「 2018 」一覧

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新型SUV情報!2017年~2018年予測

スズキハスラーワイド 2017年12月 爆発的ヒット再び!ハスラーから生まれるワイド版1L、3気筒モデル ボディがワイドになるとデザインの安定感も増す。ジムニーほどワイルドではなく、新しい時代のSUVとして人気を得そうだ。イグニス系のフロアを使うなら、全幅は1690mmと相当ワイド。 イグニス、バレーノとたて続けに登録車を発表。鈍化する日本の軽自動車市場に危機感を抱くスズキは登録車の強化...

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2016~2018年に新たに導入されるブランニューモデル

消費税アップを1年3ヶ月後に控え、フルモデルチェンジばかりではなく、新規に導入される車も数多くある。今年は1月中旬にスズキイグニス、3月にホンダの燃料電池車クラリティ、4月にスズキのコンパクトカー、バレーノ、8月にトヨタCH-R、12月にレクサスSCの後継モデルとなるLC、そして日産の新型クロスオーバー車Q30といったところ。 MIRAIに続く市販燃料電池車となるクラリティーは、当初はリース...

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2018年~2019年にフルモデルチェンジするクルマたち

18~19年のモデルチェンジスケジュールはどうなっているか。ここまで先の話になると「予想」の度合いが増してくるのはいなめないがリストアップしてみた。 18年はエスティマ、マーチ、Z、マークX、クラウンなど、伝統あるビッグネームモデルのモデルチェンジが目立つ。また、現行型を長く引っ張ってからのモデルチェンジも多く、18年だとエスティマは12年ぶり、マーチは8年ぶり、Zは10年ぶりの一新といった...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。
 
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