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ホンダ

次期型S1000 ミドシップから一転!FRとなるS1000

当初はワイド版S660こそがS1000だと言われていた。つまり、軽自動車の枠を取り払うことで、S660をワイドトレッド化し、エンジンはホンダが既に完成させている3気筒1Lターボを搭載する、という方向性。S660開発中にはこの方向性が検討され...
コンパクト

コンパクト&ジャストサイズFR50年の歴史を振り返る

コンパクト&ジャストサイズFRの歴史は、1963年デビューのホンダS500から始まった。その頃の日本車はFRが当たり前で、その駆動方式に希少性はなかったものの、本格的なスポーツカーというのは貴重な存在だった。 1965年にはトヨタがスポー...
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