「 2016年01月 」一覧

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アキュラ プレシジョン・コンセプト

ホンダがデトロイトショーで華々しくお披露目したのがアキュラブランドのフラッグシップサルーンをイメージさせる「プレシジョンコンセプト」。そのスタイルは低くワイドで4ドアセダンとは言うものの、かなりスタイリッシュな印象だ。 ボディサイズは全長5180mm、全幅2135mm、全高1320mm、ホイールベースは3100mmとビッグサイズ。このサイズのボディにもかかわらず、更に大きく見えるタイヤ&am...

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オデッセイハイブリッドは2月4日発表、5日発売

ホンダは待望のオデッセイハイブリッドを2月4日に発表、翌5日から発売開始します。昨年12月下旬から予約の受付を開始し、月販計画は2000台で枠配車制枠としていますが初期分は大部分の販売店が事前受注を終えており、好調な滑り出しになるのは確実です。 グレード構成は標準のハイブリッド、上級のアブソルート、安全パッケージ装備の最上級車アブソルートEXのサンタjaffのみ本体価格は標準のハイブリッドが...

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4月中旬にプレミオ/アリオンをマイナーチェンジ

4月中旬にもマイナーチェンジするプレミオ/アリオンはごく普通レベルの改良幅となりそうです。内外装のデザイン手直し&新グレード&ボディカラーを設定。安心パッケージのトヨタセーフティーセンスCを一部グレードにオプション設定。4月からの新燃費基準設定に合わせて若干の燃費改善も行いますが、1.5L車は自動車取得税40%、重量税25%減税の対象外になります。これによって両モデルは全グレードが...

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レクサスLC500正式デビュー

ソアラ蘇る!V8、5L NA搭載。レクサスのスノースポーツクーペ日本導入は来春を明言 ソアラのDNAを持つ ラグジュアリークーペの王様といえば、ソアラ。86年に誕生した二代目(Z20)は、86年1年間で38553台を販売し大ヒットモデルになった。そのソアラもレクサスSCとなった後、2010年に消滅。手に入れることができなくとも、フラッグシップクーペの復活は、ソアラを知るファンの多くが待ち望んで...

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スカイラインクーペはNEWフェアレディZ さらに次期型GT-Rの前哨なのか

インフィニティQ50が日本名スカイラインであるならば、Q60はQ50のクーペバージョンなので日本ではスカイラインクーペとして販売されることになるはずだ。 公表されたボディサイズは全長4683mm、全幅1850mm、全高1385mmでホイールベースは2850mm。セダンに対し全長は107mm短く、全幅は30mmワイドになり、全高は65mm低くなる。ホイールベースは変更ない。 当然これが「...

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アイシスを4月6日に一部改良

トヨタは小型ミニバン「アイシス」を4月6日に一部改良します。4月から実施になる燃費基準に対応させるのが狙いで若干の燃費改良をおこないます。ただ今回はあくまで一時的な措置で次期型の開発プロジェクトは動いておらず、早番廃止になる見込みです。一時廃止の方針を打ち出しながら、継続生産販売しているのは、まだ若干の引き合いがあるため。受注がある程度たまってから組み立て供給する方式で対応しています。 アイ...

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セリカGT-FOUR復活もありか?

1月15日のオートサロン会場で今年の5月に開かれる第44回ニュルブルクリンク24時間耐久レースに参戦する3台のマシンがアナウンスされた。レクサスのRCとRC Fは順当だろうが、異色なのは、昨年のジュネーブ、フランクフルト、東京の各ショーに出展された、プリウスのプラットフォームを使ったSUV、CH-Rコンセプト。そのレーシング仕様で参戦するというものだった。 CH-Rはこの秋にも市販が予定され...

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トヨタ、苦手分野の解消へ一手 スズキとの提携検討

これ、どこまで本当なんでしょうね。 トヨタとスズキが提携って話。 確かに、トヨタがスズキと提携すれば、トヨタが苦戦しているインドでは、スズキがダントツのシェアを持ってるわけですから、世界戦略としてはとても有意義なんだろうなと思います。 スズキにしてもVWとの提携を解消したところで、やっぱり規模の大きいしっかりしたところと組んでおきたいという思惑はあるでしょう。 ただ、国内の...

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トヨタ、今秋投入する新型コンパクトトールワゴンのコンセプトを販売店各社に提示

トヨタは今年に入って販売店各社に今秋投入する新型コンパクトトールワゴンの基本コンセプトを提示しました。背の高いコンパクトサイズの両側スライド開閉ドアを採用した2列シート5人乗り。 パワートレインは新開発1L3気筒直噴ダウンサイジングターボを搭載。対抗モデルはスズキソリオを想定しています。トヨタ全系列店扱いで月販目標は1万台を見込んでいます。 従来のカローラルミオン、ラクティス、bBを統...

