「 2017年06月 」一覧

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N-BOX、フィットの販売目標台数

次期型N-BOXは過去最高の初期受注2万7000台規模を目指す 9月1日発表、発売予定の次期型ホンダN-BOXは、発売後1ヶ月までの初期受注台数を過去最高の2万7000台に設定していることが明らかになりました。 次世代モデルは新開発のエンジン、プラットフォーム、CVTを採用し、同クラス最大の室内居住空間を確保しながら、走りの進化と燃費の向上を実現しています。 新型は、クラストップレベ...

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カローラ、ランドクルーザープラドマイナーチェンジ

カローラは10月にも最終のマイナーチェンジか? トヨタは今年10月にもカローラシリーズ(アクシオ&フィールダー)をマイナーチェンジする見込みです。 カローラは、来年夏にはフルモデルチェンジを控えていることから、今回は現行モデル最終の改良となります。 ガソリン車、ハイブリッド車ともに内外装のデザイン変更、クオリティアップ、使い勝手&燃費の向上などが行われます。 燃...

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スバル レヴォーグ&WRX S4 3年目のビッグマイナーチェンジ

6月5日ティザー開始、7月3日発表、8月7日発売 2014年6月にデビューしたレヴォーグ、3回目の年次改良となる今回のD型は大掛かりなもの。まずはエクステリア。 コの字型のステアリング連動LEDヘッドランプやフォグランプベゼル、グリル、バンパーのデザイン、新意匠の18インチホイールなどでワイド&ロードを強調する。 インテリアではナビが7インチから8インチに、ドアスイッチや...

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東京モーターショー2017注目モデル マツダ、スバル

マツダからは前回発表されたコンセプトモデル、RX-VISIONの発展型が登場しそうだ。奇しくもロータリー登場50年を迎える今年、コスモスポーツの復活となることを期待したい。 他にもマツダ初の三列シートSUV CX-8が出展され、スカイアクティブジェネレーション2を引っさげた次期型アテンザも楽しみ。 スバルは次期型BRZのスタディモデルが控え、トヨタとの提携から新型スープラの下に位置する...

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東京モーターショー2017注目モデル トヨタ、レクサス

10月27日に東京ビッグサイトで開幕する東京モーターショー2017。ここでは東京モーターショーに出展される可能性のある注目モデルを紹介します。 プリウスPHV GR 大型のリチウムイオンバッテリーをリアシート後方にレイアウトするプリウスPHVはプリウスに比べて走りがどっしりとし、高級感があるのは確か。 そのプリウスPHVをベースにさらに強靭な足回りと、スポーティなエクステリアデザインでア...

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次期型リーフ、セレナe-POWER、改良型エクストレイル発売予定

次期型リーフは9月発表、12月発売の見通し 日産はフルモデルチェンジする電気自動車の次期型リーフを9月発表、12月発売の方向でスケジュール調整している模様です。 次期型リーフでは、プリウスのようなスタイリッシュなデザインのフォルムを採用。 パワートレインはリチウムイオンバッテリーとモーターの改良で充電後の航続距離を現行の288kmから500kmまで大幅に延長するのが最大のウリです。 ...

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レクサスCT200h、アクア マイナーチェンジ

8月24日、レクサスCT200hをマイナーチェンジ レクサスはコンパクトハイブリッド車「レクサスCT200h」を8月24日にマイナーチェンジします。 内外装のデザイン変更、安全対策強化などが主な改良内容です。 フロントはスピンドルグリルを拡大、より押し出しが強い精悍なマスクとします。ヘッドランプやリアのコンビランプ、それにアルミホイールのデザインも変更。 内装はナビ両面のサイズ...

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300万円台の輸入車52台

100万円台、200万円台の輸入車と言うと、BセグメントやCセグメントのエントリーグレードや最量販グレードが中心で、200万円台後半になれば装備が充実したグレードも選べるようになる。 しかしオプションを選んで行くとあれよあれよと知らない間に300万円台になっていることも多い。 ということで、300万円台の輸入車ならばどうか?ざっと調べると52車種もあり、装備が充実していて満足のいく中間...

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スバル 改良型WRX STI 5月24日発表、6月下旬発売

日本のスポーツセダンの雄、WRX STIが大幅改良を受けた。ナチュラルで上質なハンドリングが多くのファンを魅了する。 改良型WRX STIの主なポイント 外装デザインを刷新するとともに内装質感を向上 新電子制御マルチモードDCCDや新型brembo製ブレーキ、19インチアルミホイールの採用でAWDパフォーマンスがさらに向上 サスペンション設定の最適化などにより、優れた操縦安...

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トヨタヴィッツGRMN2、アクアX-クロスオーバー、新型カムリデビュー

ヴィッツGRMN2 10月デビュー 日本は200台限定 元気なハッチバックが少なくなった日本車に刺激的なニューモデルが登場する。限定200台のヴィッツGRMN2だ。 前モデルは1.5Lターボだったが、こちらは1.8Lエンジンにロータス製のスーパーチャージャーを装着し、220ps/25.5kgmを発生。 重量は1070kgでパワーウェイトレシオは4.86ps/kgとなり、スプリング、ダ...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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