「 718ボクスター 」一覧

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718ボクスター日本上陸!

今年2月に予約受注がスタートしていたが、まだ日本に上陸していなかったポルシェボクスターのニューモデル、「718ボクスター」が6月1日に初披露された。 今回ボクスターは、車名に「718」が加わったわけだが、これは50~60年代にサーキットで活躍したレーシングモデル「ポルシェ718」の名が与えられたもの。実は基本骨格はこれまでの先代モデルがベースなのだが、コードネームは「981」から新型では「9...

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フラット4ターボはフラット6ターボよりいいか?

フラット4ターボの718ボクスターを初試乗! 今年2月1日から、すでに日本での予約受注を開始している新型718ボクスター。4月初旬にポルトガル・リスボン近郊の街、エストリルで行われた国際試乗会でその実力を確認することができた。 リスボンのポルテラ空港の駐車場にずらりと並べられた新型718ボクスターは、従来モデルのイメージを残しながら、大幅にリフレッシュした印象を放っていた。 4気筒エ...

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一番安い素のポルシェははたして選んでいいのか?

718ボクスターの登場により、ケイマンのターボ化もほぼ既定路線であることは容易に察せられる。今回、同乗試乗ながらそのエンジンフィーリングを確認するに、ターボによる著しいフィーリングの損失はないとわかった。 となると、大きく向上した速さとトレードオフの対象になるのは、やはり4気筒のサウンドと微かに纏う鼓動感だろうか。これらは肯定的に見ればポルシェのスポーツカーの歴史に新たな個性を与えていると思...

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ポルシェが変わった!フラット4ターボの718ボクスターはNAのフラット6よりいいのか

718ボクスターのフラット4ターボは標準グレードが2L、Sが2.5Lと2種類が用意される。基本的には先に911に搭載された3Lフラット6と同じモジュールとなり、室内側に近いシリンダーを2気筒分省いて出来たスペースに、ターボと吸排気の取り回しを加えたものだ。 空水両冷となるインタークーラーはシリンダー上部におかれ、エンジン搭載位置を低くする都合上、シングルタービンは不等長排気管に接続される。こ...

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ポルシェ718ボクスター/ボクスターS 2月1日より予約受注開始

2017年モデルとして、水平対向4気筒エンジンを搭載した718ボクスターおよび718ボクスターSの予約受注が開始された。ニューボクスターシリーズには、よりパワフルに、そして燃費効率も改善された新開発のターボチャージド水平対向4気筒エンジンが搭載され、2Lの718ボクスターが最大出力300ps/最大トルク38.7kgm、2.5Lの718ボクスターSが最高出力350ps/最大トルク42.8kgmとなっ...

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ポルシェに4発(FLAT4)復活!ポルシェ718ボクスター

極寒のカナダイエローナイフで同乗試乗 ●ポルシェが秘密裏に行っている、次期ボクスターの厳寒テストの同行取材のレポートを紹介します。 場所はカナダのイエローナイフ。ヨーロッパから近い北欧にも厳寒の候補地はあるが、オーロラ見物で知られるこの地をテストの場に選んだ理由は、ここでは12月から3月にかけてマイナス20度という極低温状態が安定して続くため、テストには最適だといわれるからだ。 次期...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
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