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S-FRは別デザインで開発継続中か

今回のオートサロンでは「レーシング仕様」を出展、東京モーターショーでの予想以上の評判の高さから、トヨタ社内でも積極的に動いているという。現在、トヨタのスポーツモデルの開発は多田哲哉チーフエンジニアを中心としたスポーツ車両統括部が行う。 統括部の中に「ZR」と「TGR」があり、ZRがBMWとの協業スポーツ、S-FR、それにWRC車両の開発もこの部署が担当し、TGRはGAZOO部門の車両開発を行...

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エスティマは4月下旬にもビッグマイナーチェンジ

エスティマは4月下旬にもビッグマイナーチェンジします。今回は卵型のエクステリアデザインは継承するものの、4枚ドア以外のボディパネルはほとんどが新設計となり、よりスポーティ&スタイリッシュなボディシェルに。パワートレインは3.5L V6エンジンを廃止し、2.4Lのハイブリッド&NAガソリンのアエラスに集約。あんしんパッケージの「トヨタセーフティセンスP」の装着車も設定。今後は現行シリーズを当...

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パッソを4月11日にフルモデルチェンジ!

トヨタはパッソを4月11日にフルモデルチェンジする予定。次期型はダイハツが全面的に開発し、トヨタにOEM供給する方式。キープコンセプトで進化させますが、100kg以上の軽量化と新開発1L3気筒直噴+アイドリングストップ機構付きエンジンの搭載で同クラス最高の低燃費を実現させる見込み。JC08モード燃費は30km/L超えを目指して開発を進めています。既にカローラ店向けにスタッフマニュアルを送付、2月下...

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スープラ後継車は2+2クーペに決定

11年12月に発表され、12年6月に調印されたトヨタ×BMWの包括提携は、さらに協業関係を深め、すでにディーゼルエンジンに関しては、ヨーロッパ向けオーリスにBMW製エンジンを搭載している。 そして、注目のスープラ後継車の開発に関しても一昨年から本格的にスタート。次期Z4とプラットフォームを共用化し、実質的にはBMWで生産、日本に輸入する事で開発が進んでいる。 昨年には2シリーズをベース...

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2016~2018年に新たに導入されるブランニューモデル

消費税アップを1年3ヶ月後に控え、フルモデルチェンジばかりではなく、新規に導入される車も数多くある。今年は1月中旬にスズキイグニス、3月にホンダの燃料電池車クラリティ、4月にスズキのコンパクトカー、バレーノ、8月にトヨタCH-R、12月にレクサスSCの後継モデルとなるLC、そして日産の新型クロスオーバー車Q30といったところ。 MIRAIに続く市販燃料電池車となるクラリティーは、当初はリース...

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マツダ フレアクロスオーバー 一部改良

おしゃれな外観と室内空間の広さと使いやすさが特徴の「フレアクロスオーバー」が一部改良された。今回の一部改良ではターボエンジン搭載機種を対象に、燃費性能を高めるISG(モーター機能付き発電機)を搭載したシステム「S-エネチャージ」を採用した。 燃料を多く必要とする加速時にモーターアシストすることで、エンジンの負荷を低減し、燃費の向上に貢献。さらにアイドリングストップからのエンジン再始動時の静粛...

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2018年~2019年にフルモデルチェンジするクルマたち

18~19年のモデルチェンジスケジュールはどうなっているか。ここまで先の話になると「予想」の度合いが増してくるのはいなめないがリストアップしてみた。 18年はエスティマ、マーチ、Z、マークX、クラウンなど、伝統あるビッグネームモデルのモデルチェンジが目立つ。また、現行型を長く引っ張ってからのモデルチェンジも多く、18年だとエスティマは12年ぶり、マーチは8年ぶり、Zは10年ぶりの一新といった...

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廃車予定の車があります。無駄な自動車税を払いたくありません。いつ廃車にするのがいいですか?

廃車予定の車があります。無駄な自動車税を払いたくありません。いつ廃車にするのがいいですか?

目安は3月15日です。 自動車税は、4月1日時点の車の所有者に対して、都道府県、軽自動車の場合は市町村から請求されます。大体5月頃に各自治体のほうから納税通知書が送られてきます。 廃車にする場合、4月1日以前に抹消登録の手続きが完了している必要があります。 もしも、4月1日時点で手続きが完了していなければ、廃車にして車を所有していなくても、自動車税を払わないといけなくなります。 ...

