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今年中にデビューするSUV6台

2018年にデビューするSUV6台をご紹介 7月登場 新型ジムニー 伝統を取り入れたレトロ&モダンな角ばったスタイルに、初代以来のラダーフレームを組み合わせている。 4WDシステムはローレンジ付きの新世代電子制御式4WD、「オールグリッププロ4x4」を採用する本格派。 エンジンはR06A型の658cc直3DOHC(52ps/6.4kgm)とR06A型658cc直3ターボに...

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ホンダN-VANは5月下旬に繰り上げ発売か?

ホンダの新型商用車N-VANは、当初今夏の8月頃に発売を予定していましたが、5月下旬に繰り上げて投入する見通しであることがわかりました。 4月には販売店のホンダカーズ向け商品説明会を実施する予定です。 N-VANは現行型N-BOXのプラットフォームを使い、ボディタイプは標準ルーフとハイルーフの2タイプ設定。 助手席側ドアの開口部をピラーレスにして、嵩物の出し入れがしやすく、便利な...

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トヨタ ヴィッツ、ヴォクシー、ノア、エスクァイア情報

5月31日、ヴィッツを一部改良。特別仕様車も設定 トヨタは5月31日、ヴィッツを一部改良して、安全運転支援システム「トヨタセーフティセンスC」を改良すると同時に、特別仕様車「アミー」を設定して発売します。 安全運転支援システムは踏み間違い防止装置の「インテリジェントソナー」や自動ブレーキシステムに歩行者検知機能が追加され、名称は「C」を外した「トヨタセーフティセンス」とします。 特別...

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新型ハリアー4月発売決定!精悍さに安心をプラス

トータルカスタマイズを謳うアルパインスタイルからマイナーチェンジ後のハリアーが4月に発売予定。 スタイリッシュなエクステリアに加えて、新たにセーフティの機能を手に入れた。 やりすぎない自然なカスタマイズとして評価の高いアルパインスタイルからハリアーのマイナーチェンジ後モデルがもうすぐ発売になる。 従来からのコンセプトであるスポーツ、スパルタン、シャープ、シンプル、スマートの五つの...

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スバル 新型フォレスター6月発表

3月28日に開幕するニューヨークショーで、ワールドプレミアする日本車の一番の大物が新型フォレスター。 現行型が12年に登場してから実に6年ぶりとなるフルモデルチェンジを受けることになる。 今回のニューヨークショーで公開されたフォレスターの量産型仕様は、スバルがここ最近推し進めている「ダイナミックxソリッド」をボディ各所に取り入れたタフでSUVらしい塊感のあるエクステリアとなっている。 ...

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トヨタ オーリスからカローラスポーツへ

新型オーリス公開!日本ではカローラ名で6月デビュー 3月8日から18日にかけて開催されたジュネーブモーターショー。 そこで新型オーリスが世界初公開された。 TNGAに基づくプラットフォームが採用された新型。 先代より40mm長くなった全長と、同じく先代比で約25mm低められた全高により、クリーンで魅力的な外観となった。 また、40mm伸びた全長はホイールベースの延長分であ...

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新型クラウン6月25日発売!ロイヤルとアスリートも一本化

マジェスタ廃止で最上級グレードはV6、3.5L HVとなる 新型クラウンの発表&発売日が「6月25日」に決定。 いよいよカウントダウンに入ってきた。 それに向け、トヨタは全国の販売店対応として試乗会&商品説明会を富士スピードウェイでの走行体験も含めて積極的に展開するという話もある。 さて、15代目となる新型クラウン。 新開発となるTNGAプラットフォームが...

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トヨタRAV4復活、改良型アクア事前予約受付開始

RAV4が来夏~秋に復活 トヨタは来夏か来秋にもRAV4の国内販売を復活させる方向で検討をしている模様です。 C-HRとハリアーの中間に位置づけることで、量販価格帯での圧倒的なSUV国内トップシェアを確保する狙いがあります。 パワーユニットは新開発2LのNAガソリンエンジンと同ハイブリッドを搭載すると思われます。 NAガソリンは2列シート5人乗りと3列シート6~7人乗り、ハイブ...

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シニア世代におすすめの8車種

この記事ではシニア世代に推奨できる車種を具体的にあげてみます。 日産ノート e-POWER 推奨グレード:X(196万5600円) 全長4100x全幅1695x全高1520mm 直3 1.2Lハイブリッド 109ps/25.9kgm(モーター) FF 無段変速 JC08モード燃費34.0km/L マツダデミオ 推奨グレード:XD...

