「 スペーシア 」一覧

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スズキスペーシア/スペーシアカスタムフルモデルチェンジ!個性も広さも大幅アップ

いまや軽自動車一番の売れ筋ジャンルになっている両側スライドドアを持つ超背高ハイトワゴン。 そのスズキ版である人気のスペーシア/スペーシアカスタムが2代目へとフルモデルチェンジした。 この新型スペーシア、一番力を入れたのはスタイリングだという。 「ユーザーはデザインを一番重視していると考えていて、ライバルが多い中で自己主張をしないといけないと思いました」というデザインは、スーツケー...

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スズキスペーシア、クロスビー2018年1月、2月デビュー

スズキ 新型スペーシア 2018年1月デビュー予定 ターボもマイルドハイブリッド搭載!使い勝手も向上する超ハイトワゴン 軽のスーパーハイトワゴンであるスペーシアのコンセプトモデルとして東京モーターショウで初公開された「スペーシアコンセプト」「スペーシアカスタムコンセプト」は参考出品車ながら、ほぼそのまま市販化されそうだ。 その新型スペーシアの特徴が前後ウインドウの傾斜角を立て、全高...

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スズキ 次期型スペーシア、新型SUVクロスビーを年内に相次いで投入

スズキは、次期型「スペーシア」、新型クロスオーバーモデル「クロスビー」の2モデルを年内に相次いで発表、発売する方針です。 その日程は12月中旬から下旬にかけてで、スケジュール調整を行っている模様です。 両モデルとも先に開催された東京モーターショーに参考出品したプロトタイプとほぼ同じ内容での市販化となります。 次期型スペーシアは12月中旬の投入となり、ワゴンRと同じプラットフォーム...

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スズキ ワゴンR、ジムニー、スペーシアがモデルチェンジ!

ついに軽自動車の主役モデルがモデルチェンジ。今年は、イグニスとバレーノという新規の小型車を発売したスズキだが、来年には主力の軽自動車が続々とフルモデルチェンジする。 燃費計測の不正問題によって自粛ムードが今も続いているスズキ。その為当初、今年の後半あたりからデビューする予定だったニューモデルが発売延期になっていたのだが、それが年末くらいからいよいよ発売になりそうだ。 年内に登場しそうな...

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燃費が良くて個性が光るスズキスペーシア&ハスラー

とにかく人気の軽自動車。中でも確実に装備を充実させているスズキのスペーシアとハスラーは大注目の2台だ。スズキが減速エネルギーを電気エネルギーに変換するエネチャージを開発した時、軽自動車の1つの方向性が定まった。そして、エネチャージをさらに進化させたS-エネチャージを投入した時、その方向性が正しいことであったことが証明された。ワゴンRに加えスズキの軽自動車ラインアップの中で最もファミリーよりなモデル...

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ここがすごいデュアルカメラブレーキサポート

最近のスズキで最も注目なのが、スペーシアにオプション設定されたデュアルカメラブレーキサポート。その名の通り、2つのカメラを用いたステレオカメラ方式を採用し、軽自動車で唯一歩行者との衝突回避・衝突被害の軽減のサポートを実現したほか、対象が車であれば約5~50km/h未満で自動ブレーキが作動。障害物に近づくとまずはブザーで警報、その後は弱いブレーキを自動で作動させ注意を促す。この状態でドライバーがブレ...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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