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プリウス スペースデザイン登場 アルパイン 大画面9型・高精細WXGAビッグX

これまでも大画面車種専用設計など独自のコンセプトがユーザーから支持され続けてきたアルパインの「ビッグXシリーズ」。2015年にはそのコンセプトをさらに磨き込み、装着することで車内の空間自体をよりプレミアムなものとする「アルパインスタイル プレミアムスペースデザイン」を提唱、ナビ自体も新たにWVGAの約2.4倍という驚異的な解像度を持つWXGA液晶を採用するなど進化を続けている。 そのシリーズ...

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消費税アップ前に買っておくべき現行型車種はなにか

消費税が10%になると、所得税が廃止される代わりに、環境性能割税率が適用される可能性が高い。実質的に取得税と同じで、税率が少し下がるだけだ。 となれば現時点でエコカー減税によって取得税と重量税が免税の車種は、消費増税分が丸々上乗せされる。免税の車種で、なおかつ現行型の商品力が高い場合、消費増税前に買うのが絶対にお得だ。 この筆頭がハスラー。2WDのXであれば、S-エネチャージの採用でJ...

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2017年4~12月にフルモデルチェンジするクルマ 消費税が10%に上がった直後に登場してくるクルマたち

4月:日産スカイラインクーペ 5月:スズキジムニー、ジムニーシエラ 7月:トヨタプレミオ/アリオン、日産ジューク、日産ノート 8月:日産エルグランド、マツダCX-5、ダイハツムーヴコンテ 9月:レクサスLS、トヨタカムリ、スバルフォレスター 10月:日産キューブ、スバルXV、スズキスイフトスポーツ、ダイハツタント 11月:トヨタアクア、ホンダCR-V、マツダアテ...

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2017年3月までにフルモデルチェンジするクルマ

現行税制の期限と言える17年3月までにフルモデルチェンジする車は14台。今後、月に一台以上の車がフルモデルチェンジする計算だ。その中には今でも人気の高い車が多数存在している。セレナ、インプレッサ、ワゴンRなどはその筆頭だろう。 現在も人気の高いモデルが続々フルモデルチェンジ予定。買うなら今年中に決断をしたい。 14車種の中から、税制改革前に車を買うか否かを考えるなら、今でも人気が高く、車そのも...

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燃料電池車FC-PIUSとは

アムラックストヨタが子供たちに「水素」や「燃料電池」をより身近に感じて、乗ってもらう為に企画した燃料電池車が、FC-PIUS。全長2535mmと子供が運転するために設計されたもので、水素と酸素の化学反応で発生する電気をエネルギーとして走る仕組みはほぼトヨタMIRAIと同じ。設計開発は(株)モディー(岩手県一関市)が行った。 FC-PIUSのフレーム素材は金属でボディはFRP樹脂。デザインはM...

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迫る2017年4月消費税10%

16年もいいよ新車が登場してはなやかになりそうだが、最大の気がかりなのことといえば何といっても来年の消費税10%。しかもそれにともない燃費を基準にした新しい課税も検討されているという。 財務省はこの燃費課税に関して、非課税対象車が増えるため結果的には約200億円の減税になると言っているが、はたしてその通りなのか?出費を抑えるためにわざわざ燃費のいい車を買わなくちゃ得できないというなら、これは...

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トヨタ86&スバルBRZに次期型は存在しないかも

トヨタとスバルの共同開発によるスポーツモデル「トヨタ86」と「スバルBRZ」は4年近くが経過し、販売は激減状況にあります。最近は86が月販500台、BRZは200台そこそこにとどまっています。海外向けはこの2倍以上もあるので生産継続は何とか可能な状況にあります。 16年秋にはかなり大がかりなマイナーチェンジを実施し、足回りの強化を中心に改良をくわえて復活を図ります。ただ、近い将来世代交代し継...

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マツダは登録車の商品ラインアップを再編。ミニバンを廃止し、SUVを強化へ

マツダは17年以降の登録者における商品ラインナップでミニバンを廃止し、SUVにシフトした再編を行う方針のようです。パッセンジャー系では、アテンザ、アクセラ、デミオの体制で定着、旧型デミオベースで派生させたベリーサは10月で廃止しています。スポーツモデルではロードスターがあり、これに近い将来、プレミアムバージョンについてはロータリーエンジン搭載モデルの復活を目指し開発を進めています。 これに対...

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日本車ターボエンジン搭載車

現在販売されている日本車ガソリンターボ搭載車全18モデルその実力を採点チェックで明らかにしていこう。 ●トヨタオーリス120T:価格259万37円 1.2Lの直4ターボは低い回転域から1.8LNAなみのトルクを発揮する。 全長×全幅×全高(mm) 4330×1760×1480 ホイールベース(mm) 2600 エンジン 直列4気筒DOHCターボ、11...

