「 SUV 」一覧

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CX-6の新型車は3列シートSUV、新型アテンザは?

新型CX-6 2017年11月デビュー予定 2012年登場の初代CX-5から始まったマツダのSUVシリーズも、現在は海外専売モデルまで含めると下から、CX-3、CX-4、CX-5、CX-9と4モデルまでラインアップを拡大。今年2月にはフルモデルチェンジした2代目CX-5も発売されている。 SUVシリーズは今やマツダの主軸となっているわけだが、今年マツダから発売される新型車は1車種あり、SU...

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レクサスRX(7人乗り)!HV7人乗り3列シート車追加

年々グローバルでのシェアを伸ばしているレクサス。昨年は全世界で67万7615台を売上げ、対前年度比104%で4年連続となる過去最高販売台数を記録。 そのうち、日本でも過去最高となる5万2149台を販売し、グローバルでの販売実績を上回る対前年度比108%を記録した。 この好調ぶりを支えているのは、グローバルで人気となっているSUVカテゴリーのRXやNXといったモデル。 特に15年4...

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SUV用タイヤ!オンロードで快適

人気のSUV、オンロードでも快適に走るためのサマータイヤのご紹介です! ブリジストン デューラH/L850 175/80R15~235/55R19(全32サイズ) 実勢価格1万8500円(60R17) ショート&ナロースロット、ハイアングルラグなどの採用により高い静粛性を実現。 アレンザ001 215/65R16~315/35R20(全34サイズ) 実勢...

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三菱RVR!ダイナミックシールドでコンパクトSUVの逆襲?

C-HRやヴェゼルと言ったコンパクトSUVが人気となっているが、2010年すでにこの流れを掴んでいたのが三菱のRVRだ。 ただし、大人しいデザインと1.8Lという微妙な排気量のせいか、人気は伸び悩み、7年の歳月が流れていた。 ダイナミックシールドを与えられた新型RVRはブラックグリルがバンパー左右とアンダーガード部から包み込まれるような表情となり、遠くからでもRVRと分かるようになった...

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スバルXV 次世代スバルの本格SUV

新型XVが3月7日、ジュネーブショーで世界初公開され、国内仕様の先行予約が3月9日からスタートした。 エクステリアは新型インプレッサ5ドアをベースに、専用グリル、ブラックアウトされた樹脂製パネルがフロントバンパー、ホイールアーチ、サイドシル、リアバンパーに装着され、クロスオーバースタイルに。 さらにXVの二つのアイコン、アルミホイールとPOPなボディカラーについても、アルミホイールは1...

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エクリプスクロス 三菱からスタイリッシュSUV降臨!

ついに三菱がニューモデルを繰り出してきた。今、世界の潮流となっているクーペ風クロスオーバーSUVで車名はエクリプスクロス。 かつて三菱が4代目モデルまで販売していたFFクーペの名称を受け継いでおり、スタイリッシュなクーペフォルムにSUVならではのダイナミックな機動力のイメージを持たせたクーペSUVだという。 ベースとなったのは13年の東京モーターショーで公開されたXR-PHEV、そして...

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ジャガー・ランドローバーSUV あらゆる路面で抜群の信頼感

ランドローバーといえばレンジローバーが採用する「テレイン・レスポンス」と呼ばれるフルタイム4WDをベースにした電子制御システムを持ち、ヘビーデューティーオフロードにも対応できると高い評価を受けているが、ジャガーF-PACEのAWDにもそのランドローバーの技術が生かされている。 F-PACEは通常はほぼFRなのだが、前後輪にトルクを振り分ける「インテリジェント・ドライブイン・ダイナミクス」や、...

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ミドルクラスSUV!魅力的な輸入車が揃う!

