「 新車情報com 」一覧

NO IMAGE

新型カローラハッチバック 発売日は6月26日

カローラハッチバックデビュー ようやくトヨタカローラハッチバックが発売されますね。 発売日は6月26日だそうです。 キャッチフレーズは その性能と質感の進化は、五感を呼び覚まし、響き合う。 だそうです。 いつも思いますが、車の広告って本当にコピーに力が入ってますね~ 今回はカローラですからなおさらですけど。 それで、押しポイントは5つ。 ポイント ...

記事を読む

NO IMAGE

トヨタの大物新車発表!クラウン、カローラスポーツ、スープラ

今年のトヨタは大物新車が相次いで登場する。 6月に集中しているのがポイントなのだが、何と言ってもトヨタを代表する二つのビッグネーム、クラウンとカローラが6月25日、6月26日と連続して新車発表されるというのはちょっと異例だ。 15代目となるクラウンは新開発TNGAプラットフォームを採用し、低重心化を実現するともにドイツニュルブルクリンクを走り込んで徹底的に本格派スポーツセダンとして鍛え...

記事を読む

NO IMAGE

レクサスLF-1はカイエン、X6を超えるSUVになるのか?

パジェロ、ランクルからスーパーラグジュアリーSUV時代へ! かつてポルシェカイエンの初代モデルが切り開いた「快速ラグジュアリークロスオーバーSUV」の世界。 その後、多くのメーカーからフォロワーモデルが続き、最近では超高級車ブランドのベントレーからベンテイガが、ランボルギーニからウルスが登場したのは周知のとおり。 BMWからは昨年9月のフランクフルトショーにSUVのフラグシップ、...

記事を読む

NO IMAGE

ホンダN-VAN。軽商用バンの新たな流れ

大ヒットモデルのDNAが継承されるだけに、放っておけない軽商用車。 それがN-VAN。 ナンバーワン販売を続けるN-BOXは、プラットフォームとエンジンが新開発となり、軽自動車の枠を超えたという高い評判が数字に現れたカタチだが、その車のコンポーネンツを使って誕生するのがN-VAN、「N」シリーズの新しいラインアップだ。 ホンダの軽商用バンといえばバモスとアクティがあるが、基本設計...

記事を読む

NO IMAGE

スバル新型フォレスターは6月20日前後発表7月発売か?

新型フォレスターは6月20日前後発表、7月発売か? スバルは新型フォレスターを6月20日前後にも発表、7月下旬に発売する見込みです。 現行モデルは4月16日にオーダーストップし、在庫一掃セールに入っています。 新型はキープコンセプトですが、中身は大幅に変えて進化させています。 搭載する水平対向4気筒エンジンは、これまでの2L NAと2Lターボから2.5L NAへと一新。 ...

記事を読む

NO IMAGE

日産セレナe-POWERは好調な販売

セレナe-POWERは引き続き好調な販売で推移 3月から発売開始しているセレナe-POWERは引き続き好調な受注推移を見せています。 納期は4月上旬現在で6月上旬と、約2ヶ月待ちの状況となっています。 売れ筋は、標準グレードのハイウェイスターで、ボディカラーは有料色の「ブリリアントホワイトパール」の人気が高くなっています。 e-POWERの販売構成比は当初計画では全体の40%と...

記事を読む

NO IMAGE

トヨタ RAV4、センチュリー情報

来春発売の新型RAV4はトヨタ全系列店併売か? トヨタが来春にも復活させて発売する新型RAV4の販売はトヨタ全系列店での扱いが有力になっています。 新型は、グローバルモデルでは2.5LのNA&ハイブリッドですが、国内仕様はハリアーとの競合を避ける狙いから、若干排気量ダウンし、新開発2LのNA&ハイブリッドを搭載する方向で開発を進めているようです。 シートレイアウトは、...

記事を読む

NO IMAGE

クラウン15代目登場!6月25日

6月25日に発売が決定した15代目となる新型クラウン。 3月下旬になり、販売会社に向けたセールスマニュアルが展開され、歴代クラウンユーザーなどの有力顧客に向けた積極的な営業活動が開始されている。 そのスペックを紹介しよう。 パワートレーンは3タイプ V6、3.5Lマルチステージハイブリッド JC08モード17.8~18.0km/L 最大出力:299ps/6600rp...

記事を読む

NO IMAGE

マツダCX-5改良モデル。新型は出来が良い!

発売から約1年、マツダCX-5がガソリン&ディーゼルモデル共に商品改良を受けて進化した。 ガソリンモデルは2.5L車のみに4気筒→2気筒への気筒休止システムが追加され燃費性能を向上。 高速道路などを負荷が少ない状況で4気筒の中央2気筒を休止する。 気筒数を減らす=排気量を小さくするのと同じ効果があるわけで、相対的によりスロットルを開く効果が発生してポンピングロスを小さくす...

