタが計画するオリンピックカーは ミライ、だけじゃない! それ以外の8種類のニューカー、モビリティをご紹介! 【サルーン4ドア系の協賛車種】 ○レクサスLS FCV(2018年デビュー) ○新型クラウンFCV(2019年デビュー) ○プリウスPHEV(2016年デビュー) トヨタは2020年までにミライ以外にも2~3種類のFCVを用意していると言われてい...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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