「 BMW 」一覧

NO IMAGE

ミニクロスオーバープラグインハイブリッド 7月日本導入

新型クロスオーバーに設定された、ミニブランド初のPHV車のデリバリーが開始。 電気をイメージさせる黄色をモチーフにした「E」ロゴや前後に付く「S」ロゴなど専用デザインが目印だ。 直3、1.5Lターボで前輪を、88psのモーターで後輪を駆動する方式を採用するが、EV走行で40km以上走行可能というスペックの通り、GREENモードを選ぶと驚くほどモーターだけで粘る。 いざという時に強...

記事を読む

NO IMAGE

スープラ復活!すべてBMW製となることに?

今年の東京モーターショーの目玉として噂されるスープラ。初代が86年に登場してトヨタのミドルサイズスポーツとして人気を博したが、2002年環境規制のため多くの日本のスポーツモデルと共に姿を消した。そのスープラが復活する! すべてBMW製となることに最終決定 驚くべきことに、デザインはトヨタが行うもののエンジンも含めすべてBMW製となることが決定したらしい。これは2013年1月に正式に契約したトヨ...

記事を読む

NO IMAGE

新型BMW5シリーズの進化

7年ぶりのモデルチェンジで7世代目を迎えた5シリーズ。従来型よりもエレガントさの増したスタイリングは、まさしく7シリーズの弟分という感じ。ドライバー中心に設計されたインテリアも上質そのもの。内外装とも見た目の印象は上々だ。 7シリーズでも話題になった「ジェスチャー・コントロール」や遠隔操作により車外から駐車できる機能もしっかり設定される。 BMWのニューモデルとなれば、無論「駆け抜ける...

記事を読む

NO IMAGE

ベンツ、BMW、レクサスの残価設定 本当に価値ある車は?

一つのブランドの中で、どの車種が販売店に「価値がある」と思われているのか。普通は新車価格が高い順にそれが示されているように思うが、さにあらず。ここでも残価設定ローンの残価設定率がその大きな参考になる。 ここではメルセデスベンツ、BMW、そしてレクサスという3つのプレミアムブランドで調査。基本的に各車種で最もベーシックなグレードの3年後の残価設定率を取り上げているが、「新車価格が車の価値を示し...

記事を読む

NO IMAGE

BMW ミニ、2シリーズアクティブツアラー、X1の比較

同じプラットフォームを使いながら、欧州Bセグメントと1クラス上のCセグメントという車格の差もあり、ミニとBMW2シリーズアクティブツアラー、BMW X1の違いは非常に大きい。 現行ミニは旧型より大分薄れたが、依然としてロールを抑えながら機敏に車が動く「ゴーカートフィーリング」と呼ばれるハンドリングを持つ。 特にオプションのランフラットタイヤや大径ホイールを履くとより硬さが強調される乗り...

記事を読む

NO IMAGE

BMW M4クーペとM2クーペの比較

2014年にデビューしたM4クーペはルーフ、ストラットタワーバー、プロペラシャフトなどにカーボン材を使い、アルミ材も対応して約80kgの軽量化を達成している。 このうちCFRPルーフの効果はマイナス6kg。M4クーペの車重は1610kgだ。実は、M2クーペは車体がコンパクトながら1580kgもの車両重量となっているのだ。 これまでのM3クーペから姿を消していたBMW十八番の直6エンジン...

記事を読む

NO IMAGE

BMWミニ SEVEN 8月26日発売

BMWミニに特別仕様車「MINI SEVEN」が登場した。英国の伝統的なデザインを基調にモルト・ブラウンとシルバーのコントラストを活かしたモダンで華やかな専用デザインを内外装に採用している。 車名のSEVENは1959年にミニが初めて誕生した時のモデルの一つ「Austin Seven」に由来する。一目でわかる「7」をモチーフとしたデザインアイコンが特徴的だ。 エクステリアでは、ミニをよ...

記事を読む

NO IMAGE

GRMN86とポルシェ、BMWの比較

トヨタ86/スバルBRZは200万円台という価格設定のFR車というコンセプトがポイント。先日のマイナーチェンジでは特にリアサスの横剛性が高められたことでよりスタビリティーが高まり、コーナリング時のコントロール性が高まった。 とはいえ、基本コンセプトはあくまでも「手軽にFRの走りを楽しむことができるスポーティクーペ」である。ポルシェケイマンやBMWZ4あたりの本格派スポーツクーペ(オープン)と...