記事を読む

NO IMAGE

今年中にデビューするSUV6台

2018年にデビューするSUV6台をご紹介 7月登場 新型ジムニー 伝統を取り入れたレトロ&モダンな角ばったスタイルに、初代以来のラダーフレームを組み合わせている。 4WDシステムはローレンジ付きの新世代電子制御式4WD、「オールグリッププロ4x4」を採用する本格派。 エンジンはR06A型の658cc直3DOHC(52ps/6.4kgm)とR06A型658cc直3ターボに...

記事を読む

NO IMAGE

ホンダN-VANは5月下旬に繰り上げ発売か?

ホンダの新型商用車N-VANは、当初今夏の8月頃に発売を予定していましたが、5月下旬に繰り上げて投入する見通しであることがわかりました。 4月には販売店のホンダカーズ向け商品説明会を実施する予定です。 N-VANは現行型N-BOXのプラットフォームを使い、ボディタイプは標準ルーフとハイルーフの2タイプ設定。 助手席側ドアの開口部をピラーレスにして、嵩物の出し入れがしやすく、便利な...

記事を読む

NO IMAGE

トヨタ ヴィッツ、ヴォクシー、ノア、エスクァイア情報

5月31日、ヴィッツを一部改良。特別仕様車も設定 トヨタは5月31日、ヴィッツを一部改良して、安全運転支援システム「トヨタセーフティセンスC」を改良すると同時に、特別仕様車「アミー」を設定して発売します。 安全運転支援システムは踏み間違い防止装置の「インテリジェントソナー」や自動ブレーキシステムに歩行者検知機能が追加され、名称は「C」を外した「トヨタセーフティセンス」とします。 特別...

記事を読む

NO IMAGE

新型ハリアー4月発売決定!精悍さに安心をプラス

トータルカスタマイズを謳うアルパインスタイルからマイナーチェンジ後のハリアーが4月に発売予定。 スタイリッシュなエクステリアに加えて、新たにセーフティの機能を手に入れた。 やりすぎない自然なカスタマイズとして評価の高いアルパインスタイルからハリアーのマイナーチェンジ後モデルがもうすぐ発売になる。 従来からのコンセプトであるスポーツ、スパルタン、シャープ、シンプル、スマートの五つの...

記事を読む

NO IMAGE

スバル 新型フォレスター6月発表

3月28日に開幕するニューヨークショーで、ワールドプレミアする日本車の一番の大物が新型フォレスター。 現行型が12年に登場してから実に6年ぶりとなるフルモデルチェンジを受けることになる。 今回のニューヨークショーで公開されたフォレスターの量産型仕様は、スバルがここ最近推し進めている「ダイナミックxソリッド」をボディ各所に取り入れたタフでSUVらしい塊感のあるエクステリアとなっている。 ...

記事を読む

NO IMAGE

トヨタ オーリスからカローラスポーツへ

新型オーリス公開!日本ではカローラ名で6月デビュー 3月8日から18日にかけて開催されたジュネーブモーターショー。 そこで新型オーリスが世界初公開された。 TNGAに基づくプラットフォームが採用された新型。 先代より40mm長くなった全長と、同じく先代比で約25mm低められた全高により、クリーンで魅力的な外観となった。 また、40mm伸びた全長はホイールベースの延長分であ...

記事を読む

NO IMAGE

新型クラウン6月25日発売!ロイヤルとアスリートも一本化

マジェスタ廃止で最上級グレードはV6、3.5L HVとなる 新型クラウンの発表&発売日が「6月25日」に決定。 いよいよカウントダウンに入ってきた。 それに向け、トヨタは全国の販売店対応として試乗会&商品説明会を富士スピードウェイでの走行体験も含めて積極的に展開するという話もある。 さて、15代目となる新型クラウン。 新開発となるTNGAプラットフォームが...

記事を読む

NO IMAGE

トヨタRAV4復活、改良型アクア事前予約受付開始

RAV4が来夏~秋に復活 トヨタは来夏か来秋にもRAV4の国内販売を復活させる方向で検討をしている模様です。 C-HRとハリアーの中間に位置づけることで、量販価格帯での圧倒的なSUV国内トップシェアを確保する狙いがあります。 パワーユニットは新開発2LのNAガソリンエンジンと同ハイブリッドを搭載すると思われます。 NAガソリンは2列シート5人乗りと3列シート6~7人乗り、ハイブ...

記事を読む

NO IMAGE

シニア世代におすすめの8車種

この記事ではシニア世代に推奨できる車種を具体的にあげてみます。 日産ノート e-POWER 推奨グレード:X(196万5600円) 全長4100x全幅1695x全高1520mm 直3 1.2Lハイブリッド 109ps/25.9kgm(モーター) FF 無段変速 JC08モード燃費34.0km/L マツダデミオ 推奨グレード:XD...