このクラスはプレミアム感を味わえる点も見逃せないポイントの一つ。それが達成できているか否かは重要なチェックポイントだろう。 さらに、近年は特にオンロードにおける走りの質感や、ロードノイズの低減などにも気をつかったモデルが多い。 全高があり、ロールオーバーの危険性を回避するためにも、足回りは硬くする方向にいきがちだったSUVではあるが、近年はそこにしなやかさを持たせることが可能になってき...

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コンパクトクラスSUVの狙い目!車種別ランク

20年近く前、世界有数のマーケティング会社が、「今後SUVは成長を続ける」と分析していたが、まさにそれが当たり、世界の車界は以来SUVブームが続いている。 今では各社がラインアップの中にSUVを用意するのはもちろん、あのランボルギーニもSUVを18年ラインナップに加えるという。 そして嬉しいのは、そんなSUV市場は裾野が広がり、低価格の車もしっかり用意されていること。SUVに初めて乗り...

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新型スバルXV!人気のSUVで勝負 3月8日から予約開始

スバルグローバルプラットフォーム第2弾。新型XVに新シリーズFB16、1.6Lエンジン設定。性能、価格、高度にバランスされた新時代の本格的SUV誕生。3月8日から先行予約開。 XVコンセプトの登場から1年、いよいよ市販型のXVが3月のジュネーブショーで公開されることが決まった。 全体的なフォルムはそのまま、イメージカラーも明るいブルーグレーとコンセプトカーに近いデザインで登場する。 ...

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三菱RVR後継モデル

三菱オリジナル企画社が出展されるのは今回が最後か?三菱ファン必見の1台がRVR後継車だ。 RVR後継モデル 力強いフロントと美しいリアスタイル。RVR後継車が日本のSUV市場を賑わす 一連の燃費不正問題で新車スケジュールが遅れた三菱だが、久々のニューモデルが東京モーターショーに出る。RVR後継モデルがそれだ。 当初、RVR後継モデルは2015年の東京モーターショーに出展された「eX...

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ヴェゼルの価格と値引き目標金額

ホンダヴェゼル 価格:192万~288万6000円 値引き目標額21万円 コンパクトクラスのクロスオーバーSUVだが、低床フロアのフィットをベースにしているため、キャビンは広く、ラゲッジルームも実用的な広さだ。 パワーユニットはスポーティグレードのRSでも1.5L DOHCとなる。標準仕様は不満のない実力だが、RSは期待度が高いため、もう少し高性能なエンジンが欲しくなる。足がスポーテ...

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フォレスターの価格と値引き目標金額

スバルフォレスター 価格:214万9200~312万8760円 値引き目標額29万円 クロスオーバーSUVの先駆者で、全モデル4WDを採用して優れた操縦安定性を手に入れている。ライバルがスマートなデザインに変わって行くなか、ラギッド感の強いSUVルックは逆に新鮮だ。 しかも無骨な外観でありながらアイサイトに代表される先進安全装備をテンコ盛りでこれも魅力だ。 エンジンは2L水平対...

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CX-3の価格と値引き目標金額

マツダCX-3 価格:237万6000~303万4000円 値引き目標額19万円 日本で扱いやすい大きさで、立体駐車場に無理なく入れることができる。ただし、キャビンは平凡な広さだ。開放感も今一歩に止まる。ラゲッジルームも広くはないが、荷物を積みやすい。2ウェイカーゴボードも便利だ。 パワーユニットは1.5L DOHC直噴ターボだけに絞り込んでいる。が、6速ATだけでなく6速MTも設定...

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アウトランダーの価格と値引き目標金額

三菱アウトランダー 価格:251万9640~459万円 値引き目標額28万円(PHEVは17万円) 2WDの2Lモデルは扱いやすいが、多人数乗車で坂道を走る場面などでは余力がなくなる。4WDに搭載される2.4Lの直列4気筒DOHCもフラットトルクで扱いやすいエンジンだ。ただし、活発に走るとこちらもエンジン音が耳に付く。 2Lエンジンに高出力モーターを組み合わせたPHEVは、その気にな...