記事を読む

BMW 2シリーズ アクティブツアラーのおすすめグレード

BMW 2シリーズ アクティブツアラーのおすすめグレード

BMW 2シリーズは2014年10月1日登場。 グレード別販売構成比上位3グレード 218iラグジュアリー 218dラグジュアリー 218iMスポーツ 人気ボディカラー アルピンホワイトⅡ ミネラルホワイト プラチナシルバー この車のポイント MINIのFFプラットフォームを利用したBMW初のFFモデル。エンジンは1.5L、2L、2L...

記事を読む

NO IMAGE

トヨタ、BMW提携の第一弾スポーツモデル スープラ

12年6月29日、衝撃的な会見から早くも4年が経とうとしている。衝撃的な会見というのはトヨタ自動車の豊田章男社長とBMWのノルベルト・ライトホーファー会長との提携会見のことだ。実際には提携が発表され、その会見では広範囲にわたる協業が発表されたわけだが、4年の月日は、遅いようにも見えるし、早いようにも見える。 すでにトヨタへのBMW製ディーゼルエンジンの供給が始まり、昨年にはBMW5シリーズの...

記事を読む

NO IMAGE

BMWミニ ミニコンバーチブル 3月2日受注開始

第3世代「BMW」ミニのコンバーチブルが登場した。日本では3月2日から予約受注が始まり、納車は5月末から。ラインアップ及び価格は全車6速AT仕様で、1.5L直3ターボを積むミニクーパーコンバーチブルが342万円、2L直4ターボのミニクーパーSコンバーチブルが397万円、ハイパフォーマンスモデルのミニジョンクーパーワークスコンバーチブルが483万円(5月末からの納車) まずは、新型ミニコンバー...

記事を読む

NO IMAGE

プリウスαも怯えてしまうのか BMWの底力。グランツアラーの魅力

全長はプリウスαが70mmほど長く、全幅はグランツアーが25mm広い。ホイールベースは2780mmで同じ。車内の広さはほぼ同じという状況。座席を見ると、まず1列目の座り心地はグランツアラーのサポート性が優れ、αに勝る。 2列目はαの座面が長く、柔軟に感じられてグランツアラーよりも快適だ。2列目の膝前空間は、身長170cmの大人4人が乗車して、両車とも最大寸法は握りこぶし二つ半になる。ミニバン...

記事を読む

NO IMAGE

BMW M2クーペ770万円で1月22日から日本での受注開始!

最も身近なM2、待ってました BMWジャパンは1月12日、デトロイトショーでワールドプレミアとなったM2クーペの予約受注を開始した。デリバリーの開始時期は今年5月頃になる見込み。価格は、右ハンドル、7速DCTのみの設定で770万円。E36型M3時代の価格帯に近いのが嬉しい。今やM4クーペは1075万円と手の届かない遠い存在だからだ。 最もコンパクトなMモデルとはいえ、いかつい面構えや鍛造の...

記事を読む

NO IMAGE

BMW 3シリーズ マイナーチェンジ内容

14年4月の登場から約3年半となる9月12日、BMW用語のビッグマイナーチェンジを意味するLCI(Life Cycle Impulse)を受けたF30型3シリーズ。プレスリリースには内外観は小変更にとどまるが、エンジンは新世代エンジンに変わり、ダンパーのセッティングとハンドリング特性を刷新し、よりスポーティさと快適性を両立したとある。 BMW320i、320d、マイナーチェンジしたんですね。...

記事を読む

NO IMAGE

BMW M4GTS 500psの3L直6ターボにライトウエイトボディ!

BMWはM3の生誕30周年を記念した世界限定700台の特別費用モデル、M4 GTSをワールドプレミア。カーボンファイバー強化プラスチック(CFRP)製の新設計のエンジンフード、ルーフ、調節可能なフロントスプリッターをはじめ、カーボン製のバケットシートなど内外装にわたって約100kg軽量化し1510kgmとした。 エンジンはベースの431ps/56.1kgmの3L直6ターボにエンジンの燃焼室の...

記事を読む

NO IMAGE

BMW X1 FRからFFベースとなり居住空間が拡大した2代目X1

初代のデビューから約6年ぶりにフルモデルチェンジしたX1が10月16日に発表され、10月24日から発売開始となる。この2代目X1は、先代のFRの3シリーズからFFに変更され、2シリーズアクティブツアラーやグランツアラーのプラットフォームを採用しているが、もちろん四輪駆動のxDriveは残されている。 BMW X1 フルモデルチェンジ、6年ぶりなんですね~。待っていた人もいるのでは?居住性が良...

記事を読む

NO IMAGE

BMW 新型7シリーズ

BMWジャパンは10月7日、フラッグシップサルーンの新型7シリーズを10月29日から発売すると発表した。 BMW 新型7シリーズ、楽しみですね~。乗り継ぐ人も多いでしょうね。 それでBMWなんかは中古車でも高く売れますから、今の愛車は無料一括査定サイトで売却したらお得ですよね。高く売ってさらに装備充実出来ますし。 詳細はこちら→>>あなたの愛車は今いくら?<< 世界で最も革新的なラ...