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2016年新車カレンダー 輸入車

2016年1月 ●VWゴルフトゥーラン VWの3列シート7人乗りミニバン、ゴルフトゥーランは今年1月中旬に発売予定。ゴルフⅦから採用されているモジュラープラットフォーム、MQBによる新設計ボディはゴルフⅦに似たエッジのきいたシャープなーフォルム。室内空間は最大200mmのスライド機構を備えるセカンドシート、ニースペースが54mm拡大したサードシートなど広く、使いやすく進化している。 2016...

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次期型フリードは16年秋に延期

当初、16年5月頃に発売を予定していた次期型フリードは今秋の9月頃に延期したようです。ライバルの新型シエンタが好調な販売を維持しており、対抗させても効果が低くタイミングが悪いとの判断もあるようです。キープコンセプトでフィット似のフロントマスクを採用。パワートレインは同じ1.5L NAガソリンと同ハイブリッドを搭載。噂された1L3気筒ダウンサイジングターボユニットの搭載については今回見送り。好評だっ...

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2016年新車カレンダー7月~12月

2016年7月 ●日産セレナ:自動運転搭載車もあるのか? 新型セレナは今年7月に登場するが、目玉となるストロングハイブリッドは半年遅れで追加されるという情報。その代わりというわけでもないが、高速道路を自動で走れるシステムが初めて採用される。渋滞時の自動停止、自動発進のほかカーブも自動で曲がるシステムで、これは話題を呼びそうだ。デザインはキープコンセプトで5ナンバーサイズもキープする。 201...

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下取り車の従来型プリウスの2次バッテリーの保証は5年10万kmで多くは交換の必要なし

新型プリウスの本格販売で従来型プリウスの下取り車が多数発生しています。ハイブリッド用の2次バッテリーについては保証期間がほかの機能部品と同様に5年10万kmで、現時点では交換の必要がある台数は少ないといいます。交換が必要になると30万円もかかるので、販売店の負担は大きくなる上、中古車価格が下がる事が心配されています。現時点ではまだ問題になっていないらしいです。 新型プリウス、売れてますね~。...

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2016年新車カレンダー1月~6月

2016年1月 ●日産スカイラインクーペ:デトロイトショーで市販モデル 日本でも発売が待たれるスカイラインクーペの市販モデルがいよいよデトロイトショーで正式発表発表される。北米ではインフィニティQ60として発売され、日本導入は1年後の2017年春が有力。V6、3Lツインターボで304psと405psの2タイプが設定される。405psは直6、3Lターボを採用するBMWM4の431psには及ばない...

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マークXが16年秋にビッグマイナーチェンジ

マークXが16年秋にビッグマイナーチェンジする見通しです。まだ詳細な内容は明らかになっていませんが、クラウンのように4枚ドアを除いた多くのボディパネルの設計変更を伴う大幅な手直しで、パワートレインは3.5L、V6に替え、2Lダウンサイジングターボを搭載する可能性が高いです。クラウンと同じプラットフォーム&基本コンポーネントを採用していることから、ハイブリッド車の設定も考えられます。安心パッケージの...

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スズキ カプチーノ復活計画 次はFRではなく4WDターボだ

いよいよ復活か?最近、スズキ販社の幹部の間で話題になっているのが90年代、ホンダビート、マツダAZ-1とともに話題を振りまいたカプチーノ。ビート、AZ-1がミドシップだったのに対し、カプチーノはスポーツカーの王道とも言えるFRで走りのたのしさを提案した軽スポーツだった。 昨年、デビューしたホンダS660。そして、ここ最近では唯一の軽オープンスポーツとして君臨してきたダイハツコペンが一昨年第2...

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絶好調な販売スタートの新型プリウス どれだけ多く生産できるかが課題

昨年12月9日にフルモデルチェンジし、発売開始した新型プリウスは絶好調な販売のスタートを切っています。月販1万2000台の販売計画に対して、発表、発売までの事前予約段階でトータル6万台の受注台数に達しています。発売直後の成約での納期は新年の4月以降、年明け早々の成約では半年待ちの状況になっています。当面は月産1万5000台規模を目指して組み立てて行く見通し。継続販売しているプリウスαを加えると2万...

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インフィニティQ50用VRの向こうにGT-R/Zが見える

1月11日から始まる北米最大の自動車ショー、デトロイトショーで日産は極秘に開発していたV63Lツインターボを公開する。まずは日本名スカイラインに搭載するがそれだけではない。その向こうに超大物が待っている。 1月11日正式公開!インフィニティQ50 3.0T 「日産はもう日本のことは考えていない」 ここ数年、自動車関係者の間でよく交される言葉だ。99年にルノーと提携時にCOO就任(CEOは...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

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