記事を読む

NO IMAGE

特別仕様車とはどんな車?装備や値引きはどうなるのか

特別仕様車 よくある仕様の主な装備 本革ステアリング 上級グレードに設定のある本革のステアリングやシフトノブなどが特別装備として設定されるケースが多い。 リアカメラの装備 ベーシックモデルでは標準装備されないリアカメラ、カーナビなどを特別装備として標準化。 専用シート地の採用 カタログモデルにはない専用デザインの表皮を使ったシートを特別仕様として採用 LED ヘッ...

記事を読む

NO IMAGE

三菱エクリプスクロス 期待のPHEVも!3月1日発売

すでに姿は見せていた三菱エクリプスクロスが3月1日に発売開始。 発表の場で益子CEOが「中期経営計画を達成するためのグローバル戦略者第1弾で、鍵となるモデル」と力強く語ったように、三菱自動車四年ぶりの新型車はユーザー期待以上の「魅力武装」をまとっているようだ。 それは続けて発せられた益子CEOの「PHEVモデルもできるだけ早い時期に出したい」という言葉からも伝わる。 エクリプスク...

記事を読む

NO IMAGE

日産セレナe-POWERデビュー

日産の日本市場の稼ぎ頭、セレナにe-POWERが追加された。 e-POWERはエンジンで発電し、モーターだけで駆動するシリーズハイブリッドで、初搭載されたノートe-POWERが大ヒットしているのはご存知の通り。 その勢いに乗り、日産はe-POWER車を増やす方向で、第2弾として選ばれたのはセレナというわけだ。 ノートと同じ3気筒の1.2Lエンジンとモーターを使っているが、車重がノ...

記事を読む

NO IMAGE

スバルヴィジヴツアラーコンセプト

レガシィTWの誇りを継承するターボ搭載ワゴンはSGP+新開発ダウンサイズエンジンで進化 先代レガシィツーリングワゴンの正当な継承車である現行型レヴォーグ。 その先に控える次期型レヴォーグを示唆するコンセプトカー、「スバルヴィジヴツアラーコンセプト」がジュネーブショーでワールドプレミアとなった。 そのエクステリアは昨年の東京モーターショーで発表された次期型WRXのコンセプトモデル、セダ...

記事を読む

NO IMAGE

トヨタクラウン、ニューセンチュリー情報

次期型クラウンは6月上旬に発表、発売か? トヨタは6月上旬にも次期型クラウンを発表、発売する方向でスケジュール調整をしているようです。 次期型は、昨年の東京モーターショーに参考出品したプロトタイプとほぼ同じボディスタイルに一本化する見込みで、従来のようなロイヤル、アスリートのようなシリーズ分けはしません。 搭載するパワーユニットは当面2.5Lハイブリッドと2Lターボのみのラインアップ...

記事を読む

NO IMAGE

スバルレヴォーグ、フォレスタPHV情報

スバルレヴォーグ 登場時期19年6月 マッシブなスポーツワゴンに進化する次期型レヴォーグは3月のジュネーブで 3月6日より開催されるジュネーブショーにスバルが出展することを明らかにした「ヴィジブツアラーコンセプト」こそ、次期型レヴォーグのデザインコンセプトを示すものとなる。 事実上レガシィツーリングワゴンの後継者として登場したレヴォーグも、2014年のデビューからすでに3年が経過して...

記事を読む

NO IMAGE

スズキ クロスビー、ソリオ、アルト情報

クロスビーのヒットで年間登録者販売が15万台? スズキが昨年12月下旬に発売した新型コンパクトSUV「クロスビー」の販売が好調な滑り出しを見せています。 この1月の登録実績は2442台でソリオの3442台、スイフトの2664台に次いでスズキでは3番手につけました。 スイフトとの差はわずか222台に迫っています。 今後の展開次第ではさらに売れ行きに加速がつく可能性があります。 ...

記事を読む

NO IMAGE

トヨタ C-HR、アクア、RAV4、カローラ5ドア情報

5月、C-HRの1.2Lターボ22WD車を設定 トヨタは5月、C-HRを一部改良すると同時にガソリン1.2Lターボに2WD車を加えます。 従来の4WD車より20万円程度安い価格に設定することで、頭打ち傾向にある同モデルの販売にテコ入れする狙いがあります。 また、1.8Lハイブリッド車は2WD車のみのため、プリウスに設定があるように今後は4WD車が設定される可能性もあります。 アクア...

記事を読む

NO IMAGE

日産モデルチェンジ情報

日産のハイブリッド系はe-POWERに一本化か? 日産はハイブリッド系パワーユニットについて、近い将来、エンジンを発電のみに使う「e-POWER」車に一本化する方向で開発を進めているようです。 これまでハイブリッド系パワーユニットは1モーター2クラッチ方式を開発して、2Lハイブリッドはエクストレイル、3.5Lハイブリッドはスカイライン、フーガ、シーマに搭載して販売しています。 しかし...

