「 4気筒 」一覧

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3気筒ターボの時代が来た?スズキバレーノに搭載でいま注目!

VWポロなど、ダウンサイジングした3気筒ターボエンジンを搭載した欧州車が一昨年あたりから続々と日本に上陸。そして国産車でもこの3月、スズキがバレーノに1Lの3気筒ターボを設定。今年はほかの国産メーカーからも誕生する動きがある。今注目の3気筒ターボ。国産3気筒ターボの期待値は?4気筒と比べると?など3気筒ターボの実力に迫る! 3気筒ターボに乗り換えようか?と思ったら、今の愛車を下取りに出す前に...

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軽自動車用4気筒エンジンはもう出てこない?

現在、軽自動車には4気筒エンジン搭載モデルは存在しない。最も古い4気筒エンジン搭載軽自動車は1962年2月に登場したマツダキャロルで排気量358ccのOHVで20ps/2.4kgmを発揮した。この翌年の63年8月、ホンダは354ccのDOHCエンジンを軽トラT360に搭載して市販。これが四輪車用としては歴代最小排気量の4気筒エンジン。このエンジンをベースにその後排気量を拡大しS500/600/80...

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スバルのアイデンティティ 水平対向4気筒の将来は?

水平対向エンジンの未来は暗い。直4ならシンプルにおさまるヘッド周りが、動弁系だけでも2倍近い手間。さらに、吸排気の取り回しがやっかい。触媒やターボどういうふうにまとめるか、エンジニアの頭を悩ませる。結果としてパッケージ的にはほぼ縦置き専用。汎用性に欠けるから、この面でもなかなかコストが下がらない。おそらく今の状態から新たに水平対向4気筒の開発を提案したら、どこのメーカーでも即座にボツになるだろう。...

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日本&世界の4気筒エンジン

小排気量化が進む現代、かつて高級車といえばV6やV8が主流だったのが一転、四気筒エンジンが一躍脚光をあびている。最新の日本&世界の4気筒エンジンの動きを見てみよう。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< 2015年今時代は4気筒エンジンが主流となった ダウンサイジングの時代となり、今、4気筒エンジンが一躍脚光をあびている。...

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4気筒エンジン ココも知りたい!

4輪車のエンジンで4気筒といえば「直列4気筒」が一般的。スバルは伝統的に「水平対向4気筒」を採用するため、日本では比較的一般的なイメージだが、世界的には特殊なエンジンレイアウトだ。 このほかV型4気筒というレイアウトもある。4輪車ではランチアフルヴィアやフォードコルセアなどがV4エンジンを搭載していたが、現在では搭載車はない。一方V4は二輪車ではホンダ、ヤマハ、スズキなど国内各メーカーもライ...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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