「 4WD 」一覧

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新型プリウス4WDは「買い」なのか?

新型プリウスは、先代型の欠点だった走行安定性と乗り心地を向上させて不満を解消した。燃費数値はアクアを超える。緊急自動ブレーキを作動できる安全装備も進化させ、機能を幅広く高めた。4WDを加えたことも注目される。後輪側にもモーターを搭載して、エンジンの駆動力を後輪へ伝えるプロペラシャフトなどを使わずに、4WDを成立させた。 同様の方式によるハイブリッド4WDは、01年に登場した二代目(先代)エス...

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雪に強いSUV 4WDの真骨頂!

雪道と言っても大きく2つに分けられる。まず、ミラーバーンに代表される「氷」。そして吹雪の最中に出くわす深雪の類だ。ミラーバーンの場合、滑りやすい路面での駆動&制動性能が重要になり、後者だと最低地上高でほとんど決まってしまう。どんなにすぐれた駆動システムを持っていても、最低地上高150mmしかなければ、簡易な4WDシステムの最低地上高220mmには勝てない。 ということでモノコックのソ...

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現行国産スポーツ4WD

現在、国産で本格スポーツ4WDとよべる車はわずか7台という状態になってしまっている。そのスポーツ4WD車たちも、直結4WDや単純に機械式LSDを組み込んだセンターデフ式フルタイム4WDシステムの車は絶滅してしまっている。今、時代を引っ張るのは、電子制御カップリング式のアクティブオンデマンド4WDだ。 ひとくくりにアクティブオンデマンド4WDと言っても、エンジンやブレーキ等との協調制御をどうす...

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日本車史を彩った4WDの名車 スポーツ系&SUV系

1985年にマツダファミリアが日本初のフルタイム4WDとして登場し日本の4WDは市民権を得た。雪道や悪路専用だった4WD(それまではパートタイムのみ)の車種ラインアップが一気に増加したのだ。 ファミリア以降30年の歴史を振り返ると、90年代まではスポーツ4WDクロカン4WDがブームだったことが分かる。その間もいわゆる「生活四駆」も増えていたが、4WDは付加価値のあるスペシャルなアイテムだった...

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スズキ エスクード 安さは正義

エスクードが10年ぶりにフルモデルチェンジした。これは大変身。現在も売られているが、エスクード2.4はラダーフレーム一体型のモノコックボディという堅牢が売りのモデル。FRベースのフルタイム4WDというのもマニア受けこそすれ、走りは近頃のSUVのイメージとはかけ離れている。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< 4WDなら走破性もなか...

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ポルシェ911カレラ4S&カブリオレ

ポルシェ911カレラの4WDモデルである「カレラ4S」「カレラ4Sカブリオレ」。911購入者の1/3が4WDモデルを選択する程の人気だ。 エンジンは911と同じ3Lの6気筒ツインターボを採用し、カレラ4は370ps/45.4kgm、カレラ4Sは420ps/50.5kgmを発揮する。価格はカレラ4/1437万千円、カレラ4S/1712万千円、カレラ4Sカブリオレ/1913万円となっている。(全...

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プリウス 降雪地帯ユーザー待望のE-Fourを初搭載

新型プリウスには4代目にして初めて4WDが設定される。後輪をモーターで駆動するE-Fourで、通常走行中は前輪のみが駆動し、状況に応じて後輪を駆動させるスタンバイ4WDだ。走行中の前後輪駆動力配分はマルチディスプレイに表示される。E-Fourの採用により北国ユーザーが増えることは確実。ただ、車体を低くすることで最低地上高が現行型の140mmから130mmとなっており、圧雪路での走破性が気になるとこ...

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WRX S4 vs ゴルフGTI

GTIはゴルフRまでの高性能は必要ないが吊るしのゴルフでは満足しないユーザーに向けたもの。RがあるからこそGTIの存在価値がある。そんなVWのストラテジーは大成功している。対するWRX S4はMTしかラインアップされないWRX STIの2ペダルバージョンとして注目をあびたモデル。 WRX S4やゴルフGTI、そこそこの性能をお手軽な価格でという選択肢になるでしょうか。 今の愛車から乗り換え...

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スバルWRX STI タイプS vs フォルクスワーゲン ゴルフR

最強のWRX対最強のゴルフ。両車の共通点はともに4WDであることと、ともにラリーなどのモータースポーツ部門を受け持つ組織が開発にかかわっていること。ゴルフRはフォルクスワーゲンR GmbH、WRX STIはご存知のSTIスバルテクニカインターナショナルだ。この対決の舞台に選んだのは箱根ターンパイク(MAZDAターンパイク箱根)。走り自慢の2台の実力を試すには絶好のステージだ。 WRX STI...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。
 
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