記事を読む

NO IMAGE

残価設定ローンはオトクなのか?

通常ローンと残価設定ローンは何が違うんでしょうか? 残価設定ローンがお得と聞いているのですが、 実際のところどうなのか? 調べてみることにしました。  残価設定型ローンはどんな場合にオトクなのか? そもそも残価設定型ローンとは車両価格の一部をあらかじめ残価(=○年後の下取り価格)として据え置き、残りの金額を分割払いするプラン。 下取り額を据え置くため月々の支払額は少なくて済...

記事を読む

NO IMAGE

レクサスLS500はベンツSクラスを超えたのか?

初代セルシオからカウントして5代目となる新型レクサスLSが昨年12月に登場。 ハイブリッドモデルに遅れて発売となった新開発V6、3.5Lツインターボエンジンを搭載する「LS500」の試乗をお伝えする。 このエンジン、ボアxストロークが85.5x100.0mmという超ロングストローク。 総排気量3444ccで、IS350などに搭載される2GR型とは全くの別物。 徹底的に熱効率...

記事を読む

NO IMAGE

国産SUV 2018年春に買いたいのはコレ!

魅力ある国産SUVの400万円台までをご紹介! 350万~400万円台 トヨタハリアー 月販平均台数:4893台 目標値引き額:24万円 トヨタランドクルーザープラド 月販平均台数:1528台 目標値引き額:28万円 マツダCX-8 月販平均台数:2081台 目標値引き額:18万円 マツダCX-5 月販平均台数:332...

記事を読む

NO IMAGE

トヨタ 本格的なSUVフルラインアップ体制へ

販売店筋によると、トヨタは2020年までに国内向けモデルにおいて、SUVにおける軽自動車からラグジュアリーモデルまでのフルラインアップ体制を確立させる見込みです。 現在、トヨタのSUVはC-HR、ハリアー、ランドクルーザー、ランドクルーザープラドの4モデル体制となっています。 これに新型軽自動車、スモールクラス、それとかつて販売していたRAV4を復活させることで、よりきめの細かいフルラ...

記事を読む

NO IMAGE

2018年車を買う!おすすめ車種はコレ!

250万~400万円でミニバンを狙うならこの6車 ステップワゴンスパーダハイブリッド:335万160円 昨年9月のマイナーチェンジでスパーダに待望のハイブリッドモデルが追加されたステップワゴン。 ハイブリッドの売れ筋はハイブリッドG(335万160円)だが、最上級のハイブリッドEXも335万9680円でターゲットになる。 アルファード2.5S:373万5720円 ゴージャスな高級ミニ...

記事を読む

NO IMAGE

スズキクロスビー!1Lターボ&マイルドハイブリッド

クロスビーは「ハスラーの小型車版が欲しい」というニーズに応えて開発された。 確かにフロントマスクは似ているが、全幅はクロスビーが1670mmだから、軽自動車のハスラーより約20cm幅広い。 フェンダーにも丸みがあり、外観からハスラーらしさは意外と感じられない。 全長は3760mmで、全幅を含めてスイフトよりも小さいが、全高が1705mmに達するから車内は広い。 前席は肩まわ...

記事を読む

NO IMAGE

国産車フルモデルチェンジ!2018年~2023年の一覧

トヨタ クラウン:2018年6月 スタイルは17年東京モーターショーでお披露目済み。クーペのようなリアビューや足回りの進化が楽しみだ。 カローラ:2018年11月 次期型は「相当かっこいい」カローラになる見込み。TNGAプラットフォームが採用され、5ナンバーサイズは維持される。 オーリス:2018年11月 現行は2012年のフルモデルチェンジなので6年ぶり。カローラ同様TNGAが採用さ...

記事を読む

NO IMAGE

次期WRX STI。スバルヴィジヴパフォーマンスSTIコンセプト

東京オートサロンでは、市販前提のスポーツモデルが公開された。 次期WRX STIを予感させる「ヴィジヴパフォーマンスSTIコンセプト」だ。 昨秋の東京モーターショーに出展された「ヴィジヴパフォーマンスコンセプト」のSTIバージョン。 空力性能と冷却性能を向上させたモデルで、両端に翼がついた大型リアスポイラーが特徴的。 ボディサイズは全長4650x全幅1950x全高1430m...

記事を読む

【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
かんたん車査定ガイドならたった32秒の無料査定です。
しかも、営業電話が来る前に概略価格が分かるんです!
これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。

▼ここをクリック▼
かんたん車査定ガイド


かんたん車査定ガイド

この記事があなたのお役に立てれば幸いです。

1 2 3 4 35