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特別仕様車とはどんな車?装備や値引きはどうなるのか

特別仕様車 よくある仕様の主な装備 本革ステアリング 上級グレードに設定のある本革のステアリングやシフトノブなどが特別装備として設定されるケースが多い。 リアカメラの装備 ベーシックモデルでは標準装備されないリアカメラ、カーナビなどを特別装備として標準化。 専用シート地の採用 カタログモデルにはない専用デザインの表皮を使ったシートを特別仕様として採用 LED ヘッ...

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三菱エクリプスクロス 期待のPHEVも!3月1日発売

すでに姿は見せていた三菱エクリプスクロスが3月1日に発売開始。 発表の場で益子CEOが「中期経営計画を達成するためのグローバル戦略者第1弾で、鍵となるモデル」と力強く語ったように、三菱自動車四年ぶりの新型車はユーザー期待以上の「魅力武装」をまとっているようだ。 それは続けて発せられた益子CEOの「PHEVモデルもできるだけ早い時期に出したい」という言葉からも伝わる。 エクリプスク...

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日産セレナe-POWERデビュー

日産の日本市場の稼ぎ頭、セレナにe-POWERが追加された。 e-POWERはエンジンで発電し、モーターだけで駆動するシリーズハイブリッドで、初搭載されたノートe-POWERが大ヒットしているのはご存知の通り。 その勢いに乗り、日産はe-POWER車を増やす方向で、第2弾として選ばれたのはセレナというわけだ。 ノートと同じ3気筒の1.2Lエンジンとモーターを使っているが、車重がノ...

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スバルヴィジヴツアラーコンセプト

レガシィTWの誇りを継承するターボ搭載ワゴンはSGP+新開発ダウンサイズエンジンで進化 先代レガシィツーリングワゴンの正当な継承車である現行型レヴォーグ。 その先に控える次期型レヴォーグを示唆するコンセプトカー、「スバルヴィジヴツアラーコンセプト」がジュネーブショーでワールドプレミアとなった。 そのエクステリアは昨年の東京モーターショーで発表された次期型WRXのコンセプトモデル、セダ...

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トヨタクラウン、ニューセンチュリー情報

次期型クラウンは6月上旬に発表、発売か? トヨタは6月上旬にも次期型クラウンを発表、発売する方向でスケジュール調整をしているようです。 次期型は、昨年の東京モーターショーに参考出品したプロトタイプとほぼ同じボディスタイルに一本化する見込みで、従来のようなロイヤル、アスリートのようなシリーズ分けはしません。 搭載するパワーユニットは当面2.5Lハイブリッドと2Lターボのみのラインアップ...

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スバルレヴォーグ、フォレスタPHV情報

スバルレヴォーグ 登場時期19年6月 マッシブなスポーツワゴンに進化する次期型レヴォーグは3月のジュネーブで 3月6日より開催されるジュネーブショーにスバルが出展することを明らかにした「ヴィジブツアラーコンセプト」こそ、次期型レヴォーグのデザインコンセプトを示すものとなる。 事実上レガシィツーリングワゴンの後継者として登場したレヴォーグも、2014年のデビューからすでに3年が経過して...

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スズキ クロスビー、ソリオ、アルト情報

クロスビーのヒットで年間登録者販売が15万台? スズキが昨年12月下旬に発売した新型コンパクトSUV「クロスビー」の販売が好調な滑り出しを見せています。 この1月の登録実績は2442台でソリオの3442台、スイフトの2664台に次いでスズキでは3番手につけました。 スイフトとの差はわずか222台に迫っています。 今後の展開次第ではさらに売れ行きに加速がつく可能性があります。 ...

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トヨタ C-HR、アクア、RAV4、カローラ5ドア情報

5月、C-HRの1.2Lターボ22WD車を設定 トヨタは5月、C-HRを一部改良すると同時にガソリン1.2Lターボに2WD車を加えます。 従来の4WD車より20万円程度安い価格に設定することで、頭打ち傾向にある同モデルの販売にテコ入れする狙いがあります。 また、1.8Lハイブリッド車は2WD車のみのため、プリウスに設定があるように今後は4WD車が設定される可能性もあります。 アクア...

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日産モデルチェンジ情報

日産のハイブリッド系はe-POWERに一本化か? 日産はハイブリッド系パワーユニットについて、近い将来、エンジンを発電のみに使う「e-POWER」車に一本化する方向で開発を進めているようです。 これまでハイブリッド系パワーユニットは1モーター2クラッチ方式を開発して、2Lハイブリッドはエクストレイル、3.5Lハイブリッドはスカイライン、フーガ、シーマに搭載して販売しています。 しかし...