記事を読む

NO IMAGE

BMW 3シリーズ マイナーチェンジ

1975年の登場から40年全世界で1400万台以上も販売されたスポーツセダンの雄が、BMW3シリーズだ。その3シリーズのマイナーチェンジが8月20日に発表された。 マイナーチェンジ、は乗り換えのタイミングでもあります。その時は、今の愛車を下取りに出さずにカービューで買取査定してもらったらどうでしょう?かなりお得なはずですよ。 車種によっては50万円くらいは違うとか。おすすめのカービューはこ...

記事を読む

NO IMAGE

BMW3シリーズ マイチェンで2Lターボもパワーアップ

BMW3シリーズが8月20日にマイチェンを実施して2L直4ターボのパフォーマンスがアップした。320iのAT車に変更はないが、MT仕様の最大トルクは29.6kgmにアップ。また、328iは330iへと名称が変更になり、252ps/35.7kgmへとパワーアップした。 BMW3シリーズに買い換えよう! でも、今の愛車はどうしよう?と思ったら、無料一括査定サイトのカービューで 価格を確認して...

記事を読む

NO IMAGE

BMW・X3の満足度

SUV輸入車のトップランナーBMW・X3はちょっぴり先を走るイノベーションとスタイリングが好評である。ユーザーから見た車のイメージは生活臭からの脱皮であり、豊かに映る存在だ。「ちょっと知的に、ちょっと贅沢に、ちょっと上品に」か。人気はディーゼル仕様。らくらくランニングコストが家計を圧迫しない、そして走りに満足という声が多い。 BMW・X3、人気ですね。乗り換えも乗り継ぎも結構多いです。 短...

記事を読む

NO IMAGE

BMW初の量産PHV X5PHVデビュー

BMWは次世代モビリティブランドの電動化技術を取り入れたBMW初の量産PHV X5PHVを9月8日から注文の受付を開始すると発表。ラインアップはX5 xDraive40eが927万円、同xLineとMスポーツが993万円。注目のパワートレインは、245ps/35.7kgmを発生する2L直4ターボに、113ps/25.5kgmのモーターを8速ATに組込んだ四輪駆動システム。バッテリーは9kWhのリチ...

記事を読む

NO IMAGE

BMW118iが1.5L 3気筒ターボに変更

世界的に小排気量エンジン4気筒から3気筒に置き換えられつつあるがBMW1シリーズもBMW2シリーズに続き、1.5L3気筒モデルを設定した。これまで118iには1.6L4気筒ターボが搭載されていたが、1.5L3気筒ターボに変更された。この1.5L3気筒エンジンは2シリーズアクティブツアラーにも搭載されている新しいモジュラーエンジンで出力自体は136ps/22.4kgmと1.6L直4ターボと同じ。ただ...

記事を読む

NO IMAGE

BMW 新型 X1 xドライブ25d ニューモデル、デビュー

FRレイアウトベースからFFへ。BMWのX1シリーズが最初のフルモデルチェンジを実施した。デリバリーは、欧州が10月から、日本は年内発売が予定されている。 ところで、BMWを安く買い替える方法なんですが、 カービューというサイトを知ってますか? このサイトで今のお車をぜひ査定してみて! 驚きの買い取り価格、ディーラー下取りより50万アップもあり? 詳細はこちら→>>あなたの愛...

記事を読む

NO IMAGE

3シリーズ登場40周年を記念した限定モデル 340i 40th Anniversary edition 発売

BMW3シリーズがデビュー3年目でマイナーチェンジし、8月20日に発表された。マイナーチェンジマのポイントは、大きく分けて3つ。まずはエクステリアとインテリアの小変更だ。ターンインジケーターがヘッドライト上部へ配置され、LEDのコロナリングスモールライトからキドニーグリルにかけて伸びるLEDライトバーを新採用。左右のエアインテークをそなえたフロントエプロンも新デザインに変更されている。リアコンビラ...

記事を読む

【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
かんたん車査定ガイドならたった32秒の無料査定です。
しかも、営業電話が来る前に概略価格が分かるんです!
これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。

▼ここをクリック▼
かんたん車査定ガイド


かんたん車査定ガイド

一括査定は営業からの電話が嫌だ!
ならば独自のオークションで安心、且つ高く売れる車買取サービスUcar査定はいかがでしょうか。

車の買い取り査定サービス

この記事があなたのお役に立てれば幸いです。