2015-11

トヨタ

86 GRMNは219ccにパワーアップして1000台限定販売 12月21日発表!

トヨタがG'sに対してよりハイレベルのチューニングで展開しているGRMN。これまではiQがベースのスーパーチャージャーモデルやヴィッツターボなどを市販してきたが、ついに86をベースにした86GRMNが間もなく発売されるという。 今の愛...
NSX

ホンダ 新型NSX 待望のスーパースポーツ、走る

ホンダNSXのプロトタイプ。新型NSXは、2016年春から北米(アキュラ・ブランド)で生産販売が始まり、日本発売は16年秋以降の予定である。開発責任者テッド・クラウス氏からの説明によると、「新型の技術は人間のためにある」という点を強調してい...
エクストレイル

エクストレイルは毎年の改良で進化させる戦略を継続

エクストレイルは毎年改良し、進化させる商品戦略を展開していますが、今年も基本的にはこの路線を踏襲する方針です。現行モデルは13年12月に登場し、1年後にハイブリッド車を追加設定する予定でしたが、実際は開発が遅れ半年弱ずれ込みました。 ...
キューブ

日産 2016年投入の新型車は3種類かも?

日産はこれまで2016年投入の新型車は4車種としていましたが、実際には3車種となる可能性が強いです。有力モデルとして挙げられるのは、セレナ、ジュークの次期型で、もう一車種はキューブの後継モデルとなりそうです。4車種とされたのはNMKVの軽自...
トヨタ

新型プリウス 商品力向上!

第44回東京モーターショーで注目を集めた4thプリウスのプロトタイプ。新型のJC08モード燃費は40km/L。燃費は世界最高値である。スタイリングは3rdモデルのイメージを踏襲し、先進の安全装備と4WD仕様の新設定など話題豊富である。4th...
フィアット

1.4Lターボ搭載のロードスター FIAT124スパイダーデビュー

日本時間11月19日午前3時、ロサンゼルスオートショーで、オリジナルのデビューから実に49年の時を経て新しい124スパイダーが登場した。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< ...
アクア

トヨタアクア 一部改良+特別仕様車発売

トヨタは15年11月4日、アクア(176万1382~210万109円)を一部改良して発売した。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< 主な改良点は、衝突被害軽減ブ...
WRX

次期インプレッサ&WRX 市販は来年秋?

スバルファンだけでなく、車好きにとって今やレガシー以上と言っていいほど重要な存在になっているのがインプレッサシリーズ。早いもので、現行のインプレッサがデビューしてから12月で丸4年、来年には新型に切り替わることになる。 次期インプレッ...
トピック

トヨタの販売店再編はどこまで進むか

多数の生産中止モデルの続出、併売車の新規導入などで、トヨタ系列店の再編がどこまで進むか注目されます。16年中に行われそうな廃止モデルはトヨタ店扱いがアイシス、FJクルーザー、トヨペット店がラクティス(カローラ店と併売)、カローラ店がカローラ...
ベンツ

ベンツ 新型ミニバンVクラス デビュー

メルセデスの三列シートミニバン、Vクラスがモデルチェンジした。新型は全車2142ccの直4ディーゼルターボ(163ps)を搭載し、駆動方式はFR。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れま...
SUV

メルセデス・ベンツ 新型GLC Cクラスのクロスオーバーモデル

メルセデスGLCはCクラスベースのSUV。従来のGLKの後継モデルである。日本発売は15年12月の予定。ボディサイズは全長☓全幅☓全高4656☓1890☓1639mm(欧州仕様)。室内は前後席ともにたっぷりとしたスペース。最大ラゲッジ容量は...
マツダ

マツダ 「越」 KOERU 新コンセプトモデル

マツダ「越(KOERU)」は、CX-5、CX-3に次ぐクロスオーバーSUVの新提案。ネーミングには「既存の概念・枠組みを越える」という意味が込められている。スタイリングは、マツダのデザインテーマ「魂動」を発展させたロングノーズシルエットでル...
EV

三菱 eXコンセプト 航続距離400km以上のEVモデル

三菱exコンセプトは、次期RVRのプレゼンテーションモデルか。スタイリングは、三菱の新デザインモチーフの「ダイナミックシールド」フロントマスクとクーペライクなシルエットが特徴。サイドドアはセンターピラーレスの観音開き式ボディー。サイズは全長...
EV

日産グリップス エンジンで発電するEVコンセプト

日産グリップスコンセプトはスポーツカーの興奮とパフォーマンス、そしてクロスオーバーSUVの必要性をかねそなえたコンセプトモデル。時期ジュークのうわさが高い。ボディは5ドアハッチバック。フロントドアは跳ね上げ式で、リアは後ろヒンジで大きく開く...
トピック

軽自動車用4気筒エンジンはもう出てこない?

現在、軽自動車には4気筒エンジン搭載モデルは存在しない。最も古い4気筒エンジン搭載軽自動車は1962年2月に登場したマツダキャロルで排気量358ccのOHVで20ps/2.4kgmを発揮した。この翌年の63年8月、ホンダは354ccのDOH...
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