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残価設定ローンはオトクなのか?

通常ローンと残価設定ローンは何が違うんでしょうか? 残価設定ローンがお得と聞いているのですが、 実際のところどうなのか? 調べてみることにしました。  残価設定型ローンはどんな場合にオトクなのか? そもそも残価設定型ローンとは車両価格の一部をあらかじめ残価(=○年後の下取り価格)として据え置き、残りの金額を分割払いするプラン。 下取り額を据え置くため月々の支払額は少なくて済...

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レクサスLS500はベンツSクラスを超えたのか?

初代セルシオからカウントして5代目となる新型レクサスLSが昨年12月に登場。 ハイブリッドモデルに遅れて発売となった新開発V6、3.5Lツインターボエンジンを搭載する「LS500」の試乗をお伝えする。 このエンジン、ボアxストロークが85.5x100.0mmという超ロングストローク。 総排気量3444ccで、IS350などに搭載される2GR型とは全くの別物。 徹底的に熱効率...

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国産SUV 2018年春に買いたいのはコレ!

魅力ある国産SUVの400万円台までをご紹介! 350万~400万円台 トヨタハリアー 月販平均台数:4893台 目標値引き額:24万円 トヨタランドクルーザープラド 月販平均台数:1528台 目標値引き額:28万円 マツダCX-8 月販平均台数:2081台 目標値引き額:18万円 マツダCX-5 月販平均台数:332...

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トヨタ 本格的なSUVフルラインアップ体制へ

販売店筋によると、トヨタは2020年までに国内向けモデルにおいて、SUVにおける軽自動車からラグジュアリーモデルまでのフルラインアップ体制を確立させる見込みです。 現在、トヨタのSUVはC-HR、ハリアー、ランドクルーザー、ランドクルーザープラドの4モデル体制となっています。 これに新型軽自動車、スモールクラス、それとかつて販売していたRAV4を復活させることで、よりきめの細かいフルラ...

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2018年車を買う!おすすめ車種はコレ!

250万~400万円でミニバンを狙うならこの6車 ステップワゴンスパーダハイブリッド:335万160円 昨年9月のマイナーチェンジでスパーダに待望のハイブリッドモデルが追加されたステップワゴン。 ハイブリッドの売れ筋はハイブリッドG(335万160円)だが、最上級のハイブリッドEXも335万9680円でターゲットになる。 アルファード2.5S:373万5720円 ゴージャスな高級ミニ...

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スズキクロスビー!1Lターボ&マイルドハイブリッド

クロスビーは「ハスラーの小型車版が欲しい」というニーズに応えて開発された。 確かにフロントマスクは似ているが、全幅はクロスビーが1670mmだから、軽自動車のハスラーより約20cm幅広い。 フェンダーにも丸みがあり、外観からハスラーらしさは意外と感じられない。 全長は3760mmで、全幅を含めてスイフトよりも小さいが、全高が1705mmに達するから車内は広い。 前席は肩まわ...

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国産車フルモデルチェンジ!2018年~2023年の一覧

トヨタ クラウン:2018年6月 スタイルは17年東京モーターショーでお披露目済み。クーペのようなリアビューや足回りの進化が楽しみだ。 カローラ:2018年11月 次期型は「相当かっこいい」カローラになる見込み。TNGAプラットフォームが採用され、5ナンバーサイズは維持される。 オーリス:2018年11月 現行は2012年のフルモデルチェンジなので6年ぶり。カローラ同様TNGAが採用さ...

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次期WRX STI。スバルヴィジヴパフォーマンスSTIコンセプト

東京オートサロンでは、市販前提のスポーツモデルが公開された。 次期WRX STIを予感させる「ヴィジヴパフォーマンスSTIコンセプト」だ。 昨秋の東京モーターショーに出展された「ヴィジヴパフォーマンスコンセプト」のSTIバージョン。 空力性能と冷却性能を向上させたモデルで、両端に翼がついた大型リアスポイラーが特徴的。 ボディサイズは全長4650x全幅1950x全高1430m...