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エスクードの価格と値引き目標金額

スズキエスクード 価格:212万7600~234万3600円 値引き目標額22万円 長い間、本格派のSUVとして多くのファンを魅了してきたエスクードは、車名をエスクード2.4に変更して脇役に回った。 代わって主役をつとめるのがSX4 Sクロスと基本コンポーネンツを共用するエスクードだ。クロスオーバーSUVに生まれ変わり、2WDの設定する。 4WDはオールグリップと呼ぶスズキ独自...

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エクストレイルの価格と値引き目標金額

日産エクストレイル 価格:223万8840~309万6360円 値引き目標額27万円 駆動方式では2WD(FF)も用意しているが、エクストレイルの主役はオールモード4☓4-iを採用した4WDモデルだ。 走行状況に合わせて前後のトルク配分を100対0から50対50まで自動的にコントロールし、ミューの低い滑りやすい路面でも高いトラクション性能を手に入れている。 しかもヨーモーメント...

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ジュークの価格と値引き目標金額

日産ジューク 価格:197万5320~346万8960円 値引き目標額22万円 一番の魅力は外観だ。フロントマスクは見慣れたが、個性が強いために発売から6年以上を経過しても古く感じない。 ボディ幅が強調されこの顔立ちだとアクが強すぎるとか、全長が4m少々だから視覚的なバランスもいい。 15RX・Vアーバンセレクションは全高が1550mmに収まり、立体駐車場を利用しやすい。今はC...

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レクサスRXの価格と値引き目標金額

レクサスRX 価格:459万~728万5000円 値引き目標額10万円 前輪駆動をベースにした上級SUVとあって、乗り心地が快適だ。ランクルをベースにした価格が1100万円のLXよりも、はるかに上質に感じる。 450h・Fスポーツは電動アクティブスタビライザーを装着して足まわりの伸縮性を高めた。接地性が良く20インチタイヤを装着しながら乗り心地が上質だ。走行安定性も優れている。 ...

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レクサスNXの価格と値引き目標金額

レクサスNX 価格:428万~582万円 値引き目標額10万円 海外向けに開発されたSUVのなかでは、ボディがコンパクトな部類に入り運転しやすい。最小回転半径も、17インチタイヤの200tであれば5.3mに収まる。乗り心地は快適だ。 内装はレクサスらしく上質な仕上がり。プラットフォームの基本部分はハリアーと共通で、ホイールベースも等しいため、後席の足元にも余裕がある。 SUVで...

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ランドクルーザープラドの価格と値引き目標金額

トヨタランドクルーザープラド 価格:334万9963~513万3927円 値引き目標額27万円 悪路向けに開発されたシャシーと足回り、副変速機を内蔵する4WDを備えたオフロードSUVだから走破力が優れている。 また悪路を重視する国産SUVの中では、舗装路における安定性が最も高い。従って峠道や高速道路も安心して走れる。 クリーンディーゼルターボは幅広い回転域で駆動力が強い。他の国...

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ランドクルーザーの価格と値引き目標金額

トヨタランドクルーザー 価格:472万8437~682万5600円 値引き目標額28万円 V型8気筒の4.6Lエンジンは基本的にはレクサスLSと同型だ。専用の設定が施されて実用回転域の駆動力が高く、回転感覚がなめらかで静粛性も優れている。 シャシーは悪路向けでサスペンションが柔軟に伸縮するから凸凹道でも空転しにくい。副変速機も備わり、様々な制御を加えて走破力を向上させた。 だが...

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ハリアーの価格と値引き目標金額

トヨタハリアー 価格:279万7714~459万1963円 値引き目標額25万円 SUVでは珍しく国内市場を重視して開発され、日本のユーザーの高級志向に合わせたデザインを採用する。 半透明の樹脂を使ったフロントグリル、ステッチの入った合成皮革のインパネなどを緻密に造り込んだ。 以前のヴァンガードとプラットフォームを共通化したので、空間効率が優れ、後席の足元も広い。乗り心地は柔軟...

