「 VW 」一覧

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VWパサート/パサートヴァリアントが上陸

2.0TSI R-Lineは、これまでのR-Lineに搭載されていた1.4Lエンジンから、ゴルフGTIと同じ出力の2Lエンジンを搭載し、安全&機能装備を追加したモデル。 220ps/35.7kgmのエンジンパワーと6速DSGのコンビネーションは、サーキットでも全くストレスを感じさせない加速性能だ。 袖ヶ浦FRのストレートエンドでは、セダンが170km/h広くを記録。これはスポーツセダン...

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VW パサートGTE&GTEヴァリアント VWのPHEV第二弾はGTカーの走りとECOカーの経済性を両立した高級車

VW パサートGTE&GTEヴァリアント VWのPHEV第二弾はGTカーの走りとECOカーの経済性を両立した高級車

セダン、ヴァリアントともに実用性は申し分なかったが、華がないとされてきたパサートがPHEV化によって、イメージを一新できるかVWグループジャパンにとっても勝負のモデル、果たしてその実力は? パサートGTE:519万9000円 パサートGTEヴァリアント:539万9000円 CEV補助金:10万8000円 EV走行距離51.7km JC08モード燃費21.4...

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VW ザ ビートル デューン 5月21日発売

「ザ ビートル デューン」は、60~70年代にカリフォルニアで一世を風靡した「ビートル」ベースの伝説的なラフロードカー「デューンバギー」を、現代風に再現した初のクロスモデルとなる。 新しいデザインの専用バンパー(前後ディフューザー付き)、ブラックのホイールアーチとプロテクションモール、専用サスペンションなどで、クロスオーバーモデルであることを強調している。 パワートレーンは、ブルーモー...

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VWは失地回復なるか?5つの信頼回復策を発表!

排ガス不正問題によるイメージの悪化で輸入車トップブランドの座から転落したVWグループジャパンが、5つの柱からなる「Think People.ACTION」という名のプロジェクトを始めた。その中身と効果を検証した。 昨年9月にアメリカでのディーゼル不正問題が明らかになって以来、VWの日本販売台数は10月には輸入車ブランド3位の2403台(前年同月比52.0%)に低迷。11月、12月も前年同月比...

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VWゴルフ GTI クラブスポーツ トラックエディション 5月21日受注開始

ゴルフGTI生誕40周年記念の特別限定車として、GTI史上最強を目指したモデル第1弾の受注が開始された。 特別限定モデル「ゴルフGTIクラブスポーツ トラックエディション」は、サーキット走行をイメージし、最も走りに特化したモデルで、最高出力265ps/最大トルク35.7kgmまで高められたエンジン、アグレッシブなデザインのエクステリア、大径ブレーキディスクなどの専用パーツを採用している。 ...

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新型VWティグアン 試乗

ゴルフVのプラットフォームをベースに開発されたコンパクトSUVであるVWティグアンの初代モデルは07年秋にフランクフルトモーターショーでデビューした。以来、ヨーロッパはもちろん世界中で人気を博し、15年までにおよそ264万台を世界で販売した。特にドイツではコンパクトSUVセグメントで毎年販売台数トップを維持し、モデル最末期となった昨年も6万4千台余りを販売して首位となっている。ティグアンはVWブラ...

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VWジーンズ up! 2月9日発売

「ジーンズup!」は、ベースモデルの「ムーヴup!(4ドア仕様)」に数々の個性的な専用アイテムと、上級モデルに標準装備する機能を採用した300台の特別限定車となる。全ての座席にジーンズ調の専用カバーを採用、併せてハンドルなどのステッチをブラウンとすることでカジュアルでおしゃれなインテリアとしている。外装色はベースモデルに設定のない特別色のピュアホワイトを採用。クロームで縁取ったフロントフォグランプ...

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使い勝手も質感も、価格にも磨きをかけた新型VWゴルフトゥーラン

国産ミニバンの脅威になりそうなのが新型ゴルフトゥーラン。サイズの使い勝手も、動力性能も先代を上回りしてエントリーモデル価格が約284万円!モデル発表会のとき、「新生VWの第1弾です」とVWサイドが高らかに宣言していたのが自信の表れ。 まずボディサイズ。先代比較で全長+130mm、全幅+35mm、ホイールベース+110mmなどと大きくなり、スタイリッシュ・ワイドなプロポーション。広くなった室内...