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トヨタGRスーパースポーツ!1000馬力、1億円以上のモンスターPHV

トヨタの超ド級スポーツカー「GRスーパースポーツコンセプト」が、東京オートサロンで世界初公開された。 WEC(世界耐久選手権)参戦車「トヨタTS050」のロードバージョンで、パワーユニットはシステム出力1000psのV6、2.4L直噴ツインターボ+THS-R(トヨタハイブリッドシステム・レーシング)。 EVシステム、稀薄燃焼エンジンを組み合わせ、熱効率は驚異の50%を実現しており、市販...

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新型フェアレディーZとスープラの比較

ボディスープラよりも一回り大きいフェアレディZ シャープなラインが印象的な新型フェアレディZに対し、スープラはロングノーズを強調した伝統的なFRスポーツのイメージを強調するフォルムが特徴的。 やはりV6エンジンを搭載するZに対し、BMWとの共同開発により直列6気筒エンジンをフロントに搭載するスープラはロングノーズとなるのだ。 ボディサイズは全体的にZの方が一回り大きくなりそう。 ...

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日産Z35型フェアレディZ開発再開!発売は2020年か?

次期モデルの情報が入っては消えを繰り返していたフェアレディZに大きな動きが発覚! 昨年12月に開発再開が正式決定されたというのだ。 現行のZ34型は08年の登場から今年でちょうど10年を経過。 これまでも次期モデルを開発する計画はあったが優先順位は低く、売れ筋のSUVや次世代技術に人と資金の開発資源を譲ってきたという経緯がある。 一時は現行モデルを持って長い歴史に終止符を打...

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トヨタ国内新車販売計画

トヨタが今年の国内新車販売計画を前年実績比2%減に策定しているわけ トヨタは、今年の国内新車販売計画を昨年の実績に対して2%減のマイナス成長に策定しました。 この理由は昨年よりも新型車が少なく、その効果が見込めないためと思われます。 16年は11月にルーミー/タンク、12月にC-HR、17年は2月にプリウスPHV、7月にカムリなどの新型車のほか、ヴォクシー/ノアやアクア、ハリアーなど...

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アルファロメオ ステルヴィオ・クワドリフォリオ

車体サイズを感じさせないその身のこなしに驚いた! 久々のFRサルーン、ジュリア登場で盛り上がるアルファロメオ。 けれども、本命はむしろこちら、SUVのステルヴィオだ。 ジュリア同様、新開発のFRプラットフォーム「ジョルジュ」を使う。 今のところ、全グレードがQ4、つまり4WDとなる。 ライバルはポルシェマカンやBMWX3、MベンツGLCだ。 内外装のデザインを含...

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ホンダフリードハイブリッドモデューロX。ローダウンなしでも不満なし

ローダウンなしで、しっかり感のある走りを手に入れたフリードモデューロX。 コンプリートモデルの中でもひときわ異彩を放つ。 エアロダイナミクスで安定性向上 ローダウンなしでのチューニング 後席でも分かる乗り心地の良さ 一目でわかる専用エクステリア モデューロXといえば、開発アドバイザーを土屋圭市さんが務めていることで知られる。 鷹栖のホンダテストコースを...

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スズキクロスビー!でっかく遊べるプチクロスワゴン

ワゴン譲りの広い室内空間を実現 SUVスタイルによる高い走破性 1Lターボ+マイルドハイブリッド 充実した先進安全装備の採用 「13年の東京モーターショーでハスラーを披露して以来、お客様からハスラーの小型車版が欲しいという声があったのが開発のきっかけです」とは、チーフエンジニア。 そこでクロスビーは軽自動車のハスラーのコンセプトをもとに、小型車のクロスオーバー...

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トヨタアルファード/ヴェルファイア ビッグマイナーチェンジ

新開発V6、3.5L、301psエンジン搭載 新開発ダイレクトシフト8速AT搭載 第二世代トヨタセーフティセンス搭載 アルファード/ヴェルファイアともにエアロ仕様を新設定 内外装の高級感さらに向上! 15年1月にデビューしたアルファード/ヴェルファイアは「ミニバンの皇帝」の名にふさわしい存在感を発揮し、日本を代表する高級車に成長。 今やベンツ、BMW以上...

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日産エクストレイル VCターボで技術の日産をアピールか?

なかなか核心的情報が得られない次期型エクストレイルだが、ここに来てその断片が見えてきた! 北米向けのローグ、そして先に新型が発表されたインフィニティQX50にその大きなヒントが隠されている! 新型エクストレイルに注目のVCターボは搭載されるのか? 2019年後半にもフルモデルチェンジが計画されているエクストレイルの大きなヒントとなるのが今回の1月14日から始まるデトロイトショーで...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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