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C-HRの気になるポイント!走行安定性と乗り心地がいい

12月14日に発売されたトヨタの新型SUV、C-HR。スタイルが注目されるが、その実力はどうか? C-HRのポイント トヨタの新しい車づくり「TNGA」採用の第2弾 個性的なスタイリング パワートレーンは、1.2Lのターボと1.8Lハイブリッドの2本立て ハイブリッドの燃費は30.2km/L トヨタセーフティセンスP標準装備 C-HRは比較的コンパクトなS...

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マツダ新型CX-5 2017年2月2日発売開始!

マツダ新世代商品群第1弾モデルがついにフルモデルチェンジ!G--ベクタリングも搭載 新型CX-5のポイント G-ベクタリングコントロールを採用し、意のままのドライブフィールに ディーゼルエンジンの改良で静粛性と同乗者の快適性の両立を実現 新カラー「ソウルレッドクリスタルメタリック」を初採用 MRCCで0~10km/h追従機能をマツダ車初採用 現在のマツダの収益の...

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トヨタC-HR試乗!ニュルで鍛えた走りで魅了するSUV

トヨタ入魂の走りを追求したコンパクトSUVとして登場するC-HRのご紹介。 C-HRのポイント コンパクトSUV初30.2km/Lの低燃費 全車にザックス製ダンパー(前後)を採用 想像を裏切る後席空間の広さを実現 1.2Lターボはレギュラーガソリン仕様 C-HRのグレード構成と価格 ユニット グレード JC08モード燃費 価格 ...

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新型SUV情報!2017年~2018年予測

スズキハスラーワイド 2017年12月 爆発的ヒット再び!ハスラーから生まれるワイド版1L、3気筒モデル ボディがワイドになるとデザインの安定感も増す。ジムニーほどワイルドではなく、新しい時代のSUVとして人気を得そうだ。イグニス系のフロアを使うなら、全幅は1690mmと相当ワイド。 イグニス、バレーノとたて続けに登録車を発表。鈍化する日本の軽自動車市場に危機感を抱くスズキは登録車の強化...

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マツダ SUV拡大、ミニバン廃止、CX-5オーダーストップ

ラインアップ再編でマツダは2020年までにSUVを拡大、ミニバンは全車廃止に マツダは2020年までに商品ラインナップを再編、SUVシリーズを拡大、ミニバンのプレマシー、ビアンテを廃止する見込みです。 SUVは現行CX-5、CX-3の2車種体制からCX-4、CX-9を加え4モデルに拡大するものと思われます。CX-9は3列シート7人乗りですが、国内バージョンはCX-7当たりに名称変更する可能...

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テスラ モデルX!テスラはSUVもインパクト大!

テスラといえば、「モデル3」の受注台数が話題になったのも記憶に新しく、「モデルS」のデリバリーも順調に進んでいるようで、最近とみに首都圏でよく見かけるようになった。 そして、そのモデルSと同じ基本コンポーネンツを用いたSUV版の「モデルX」が、いよいよ日本上陸を果たした。 大きさは、全長5m超、全幅2m超となりかなり大柄。中身はモデルSと共通性が高いものが、色々新しい物も与えられていて...

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アウディQ2 その走りと質感の高さはCセグメントを脅かす!

世界的なSUV人気の波を受けて、ここ数年はコンパクトカーのセグメントでもクロスオーバーコンセプトのニューモデルが数多くリリースされてきた。その火付け役となった日産ジュークに倣ってか、はたまた若年層ユーザーが多い価格帯ということもあってか、高いデザイン性が勝負どころというのが、このカテゴリに共通する特徴だ。 タワーパーキングに収まる全高ながら、全長や全幅的にはほぼA3に近い事もあって、アウディ...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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