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VW TYPEⅡ マイクロバスがEVミニバンで復活! その名はBUDD-e

フォルクスワーゲンはディーゼルエンジンの排気ガスソフトウェア不正操作という自ら招いた危機によって北米での信頼を失った。 その結果、この国の市場ではディーゼルエンジン搭載モデルの販売は当面見込まれず、その善後策として電化、すなわちEVの方向へと舵を切ると発表した。 その第一弾として1月5日、アメリカラスベガスで開催されたCES(国際家電ショー)で次世代EVコンセプトモデル「BUDD-e」...

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VWジャパン VWディーラーの現状はどうなっているのか?

VWジャパン販売店によっては通常より10万円上乗せして値引きもあるとか!? 渦中のVWディーラーに現状を確認したところ、こんな感じらしい。 箇条書きにまとめると、 ●米国でのディーゼル問題、日本には直接関係ないけど影響あるの? ○15年の10月には全国レベルで14年の同月比で販売台数が約半分(52.0%、JAIA公表値) メーカーがCMやフェアなどの販促活動を抑えているのもあ...

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排気ガスの有害成分とはいったいなに?

フォルクスワーゲンの排ガス不正問題の報道で取り上げられているNOxとはどのような物質で人体に対してどのような影響があるのでしょうか?また、NOx以外にも排ガスには有害物質が含まれていると思いますが、それらがあまり問題とされていないのはなぜなのでしょうか? VWのディーゼルエンジン排ガス不正問題でNOx排出量が40倍・・・などと報道されています。さてNOxとは何なのでしょう? 日本語で言...

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新型クロスup!

VWは3気筒ユニットをup!に設定している。エントリーモデルのup!にエネルギー効率の高い3気筒エンジンはよく似合う。そのup!に新しい仲間が誕生した。クロスup!だ。前輪駆動のクロスオーバービークルである。 クロスup!乗り換えようかな~とか思ってます? それなら今の愛車を下取りに出しますよね。 でもその前にカービューで今のお車をぜひ査定してみて! 驚きの買い取り価格が、なんと相場の...

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スバルレヴォーグ1.6GT アイサイト vs VWゴルフ オールトラックTSI

国産でも海外市場を視野にいれて開発されるものが増えるなか、日本市場向けとして登場したレヴォーグ。当然、日本では敵なしの状態となるはずであったが、フォルクスワーゲンから強力なライバルが登場した。レヴォーグは意地を見せられるか。 レヴォーグ、一人勝ちとまでは言わないものの相当強力。人気がありますよね。乗り換えを考えているのなら、とりあえず今の愛車は下取りに出す前に無料一括査定サイトで価格確認して...

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VWディーゼル不正の流れと対象車

2015年9月18日、VWがディーゼルの排ガス規制を逃れる違法ソフト、ディフィート・デバイスを搭載していたことが発覚した。米国での対象車種は48万2000台と発表されたが、その後欧州でも不正を行っていた事がわかり、VWグループ全体で約1100万台となった。なぜこんなことになったのか。ここでは不正問題の流れと対象車を記載する。 VWのディーゼル不正問題の流れ ●12年、環境NPO、ICTがディー...

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VWクロスup! VS スズキハスラー

カジュアルな雰囲気と強い存在感を放つ2車の対決は、ジャッジが難しい。どちらも魅了たっぷりでどちらを選んでも満足度が高いからだ。軽自動車のハスラーはキュートなデザインだけで欲しくなるスモールサイズのクロスオーバーカーである。4万円ほど高くなるが、ルーフをホワイトにした2トーンも選択可能だ。 ハスラー売れてますね~。CMもよく見るし。安く買うとして値引きは11万円くらいでしょうか。それでもし、買...

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VWクロスアップ クロスオーバーモデル登場!

VWグループジャパンは8月18日クロスアップ!194万円を発売した。クロスアップ!はコンパクトカーのアップ!の4ドア(175万6千円~189万円)をベースにSUVルックのバンパーやホイールハウスエクステンション、ルーフレールなどを装着したクロスオーバー車。VW車としてはクロスポロやクロストゥーランに続くモデルである。 エクステリアは、最低地上高(155mm)がベース車比10mmアップされ、お...

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新型VWゴルフ オールトラック

虚飾を排したスタイリングはすがすがしい。知的な雰囲気がただよいどんなシーンにもよく似合う。親近感がわく。ゴルフのニューモデル、トラックがデビューした。新型は1.8L直4ターボ(180ps)を積み、4WDの心地よい走りと経済性、安全性をユーザーに提供する。 ところで、ゴルフを安く買う方法なんですが、 カービューというサイトを知ってますか? このサイトで今のお車をぜひ査定してみて! 驚...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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